お酒好きのおしりトラブル対策とは

オイカワは数が釣れる割に、身の味は美味くないので、その処理に困っています。
空揚げ、素揚げの南蛮漬け、干物、甘露煮、焼干して昆布巻きの芯は手掛けているのですが、その他に何か料理法はないでしょうか?
よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

これ以外に思いつくのは、素揚げのあんかけぐらいでしょうか。


川魚なので、もちろん刺身はご法度です。(寄生虫が多いので)
背開きにして、塩水に漬けて一夜干にしたり、みりん干しにしたりもできるかもしれませんが・・・
この魚を食べようと思った事が無いので、わかりません。

あとはオリーブオイルをフライパンに塗って、スライスしたニンニクを炒め、スパイスをまぶした(もしくは小麦粉をまぶした)魚を入れ、こんがり焼けたらできあがり。
「フレンチ風オイカワの香草焼き」とでも名づけましょうか。
これはでっかいサクラマスを釣った時に、師匠が教えてくれたものです。
スパイスはどれが良いかわかりませんので、適当にやってみるかネットで調べてみてください。
「香草焼き」で多種多様な料理が出てくると思います。
何度も言いますが、食べた事無いので美味しいかどうかはわかりません。
でもこの技は他の魚にも応用が効きますので、覚えておいて損は無いです。

それから、もう少し上流に行って渓流魚を釣られてはいかがでしょうか?
川の中流域でも、木陰になっている瀬にはアマゴやニジマスがいますので。
何十匹のオイカワより、1匹のニジマスのほうが価値が高いと思います。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

貴重なアドバイス有難うございました。
早速、香草焼きにチャレンジしてみます

お礼日時:2005/07/19 11:21

食べるか食べないか解らない魚をわざわざ殺さないでください。



数が釣れると言っても、その場でリリースすれば済むことじゃないですか・・・何もつれて変える必要はまったく無いですよね・・

オイカワ・ハヤは、あまりおいしい魚ではないです
おいしければ、鮎のように店頭に並びます(多分)
ハヤ→ウグイも大きくなれば、甘露煮でウマいですが
小さいやつとか、アブラハヤ?は、食べた事ないし
食べようとも思いませんね
    • good
    • 2

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q雨の日の渓流釣りって釣れるんですか?

釣りを一度しかしたことが無い釣り初心者です、
釣りデビューは解禁直後河津川で、ボウズだったあげく川に落ち、
糸や針を木や岩に根掛かりさせまくって、退場を覚悟したほどセンスが無いです。
でもやはり上手くなりたい、お魚とりたい。
下手でも回数を積んでコツを覚えたいのですが、会社員の性か休日は限られています。雨を理由に釣りを休みたく無いのですが釣れないのなら意味はありません。
雨の日というのはそもそも釣れるのでしょうか?
ちなみに自宅からそう遠く無い同志、丹沢付近でやるつもりです。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を混ぜたような色…便宜上これを“抹茶ミルク色”と呼びます…の時は過半数の人が「釣れる」と言います。
概して「釣れる」という人は警戒心が解けたトラウト相手に良い思いをした経験からそういうもので、実際私も濁りは大歓迎です。雨が降れば雨音で足音をある程度消してくれる、薄暗いのでこちらの姿がサカナに見切られにくくなる、などのメリットも考えられます。

ただ渓流を手竿で攻めるとなれば 晴れの日より薄暗い=目印が見づらくなる=釣りづらい となるのでデメリットもあります。それなりの対策も必要になりますね。

老婆心ながら道志・丹沢(去年まで私のホームグラウンドでした)ですと雨や濁り以前に”根こそぎ”で釣れないという悲しい現実が…年寄りエサ釣りをしている人が大多数ですが、20cm未満であれもう10尾以上釣っているのであれ、「釣れたものは俺のモノ」とばかりに持ち帰ってしまいます。私と私の仲間うちではこういった貧しい心の釣り人を「ハイエナ」「貧乏人」「ヒョットコ」とバカにしています。特に道志川ではキャッチ&リリースが廃止され魚影が極端に少なくなっています。
釣果を上げるのも釣り人としての腕ですが、まずはサカナに“愛”を持って接して行くことが21世紀の釣り師への第一歩だと思います。せめて「家族が食べる以上は持ち帰らない」愛に満ちたスマートな釣りを心がけたいものですね。

