年上の女性とのどたばたラブコメ、
また、男の部下と女性上官との恋、
みたいな感じの
恋愛SF&ファンタジーものを教えてください。

小説、アニメ、マンガなどジャンルは何でもいいです。
ちなみに、僕が知っているのは「超時空要塞マクロス」
くらいです。
(マクロスプラス、マクロスゼロは知らない)

最低1週間はお待ちしてますのでよろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

ご希望の条件に当てはまるのは



星界の紋章・戦旗・戦旗II
アーヴの王族で上官(艦長)の少女と称号だけアーヴ貴族の少年の恋愛冒険譚です


デュアル~ぱられルンルン物語~
変人扱いされている主人公と先輩(高校)のドタバタラブコメ?

藤島 康介/ああっ女神さまっ

女神だし確か年上だったはず

天王寺 きつね/ヱデンズボゥイ既刊13巻
自分を殺す事が出来る少年を好きになった少女と神を殺すことの出来る神狩りの少年の壮大な冒険譚
相手が神様でたしか130歳とセリフで言ってた。

高田 裕三/3×3 EYES
有名なので説明は端折ります。
パイは300歳以上だったはずです。

私が知っているのはこの位です。
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この回答へのお礼

みなさんありがとうございました。
ポイントは挙げていただいた作品の
多い順にさせていただきます。

お礼日時:2005/05/10 00:55

雨宮雨彦の「王女ルウ」をおすすめします。


普通の学生だった少年が、ある日偶然、『血まみれルウ』とあだ名され、恐れられている王女と出会ってしまう。それから、成り行きで、気がついたらルウの恋人になっていた……という感じのファンタジー小説です。
ルウのゾッとしちゃうような大胆?な行動や、もはやルウに振り回されるのに慣れてしまった主人公が面白いです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4886295 …
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「ブレイク・エイジ」馬頭ちーめい


 近未来の、体感通信ロボット格闘ゲームで対戦した年上の女性に一目惚れしたゲーマー少年が「勝ったらつきあってあげる」といわれ、極端なカスタムを施した機体で挑む、というのを発端にして結構な長期連載となった作品です。年齢は極端に離れているという風じゃないですが。

 この作品と同じ世界を舞台にした小説版の「ブレイク・エイジ」でも2巻と3巻あたりは女性が年上です。
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QSF ファンタジー映画

さっき、ネバーエンディングストーリーの話をしていて
懐かしい映画の話になりました。
映画の名前も、登場人物の名前も、俳優さんも分からないのですがネバーエンディングストーリーと同じく古い映画だと思うのです
もし、アレではないか?と思う物があれば教えて欲しいです。気になって気になって仕方ありません!!

洋画のファンタジー映画で少年と あと、4、5匹?の なんとも言えない可愛いクマのようなキャラの妖精なのか?と森で、協力しながら冒険している映画なのです。
ストーリーは、ネバーエンディングストーリーほど壮大なストーリーではない気がするのですが似たような森とか着ぐるみの古い感じの作りの映画です。
思い当たる映画があれば、是非 教えて下さい!お願いします!!

Aベストアンサー

「エンドア 映画」

で、検索してみて下さい。
「スター・ウォーズ」のオマケの作品です。

貧乏暇なしなもんで、簡単失礼いたします。
・・・お昼ご飯が・・・。

あってて、すっきりできるといいですネ。

QSFとファンタジーについて。

SFとファンタジーの境目が曖昧になってきていると聞きました。
私の中では、SFは科学がメインであって、
例えるなら鉄腕アトムとかドラえもんみたいなイメージです。
ファンタジーは魔法と中世ヨーロッパのイメージです。
例えるなら、ジブリの魔女の宅急便やハウルの動く城のような世界観でしょうか。

私はSFとファンタジーは違うものと捉えています。
SFとはあくまで科学と結び付けられ、
ファンタジーは(物語の中で科学的説明がなされない)魔法などが出てきて、
SFのSであるサイエンスと結び付けられないからです。

余り、詳しく調べたわけではないのでわかりませんが・・・
皆さんはSFとファンタジーについてどう思いますか?

