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ふと、子供の頃あそんだあそびになにがあったかなぁ~?と、思い返していました。
おにごっこ、かくれんぼ、ハンカチ落し、ドロケン・・・日が暮れるまで近所の友達たちと
キャッキャッ―☆いいながらあの頃は、遊んでたなぁ~楽しかったなぁ~♪

そこで、みなさんにお聞かせ願いたいことがあります。
子供の頃どんな遊びをしてましたか?どんな遊びが好きでしたか?

“ドロケン”この遊びは、わたしたちの間では、片方が泥棒もう片方が警察という設定で泥棒が逃げる、警察が追いかけるこれを縮めて“ドロケン”という名の鬼ごっこになっていたように思うのですが・・・定かではありません。しかし、この“ドロケン”ところかわれば“ドロ犬”とも呼ばれてるのをきいたことがあります。

同じあそびをしていてもその呼び名がちがうものもあるのかなぁ~といったあたりも聞かせてもらえたらうれしく思います。いろんな話が聞けたらいいのになぁ~♪

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A 回答 (13件中1~10件)

littlekissさん、こんにちは、はじめまして。

とても素敵なHNですね。

「坊さんが屁をこいた」「だるまさんが転んだ」は、
私の郷里では、「インド人の黒んぼ」と言ってました(九州です)。
今だったら「不穏当な表現」ということで、「ピー音」が入りそうですが… (^ ^;)

#10のhidamariさんがおっしゃっている、屋根にボールを投げる遊びは、
私の所では、物騒なネーミングですが、「死刑」という遊びでした。

まず参加者全員に1から順に番号を付け、ジャンケンに勝った人が、
ゴムボールを、雨樋のついていない屋根の上に、「○番!」と、
自分以外の人の番号を言いながら投げ上げます。
言われた番号の人は、屋根から落ちてくるボールが地面に落ちる前にダイレクトでキャッチして、
また「○番!」と言って投げ上げます。
言われた番号の人が取りそこなってボールが地面に落ちると、
その人にペナルティー1が付きます。

ペナルティーが5になった人が出たら、その人に対して「死刑」が執行されます。
執行される人は、後ろ向きで壁の前に立ち、
他の人は数メートル離れた位置から、一人一球ずつ、ゴムボールを投げてぶつけます。
もちろん、後頭部を狙うのは禁止で、頭に当たってしまった場合は、
故意でなくとも、即、投げた人に対して「死刑執行」です。
使用するのは柔らかいゴムボールですから、当たってもほとんど痛くないものですが、
何であれ「人に物をぶつける」というのは問題だとして、学校では禁止された時期がありました。
しかし、いくら学校で禁止しても、子供の遊びに対するエネルギーは止められません。
学校以外の場所(公園など)でしょっちゅうやってました。

あと、オカルト系遊びの代表格「こっくりさん」はまだ出てませんでしょうか。
あれのカラクリについては、以前「特命リサーチ」でやってました。
「無自覚筋動」とかいうものによる現象だとか……。

ではでは。
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この回答へのお礼

shino911さん~♪お礼のお返事がおそくなってごめんなさい!
回答を寄せて頂き「ありがとう!」


うわぁ-ぃ!\$(^-^)$/
「とても素敵なHNですね。」なぁ~んて、いわれちゃったぁ―☆(*^^*)ポッ-!
ニャハハハ~♪ありがとねぇ~♪Chu-☆

>屋根にボールを投げる遊びは―――中略―――「死刑」という遊びでした。

↑「死刑」っで言葉で「ガキ刑事」を想像してしまいました。(*^m^*)うふぅ。。。「死刑」あのポ-ズ知ってます?いま、できます?あの手つき、あのしなやかな腰つき、ラブリ-なんですよこれが~♪マンガ大好きっコでしたから、「ガキ刑事」のキャラにけっこうはまりましたね。可愛いんだもん~♪(*^^*)vイェ-ィ!

>オカルト系遊びの代表格「こっくりさん」
ホラ-ものやサスペンスもの好きです。
映画や本で観たり読んだりする分には、けっこうはまっちゃうんです。
にもかかわらず、「こっくりさん」だけは、やったことない。占いなんかもけっこうはまりました、タロットカ-ド、占星術、九柱推命、血液型占い、干支占い、姓名判断...etc。はまると、根詰めて没頭しちゃいます。

あるときから、占いの類しなくなりました。
なんでかなぁ~?
占いとかするとき、わたしの場合だけど、迷いがあるときなんだ。
こころがすきだらけ状態のときがおおかったかなぁ-(*^^*)>゛゛゛
そんなとき、占いで出た結果を「運命だ」と、変えられないものだと受け入れちゃう。なんとかこの状況を変えてみようと思う気持ちさえ根絶えてしまう。あきらめにはいっちゃうんだな。「運命」だから....で片付けてしまう。見方変えれば、そう思うことは楽な生き方かもしれない。わたしは、そんなの嫌なんだ。

一通り占いの類やってみて、「運命」って、変えられないものじゃなくて変えることできるんだ。占いって、人の生き方の手引書なんだっておもえてきたの。「病気」に対する「予防」かなぁ-?なんてね、頭の片隅にいっときはまった占いのなにがしかがちらほら、ものは考えようでどうとでもなるもんだ。回り道かもしんないけど、ヘトヘトになるかもしんないけど、山登りといっしょ、自分の足でトコトコ歩いて行くと何かかんじれる。

アヒャァ-☆なんかトンチンカンなこといいだしちゃったかなぁ?
オカルト系のあそびもあそびとわりきっちゃえれば、それなりに楽しい~♪
って、ことは....本人の気の持ちよう次第ってことかぁ-☆

あそびは楽しくおおらかにだねぇ~♪(*^^*)v
shino911さん~♪またあそびましょ~♪ねぇ!

