ジョン・スタインベックの作品で、3話のオムニバスなんです。1話目がサーカス団のテント内での日常生活が書かれていたと思うのですが、この本のタイトルをご存知の方がいらしたら是非お教えください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

1950年発表のBurning Brightでしょう。



日本語のタイトルが「爛々と燃える」だったと思いますが、
訳本自体を見たことがないので、これはあやふやです。
すみません。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q横溝正史作品にこういう話ってありますか?

以前、下のような質問をしました。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4998339.html

どうも横溝正史の作品っぽいんですが、分かる方いらっしゃいますか?
もし横溝作品なら読んでみたいんですが。

どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

尾美としのりが出てるのだと
「人面瘡」
「水神村伝説殺人事件(原題:車井戸はなぜ軋る)」
http://www5.famille.ne.jp/~kiss/sdd/cgi-bin/contents.cgi?tbsmon+H140429
「白蝋の死美人(原題:蝋美人)」
http://www.tbs.co.jp/program/moon20040426.html

ただ、作品の雰囲気だと
「真珠郎」「夜光虫」のほうがあってると思います。


その他の作品探すなら、ここが詳しいです。
http://www.yokomizo.to/index.htm

Q「百万匹のデグー」という話をご存知ありませんか?

中学生の子どもが、図書の読み聞かせで「百万匹のグッピー」というお話を聞いてきました。大変印象深かったようなので、本を読みたいのですが、ネット検索で見つかりません。どなたか、「百万匹のグッピー」というお話をご存知ありませんか?また、作者/本のタイトルなどご存知ありませんか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

学習研究社の「がんばれヘンリーくん」という本の中に「ペットのグッピーが増え続けて部屋中グッピーだらけになる」というお話があるみたいです。

違ってたらごめんなさい。

Q恋する気持ちのあまり、想い人と友人の両方に嘘をついてしまう話、ご存知ありませんか

この作品の題名と著者を知っている方、どうか教えて下さい!!
あいまいな部分が多くて大変申し訳ないのですが……。
可能性が低くてもいいので、ちょっとでも当てはまるな~と思われたらご解答をお願い致します!!

・日本の小説です。
・少しだけ古い時代の話のような気がします。(昭和とか?)
・たぶん恋愛の話。
・主人公(男)とその友人(男)は二人とも学生(おそらく)
・主人公は旅先?(あいまいです)かどこかで女性に恋をする。
・友人もその女性と知り合っている。
・旅から戻り?(ここもあいまいです)主人公はその女性に公衆電話みたいなとこから電話をするが、その女性は主人公ではなく友人の方を好きだということが発覚する。女性は自分の気持ちを友人に伝えて欲しがっている?が、愕然とした主人公は友人に嘘をつき、女性の本当の気持ちを伝えなかった。(女性に対しても「友人はその気はない」と嘘をついた……?かも)そしてそのことを後悔している。

というような青春の甘酸っぱい感じの小説です。
あいまいな部分が多いのは、学校の教材として配布されたプリントに載っていた作品で、一部しか読んでいないからです。しかも結構昔のことなので記憶があいまいなのです、すみません。
教材として使われるくらいですので、マイナーな作品ではないと思われます。有名な作家さんの作品かもしれません。
当時この作品を読んだとき、とても感銘を受けました。それでいつか必ず読もうと思って題名と著者を覚えていたつもりだったのですが、最近になってその本を借りてみたら、まったく別の作品でした。
私の記憶違いだったのです。
もう、気になって夜も眠れません!
どなたか少しでも可能性があれば教えて下さい!!

この作品の題名と著者を知っている方、どうか教えて下さい!!
あいまいな部分が多くて大変申し訳ないのですが……。
可能性が低くてもいいので、ちょっとでも当てはまるな~と思われたらご解答をお願い致します!!

・日本の小説です。
・少しだけ古い時代の話のような気がします。(昭和とか?)
・たぶん恋愛の話。
・主人公(男)とその友人(男)は二人とも学生(おそらく)
・主人公は旅先?(あいまいです)かどこかで女性に恋をする。
・友人もその女性と知り合っている。
・旅から戻り?(ここもあ...続きを読む

Aベストアンサー

宮本輝さんの「途中下車」ではないでしょうか?

(「二十歳の火影」に収録)

http://www.terumiyamoto.com/reply/reply_02.html

今日から、ぐっすり安眠してください!!

Qジョン・クラカワー著 「空へ」

Jon Krakauer著のIn to thin air(日本語では「空へ」)という本を読んだ方いらっしゃいますか?
もしいらっしゃれば、だいたいのあらすじみたいなのを教えていただけませんか?

Aベストアンサー

著名な登山家が素人を募って営業として組成したエベレスト登山隊が、やや無理めなアタックの結果、シェルパを含む多数の死者を出した際の、一参加者による記録です。
極限状況で生還者の記憶もマチマチな中、死者も奇跡的生還者も含め、著者の目から見た参加者一人一人を細かく描写しています。

Q生徒会長の一存、二心、三振、日常について

先日「生徒会長の日常」という本を購入したのですが、出だしを読むと何かおかしいと思ったので質問させていただきます。よくわからないのですが、生徒会長のシリーズは一存、二心、三振、日常などがありますがどの順番で読めばいいのでしょうか教えてください。

Aベストアンサー

葵せきなさんの「生徒会の一存」シリーズですかね?
Wikipediaで確認したところ、「一存」「二心」「三振」「日常」の順で刊行されていますので、その順番で読めばいいのではないでしょうか。

ちなみに「日常」は番外編のようなものらしいです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報