はじめまして、学生です。
質問は日本経済と新規事業についてです。
1、経済を発展させるためには、どのような新規事業をすればいいか?
2、現状の日本経済でどんな新規事業をすれば良いのか?
多くの人の意見を聞きたいです。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

1.さあ?どうでしょうね。

新規事業で経済が上向くとは限りませんよ。経済を発展させるには、世の中の皆さんの多くがお金を出してもほしいなと思う物を出さないといけません。別に目新しい新事業なら利が出るわけではなく、便利になったりしてこれは買いたいと思う物が出れば経済成長が起こります。

2.それが分かれば今こうして経済が下降することは無いでしょうね。私も知りたいです。

ちなみに経済発展は奇抜な発想や思いも寄らないところから起こる物です。現在の世の中では物の面では満たされてますから、物での発展となるとよほど考えも付かないことか、身近だが実現されていない新規発想が、経済を変えるでしょうね。ということで、どのような事業をすれば良いかは分からないというのが妥当です。
あなたがした方が良いと思う事業がもしかしたら、すばらしい救世主かもしれないですし、結局は発想次第ですね。
    • good
    • 0

少なくとも国は参考URLのように考えているようです。

私個人としては、国の考えているビジネスが本当に儲かるビジネスとなるかどうか疑問です。
 私にはどのような新規事業が良いのかは分かりません。分かっていても言いません。人に教える前に自分でやります。

参考URL:http://www.kantei.go.jp/jp/sangyoukouzou/dai2/2s …
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【日本の経済成長率が鈍化】日本の経済成長率はIMF世界経済見通しによると0.5%の成長だそうです。

【日本の経済成長率が鈍化】日本の経済成長率はIMF世界経済見通しによると0.5%の成長だそうです。

日本は人口が減っているのに0.5%もなぜ成長出来ているのでしょうか?

正社員は23万人減って、非正規労働者は172万人も増加しています。

貧困層が増加する一方なのに経済成長率は0.5%でも伸びているのが不思議です。

普通は貧乏人が増えれば増えるほど消費は鈍化して経済成長率はマイナスになると思うんですが逆にプラスになっているのが不思議でなりません。

どういう仕組みですか?

人口も減って、非正規労働者の貧困層が増加して、どうやって+0.5%の経済成長率になるんですか?

Aベストアンサー

たぶん、今も量的金融緩和をやっているからです。年間80兆円。

アメリカでは、量的金融緩和で3年間も経済が成長し続けました。
日本は、1年間ちょっとだけで、あとは消費税アップで頭打ち。
それでも、莫大な金融緩和のせいで、なんとか0.5%という数字が保たれている、と思われます。

消費税アップさえしなければ、経済がもっと成長し、一般税収もあがり、財政再建もできていたでしょう。

Q発展途上国の経済成長や発展に必要なこととは何でしょうか?

発展途上国の経済成長や発展に必要なこととは何でしょうか?

Aベストアンサー

更に付け加えるならば
治安の安定
政権の継続性(政府転覆で過去の契約が反故になったりしないこと)

Q全ての発展途上国が経済発展しても地球は維持できるのでしょうか?

NHKの高校講座で「南南問題」を勉強しました。

発展途上国は世界のおよそ8割、しかし世界の富の2割しか消費していないということを知り驚きました。1日1ドル以下で生活をしている人がたくさんいるとのこと。

先進国は発展途上国のことを考える必要があると言ってましたが、私も経済発展の手助けなどを考える必要があると思いました。

だけど、もし、8割の発展途上国が高校講座で説明していたNISEと言われる国のように発展して行ったら地球が持つのかな?とも感じました。食糧とか石油とか二酸化炭素のこととかです。

私は政治経済を勉強し始めたばかりで知識不足なので、私の感じた心配が合っているのか間違っているのかよくわかりません。

すみませんが、お教えいただけましたら助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

資源学者などは「あと何年で枯渇する」と警鐘を鳴らしますが、実は経済学的な視点が忘れ去られています。

たとえば、現在世界中で生産される食料はどの程度あるか、ご存知でしょうか。だいたい人口が必要とする倍ぐらいの生産能力があって、半分は捨てられているのです。つまり、それでも餓死者がでるのは、流通と経済の問題である、ということです。

エネルギー資源についても同じです。たとえば携帯電話はアフリカのマサイ族ですら持っています。アフリカの草原なら電波塔は建て放題、しかもよく届くので人気があるからです。でもなにもない草原で電源はどうするのかというと、太陽電池を使っています。しかも「充電屋」があって、太陽電池をバッテリーに貯めて、携帯電話を充電してお金を稼ぐのです。