お礼日時:2002/04/03 02:30

「泥棒と警察」…え~っと、なんて呼んでたっけ?



「ポコペン」…缶を使わない缶けりみたいなものです。
鬼の背中を「ポコペンポコペン誰が突っついた?」と歌いながら突き、
最後に突いた子の名前を当てられたら鬼と交代、
2~3回やって当たらなければ一斉に隠れる…というもの。
缶けりと同じように、隠れた子を見つけた際「○○ちゃん見っけポコペン!」と
陣地(黒板に書いたものとか何でも可)にタッチします。
もし見つかっても、残った子が「ポコペン切った!」といいつつ陣地へタッチすればOK…だったよ~な。

「色鬼」…鬼が指定した色のものに触れば大丈夫、というもの。
そうじゃない場合、鬼に触られたらアウトです。
複雑な色の名前だと大変です「ビリジアン(絵の具にこうあった)」とか「オペラ」とか(笑)

「氷鬼」…鬼に捕まりそうになったら自分が氷になれば大丈夫というもの。
味方に触られれば解凍されて再度鬼ごっこにさんかできます。
触られるまでずっとそのままの姿勢でいなければなりません。結構つらい(笑)

「泡ブクたった煮え立った…(正式名称不明)」
鬼ごっこみたいなもの…歌が結構不気味だったかも♪
♪泡ぶく立った、煮え立った、煮えたかどうだか食べてみよ、むしゃむしゃむしゃ…」
♪「まだ煮えない」…繰り返しのあと「もう煮えた、戸棚にしまっておきましょう」
♪(鬼以外寝たふり)「(鬼)トントントン」
♪「(鬼以外)何の音?」「(鬼)風の音(以下:雪の音とか何でもあり)」「ああ、良かった♪」…以下繰り返し
♪「(鬼)お化けの音!(どんな音だ~?)」「(一斉に)きゃ~!」→逃げる。
でも煮て食べたのは「鬼」なんだよなあ…

「くるまのとんてんかん」「今年の牡丹」…そ~いや聞きませんね、最近。

以上、雑誌で紹介された「カバディ」が小学校で一時的に流行った過去をもつ者でした♪
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この回答へのお礼

rosso_catさん~♪$(^-^)$/~~~イェ-ィ!
うっひょ-☆あそびのぱわ-アップ!アップ!アップ!
うん。春になるとあったかくなるせいか、お外に出たくなるね―☆(*^^*)v
お返事が遅くなりました。ごめんね。

今年は、ちぃ-とばかし鬼ごっこをして遊ぶ頻度があがりそうです。

>「泡ブクたった煮え立った…(正式名称不明)」
鬼ごっこみたいなもの…歌が結構不気味だったかも♪
♪泡ぶく立った、煮え立った、煮えたかどうだか食べてみよ、むしゃむしゃむしゃ…」
♪「まだ煮えない」…繰り返しのあと「もう煮えた、戸棚にしまっておきましょう」
♪(鬼以外寝たふり)「(鬼)トントントン」
♪「(鬼以外)何の音?」「(鬼)風の音(以下:雪の音とか何でもあり)」「ああ、良かった♪」…以下繰り返し
♪「(鬼)お化けの音!(どんな音だ~?)」「(一斉に)きゃ~!」→逃げる。
でも煮て食べたのは「鬼」なんだよなあ…

↑これいいですねぇ~♪擬音語がはいってるあたりが好きですね。
「むしゃむしゃむしゃ」このフレ-ズ、いろんな場面であそべそうです。
「いただき!」ってかんじです~♪(*^^*)>゛゛゛
いやね、わたし言葉の音(=擬音語)愛好者なんです。
そそ、人に道を尋ねられたりしたとき「あっ、そこをね、ピ―――ッといって、あの看板のところをパコっと曲がって、テケテケテケって行くと見えますよ」って、説明することあります。えっ?そんなんでわかるか?そなんですけど、、、案外通じるんですこれが。。。音って、情景をかもし出すことできるように思うんです。

「むしゃむしゃむしゃ」この音もなんかいいなぁ~♪
お月見のお団子を目の前にすると「むしゃむしゃむしゃ」

まぁ-るいお月様見上げた日には、まだ4月だというのに花見の次は月見よなどとはしゃぎ出してしまいそうです。鬼ごっこといえば、月と太陽もなんだか鬼ごっこしてると思いませんか?みんな鬼ごっこしてるんだ、なぁ~んて考えると楽しくなっちゃう―☆

「カバディ」知ってます!(*^^*)v
回答ありがとうございます。お外でいっぱいあそびたいね!あそびましょ~♪

お礼日時:2002/04/03 00:46

いやぁ、懐かしいですね!