Aベストアンサー

魔法か科学か・・・ってよりも、過去か未来か・・・ってイメージですね。
たとえば過去のお話のゾンビは魔法で・・・かも知れませんが
未来のゾンビは薬品で・・・って感じですかね?
過去がファンタジーで未来がSF、まあSFのFはファンタジーのFのだと思っていますので
そう考えればまあ一緒だとは思いますけどね。

垣根が無くなってきた・・・ってのはもしかしたら、ストーリー展開の一つとして
過去の方がいわゆる文明の度合いが高く、なんかしらの理由でその文明が失われている
てな感じの構成がちらほら出てきたからでは無いですかね?ゲームなんかじゃ最近ありがちな
パターンの一つかなと。たとえば、表向きファンタジーな古代中世みたいな世界観なのに
そんな世界の遺跡の奥深くには、まるで秘密基地みたいな施設が・・・とかね。

まあ、一つの表現方法としては科学と魔法がごっちゃになっているのは嫌いじゃないです。

QファンタジーとSFの違い

違いが分からないのですが、もしよろしければ教えてください。

Aベストアンサー

現在ではSFとファンタジーの間の区別は無くなってきています。
実際、SF、ファンタジーではなく、まとめてSci-Fi と呼ばれます。
(賛否両論あるんですが、、、)

科学のルーツが錬金術や占星術にあるように
SFやファンタジーのルーツに神話や民話があります。
不思議と驚きに満ちた話が、どのような手法で描かれるか?
それだけの違いのようです。

SF作家A・C・クラーク氏の言葉ですが
「十分に進歩した科学技術は魔法と区別が付かない」というのがあります。
SFとファンタジーは本質的な差が無いということです。

QファンタジーやSFでおすすめの小説

他の方で同じような質問してる方もいらっしゃるとは思うのですが、結構大抵の作品はよんでしまってるので、長期休暇にファンタジーにどっぷりつかりたくなりましたので質問させていただきました。割と最近の本(というか、入手が本屋でできそうな本)で、ファンタジー系でおもしろいけどなかなかみんな知らないみたいな作品があったら教えて下さい。

いままで読んだので好きなのは、「銀河英雄伝説」、「スレイヤーズ」、「フォーチュンクエスト」、「トラブルコンビネーション」、「星界の紋章」、などで、あと、「ディアスポラ」なんかも好きです。あと、最近お気に入りなのはコバルトからでている流血女神伝のシリーズです。ちょっと先行き心配ですが。すでに完結している作品はできたらハッピーエンドでお願したいです。何も完璧ハッピーエンドでなくてもいいのですが、絶望的な最後の作品とかは読みたくないので・・・。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 長編と言うことならば、茅田砂胡さんの「デルフィニア戦記」はいかがですか?有名ですので既読かもしれませんが・・・・

 小川一水さんの「第六大陸物語」も夢があって良いです。少しだけ未来の日本が舞台です。日本の民間企業が月面基地を建設するお話です。

 菅浩江さんの「永遠の森 博物館惑星」も、ノスタルジックな雰囲気がとてもステキな作品です。コロニー全体で、一つの博物館を構成している場所が舞台です。ここで、学芸員をしている主人公が、関わる様々な物とのふれあいがベースになっています。