また、インドの電気のない地域ではLEDと太陽電池で住宅照明を整備しています。

このように、今の私たちが知っているインフラのあり方が必ずしも全世界に普及するとは限らない面もあるのです。

それでも、途上国がこれから先発展したら、石油などをバンバン使うようになるでしょう。車も増えるでしょう。
しかし、車は電気自動車にシフトすると言われていますし、石油はシェール革命で単価が下がっています。ですから、今のままでも持ちます。逆にエネルギーが枯渇してくると値段が高尚します。今、石油が1バレル=$60ぐらいです。一時期$150ぐらいまで行き、そのときはプリウスなどがバカ売れしました。

もし今後原油価格が$200とか$300になると何が起きると思いますか。
一番ありえるのは太陽電池の普及と電気自動車の普及です。太陽電池で作った電気を電気自動車のバッテリーに貯めて、走ったり、家の電気に使ったりするようになるのです原油が$300まで行けば、確実に太陽電池の作った電気のほうが安くなるからです。

また、地熱発電などの別の技術も開発が進むでしょう。なぜなら経済学的に「安い電力」になるからです。今はプロトタイプで高い電力でも最も安い火力発電の燃料である原油が今の5倍になれば、新しい技術でも相対的に「安い発電力」に変わるからです。

こういうのって、あまり信じられないかもしれませんが、実際にはすでに起きています。たとえばニューヨークは1950年の街づくりで地域に大きなボイラーセンターを作って各家に暖房用の蒸気を送っていたのです。それが安くて便利だったからです。しかし、今ではそんなボイラーよりもエアコンのほうが安いので、ほとんど使われることはなりなりました。ちなみに映画などでニューヨークの歩道から湯気が上がっているのは、パイプの老朽化で蒸気が漏れているからです。

ですので、1950年代のアメリカ人だと「世界中の都市でボイラーセンターができたら、燃料は足りなくなるだろうな」と想像するのですが、50年以上たった今では、そんなシステムを使わないでも、もっと省エネでもっと快適に過ごせるようになっているわけです。

こういう開発はものすごいスピードですから、今から50年後は今とは違うエネルギー利用になっていても不思議ではないし、途上国の人々がどんどん豊かになっても経済が順調であれば、あまり問題ではないといえます。

資源学者などは「あと何年で枯渇する」と警鐘を鳴らしますが、実は経済学的な視点が忘れ去られています。

たとえば、現在世界中で生産される食料はどの程度あるか、ご存知でしょうか。だいたい人口が必要とする倍ぐらいの生産能力があって、半分は捨てられているのです。つまり、それでも餓死者がでるのは、流通と経済の問題である、ということです。

エネルギー資源についても同じです。たとえば携帯電話はアフリカのマサイ族ですら持っています。アフリカの草原なら電波塔は建て放題、しかもよく届くので人気...続きを読む

Q日本経済の発展要因

東南アジア諸国のなかでも日本が最も早く先進国入りを果たしたのは何故でしょうか?
楠木正成あたりの人物、鎖国政策、植民地との関係などが起因しているのでしょうか。書物なので調べてみましたが、いまいち抜けきれません。
自由な考察をお聞かせください。

Aベストアンサー

まず、当時の日本はアジアというか、非西洋諸国の中で最も進んだ国でした。

・徳川幕府の官僚組織は欧米よりも進んでいたくらいです
・国民の高い教養(当時の識字率は世界一水準等)
・海外の貿易商と遣り合える発達した商人層

つまり、大砲の殺傷力や工場の生産性では負けていても頭のレベルは対等だったわけです。
他の国が西洋より200年遅れているとすれば、日本は60年くらいしか遅れていなかったようなものですね。
ですから日本は西洋から流れ込んでくる新しい知識を次々と吸収することが出来ました。そして新たに得た概念を次々に日本語化していきました。経済、自由、平等、権利、義務、宇宙、進化これらは全て当時の日本人が作った言葉です。そしてこれらの言葉は中国に輸出されて中国でも使われています。
中華人民共和国の2/3、人民も共和国も、日本人が古典から引っ張り出した言葉に新たな意味を吹き込み作り上げた言葉です。

また
・清という大国の陰に隠れていて影が薄かった。西洋諸国は日本を植民地にしようとは余り考えていなかった。
・徳川幕府の度重なる程よい失政
・倒幕勢力の奇跡的な勝利
↑のような運が良かったというのもあるのでしょう。

幕末当時の幕府と藩と西洋のやりとりを詳しく説明しているサイトがあるので紹介します。ここでは主に幕府と藩の関係を記していますが、当時の日本がどんな情勢だったのか幕末とはどういう時代だったのかがよく分かると思います。

維新の風雲財政録 幕末編
http://www5a.biglobe.ne.jp/~kaisunao/zuihitu.htm

まず、当時の日本はアジアというか、非西洋諸国の中で最も進んだ国でした。

・徳川幕府の官僚組織は欧米よりも進んでいたくらいです
・国民の高い教養(当時の識字率は世界一水準等)
・海外の貿易商と遣り合える発達した商人層

つまり、大砲の殺傷力や工場の生産性では負けていても頭のレベルは対等だったわけです。
他の国が西洋より200年遅れているとすれば、日本は60年くらいしか遅れていなかったようなものですね。
ですから日本は西洋から流れ込んでくる新しい知識を次々と吸収することが出来まし...続きを読む

Q日本の経済をより発展させるには?