「ドロケン」については、当方では「ケイドロ」でしたね。(ちなみに関西です)

#2さんの「カラーボール(カラフルで艶のある中空で柔らかいゴムボール)」私たちは「やらこてん」って言ってました。(笑)

>決まった名前はなかったと思うけど
>親になった子が屋根にボールを投げて
>ボールが屋根から落ちてくる時に、○○!って
>名前を呼んで、呼ばれた子がボールを取るとか・・・
私も名前は分からないですが、よくやってました。呼ばれた子がボールを取れれば親になりもう一度投げる、取れなかったらその子が鬼になり、後はほとんどかくれんぼと一緒でした。

出てないところでは「馬乗り」。
2チームに分かれて、一方は1人だけ立って後は股間に頭を突っ込んで馬になる。そしてもう一方のチームが馬の上に乗る。全員が乗るまでに崩れたら負け。全員が乗ったら、先頭に乗っている子と、立っている子がジャンケン。負けたら馬、買ったら乗る側。

「陣取り」と言うのも良くやったんですが、ちょっとルールが思い出せません。誰か分かりませんかね。^^;

家の近くに幅が7~80cmの溝(どぶ)があり、ただ単にそこを飛んで遊んでいたこともあります。(今思えば、危険ですね。)

あと「坊さんが屁をこいた」ですが、何故か関西にも拘らず「だるまさんが転んだ」でした。
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この回答へのお礼

hinebotさん~♪
回答いただいているのにお礼が遅くなりごめんなさい!
「ありがとうございます!」

hinebotさんもカラ-ボ-ルであそんでたんだ。「やらこてん」おもしろい呼び方ですね。「やられたぁ~~~。。。こてん」の略でしょうか?だったら、なかなかイケてますねぇ!「こてん」この音がいい。関西だったらうけます。

喜劇・時代劇の斬られ役を想像してしまいました。
斬られて死んでいく様までもどれだけ笑いに繋げれるかを「こてん」って音になにかかんじるものがあります。
芸人さん、役者さんの意気込みを笑いの中に垣間見ることあります。「お笑い」いいとおもいませんか?
あそびの宝庫ですもんねぇ~♪笑う角には福来るです~♪(*^^*)v

お礼日時:2002/04/03 01:06

littlekissさん、お久しぶりですぅ~!


前に怒らせちゃった様でしばらく回答を控えてたんだけど
持前のズーズーしさで、楽しそうな質問だったから
来ちゃいました(^^ゞ
テメー来んじゃねーよ!と思ってたら無視してくださいねぇ~m(_ _)m

私はやった事ないけどドロケンとは言わずにケイドロと
言ってたと思いますぅ
私が小学生の頃やってた遊びは
「インサー」
人数は4人で、地面に2m×2mくらいの書いて
それを4マスに区切る(要は1人1m四方)
1マスに1人入ってボールをつく。
詳しいルールは忘れちゃいました~!

「チェイリング」
これはお姉ちゃんに教えてもらったんだけど
カラフルな輪っか(チェイリング用のが売ってた)を
束にしたのを何個か作って
お手玉とは違うけど、似たような感じですぅ
言葉で説明するのはムズカシー(>_<)

決まった名前はなかったと思うけど
親になった子が屋根にボールを投げて
ボールが屋根から落ちてくる時に、○○!って
名前を呼んで、呼ばれた子がボールを取るとか・・・

そんな感じですぅ~失礼しましたぁm(_ _)m
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この回答へのお礼

ごめん!遅くなって。。。「メリ―クリスマス―☆」$(^-^)$/~~~キャホォ-☆

仕事終わって、ちょっと軽めのパティ-に顔出して今帰ってきました。
うぅ~ん。どこもかしこもリリリン~♪リリリン~♪リリリン~♪クリスマスソング賑やかに鳴ってたよ。えっへへ、、、はしゃいで来ました―☆楽しかったぁ。
おっといけない、クリスマスの質問あげてたんじゃなかった、本題に戻ります。失礼しました。(*^^*)


「インサ-」を知っているとは....おぬしただ者ではないなぁ?キャァ-☆嬉しくなっちゃう~♪こと「インサ-」は、わたしの住んでる地域だけのボ-ルあそびの呼び名だと思ってた。ムム...hidamariちゃん~♪もしかしてご近所さん?だったりして、てなわけないか?「インサ-」うぅん。懐かしいなぁ~♪


このあそびのル-ルあたしも記憶定かでない、たしかワンバウンドしたボ-ルを相手に投げ返すんだったはず?ノ-バウンドもワンバウンド以上の跳ねたボ-ルを相手に投げ返すとアウト!だったような....曖昧な記憶=自信なし。ひねりを加えてボ-ルの回転を変化させる、右にボ-ルが飛んでいくと見せて直前で左へ飛んでいくようにみんないろいろアレンジして競ってたなぁ~懐かしいあの頃の光景をおもいだしてきたよ。冬のこの校庭でカラフルな色の軍手をはめてる子も中にはいたなぁ―☆手袋はめてないと両手を口のあたりに持っていって「はぁ-、はぁ-」息かけてかじかんだ手を温めたり。「インサ-」してるときはいいんだけど、順番を待ってるときはとくに、白い息吐きながら「はぁ-、はぁ-」はやく順番めぐってこないかなぁ~と寒さもへっちゃら、寒いけど「インサ-」楽しいから教室の中にいるより校庭にでてよくあそんでた。懐かしいなぁ~♪

お礼日時:2001/12/25 00:21

子供の頃の遊びは楽しいですね。



・たんぼの田。
地面に田の字を書きます。鬼が走れるのは線の部分。他の者は線から出ないように
マス目を逃げ回ります。
一回捕まったら、靴を片方脱いで、田の字の交差点に人質として差し出します。
二回目に捕まったらアウト。鬼と交代。
ですが、靴を取り返すことができれば、ペナルティなしになりますので、
缶ケリと同様、鬼は靴を守りつつ、他の犠牲者を捕まえなければなりません。

