クラスのレポートで、アメリカと日本の犯罪(特に少年犯罪)を比較したものを書きたいのですが、いいサイトを知らないでしょうか? 一応、資料はそろってるのですが、なぜそういう結果になるのかという、背景的な資料が欲しいのですが...
知っていたら教えていただきたいのですが。

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A 回答 (3件)

またまたbuenaです。

補足ですが下記の参考URLは日本犯罪とアメリカ犯罪の犯罪発生率の比較であります。
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日本とアメリカ犯罪を比較してあるURLです。



参考URL:http://homepage2.nifty.com/jm2agz/penn/usa_safeh …
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました

お礼日時:2001/11/05 07:24

アメリカについては、


http://www.moj.go.jp/HOUSO/2000/hk1_3.html#3-

日本については、
http://www.crn.or.jp/cgi-bin/crnforum.cgi/FREE?p …

 それぞれ参照してみて下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。さっそく、調べてみます!

お礼日時:2001/11/05 07:25

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Q資料が探せません...

卒業論文の研究で、ゼミの中でレポートを提出しなければならないのですが、上手く探せません。
私がテーマとしているのは、携帯電話を必要ないのに
つい触ってしまう心理についてです。また、女性だけにしか質問できなさそうなので女性についてのことも絡めてやりたいと思っています。
本や論文の探し方が悪いのが一番にくるのは分かっているのですが、テーマが簡単すぎる(?)こととか他の理由もあるのでしょうか?
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

 携帯電話を触ってしまうというのは、単なる時間の確認、暇つぶし、孤独感、アディクションなどの問題と様々考えることができます。携帯電話の普及や利用料金の高さのために、若者に腕時計が売れなくなったなんて話もありますね。

 さて、社会心理学や情報通信、マス・コミュニケーション研究などの分野で、沢山の研究がありますよ。臨床系?では、アディクションや依存症などがキーワードになるでしょうか?詳しくは、PsycINFOなどのデータベースで検索してみて下さい。
 下記は、ayainoさんの知りたいことと若干違うかもしれませんが、参考までに。


社会心理学やメディア系の研究であれば(メディア、マス・コミ研究のイメージが強いですが・・・)

 ・中村功先生 下記HPの (51)携帯メールと孤独
 http://www.soc.toyo.ac.jp/~nakamura/sigoto.html

 ・辻大介先生 過去に女性のインターネット利用実態などの研究をされています。
 http://www2.ipcku.kansai-u.ac.jp/~tsujidai/profile/output.htm

 ・川浦康至・松田美佐 2001 現代のエスプリ(405)携帯電話と社会生活 至文堂
 http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4784354050.html

 あとは、携帯電話だけというわけではありませんが、下記の本は、参考になるかもしれません。携帯に関することも書かれています。
A.N.ジョインソン/著 三浦麻子/訳 畦地真太郎/訳 田中敦/訳 2004年 
インターネットにおける行動と心理 北大路書房
http://www.esbooks.co.jp/books/detail?accd=31340041


最後に、下記はややお遊び的な要素が強いですが(^^; 
インターネット&携帯依存度チェック
http://japan.internet.com/busnews/20031202/7.html

参考URL:http://www.soc.toyo.ac.jp/~nakamura/sigoto.html

 携帯電話を触ってしまうというのは、単なる時間の確認、暇つぶし、孤独感、アディクションなどの問題と様々考えることができます。携帯電話の普及や利用料金の高さのために、若者に腕時計が売れなくなったなんて話もありますね。

 さて、社会心理学や情報通信、マス・コミュニケーション研究などの分野で、沢山の研究がありますよ。臨床系?では、アディクションや依存症などがキーワードになるでしょうか?詳しくは、PsycINFOなどのデータベースで検索してみて下さい。
 下記は、ayainoさんの知りたいこ...続きを読む

Q日本と海外の犯罪心理学について研究しています。しかしあまり良い参考資料が見つかりません。よろしければ

日本と海外の犯罪心理学について研究しています。しかしあまり良い参考資料が見つかりません。よろしければ犯罪心理学についての本やURLを教えてください!