どうも、釣りバカです。
色々な人がおっしゃるとおり濁りはチャンスです。とはいえ濁りにも大きく分けると3つのタイプがありまして、ひとつはまるでコーヒー牛乳のようなドロドロな濁り…これを便宜上“カフェオレ色”と呼びます…で、これは「釣れる」という人と「釣れない」という人にはっきり分かれます。もうひとつはある程度透明度が回復して水がキレイな笹の葉のよ若葉のような色の濁りで、これは俗にササ濁りと言って大釣りのチャンスと言われています。最後にカフェオレ色とササ濁りの中間で、抹茶に練乳を...続きを読む

Q渓魚:持ち帰ると黒ずんでしまう

渓流や菅釣りで釣った渓魚(アマゴ、ヤマメ、イワナ、ニジマス)の持ち帰り方について教えて下さい。
いつも釣れるとデコピンをして痙攣させ、そのまま保冷剤の入ったビクに入れています。そして帰り際に纏めて腹を出しているのですが、最初の頃に釣った魚は既に黒ずんでいます。
また、家に着く頃には全部黒くなってしまいます・・・。
氷に直接触れないよう、新聞紙を間に挟んでみましたが目立った効果はありませんでした。
【質問】
・黒くなってしまう原因は何なのでしょうか?氷や他の魚と触れている部分が黒くなってしまうのでしょうか?
・綺麗なまま持ち帰るコツを教えて下さい。
今はシーズンオフですが、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちわ(^.^)

補足拝見しました。渓流釣りでもクーラーは持参されると思いますので、問題は釣りをスタートしてから納竿までの間に釣れた魚をどうするかですよね?
一番いい方法は魚を生かしておくのがベストですね。
魚に限らず、生き物は死んだら腐敗が始まります。腐敗は温度が高いと早く進行するので、釣った魚はクーラーに氷を入れて温度を下げて持ち帰るのです。
つまり、釣れた魚は活かしビク等に入れて能竿まで生かしておき、納竿後に氷〆して持ち帰るといいでしょう。

>竹製ビクの方が綺麗なまま保存できるかなと思ってましたが・・・

竹製のフタ付きビクなら全体を水で濡らしてやれば、気化熱でビクの中の温度は2~3度外気より下がりますが、夏場の温度が高い時期では保存には適さないでしょう。冬場なら短時間の保管には使えますが・・・

私の場合、冬場の磯釣りで、クロ(メジナ)が入れ食いした時なんかはドンゴロス(麻袋)に釣れた魚を活き〆して入れて海水をかけて一時保管に使いますが、2時間位でクーラーに移しています。(これも気化熱の応用ですが)

Qヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

ヤマメ釣りの本当の餌のつけ方は?

先日、ヤマメのいる釣堀に行ってきたのですが、そこで餌のつけ方に疑問を持ちました。

私は、針先が見えないように餌をつけ釣っていました。そこに、管理人らしき人が来て、餌のつけ方は、針先を少し見せてつけないと(返しの見えるくらい)、魚の口に針が引っかかりづらく、餌を追いかけている魚が傷ついてしまいかわいそうと言われました。

私は釣りの素人なもので、ずっと針先は見せない方が魚に気づかれないため釣りやすいと思い込んでいました。

ヤマメ釣りのベテランの方に質問です。針先は隠して餌をつけたほうがいいですか、それとも出して餌をつけたほうがいいですか?

Aベストアンサー

練りエサ以外を使用する場合は針先を少し出すのが普通です。
針先を出す出さないで魚が気づくということはありません。
小さな針だから気づかないとか大きな針だから気づかれるとかもありません。
ラインが太いから気づかれるとか細いから気づかれないということもありません。

ラインの太い細いは餌や仕掛けが不自然に動くとか流されるとかの影響が有ったり、条件によりラインが目立って餌が目立たなくなる(障害物があると魚が認識する)ということはあります。
ですから可能な限り細いラインや目立たないラインを使います。

Qハエ釣りは何を釣っているの?

