3年程前にヘルニアの手術をし、退院してから2年4ヶ月になります。たまに通院、リハビリをしています。
万一がとても心配なので、掛け金の安い死亡保障プラス3大疾病のものを探していますが、通院中に保険に入れますでしょうか。
職種はタクシー運転手です。

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自己申告書」に関するQ&A: 自己申告書?

A 回答 (2件)

こんなもんでどうでしょうか?



参考URL:http://www.alico.co.jp/syohin/syohin/syusin04.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。タクシードライバーには制限があるとちょっと聞いたことがあるのですが、よく調べてみます。

お礼日時:2001/10/18 22:21

 通院中でも、生命保険には加入することが出来ますが、通院している疾病によります。

加入申込書に、自己申告で現在の身体状況について記入する欄がありますが、そこに記入しても加入できる疾病と出来ない疾病があります。

 加入しようとしている保険の担当者に、疾病名を告げて確認してください。
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この回答へのお礼

わかりました。早速のお返事ありがとうございます。
職種のことも含めてまずは、よく聞いてみるとします。

お礼日時:2001/10/18 22:25

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Q低解約返戻金特則付 特定疾病保障終身保険(無配当) 三大疾病に備える。

という保険をジブラルタ生命から勧められています。入ろうかなと思った矢先、同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。確かにタイトルの保険は、三大疾病のための保険なんです。皆さん、どう思われますか。     
http://www.gib-life.co.jp/st/lineup/product/tokutei_shippei_hoken/tokutei_shippei_hoken.pdf
がこの保険の説明書です。

Aベストアンサー

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまった場合は確かに有効かも知れません。 また、死亡でも同額保障されて 「解約返戻金」も貯まりますので、掛け捨てが嫌な方は選ばれたり致します。

(個人的には入院日額給付タイプの 医療保険よりは有効かと思います)

 良い商品か悪い商品か と言うことではなくて、ご自身の 希望に合っているかどうかだと思います。


ただ、パンフを見ると 低解約返戻金型にしては それ程保険料が安いわけではないようですね。
 
保障額 100万円から契約出来る会社もありますし、普通の終身タイプでも、もう少し割安な商品もあると思いますので、比較検討されてみてはいかがでしょうか。
   

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

 しかし、終身タイプの商品ですと保険料も変わらないことで、継続し易いですし、 重い脳卒中や急性心筋梗塞を患ってしまっ...続きを読む

Q特定3大疾病保障定期保険特約

問題集でわからないことがありました。

特定3大疾病保険金の支払いの対象ではない病気で死亡した場合(入院・手術なし)の保険給付の算定で、特定3大疾病保障定期保険特約の金額も計算に入れているのです。
どうして、計算に入れているのでしょう?

Aベストアンサー

「特定疾病保障特約」と「特定疾病保障定期保険特約」は別のものです。

特定疾病保障定期保険特約は、定期保険特約の一種ですから、当然ながら普通死亡の場合には死亡保険金が支払われます。それに加えて、約款に定める特定疾病の状態になったときにも特定疾病保険金が支払われるという、いわばオマケのついた定期保険です。ですから、定期保険特約よりは保険料も高くなります。

Q特定疾病保障保険?違いが解りません

お世話になります。保険初心者で見直し中です。
まとまったお金を必要とする病気になった場合に備えたいと思っております。
保険会社のHPを見ると、違いがよく解らない色々なものを目にします。
(1)三大疾病特約
(2)生活習慣病保険
(3)特定疾病保障保険
それぞれ、何か違いがあるのでしょうか?
もちろん、保険会社等により細かい違いはあるのでしょうが、いまいち理解できなくて困っています。
「まとまったお金を必要とする病気の備え」には、どれが良いのでしょうか?
あるHPに、
最近の医療が進んでいることや、生活のことを考えると特定疾病保障保険は今の時代に合わないかもしれないとありました。
ますます??です。
よろしくご教授下さいませ。