Aベストアンサー

たぶん 犯罪心理学という名称ははっきりとした学問領域を示す言葉にはなっていないのだと思います。 日本と海外という以前に、日本の中でも犯罪心理学という標榜でなにがなされているのかを、図書館蔵書の中で「犯罪心理学」という語が表題などに入っているものを選び出して、それを順次借用して目次や序章をみて、ご自身の研究対象として読むに値するのかを探るところから始めて、それが終わったら、アメリカ、イギリスの心理学会、犯罪学会の学会誌の目次から当たって、ご自身の研究対象として読むに値するのかを探り、次にドイツ、フランス、イタリア、北欧などと広げても良いと思います。
中国のbaiduの中で、「我国古代的史书上早就有探讨犯罪心理问题的记载。公元前11世纪,周公旦就曾对犯罪的心理原因、犯罪动机等问题提出了自己的观点。春秋战国时期,诸子百家关于人性善恶的论战,其实就是对犯罪心理形成原因的探讨。孟子认为人皆有“恻隐”、“羞恶”、“是非”之心,有些人之所以干坏事,是因为受环境的影响。」というくらいの幅は、犯罪心理学にはあると思います。
http://baike.baidu.com/subview/183588/5460365.htm#7
エビデンスとか、実験心理のようなこと、脳科学などの発達は最近の動きですから、"心理"に重きを置くと、なにがなんだかさっぱりわからない研究になってしまうと思います。心理メカニズムとかプロファイルとかのことは横に置いて、犯罪学としてみることも必要かもしれません。『犯罪社会学研究』にも心理学に関わるものがあるから、そちらも当たってみるのも良いと思います。
学問研究やその応用や社会状況などについて自力で研究するのは、あまりにも壮大な計画を立てないとならなくなると思います。 
一度に最終目標の「日本と海外の犯罪心理学について研究」としてしまわず、第1ステップは日本で"犯罪心理学"と標榜した書籍や研究論文が出始めて10年間の社会動向というようなところから調査するのも一つの進め方だと思います。
そうであるのならば、学会誌を当たるのが早道だと思いますが、そもそも学会誌が見つからなければ、学会の大会のプログラムを毎年あたって、その内容を書き出し整理してみることでも、"犯罪心理学"と標榜していることの範囲がめちゃめちゃ広くなっていることがわかると思います。
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I10666668-00

たぶん 犯罪心理学という名称ははっきりとした学問領域を示す言葉にはなっていないのだと思います。 日本と海外という以前に、日本の中でも犯罪心理学という標榜でなにがなされているのかを、図書館蔵書の中で「犯罪心理学」という語が表題などに入っているものを選び出して、それを順次借用して目次や序章をみて、ご自身の研究対象として読むに値するのかを探るところから始めて、それが終わったら、アメリカ、イギリスの心理学会、犯罪学会の学会誌の目次から当たって、ご自身の研究対象として読むに値するのか...続きを読む

Q神戸の少年Aの犯罪について

神戸の少年Aの犯罪について、その発生の原因はなんだったのでしょうか?

Aベストアンサー

 まず参考文献を挙げますので、是非、haruka8810さんもご自分で考察
なさってください。

 1.#1の方も紹介されている
   「少年A」の父母著「「少年A」この子を生んで・・・父と母悔恨の手記」文春文庫
 2.朝日新聞大阪社会部編「暗い森―神戸連続児童殺傷事件」 朝日文庫
 3.小田晋著「神戸小学生殺害次元の心理分析」光文社

 私もこの事件には非常に興味を持って上記の本を読んで自分なりにいろ
いろ考えています。特に、小田氏の著書は、精神科医であり多くの精神鑑
定も手がけてきた小田氏個人の考えが述べられていて非常に興味深く読め
ます。
 少年Aが猫を、口にナイフを差し込んで刃を上方に向けて切り裂いて殺
害するというむごい殺し方をしていたことが知られています。そして、そ
の時、初めての性的快楽を知り、以後、虜になったと言っています。

 小田氏も触れていますが、第二次性徴の時期というのは特に男子の場合
性衝動が強まり、これが攻撃性と結びつくのは容易に理解できます。一方
において、食欲、性欲、攻撃欲というのは自然な欲求でありながら抑圧す
ることが社会的に要請されます。
 しかし、性衝動の対処がうまくいかなかったからこの犯罪を犯したと簡
単には結論付けられそうもありません。それほどまでに、この事件の発生
原因は難しいと思います。

 父母の手記の中で少年Aが母親の結婚式の写真をちらっと見て、それを
後にスケッチした絵が載っています。どうも彼には、直観像記憶能力(す
みません、正確な名前は忘れました。とにかく、一瞬見た情景などを写真
のように記憶する能力です。)が備わっていたそうです。
 また、これはある方から聞いたのですが、府中にいる彼に接見した医師
は彼の特別な能力の高さに、とても自分では対応できないと漏らしたそう
です。
 どうも彼には常人の域を越えた能力があるのは事実のようです。人の壊
れやすさを知りたい、一瞬、なんと言うことをと思うかもしれません。で
も、科学を志す者にとっては本来、ごく自然な欲求とも言えます。