 スペースオペラが良ければ、高千穂遥さんの作品も面白いですよ。「ダーティ・ペア」「クラッシャー・ジョウ」シリーズが代表作です。

 岩本隆雄さんの「星虫」「イーシャの船」も、現代日本を舞台に、宇宙からの不思議な生き物との交流が良い感じです。

 有名ですので既読かもしれませんが、水野良さんの「ロードス島戦記」も、読んでおいて損のない作品です。RPG小説の元祖とも言える作品です。

 また、グループSNEが監修している「百鬼夜翔」「妖魔夜行」も、現代社会に紛れ込んだ妖怪達が、いい味を出しています。

 「ザ・サード」は、星野亮さんの作品です。文明が崩壊し、ほとんどが砂漠となってしまった惑星を舞台にした物語です。主人公の少女は、砂漠の何でも屋をしています

 「気象精霊記」の作者は、清水文化さんです。天気予報をネタに、色々と遊んでいるので、お勧めします。

 津守時生さんの作品も一押しです。「喪神の碑」「カラワンギ・サーガラ」が、特にお薦めです。
 「喪神の碑」は、故郷を失った王子が、新たなふるさとを再建していくお話ですが、主人公(王子ではないです)の新米乗組員の成長物語としても、とても面白いです。
 「カラワンギ・サーガラ」は、少女が、未開の熱帯雨林惑星で、バカンスを過ごすところから話がスタートします。この惑星には、様々な秘密が隠されていて・・・

 榎木洋子さんの作品も、読みやすくてお薦めです。現代日本から異世界へと飛ばされた少年が主人公の「リダーロイス」シリーズ、性格がひねくれた天才魔法使いが主人公の「龍と魔法使い」、貧しい故郷のために、守龍を探しに出掛ける少女が主人公の「緑のアルダ」シリーズ、どれも同じ世界が舞台ですが、色々なところでリンクしていて面白いです。

 荻原規子さんの「勾玉」シリーズも、良いと思います。子供向けのシリーズとして出ていますが、大人が読んでもとても面白かったです。シリーズの順序は、「白鳥異伝」「空色勾玉」「薄紅天女」です。神から授けられた、勾玉を巡る壮大なシリーズです。日本神話がベースです。

 いろいろと書き出しましたが、お気に入りが見つかれば嬉しいです。これで失礼します。

 長編と言うことならば、茅田砂胡さんの「デルフィニア戦記」はいかがですか?有名ですので既読かもしれませんが・・・・

 小川一水さんの「第六大陸物語」も夢があって良いです。少しだけ未来の日本が舞台です。日本の民間企業が月面基地を建設するお話です。

 菅浩江さんの「永遠の森 博物館惑星」も、ノスタルジックな雰囲気がとてもステキな作品です。コロニー全体で、一つの博物館を構成している場所が舞台です。ここで、学芸員をしている主人公が、関わる様々な物とのふれあいがベースになっていま...続きを読む

Qキュンとする漫画でファンタジー・SFのもの

キュンとする漫画でファンタジー・SFのものを探しています。
恋愛要素があれば恋愛漫画でなくでもよいです。

例えば、柳原望先生、さちみりほ先生、山口美由紀先生の作品など。ああいう優しいほんわりとしたお話で、ちょっとファンタジーが入っていて、キュンと切なくなるお話を探しています。
どんなものでもOKです。多分、花とゆめ系や少年漫画に多いのかなあと思っています。

「これがお奨め!」と言う漫画(小説アニメでもOK)がありましたら、是非是非教えて下さい。宜しくお願いいたします。

(私は女性ですが、少年漫画もばりばり読みます)

Aベストアンサー

#3です。思い出したのを追加します。
ファンタジー系漫画
桃川春日子「西の善き魔女」(原作:荻原規子)
碧ゆかこ「はるか遠き国の物語」
新谷かおる「ドラゴン株式会社」

SF系漫画
道原かつみ「ジョーカーシリーズ」(原作:麻城ゆう)
萩尾望都「スター・レッド」
あしべゆうほ「テディ・ベア」

ファンタジー系小説
清水文化「気象精霊記」「気象精霊ぷらくてぃか」
冴木忍「風の歌星の道」
渡邊由自「魔群惑星」「精霊王国」←古いので手に入るかわかりません。
伊東麻紀「宝剣物語」←出版社がつぶれたので絶版です。

ライトSF系小説
笹本裕一「星のパイロット」
新井素子「星へ行く船」「いつか猫になる日まで」


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