Aベストアンサー

No.2で回答されているように、特定疾病と3大疾病は同じで、ガン・心筋梗塞・脳卒中です。
このうち、心筋梗塞については「60日以上労働の制限を必要とする状態が継続」することが条件とされたり、脳卒中については「60日以上他覚的な神経学的後遺症が継続」することが支払い条件となります。

以前は、心筋梗塞となれば開胸して手術しなければなりませんでしたが、そうなれば入院を含め2ヶ月ぐらい動けないのは当たり前でしたが、現在はカテーテル手術が一般的になり、極端な例では手術の3日後ぐらいには職場に戻って仕事をしている例も珍しくありません。
また、脳卒中もカテーテル手術が多くなってきていることや、処置が早ければ後遺症はそれほど残らず、逆に遅ければ死亡保険の高度障害の状態に近い症状が残るか死亡するかのどちらかです。
つまり、3大疾病のうちガン以外は、医学の進歩により、実際に受け取れる可能性はほとんどなくなってきています。

生活習慣病保険で保障される、糖尿病や高血圧による疾患も、保障されるのは本当に重症で死亡の一歩手前ぐらいの状態です。


とはいえ、これらの保険で保障されるような状態の時には、入院も長期にわたり費用もかかるだけでなく、家族も看病のために長期間仕事を休むなどということもありますし、お金がいくらあっても足りないぐらいの状態になることは間違いありません。
保障される内容をよく確認してから、ご自身の状況から必要であると感じたなら用意しておくべきでしょう。

ただ、十分な死亡保障が用意されているのであれば、もしかするといらないかもしれません。死亡保険には、リビングニーズといって、余命6ヶ月以内と診断された場合には、保険金の一部または全額をご本人が受け取れる機能もついています。
特定疾病保険や生活習慣病保険で保障される内容をよく確認して、それらに対してどうやって備えるのか良くお考えください。

No.2で回答されているように、特定疾病と3大疾病は同じで、ガン・心筋梗塞・脳卒中です。
このうち、心筋梗塞については「60日以上労働の制限を必要とする状態が継続」することが条件とされたり、脳卒中については「60日以上他覚的な神経学的後遺症が継続」することが支払い条件となります。

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Q平成10年に旧安田生命の「NewグランドスラムEタイプ」(特定疾病保障

平成10年に旧安田生命の「NewグランドスラムEタイプ」(特定疾病保障定期特約、定期保険特約つき5年後と利差配当付新・終身保険)定期特約・医療特約更新型)に加入しました。
終身300万、60歳まで、死亡保障5000万、災害の時5500万、
60歳以降災害以外のとき300万、災害の時80歳まで800万、80歳以降300万となります。
入院保障は病気・怪我・がん5日目から10000円 平成25年の更新から保険料が倍以上に跳ね上がります。
先日「ライフアカウントLA」への転換を薦められました。病気怪我などの入院給付が1日目から受けられる点と、所定の生活機能障害の時の年金の部分のメリットは分かったのですが、
終身部分はほとんどなくなり、この転換は果たして妥当なのか、悩んでいます。
死亡保障は、持ち家を購入しましたので、もっと下げる方向でいます。
子供二人、中学生と小学生がおります。