 同じように、愛知の主婦殺害事件を起こした高校生が「人を殺す経験を
したかった。人を殺す時、自分の気持ちがどのように変わるのかその瞬間
を知りたかった。」と動機を話したのは、無茶苦茶だと思う一方で、やは
り科学の目で見るなら、生じてもおかしくない感情と思いました。

 しかしながら一方で、それが人道的に正しいかどうか判断する力を身に
付けるのが成長と言えるのではないでしょうか。


 とても私にはこの事件がどうして起きたかは説明できません。その道の
専門家でも同様のようです。でも、考察して自分なりに考えていくことで
何かしらの手応えは感じます。

 haruka8810さんも一緒に答えを探っていきませんか。

 まず参考文献を挙げますので、是非、haruka8810さんもご自分で考察
なさってください。

 1.#1の方も紹介されている
   「少年A」の父母著「「少年A」この子を生んで・・・父と母悔恨の手記」文春文庫
 2.朝日新聞大阪社会部編「暗い森―神戸連続児童殺傷事件」 朝日文庫
 3.小田晋著「神戸小学生殺害次元の心理分析」光文社

 私もこの事件には非常に興味を持って上記の本を読んで自分なりにいろ
いろ考えています。特に、小田氏の著書は、精神科医であり多くの精神鑑
定も手がけてきた...続きを読む

Q少年による凶悪犯罪について

20年ほど前女子高生コンクリート詰め殺人という事件がありましたが、サブリーダーが出所するやいなや事件を起こし逮捕されました。ぜんぜん反省の色がないようです。主犯のリーダーが今年満期出所する(した)そうです。また事件を起こさないか不安です。
この事件以外にも今まで少年による(または成人してまもない人による)残虐な事件が他にもあります。彼らはどうしてこんな残虐な性格になるのでしょうか?
・生まれつきの性格でしょうか?
・環境のせいでしょうか?
・精神がやんでるのでしょうか?
まったく理解できません。警察に逮捕された時のことを考えないというのも理解できません。分かる人いませんか?

Aベストアンサー

そんな極端な例を持ち出すまでも無く、犯罪を犯す人はいるじゃないですか。
まず、そういう人なら理解できるのかどうかを聞かせてください。

反省の色がない、と不思議がっているようですが、それは勘違いです。
何のために反省するのですか?少年にとってのメリットは?
その状況を知らずに、反省するのが当然だ、と思い込むことこそ、私には不思議です。

Qなぜ教えて!gooの回答者は質問の背景にいる人物を知りたがるのか?

教えて!gooで質問をして、回答と補足で遣り取りをしてると、ほとんどの人が、その文面
を越えてその裏にいる書き手の人格・人物を知ろうとし、それがわからないと不安のよう
です。(特に質問や回答が複雑になると)
そして、自分なりに相手の人格・人物を想定して、回答の遣り取りをしてるようです。
これはなぜなんでしょうか?

わたしの場合、そういうことをほとんど気にしません。
なぜなら、匿名性がある以上、相手の人格・人物を探って想定したところで確実で完全な
人物像が得られるわけでもなく、相手は現実の人物の裏打ちはあるとはいえ、それが
ネットワーク上に現れた人物像と同じとは限らず、むしろ別人物と捉えた方が妥当だと
思うからです。
それを現実の人格・人物まで知ろうとする行為は、あてずっぽうを信じるような愚かな事
に思えます。
そのような事に惑わされるよりも、質問や回答の文面だけを真摯に受け止めて回答の
遣り取りにこそ努力すべきだと思っています。
(文面の点は、わたしの場合は老若男女に通じる汎用的?な形にしています。)

このなんらかの人物・人格を想定しようとする行為、それがないと不安だと感じる心理は
どういう原因からなんでしょうか?
そこには、なにか人間のコミュニケーションの根源的な心理が隠れているのでしょうか?

教えて!gooで質問をして、回答と補足で遣り取りをしてると、ほとんどの人が、その文面
を越えてその裏にいる書き手の人格・人物を知ろうとし、それがわからないと不安のよう
です。(特に質問や回答が複雑になると)
そして、自分なりに相手の人格・人物を想定して、回答の遣り取りをしてるようです。
これはなぜなんでしょうか?