・てんか
漢字では天下と書くんでしょうか。ボール遊びの一種です。
足を大きく開いて両手を上下に振って、相手にドッジボールを投げます。
取れないようなボールはダメ。取れるボールなのに落としたら負け。
交互にボールを投げているうち、うまく片手でボールをキャッチすることができたら、
「て、ん、か」と三歩分前進してボールを投げることができます。
前進して距離を詰めている分、ボールに勢いがありキャッチに苦労します。

前述されていないようなので、これも。
・グリコ ( 笑 )
おなじみ、ジャンケンで勝てば、歩数を稼げるというゲームです。
これも地方色があるでしょうね。
私は東京周辺で育ちましたが「グリコ」「チョコレート」「パイナップル」でした。
「パイナップル」にするか「パインナップル」にするかで揉めた、懐かしい記憶があります。
歩数が一歩、違いますから。

ちなみに「どろけい」でした。

この回答への補足

訂正:「遠くへ」―――>「遠くまで」の書き間違いです。失礼しました。

補足日時:2001/12/22 22:49
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この回答へのお礼

わぁ-たいへん。お礼を書くのがこんなに遅くなって、ごめんなさい!『ご回答ありがとうございます。』

ベ-スは「鬼ごっこ」でもいろんなあそびがありますね。下から順にあらためて頂いた回答を読んできましたが、そのときそのときのいろんな思い出が思い出されて楽しいです-☆ワクワク))))~♪この気持ちがどこからか湧いてきます。$(^-^)$vここでみなさんとお話をしてる間に懐かしい思い出がこころいっぱいにわたしを満たしてくれます。なんだろう?この温かいほんわか~♪した感じ。。。(*^^*)ちょうど、ひまわりのお花畑を目にしたような気分です~♪「冬のひまわり」をみつけれました。「遠くへ」どんなに遠くても時間が過ぎてもあそびたい!とおもえばひまわり同様、シャキ--ン!と元気にあそべます$(^-^)$v

            『あそびましょ~♪』

お礼日時:2001/12/22 11:48

私達の所では  ケイドロでしたよ  警察とドロボーごっこって事で   あとは先に書いる方達と同じようなものですが   他には道路に

二本線の十字架を書いて  その間だけをオニが動けて回りを皆で逃げて   タッチされるとぬけていくっていう十字架オニとかっていのもよくやりました   ウチの前は袋小路になっていたので  近所の子が自然に集まってきて十字架オニやドッチボールや  縄跳びやケンケンパとか   真ん中の線だけ決めてバトミントンやテニスなんかもしてました   三角ベースなんてのもやったかな   ただのオニごっこやカンケリ  かくれんぼなんかもよくやりました   ジャンケンでグーはグリコ  チョキはチョコレート  パーはパイナッツプルで進んで行くのもやりましたよ  ゴールを決めて先に着いた人の勝ちってやつ   自転車でコースを決めてレースなんてのもしてたかな   誰かが毎日なにかを家の前でやってたのでもっともっとあるはずですが  パッとはそれくらいしか思い出せないです   でもつらい事もあったけど楽しい幸せな子供時代だったと思います  

この回答への補足

訂正です。
忘れかけそうなこと思い出せた気がします。ありがと!

『思い出せた気がします。』->『思い出させてもらった気がします。』

あいかわらず、気がいき急いで・・・ボタンをつづけてクリックしてしまいました。
ごめんなさい。

補足日時:2001/11/16 15:29
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この回答へのお礼

ニコニコニコ~♪(*^^*)/~~~ご回答ありがとうございます。

グシュグシュグシュ~クシュン-☆
不覚にも風邪をひいてしまいました。夜更かしがすぎたせいでしょ-か?睡眠不足は身心の健康を損ねますを地でいってしまいました。お礼をいうのが遅くなってホントごめんなさい。

ここをのぞくと、みなさんから頂いた言葉からパワ-もらったかのように元気がわいてきます。

『ジャンケンでグーはグリコ  チョキはチョコレート  パーはパイナッツプルで進んで行くのもやりましたよ 』

↑コレも懐かしいなぁ~♪しってます、しってます、あそびました-☆
で、このあそびしてるときなんですが、『ョ』とか『ッ』を『ヨ』『ツ』としていいませんでしたか?『ち・よ・こ・れ・い・と』とイメ-ジはひら仮名で発音してました。『ぱ・い・な・つ・ぷ・る』これも同じ。ただ、なぜか『グリコ』だけはカタ仮名で発音してたようにおもえてなりません。えっ?ことばなのに目に見えないのになにいってんの?そうかもしれませんね、言葉をどうイメ-ジしてその時、発したかは自分以外にわかることできる人いないんですもんね。ただ、このあそびをするときのわたしは、こんなかんじのイメ-ジで言葉を発していました。ちょこっと、そのこと伝えたくて。

この遊びは、階段のある場所でしていました。最後の言葉がゴ-ルのところにこないとまたぎゃくもどり、すぐゴ-ルできそうでなかなかゴ-ルできない。スイスイスイとジャンケンに勝ったからといって喜べない、はじめジャンケンに負けてても一番にゴ-ルできたりもする。ものごと杓子定規じゃないってことを知らず知らずに学べるあそびだったのかも?

あぁ~ん。大人になると子供のときに学んできたこと忘れちゃったり~☆
いけない、いけない、ここでこのお話を伺えてよかったぁ~♪
忘れかけそうなこと思い出せた気がします。ありがと!