この転換のメリットデメリットなどアドバイスいただけたらと思います。

Aベストアンサー

元保険屋からの回答です。
転換は間違ってもしないで下さい。
新たな保険に切り替えると終身での保障は見かけ上無くなります。
新たなプランは恐らく、継続し続ければ(また10年か15年後に更新が有ります)支払い完了時点で終身に切替えられる内容だと思います。
それなら”安心”と思ってはいけません。
切替え後の保険料がいくらか判りませんが、支払い完了時に終身保険に換えられる貯蓄部分は殆ど無くと思います。(多分50万円程度)
その貯蓄を一括支払いの原資にし、以降の終身保障はせいぜい70万円前後です。保障が少ないのではと相談すると、その時点で一時金を入れればOKとの答えが返ってくるでしょう。(従って差額保障分の一括払いが必要です)
お葬式は300万円~400万円の時代です。仮に300万円としましょう、切替えた場合、230万円分の保障が足りなくなり、その保障分を補うには約190万円のキャッシュを払わなければなりません。
ここからはアドバイスですが、
まず、今の保険は終身の300万円のみとし、特約部分(医療特約も含め)は解約しましょう。(この特約が期間保障【定期部】)値段の上がる根源です。
終身を残せば保障もずうっと受けられるし、保険料はこれからも変わりません。(貯蓄性もあり)
じゃ、医療保険はというと、ORIXが良いと思います。値段も上がらず、高度先進医療保障付です。
ご家族もいらっしゃる様なので、収入保障などで死亡保障を補強するのも良いでしょう。(箱型定期保険よりは安価です)
メーカに相談するより、代理店の方が取り扱いも多くベストな保険をチョイスしてくれますよ。
質問の某社は(他もそう)その会社の商品しか販売出来ないので、あまり内容が良くなくてもそれを売らざるおえません。参考までに
最後に”転換””下取り”の言葉は要注意です。
長くなってスイマセンでした。

元保険屋からの回答です。
転換は間違ってもしないで下さい。
新たな保険に切り替えると終身での保障は見かけ上無くなります。
新たなプランは恐らく、継続し続ければ(また10年か15年後に更新が有ります)支払い完了時点で終身に切替えられる内容だと思います。
それなら”安心”と思ってはいけません。
切替え後の保険料がいくらか判りませんが、支払い完了時に終身保険に換えられる貯蓄部分は殆ど無くと思います。(多分50万円程度)
その貯蓄を一括支払いの原資にし、以降の終身保障はせいぜい70万円前後で...続きを読む

Q死亡保障、掛け金の安いものを探しています。変額保険?

変額保険が、掛け金も安いことから、現在考えています。
ソニーがお勧めと聞いて、ネットで見て見たんですが、どうも今一わかりません。
8つの中から選ぶのも何を選んだらいいのか・・・
解約するつもりはないので、ソニーのものでもいいのですが
他に掛け金が安いところがあれば教えて下さい。

夫37歳、300~500万円の死亡保障 妻28歳、200~300万の死亡保障と考えています。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。保険代理店のおやじです。
終身保険をお考えであれば、ソニーの変額保険(終身型)が間違いなく一番安いです。
保障期間が終身、払込みは60歳くらいまでに終わるものが良いと思います。因みにその条件で保険料は、ご主人(37歳)300万円で月6,510円、500万円で10,750円。奥様(28歳)300万円で月6,335円、500万円で3,861円です。
特別勘定はどれを選んだら良いか迷うところですが、私が最近お客様にお勧めしているのは、株式35%、債券15%、世界株式30%、世界債券20%のポートフォリオです。
私の200人近いお客様の運用実績を見ますと、もちろん加入時期にもよるのですが、最近のNYダウの値上がり、円安傾向で、世界株の運用実績がとても良いです。しかし、長い目で見るとやはり分散投資が良いと思いますので、取り敢えず上のようなポートフォリオを組んで、後は放っておけば良いのではないでしょうか。
インターネットサービスを申し込んでおけば何時でも好きな時に特別勘定の変更は可能ですので、取り敢えず世界株100%で後から変更するということも考えられます。
ご参考にしていただければ幸いです。

こんにちは。保険代理店のおやじです。
終身保険をお考えであれば、ソニーの変額保険(終身型)が間違いなく一番安いです。
保障期間が終身、払込みは60歳くらいまでに終わるものが良いと思います。因みにその条件で保険料は、ご主人(37歳)300万円で月6,510円、500万円で10,750円。奥様(28歳)300万円で月6,335円、500万円で3,861円です。
特別勘定はどれを選んだら良いか迷うところですが、私が最近お客様にお勧めしているのは、株式35%、債券15%、世界株式30%、世界債券20%のポートフォリオです。
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