私の地方には実は、ハエと呼ばれる魚は居ません。
オイカワ・カワムツ・ウグイ(これは大きくなります。)など似たのは、渓流釣りで外道として釣れたことがあります。

変な質問ですが、私の地方で、ハエ釣りはできるのでしょうか?
ハエってどんな魚ですか?

Aベストアンサー

俗に言うハエ釣りと言うのはオイカワのメスを釣ることを言いますね。
http://www.ifarc.metro.tokyo.jp/old/tokyowatching/kawa/8kawanotaisyuugyo-oikawa.htm

私は九州東部ですが、このメスを普通にハエやオスと区別するために白バエなどと呼び
オスはオイカワと呼んだりヤマトバエと呼んだりします。
関東方面ではこのオイカワ自体をヤマベなどと呼ぶのが一般的ですね。
http://007-bond.at.webry.info/201005/article_1.html

釣具メーカーの言うハエ竿と言うのもこのオイカワのメスを釣る竿のことで、全国的に競技会も
盛んでその為の小物や専用の練り餌、マキエなどもメーカーから発売されています。
http://sports.geocities.jp/ichiryukai_fish_club/profile1.html

質問者さんがおっしゃるようにハヤと言うのは一般的にウグイの俗称でハエ釣りで言う「ハエ」とは
全く違う魚で、ウグイは小骨が多くあまり食されませんがハエは甘露煮などにして川沿いの
道の駅などにも良く売られていますね。
(同じオイカワでもオスは美味しくないので釣れてもリリースで、あまり食さない人が多いですね)

あらゆる小物からウキ、エサまで確立されているオイカワのメスの釣りを「ハエ釣り」と言うのが
一般的に正解だと思います(地方の呼び名の違いもありますが・・・)

俗に言うハエ釣りと言うのはオイカワのメスを釣ることを言いますね。
http://www.ifarc.metro.tokyo.jp/old/tokyowatching/kawa/8kawanotaisyuugyo-oikawa.htm

私は九州東部ですが、このメスを普通にハエやオスと区別するために白バエなどと呼び
オスはオイカワと呼んだりヤマトバエと呼んだりします。
関東方面ではこのオイカワ自体をヤマベなどと呼ぶのが一般的ですね。
http://007-bond.at.webry.info/201005/article_1.html

釣具メーカーの言うハエ竿と言うのもこのオイカワのメスを釣る竿のことで、全国的...続きを読む

Qもうすぐ鮎の解禁ですが・・・鮎の友釣りエリアで許可証なしに別の魚を狙うのはOK?NG?

もうすぐ鮎の解禁です
私の住んでいる地域の川でも鮎が放流され、大勢の釣りファンが鮎釣りを毎年楽しんでいます。

ところで鮎のシーズンに同じ川で、同じ領域で別の魚を釣ることは禁止なのでしょうか?
たとえばオイカワをオランダ仕掛けで釣るのはだめなんでしょうか?
鮎の友釣りの許可証を買っておきながら禁止されているコロガシ漁をするなら違反なのでしょうが、オランダ仕掛けなら仕掛けも釣竿もまったく違うわけなのですが・・・
組合によって違うかもしれませんが、一般例を教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

基本オイカワを釣る場合は、雑魚券が必要になると思います。
これは、鮎シーズンに限らず1年中通して同じです。
でも、漁業組合では鮎シーズンオフの場合はそれ程煩くは言わないですけどね。

でも仕掛けがオランダとなると、もしかして鮎釣りとみなされるかもしれませんよ。
お子様連れで遊んでいる場合で、監視員が来た時に、大人が釣りをしていなければ、そのまま見てみぬ振りはしてくれますがね。

これはあくまでも自分の地域での話ですので、他の地域では分りませんよ。
因みに、栃木県の、那珂川、箒川での事です。

Q毛鉤の釣りについて

超初心者です。

毛鉤釣りの場合、オモリは、付けない方がいいですか?