「ドロケン大会を実現するぞ!」体調がもどったら、ちょこっとづつ案を練ります。
いい案があれば、またお聞かせください。いっしょにあそびましょ~♪


ちょこっと、欄を借ります。
k-841さん~♪「ドロケン大会を実現するぞ!」書き忘れてました。
あそびましょ~♪先に回答いただいた皆さん同じくあそびましょ~♪で、まだ、お礼返せてないみなさん、もう少し待っててくださいね。

お礼日時:2001/11/16 15:23

我が家の裏手に空き地があるのですが、


最近子供の叫び声があまり聞かれなくなりました。
私が子供の時分は毎日暗くなるまで遊んだものですが・・・

さて、littlekissさんのおっしゃる「ドロケン」ですが、
ルールはほとんど同じで呼び名は「ドロジュン」でした。
「泥」棒 vs 「巡」査 に由来していると思われます。
ただ、ルールは同じでも規模は違うかも知れません。
というのも、ゲームの範囲が町内一円に及んでいて、
逃げるためには人の土地や人の家の屋根にまで登ってました。
今だからごめんなさい話ですネ・・・ (^^;;;;;;;

あと、natural さんのおっしゃる「当て虫」ですが、
似たような遊びで「ロク虫」というのをやっていました。
「ロク」は数字の6なのですが、攻撃側は6往復するとそのゲームで勝利し、
次のゲームも攻撃を続けられるのです。
ロク虫のルールでは、攻撃といってもバッターはおらず、みんな盗塁の要領で走るのです。

その他は、ブランコを使った「靴飛ばし」、
さらにその発展形の「靴飛ばし野球」があります。
靴飛ばしはより遠くまで靴を飛ばした者が勝ちなのですが、
靴飛ばし野球はブランコの前方にいわゆる野球盤みたいなものを描き、
ピッチャーがいなくて守備がいる(フライはアウト)ことを除けば
野球盤とほぼ同じルール、という遊びでした。
ブランコ脇の公民館の屋根に靴が乗ってしまうこともしばしばで、
よく裸足で屋根に登ったことを覚えています。

その他、いろいろやりましたが、
はたで見ている大人の方に(危険という意味で)心配をかけたり、
ドロジュンのようにかなりご近所に迷惑のかかる遊びも多かったような・・・

そうそう、毎日ぐったり疲れるまで遊んで、その後は起動戦士ガンダム、またはトムとジェリィをみんなで我が家で鑑賞、でしたね。
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この回答へのお礼

ウフゥ―☆$(^-^)$vおはよう~♪ご回答ありがとうございます。

お礼のお返事を書くのが滞っててごめんなさい。

夕べ仕事がおわってから友達と食事をしてきました。みなさんから伺っている『あそび』を話題にあげて「こんなあそび知ってる?こんなあそびあったよねぇ~?こんなあそびもあるんだって!おもしろいね~♪」お好み焼きを食べながらお店のおばちゃんや他のお客さんも巻き込んで大盛り上がりしてきました。ここで伺ったお話を実生活に持ち帰って使ってみると、とても役立つんです。楽しさ、おもしろさが二倍になっるっていうのかなぁ~♪キャッキャッ言ってあそんだぶん気持ちリフレッシュ!みなさん~♪感謝です。

「当て虫」「ロクむし」この話も結構、盛り上がりました。

   □←――――――――――――――――――→□    
   A                    B

AからBへ走る、そして、BからAへ走ってもどる(これで、イチむし)X6が『ロクむし』。6往復する間に鬼にボ-ルを当てられること(タッチ)なく逃げ切れるかがいいんですよね。結構、走らなきゃなりません。ロクむし走りきるまでの間に、ひとり、またひとり、去っていき・・・最後の一人になったときドキドキ))))が最高潮に達するとか友達が言っていました。

【 靴飛ばし 】 が、発展したあそび【 靴飛ばし野球 】ですか?(*^^*)
すごい!あらたなあそびを生み出してたんですね!!おもしろい―☆
ブランコで靴飛ばしは、もちろんしてあそびました~♪
靴を取りに行くとき遠くまでケンケン(片足で歩く)でいきます。ピョンピョン歩くの面倒になって途中で裸足のまま駆け出すと、家にかえってから母に「なに、コレ!?なんでこんなに靴下がドロドロなの!!」と、怒られたこと思い出します。その後、お風呂場でドロドロの靴下に石鹸つけてブラシでゴシゴシこすって洗わされたような覚えがあります。

【 ドロジュン 】 
これいいですねぇ~♪
範囲が広い!見つけてくださいね~♪ずっと、隠れたままで見つけてもらえないと(TT)泣きべそかきながら「えぇ~ん。。。あたしは、ここよ~だれかみつけてぇ~~~」と、自首したい気持ちになること間違いなし!忘れずに、見つけてくれると嬉恥かしい気持ちから「くそぉ~~見つかっちまったぜ!」と強がり?ポツリ。独りは淋しいもん~♪人がいるっていいね~♪


k-841さんが冒頭でいってた言葉とっても胸にジ-ンとくるなぁ~↓
『我が家の裏手に空き地があるのですが、 最近子供の叫び声があまり聞かれなくなりました。 私が子供の時分は毎日暗くなるまで遊んだものですが・・・』

そだね、空き地はないことないのに(あるのに)、こどもたちあんまりあそんでないね。こどもたちあそぶ時間がないのかなぁ~?時間の余裕がないのかなぁ~?なんでだろうね~?こどもたちだけかなぁ~?おとなもまわりを見渡すとせかせか忙しくしてる。なんでだろうね?

