【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

日本の映画関係者は参加し受賞もしたそうです。
他の国はボイコットもしてます。

 てかよく渡航許可が下りたなと思うのと
節操がないなと。

  戦争と映画は別物なのでしょうか?

A 回答 (4件)

戦争とスポーツは別。


戦争と文化は別。

良く言われますが、侵略国家の国民は、その国で生活しているわけです。
その中でスポーツや文化創造活動をしているのです。

その国の、国としての考え方の中にいるわけです。

その国が侵略国家であれば、国民もそれを支持していると見なされます。

国家と国民は不可分です。
国家と、スポーツや文化創造活動は不可分です。

国がどんなに悪いことをしていても、

私の作品は凄いでしょ。
私の演技は凄いでしょ。
私のプレーは凄いでしょ。

などとは言えません。

このモスクワ国際映画祭では、受賞者が受賞を拒否しています。

モスクワ国際映画祭が、ウクライナを侵略しているロシアから独立して存在するわけではないからです。

この受賞拒否は評価されるべきです。

日本の受賞者の考え方が知りたいですね。
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芸術家気取り・・・

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戦争と映画は別と言えば別なのでしょう。

ロシア人のすべてがロシア軍のウクライナへの侵攻を支持してるわけではないし。

日本でだってロシア文学の本は売られ続けてるし、新刊も出てる。ロシア映画もソクーロフの新作『独裁者たちのとき』は4月22日から公開されてるし、2018年にロシアで大ヒットしたという『ICE ふたりのプログラム』は昨年5月公開予定だったのが今年2月に日本で公開されてる。

今年のモスクワ映画祭で審査員特別賞に決まったものの受賞辞退でニュースになった作品は、監督が「人々に映画を通じて『今のロシアを投影する全体主義世界とディストピア』について考えてほしいという思いから出品を決めた」そうです。

日本から参加を決めた映画の関係者がどういう考えでそうしたのかを聞いてみないことには何とも言えません。
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これだから世界から相手にされない、二流国。

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