オモリがないと、投げられないような気がします。

フックの重さで投げるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

毛鉤釣りの場合、渓流竿を使えば竿の長さが4.5メーターから9メーターぐらいあるので「リールは使わない」ため毛鉤の重さだけで比較的容易くポイントを狙うことが出来ます。

しかし、フライ・ロッドを使う場合はロッドの長さが6フィートから7フィートと短いため、リールを使うので毛鉤を正確にポイントに投げ込むにはそれなりのテクニックが必要となるでしょうし、毛鉤に微妙なアクションを付けるのは難しいでしょう。

毛鉤を「水に溺れた昆虫」のように魚に見せ掛けるには渓流竿で毛鉤を微妙に操るようにしたほうが魚の喰いは断絶良いと思います。

私の場合、渓流竿での釣り経験は長いですが、フライロッドを始めルアーロッドも渓流釣りでは使わないので釣果の実績が残念ながら無いため、これ等の釣りは釣果を期待しない単なる「スポーツ・フィッシング」の部類に入ると思ってます。
(※浜辺の鱚釣りなど遠投目的の投げ釣りは釣果が伴うため面白いです)

実際に、フライ&ルアーロッドを使って爆釣してる釣り人は渓流釣りでは見掛けたことが無いので、渓流竿から始めたほうが毛鉤釣りの面白さが直ぐに理解出来ると思います。

こんにちは。

毛鉤釣りの場合、渓流竿を使えば竿の長さが4.5メーターから9メーターぐらいあるので「リールは使わない」ため毛鉤の重さだけで比較的容易くポイントを狙うことが出来ます。

しかし、フライ・ロッドを使う場合はロッドの長さが6フィートから7フィートと短いため、リールを使うので毛鉤を正確にポイントに投げ込むにはそれなりのテクニックが必要となるでしょうし、毛鉤に微妙なアクションを付けるのは難しいでしょう。

毛鉤を「水に溺れた昆虫」のように魚に見せ掛けるには渓流竿で毛鉤を微...続きを読む

Q堤防での釣り。風速何mまでなら問題なくできますか?

こんにちは。
女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。
今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。
候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。
しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。

と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。
風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。
そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが…
あの風は何mだったのか数字でわかりません。
気象について詳しい人もひとりもおらず…(^^ゞ

あのときのような風ならば、またたいへんな思いをするだけなので今回は行くのは止めようということになっています。

風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。
5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか?
何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。
ちなみに陸から海への追い風です。

やさしく教えていただければうれしいです(*^_^*)
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

植木の葉っぱがずーとバタバタと揺れている、旗がずーとバタバタと揺れている
台風来たの?と思うようなのが風速5mです。

防波堤に置いた物が風で飛んでいくのが5m

海に落ちそうになるのが7m

普通は、釣りに行ってはいけない風速です。

風速1.5mの天気予報まで待ちましょう

Qミミズを海釣りで使うとすれば?

 タイトルにも書きました通り、
「海釣りでミミズを使うことがあるのか?」
ということが、気になっています。

 海(できれば波止場)で使用する釣り方
 実際に使ったことがある
 使えない理由

などのご意見を頂ければ幸いです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

青イソメなどの海のミミズみたいな系の釣り餌を使う釣りで(ってわかりますか?(^^;)でミミズを代用しても釣れますよ。

ただ、水に弱いのと海水に弱いですから、あまり餌が長持ちしません、と結局釣れない理由のひとつになってしまいますね(^^;


 ガシラ、アジ、スズキ、サバ、ハマチ、キス、ハゼ、ベラ、タイ、タコを釣ったことがありますよ、ミミズで(^_^)v

 色々試してみるといいですよ(^_^)v

Qクロ(メジナ)20センチくらいの美味しい食べ方を

私が住んでいる九州ではクロと言う(黒鯛・チヌではありません)魚の美味しい食べ方をお尋ねします。

30センチあれば刺身で食べるのですが、20センチくらいで塩焼きや煮つけやから揚げにすると身がボロボロで魚の形がくずれてしまいます。どういう料理をしたら良いのかわかりません。

20~30匹釣れた場合の料理方法をお願いします。

Aベストアンサー

元魚屋店員です。

ついこの前、20cmぐらいのグレ(山陰ではこう呼びます)を貰ったので煮付けにしましたが、煮崩れとかおきませんでしたよ。
以前に塩焼きにした時も、身がボロボロにはなりませんでした。
たしかに青物と比べ身離れの良い魚ではありますが、丁寧に持ったり、中火(もしくは弱火)であれば問題無いはずです。

