小学校か中学校の国語の教科書で読んだ話なのですが、
お父さんと子供がいて、お父さんが蜻蛉の話をします。
「蜻蛉は喉まで卵が詰まっていて、口も退化してしまい、
卵を産むとすぐ死んでしまう」。
その話を聞いて、子供は自分を産んで死んでしまったお母さんを思う、
というのは誰のなんと言う話なのでしょうか。おしえてください。

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A 回答 (1件)

吉野弘さんの「I was born」です。


小説ではなくて、詩です。
私も確か中学生か高校生の時に教科書で読んだ記憶があります。
心に残って忘れられない詩です。
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この回答へのお礼

ああ、ありがとうございました!
検索エンジンで探したら詩も出てきました。
詩だったんですね。

お礼日時:2001/10/26 21:56

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