わたしの場合、そういうことをほとんど気にしません。
なぜなら、匿名性がある以上、相手の人格・人物を探って想定したところで確実で完全な
人物像が得られるわけでもなく...続きを読む

Aベストアンサー

おそらくすべての事情に当てはまる場合でないと推測いたしますが、私はケースバイケースではあるものの然るべき必要なことだと思いますよ。

少し質問の射程が広すぎるようです。あんまり頭がよくないので話がまとまらないかもしれません。よく分からないところはご指摘ください。必ずしも唯一の正解であるとは思いませんが(そもそも正解なんてありませんよね)、しかし一つの可能性ではあると思います。

多くの人は常に多くのものを認知しており、解釈しており、生きています。そのため、あまり複雑な情報を処理するのは得意ではないようです。ここでいう複雑とは答えが明確にでない・位置づける事が困難であるもののことをさしています。自分が理解できるものを好むというのは、頭がパンクしてしまうことを回避していると考えられます。このことは自分が理解できる=自分の知識体系の中に構成・位置づけることができるという関係の存在を仮定します。つまり、自分が理解できるように、解釈するということです。もしも、自分が全く知らない・検討もつかないような状況に遭遇してしまったときには、その必要性に応じて、1.熟考して新しくラベルをつける、2.自分が知っている似たものに近いラベルをつけて簡便的に判断するといういずれかのプロセスを踏むようです。おそらく後者が採用されているのでしょう。2の方略は基本的に自分と関係が遠い人によく採用されます。自分と関係がないので、知識だけあれば十分(相手から不利益をこうむる事がない)だからではないかと想像できます。これらの一連のプロセスはほぼ自動的に行われます。

なぜこのようなプロセスが行われるのか。これは若干物語になってしまいます。このことを考えるのにあたって、「ヒトとして社会生活を営むということ」がキーワードになるのではないでしょか。人は群れで生活してきましたし、今も文化によって程度の差はあれど、人と人とが支えあって生きています。この長い社会生活を営むために必要な機能として、「相手はどんなやつか」を即時に判断することが要求されたと考えられます。相手が危険なやつであるのに、危険だと判断できない場合、自分は殺されてしまう可能性があります。生物としてのヒトが自分が殺されないように動機づけられると考えると、相手の特性について知る事は、自分が生き抜くために必要な機能だと考えられます。

従って、ネットの世界に限りません。むしろ、今回の件は、1.テキストという形で保存されたからこそ、認識することができた、2.やり取りが紋切り型であることの影響であると考える方が妥当だと思います。それは、日常場面で考えてみるとよいかもしれません。日常場面では、無意識のうちにその人物に対する判定を行います。例えば、電車で席をゆずっている人を見かけると、多くの人はゆずった人はやさしいに違いないと認識します。実際は、やさしさのためではなく、駅に到着して降りただけかもしれません。お金をもらったのかもしれません。しかし、人はある人物像について強い確信を抱いています。

なぜ、このような状況が起こりうるのか。その一つの答えは、人は解釈の世界に生きているということです。相手の事を完全に把握できるという思い込みがあるということです。ヒトは社会生活を営んでいるので、状況に応じて違う自分を演じています。例えば、サラリーマンのAさんを想定します。Aさんは昼間は会社員ですが、夜はパパであり、旦那であり、もしかしたら息子になるかもしれません。どれも同じAさんですが、すべて違う役割を演じています。そのように考えると、そもそも人格とは何か。心って何?多分に難しい問題をはらんでいると思います。私は形のないものだと思っています。比喩ではなくて。つまり、自分(認知する人)が対象について解釈した結果、自分が納得できるものに作り変えたものだと思っています。

■まとめ
ヒトが社会生活を営む上で、適応上、相手の特性を自動的に判断してしまう。このことを拡張して、自分が理解できる形に落とす必要性があるので、自分の経験などと照らし合わせる必要性が考えられる。そして、今回の例では、その一連の流れが特に文字によって保存されることにより顕在化したのではないかと考えられる。

おそらくすべての事情に当てはまる場合でないと推測いたしますが、私はケースバイケースではあるものの然るべき必要なことだと思いますよ。

少し質問の射程が広すぎるようです。あんまり頭がよくないので話がまとまらないかもしれません。よく分からないところはご指摘ください。必ずしも唯一の正解であるとは思いませんが(そもそも正解なんてありませんよね)、しかし一つの可能性ではあると思います。

多くの人は常に多くのものを認知しており、解釈しており、生きています。そのため、あまり複雑な情報を...続きを読む


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