料理手順は、普通に鱗を落として、頭を落として、腹わたを出して、綺麗に洗って水気を取ります。
ここで力を入れて鱗を落としてませんか?
力を入れすぎると皮の下が、身崩れします。(肉離れの状態)
サラッサラッと軽く落としていきます。
私的には、うろこ落としである程度取って、細かいところを洋食ナイフで落としています。

グレ料理としては、刺身、ダンゴ天、唐揚げ、あんかけ、南蛮漬け、フライ、カルパッチョ、煮付け等々。
なかでもダンゴ天は美味いです。(味付け次第ですが)
大型のスズキが釣れた時によくやっています。
作り方は、添付のURLを参照してください。
こちらでは「ジャコ天」で紹介されています。
他にも参考になる料理があります。


でも、20~30匹釣れるような状況なら、次回の為に10匹目以降は逃がしてあげてはいかがでしょうか?
春には30cmぐらいになって、貴方の元に帰ってきますよ。

参考URL:http://hannabfc.cool.ne.jp/cooking/ryouri-f4-gure.htm

元魚屋店員です。

ついこの前、20cmぐらいのグレ(山陰ではこう呼びます)を貰ったので煮付けにしましたが、煮崩れとかおきませんでしたよ。
以前に塩焼きにした時も、身がボロボロにはなりませんでした。
たしかに青物と比べ身離れの良い魚ではありますが、丁寧に持ったり、中火(もしくは弱火)であれば問題無いはずです。

料理手順は、普通に鱗を落として、頭を落として、腹わたを出して、綺麗に洗って水気を取ります。
ここで力を入れて鱗を落としてませんか?
力を入れすぎると皮の下が、身崩...続きを読む

Q渓流 餌の選び方

渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
私は渓流でアマゴを狙っており、餌はキジ(ミミズ)以外使っていませんでした。
昨年のシーズン終盤に「餌は一種類だけでなく、何種類か持って行く方が良い」と聞き
ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
その後は、キジで釣り続けてしまいました。(キジはずっと使い続けてきたので信頼がありました)

この事で、餌によってかなり食いに違いがあると体感しました。
しかし、もし私が普段ブドウムシを使用していた場合は、ここでキジに変えることは無かったと思います。
ここで質問なのですが、餌を変えるタイミングはどのように判断するのでしょうか?
上で書いたように、ポイントごとに餌を付け替える方法は効率が悪いように思います。
一つの餌で釣り上がって行き、アタリが無ければ他の餌を試すのでしょうか?
これだと餌を試している間の区間を捨てる(?)ように感じます。

餌を変えるタイミングの目安がありましたら、教えて頂けないでしょうか?よろしくお願いします。

渓流での餌の選び方(ローテーション)について教えて下さい。
私は渓流でアマゴを狙っており、餌はキジ(ミミズ)以外使っていませんでした。
昨年のシーズン終盤に「餌は一種類だけでなく、何種類か持って行く方が良い」と聞き
ラスト釣行でキジとブドウムシを使用しました。
第一投目はブドウムシで、小さな落ち込みに流しましたがアタリはありませんでした。
続けて2、3度同じように流しましたが魚信はありません。
そこでキジに変えて流したところ、1投目ですぐにアタリがありました。
その後は、...続きを読む

Aベストアンサー

対象魚、 やまめ、 あまご、 岩魚、 を13年やっていますが、 いろいろなケースがあり、 「これ」と言うのは難しいです。 
まず、 川の状態を見ます。 源流近くか、 里川で民家があるか、 木が生い茂って川にせり出ているか・・。
また、 釣り人がどのくらい入っているか・・。

スタート時点で最初に使う餌を決めます。

ここは魚がいそうだと思ったら、 下流からアプローチし、 ポイントに3~5回流して当たりが無ければ餌を変えます。 

私はシーズン初期はぶどう虫かきじ、 川虫が取れる時期はづっと川虫のみを使います。(にごり水時を除く)。

餌食いが激しい時期は、 川虫よりぶどう虫の方が釣果が出る事もあります。 川によってですね・・。

ナチュラルドリフトでやる事が多く、 川虫には最適で、 目印がスコンと水中に入るのは見ていて気持ち良く、 慣れれば合わせもさほど難しくありません。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報