日本の経済をより発展させるために、どういうことをすればよいか、具体的な案を教えてください。
アイディアや理想論でも結構です。

Aベストアンサー

――日本+アセアン(東南アジア諸国連合)+オーストラリアで経済連合を組むべきです――
(アメリカは、この動きを極度に警戒していますが。)

 国が豊かであることが全ての基本です。

 日本は貿易立国であり、日本の現在の豊かさを維持するためには 日本の使っている通貨を、アジアの基軸通貨として確定することが重要です。
 そのためには、日本+アセアン(東南アジア諸国連合)+オーストラリアで経済連合を組み、ユーロのようなアジア共通通貨連合を組むことが理想であると考えています。

 今後20年を考えると、先進国で唯一人口の増え続けているアメリカ(現在3億人)と急激な経済成長に伴い、軍事費も急激に増えている中国が世界政治の軸になります。またヨーロッパ通貨連合は、その安定性によって、一定の地位を保つでしょう。

 中国は20年後、経済規模・軍事費でアメリカに拮抗する存在となっているでしょう。(経済的に豊かになれば、民主化の動きが拡大して、いずれ中国も共産党の一党独裁から民主主義に移行するでしょうが、たとえそうなっても、中国は国益に従い、独自路線を取るはずです。)

 20年後、日本・アセアン・オーストラリアはそれぞれ単独のままでは、米・中のどちらかに尻尾を振らなくてはならなくなります。

 ところが、日本の技術・資本とアセアンの市場(=人口)・成長性・石油及びオーストラリアの資源は、お互いに補完する関係で、単独では完結した力にならないものの、3つが連携すれば米・中の間で第三極として存在できます。(技術・資本を持つ日本は、この3者の場合、主導的立場に立てます。)

 その後、中国が民主化していれば中国+(日本・アセアン・オーストラリア)+その他アジア諸国でアジア通貨連合を目指すのが一番望ましい展開と考えます。

理由: 世界の通貨は、1日24時間、活動時間が8時間とすると南北アメリカ:ヨーロッパ・アフリカ:アジアの三つの地域の通貨が、世界の基軸通貨として存在可能です。
 既に、アメリカドル、ユーロには当確が出ました。アジアについては、現在暫定基軸通貨が「円」の状態です。
 基軸通貨であるためには、民主化された(=先進国か又はそれに近い国)3億人以上の人が使う経済基盤が必要です。日本の円は単独では基軸通貨として当確が決して出ません。
 反対に、アジアに通貨連合ができないなら、中国元は最終的にアジアの基軸通貨になってしまうはずです。(それには相当時間が掛かるでしょうが。)

 中国の民主化より先に、日本+アセアン+オーストラリア通貨連合ができれば、それがアジアの基軸通貨として当確となり、中国元を飲み込むことも可能となります。


 現在の政治状況

 アセアン諸国は、中国と陸続きであること・華僑が自国経済に大きな力を持っていることから、中国に対する警戒心があります。またアメリカの強大な軍事力も警戒しています。
 この両国の圧力の緩和策として、「経済力の日本」の存在を両国からの圧力を牽制してくれるものとして、歓迎していました。
 ところが、小泉政権の日米同盟強化で日本がアメリカ側についたため、(ロン・康といわれるほどアメリカ寄りと見られていた中曽根元首相でさえ、小泉首相のアメリカべったりは、アジア外交の重大な失敗と批判していました。)アセアン諸国はバランス上、中国寄りに姿勢を変えざるを得なくなりました。

 その結果、アセアン諸国は1カ国も、日本の国連安全保障理事国入りに賛成票を入れず日本の外務省を愕然とさせました。

 日本が、世界の大国として豊かさを享受するためには、アセアン諸国を中国に渡してはいけません。

――日本+アセアン(東南アジア諸国連合)+オーストラリアで経済連合を組むべきです――
(アメリカは、この動きを極度に警戒していますが。)

 国が豊かであることが全ての基本です。

 日本は貿易立国であり、日本の現在の豊かさを維持するためには 日本の使っている通貨を、アジアの基軸通貨として確定することが重要です。
 そのためには、日本+アセアン(東南アジア諸国連合)+オーストラリアで経済連合を組み、ユーロのようなアジア共通通貨連合を組むことが理想であると考えています。

 今...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報