なんでかわかんないけど、わたしは、そのぶんここでいっぱいあそぼっと!
回答ありがとう!(*^^*)/~~~

お礼日時:2001/11/15 11:01

こんばんわー。

なつかしいですね!小さい頃を想い出します。
NO3の方も書いてましたが、「ドロケン」はうち(東京西多摩地区)でも
「どろけい」と呼んでいました。遊び方は同じです。
いわゆる「鬼ごっこ」でしたね。

あとは「ゴムだん」。
私はこれが大好きでした・・・
チャチャ、とかせきじゅうじ、とかきんぎょ、とか、全部組み合わせて
「世界一周」とか・・・よく遊びました。

あと、名前は忘れたんですが、小学生の頃、校庭に大きなSの字を書いて
片足けんけんしながら陣地をとる・・・
なんて遊びもありました。
ご存じでしょうか?

今の子達はこんな遊びも知らないんでしょうねぇ。
昔に戻って遊びたいです。
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この回答へのお礼

タラリ ラッタ リッタ ラッタ ラッタタ キャッホー キャッホー キャッホー
 タラリ ラッタ リッタ ラッタ ラッタタ キャッホー キャッホー キャッホー
千年 万年 百万年 リボンでつなごう 一億年
あくまがきても あらしがきても つないだこころは はなれない~♪

ご回答ありがとうございます。$(^-^)$v
失礼しました。いや-、楽しくて~♪楽しくて~♪皆さんのお話を伺ってると楽しくて~♪いまの気持ちを歌にしてみるとちょうどこんな感じなんです。えっ!?なんの歌?あぁぁ・・ご存知ない方もいらっしゃるかもしれませんね。手塚治先生の「リボンの騎士」の主題歌「リボンのマ―チ」なんです。歌詞をご存知ないという方の為に
↓ここをのぞいてみてください。ちょっと、一人ではしゃぎすぎてますね、ごめんなさい。
http://www.remus.dti.ne.jp/~waadiy/71/ribkni.htm

yutakunさん~♪「教えて!yutakunさん~♪」なんじゃぁ-!?と思われるでしょうねぇ―。いや、それがね、yutakunさんのお話を伺ってて、わたしの知らないあそびがありました。【あとは「ゴムだん」。 私はこれが大好きでした・・・ チャチャ、とかせきじゅうじ、とかきんぎょ、とか、全部組み合わせて 「世界一周」とか・・・よく遊びました。】お便りいただいてから、ここ何日かこのあそびがどんなあそびなのかが気になって、気になって、知りたくて、知りたくて、yutakunさん~♪にお返事を返すときには、なにがなんでもこのあそびがどんなあそびなのかを聞かなくちゃ―☆と、おもってました。眠れなくなりそうです~♪(*^^*)/~~~
よろしくぅ~☆ちょっと、パクリですが「教えて!yutakunさん~♪」と言ってみました。(パクリ=「教えて!goo」をもじりました。)



【小学生の頃、校庭に大きなSの字を書いて 片足けんけんしながら陣地をとる・・・
なんて遊びもありました。 ご存じでしょうか?】
↑知ってまぁ~す。この遊びもよくしましたね。呼び名はなんだったのかは、わたしもよく覚えていません。これによく似たので、△と○と□を書いて
            △
            ○
           □□□
            □
            □
ケンケンパをしたことありませんか?校庭で遊ぶときは、クツの先で地面にこんな絵をかきましたが、アスファルトの上で遊ぶときは『ろう石』で絵をかきました。この『ろう石』がまたいいんですね~♪でも、大人になってからは、駐車違反したときに地面にろう石で文字が記されてると(TT)泣きたくなります・・自業自得(自爆)。あっ!?駐車違反のときのはろう石じゃなしにチョ―クだったかなぁ?


【今の子達はこんな遊びも知らないんでしょうねぇ。 昔に戻って遊びたいです】
そそ、昔に戻って遊びたいですねぇ~いまの子供たちも交えてみんなで遊びましょ~♪楽しいぞぉ~~~♪
「ドロケン大会!実現するぞ!!」の申し込み用紙を送らせてもらいます。ありがとう!(*^^*)v

お礼日時:2001/11/13 22:13

私は小さい頃よく「カンケリ」をしてましたね。


鬼の目を盗んで、カンを蹴るあのドキドキ感といったら・・・。あとはゴム跳びとか、バトミントンとか・・・・。

littlekissさんの「ドロケン」、私の小さい頃は泥棒と警官ということで、「ドロケイ(泥警)」と呼んでましたよ!でも人によっては「ケイドロ」って呼んでました。

なんか懐かしい。。。おとなになってからじゃなかなか出来ないですからねー(笑)。久々に本気でやりたいですね。

この回答への補足

またまた、補足欄を借りて訂正です。Nodo-Ameさん~♪ごめんなさい。

あわてました。『坊さんが屁をこいた』は、かくれんぼ。と書きましたが少々かんちがいもありました。
鬼が後ろをむいて『坊さんが屁をこいた』といっているあいだに鬼にタッチする。
鬼が言葉を言い終わって振り向いたときには、他の人は固まったようにじっとして動いたら負け。それと、よくよく思い出したらわたしのところでは、かくれんぼのときにでもこの言葉をつかってました。

『だるまさんが転んだ』は、鬼が振り返ったとき動いた人は鬼につかまり小指を繋いでいく、鬼がうしろをむいて『だるまさんが転んだ』といっている間につかまっている仲間を助けにいく。じわじわ鬼の方へ近づいていく、ドキドキ)))
ものです。

Nodo-Ameさん~♪もうちょっと待っててくださいね。

補足日時:2001/11/13 12:43
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この回答へのお礼

ニコニコニコリ~ン~♪(*^^*)v回答ありがとうございます。

Nodo-Ameさん~♪補足欄をお借りしたこと、ごめんなさい。#4の回答者s393rさん~♪へお返事書いてアップさせたら、「あっ!」と、「坊さんが屁をこいた」のところでなんか書きそびれた!と思いましたが、時すでに遅し・・・慌てました。先にs393rさんの補足欄を借用していたので訂正と補足を入れたくても書くところなくて・・・。補足欄の無断借用が続いてることすまなく思います。ごめんなさい。

「ドロケン」をひとつ例にあげましたが、おもしろいですね。「ドロケン」「ドロケイ」「ケイドロ」。「ケイドロ」と呼んであそばれてた方もたくさんおられるようですね~♪呼び名はちがっても遊び方はどうも同じようなので、このあそびはどこでもどこへ行ってもみんな一緒に遊べますね!『あそびましょ~♪』

【おとなになってからじゃなかなか出来ないですからね―(笑)。】
そうですね、人が集まりづらいこともありますね。みんな、いろんなことに時間に追われてるから~♪シカ―――シ!だからこそ、ない時間をぬって遊ぶことしたいなぁ~♪見た目(容姿)大人だということで、「ドロケン」しちゃいけないってこともないわけだから、機会があったらしてみたい、やってみたい~♪キャァ-☆想像しただけで、わくわく)))してくるよ~☆来年の目標に「ドロケン大会!実現するぞ!!」っていうのを掲げようかなぁ~?(*^m^*)ニャハハハハ゛゛゛゛いいかも~?こんなふうになにかをこころに描くとなんでもない毎日が楽しくなるね~♪

ここだけの話・・・実生活でもトンチンカン野郎です、わ・た・し。
ちょっと前のの出来事で本当の話。会社で使っているイスが新しくなりました。古いイスを会社の倉庫になおしに行く途中、会社の駐車場でくるくる回るイスに座りジェットコ―スタ-ごっこと称して同僚3人とかわるがわるビュ-ンとくるくるくる~☆とイスを滑らせてあそびました。(注:幼児の方は絶対マネをしないでください。)3人のうち1人の同僚は「そんな子供みたいなこと・・・」とはじめ言っていましたが、わたしともう1人の同僚がキャッキャッやってるのをみて、「一回だけしかせいへんからな。」と加わってきました。あとは、察しがつくと思いますが、「そんな子供みたいなこと・・・」と言った同僚が一番hightになってました。

当面の目標は「ドロケン大会!実現するぞ!!」その際は、参加のほどご検討ください。ありがとう!

お礼日時:2001/11/13 20:56

こんばんわ。

子供の頃、そういえば色んな遊びを
よく飽きもせずやってたものだと今更ながら
思います。たかおに、ハンド、ゴム飛び、坊さんが
屁をこいた、牛乳ビンの蓋でメンコ、着せ替え、
落書き・・・その他たくさん。

「たかおに」は鬼を決めて鬼以外の子は地面より
高い位置(階段の一段分とかベンチの上とか)に
逃げます。地面に足がついてる間に鬼にタッチされたら
負け、全員タッチできたら終了、というものです。
「ハンド」はフニャフニャのゴムの軟球でやる野球。
道具を使わず打つのも守るのも全部手で行います。
「ゴム飛び」は女の子専門。そういえば「Cタイム」
とか「Aタイム」とか難易度別に技名があったな~。
(名前の由来は不明)
「坊さんが・・」はいわゆる「だるまさんがころんだ」
の関西版です。すごい名前ですね。。
家遊び派の子はノートを持ってきて漫画の
模写をしたり紙の着せ替え人形で遊んだり。
我が家は貧乏だったのでリカちゃんとかは
なかなか買ってもらえずかわりにボール紙で
人形を、無地ノートで服を自分で作って
姉といつも遊んでました。
「ドロケン」、ウチもやってましたよ~♪
確か名前は違ってたかもしれません。
(「警察ごっこ」というめちゃめちゃ分かりやすい
名前だったと思うのですが・・)
子供の頃は鬼ごっこ一つでもみんないろいろと
工夫を凝らしてやってましたね。みんな
お小遣いも少ないしTVゲームなんて
駄菓子屋さんの店頭にしかなかったから・・
しかしある意味、すごく幸せな時期だったの
かもしれませんね。
遊び疲れて晩御飯を食べながらウトウト眠って
しまったことを思い出しました。

この回答への補足

s393rさんの補足の欄をお借りして・・・

     ―――回答を寄せていただいた皆様へ―――

わぁ~い♪回答ありがとうございます。

ひとつお返事を書き終えて、寄せていただいているお話をひとつ、またひとつと読んでます。楽しくって、楽しくって、こんな夜中に部屋で声あげて笑っているわたしは、少々不気味かもしれません。でも、みなさんの楽しい遊びを読ませてもらってるといろんなところで『ああ、そうだった、うん、うん、そんなこともしたね、そうそう、あった!あった!そんなこともあった!』と、一人パソに向かって呟きながらうなずいています。自分の思い出とだぶって見えます。みんな、それぞれの場所でそれぞれの時間を過ごしてるのに思い出は、同じ場所にいるように同じ時間を過ごしていたかのような不思議な感じを抱かせますね。これって、なんなんでしょうね~♪年の差、年代の違いは、あるかもしれません、でも、夢中になってあそんだというあたりは、そんな違いはないように思えるんです。あそびもあそびかたもいろいろありますね~♪まだ、まだ知らないあそびもいっぱい―☆ここで、いろんなあそびを聞けることワクワク)))してきます。こんなとき、あんなときがあったから、いまこうして懐かしめるのかもしれません。ほんの一時、いい時よくない時そんななんだかんだあった時もひっくるめて、思い出を懐かしみませんか?その時は見えなくて感じられなかったことが、ちょっと、ひと休み(一服)すると、ちょうどいまみたいに暖かい気持ちがポカポカこころを満たしてくれます~♪
“あ・そ・び・ま・し・ょ~♪”こころが萎えたとき、そっと、呟いてみたくなります。この言葉、大好きです!

お話が楽しくて~♪時間の過ぎるのを忘れてしまいそうです。お返事続けて書きたいんですが、明け方近くになってきましたのでこのつづきは、ちょこっと一眠りしてからお返事書かせてくださいね―☆話したいこといっぱいあって、『坊さんが屁をこいた』このあそび、もうたまんなく好きなフレ―ズ~♪少しお時間くださいね。

s393rさんへのお礼の言葉より先に補足欄を使わせてもらって皆様へ向けて言葉を綴ったことごめんなさい。
もう少し待っててくださいね。

補足日時:2001/11/12 04:15
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この回答へのお礼

ルンルンル~ン~♪回答ありがとうございます。$(^-^)$v

s393rさん~♪お返事を書く前に補足欄をお借りしたこと、ごめんなさい。

お話を読ませてもらいました。
【「ゴム飛び」は女の子専門。そういえば「Cタイム」 とか「Aタイム」とか難易度別に技名があったな~。 (名前の由来は不明)】

「ゴム飛び」は女の子専門。なんですが、ときおり男の子たちも加わってしてましたね。なぜか男子が加わると跳ぶ高さが高くなるにつれて、『負けるもんか!』と、競争心に拍車がかかるのでしょうか?女子だけであそんでいるときよりも盛り上がってたように思います。そう、いままでは飛べなかった高さが、男子も交えてあそんだことで『飛べた!』ってことありますね。相乗効果を生み出したりしますね~♪『Aタイム、Cタイム・・・etc。』ありましたね~これも。わたしのほうでは、なにでも『ウルトラ』を付けてたように記憶しています『ウルトラC』他に『ミラクル』『ス-パ-』なんていう言葉もありましたね。。ここ最近では『超(チョ-)』という言葉をよく目にし耳にしますが、その時代その時代のものとして言葉の変容を楽しく感じています。

【ボール紙で 人形を、無地ノートで服を自分で作って 姉といつも遊んでました。】
↑素敵な思い出ですね!読んでてほんわか~♪いい気分になりました。子供の頃、友達が持ってて自分は持ってない(いろんな事情で)そのときは、うらやましかったり、手に入らないことに「なんで?」と不満な気持ちを抱いてたかもしれません。そういう時があったから、そういう時を懐かしめるように思います。そのときは、よくないことと思えることも、時を越え時間が過ぎると、ものの見方も感じ方も変わるもんなんですね。
わたしにも姉が一人います。子供の頃、よくケンカをして泣かされました。ケンカといっても子供のケンカ。ケンカのもとは些細もないことがお決まりです。『これかして?』『あかん!お姉ちゃんが使うから』『かしてよ―』『いややんか―』『じゃぁ-こっちのかして?』『あかん、それも使うからあかん』と、延々この問答はエスカレ-として、次にののしりあいが始まります。そこへ見かねた母が登場し姉もわたしも母からがツン!と、怒られます。最後は二人ともビェ―ン~~と泣いて『おねえちゃん、ごめんね』『わたしもごめん』と双方謝ってまた遊び始めます。泣かされるのにいつもお姉ちゃんのあとをついてあそんでいたこと思い出しました。お姉ちゃんのこと大好きなんです~♪



ジャァ~ン。
【「坊さんが・・」はいわゆる「だるまさんがころんだ」 の関西版です。すごい名前ですね。。】
これちょっと、説明が要るかもしれませんね。ご存知ない方の為に・・・
『坊さんが屁をこいた』
『坊さん(ぼんさん)』=関西ではお坊様のことを親しみを込めて坊さん(ぼんさん)と呼ぶことがあります。庶民的な会話の中で。屁はおわかりかとおもいますが、『おなら』のことです。『こいた=こく』こくとはするの意味です。『だるまさんがころんだ』と同じ遊びでそのときに使う言葉がこうも違うというのは関西なんでしょうね。(*^^*)v
この遊び方は、かくれんぼです。鬼が後ろ向きになって壁の方をむいて目をつむって、口で「ぼんさんがへをこいた」と大きな声でいいます。(指をひっぽんづつ折ってまた広げて数えたりもしてます。)文字数を数えるとおわかりかとおもいますが、10文字です。12345678910と、数字で言うところに言葉をあてはめたあそびです。

すごいですよね、こどものころは大きな声で「ぼんさんがへをこいた!」と女の子も男の子も言ってました。これをはしたないと目くじら立てて怒る親御さんも中にはおられましたが、ある種、その地域に根付いた伝統?と理解すればほほえましくも思えたりする遊びなんですがね~♪関西に限らず、その地域、地域のこと知っていくことはおもしろいですね。いまここで、みなさんのお話をよませてもらって同じ遊びでも呼び名のちがうものがたくさんあったりしておもしろいです。いろいろ伺えて、ほんわか~♪気分味あわせてもらいました。ありがとう!

お礼日時:2001/11/13 12:38

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