はじめまして、現在とても困っています。
プロセスの起動チェックを行いたいのですが、オラクルが存在した場合にRegCloseKey( HKEY_PERFORMANCE_DATA )でエラーになってしまいます。
原因がわかりません。だれか詳しく知っている方がいましたら助けてください。宜しくお願いします。
下記のHPと同様のプログラムです。
http://www.ylw.mmtr.or.jp/~akky/mfc/procheak.html

A 回答 (1件)

単純に考えればレジストリキーにアクセス権が無いのかなとも思ったのですが


オラクルが存在しない場合にはうまくいくんですよね?
とりあえず、GetLastError()とFormatMessage()でエラー内容を取得したほうが
いいかもしれません。
あと単純な起動チェックでしたらNTの場合EnumProcessでもできるはずです。
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Qコンパイル ./aと./a.out の違い

ほんとにcの初心者なのですが、
今Tera Termを使って、ソースを書いて、コンパイル、実行をしているのですが、
例えばtest.cというファイルを
gcc test.c

とやってコンパイルして、
a.outというファイルができます。
それを./aとやれば実行できると聞いてやってみたのですができません。
./a.outはできるのですが

なぜなのでしょうか??

Aベストアンサー

Tera Termを使って接続している先の環境がわかりませんが、GCCは、特に出力ファイル名を指定しない限り、a.outというファイルを出力します。a.outが出力されたのですから、実行するときはその名前を指定するのが当然です。

一方、Windows上でGCCを使う場合(普通はCygwinかMinGWだと思いますが)、a.outではなくa.exeというファイルが出力されます。そのため、./aとすれば実行することができるのです。

つまり環境によって、同じGCCでもデフォルトの振る舞いが異なります。ですから、質問時には自分が使っている環境を詳しく書いてください。

Qpthread_cond_waitとptherad_cond_signal

pthread_cond_waitで寝ているthreadに対して、ptherad_cond_signalにて起こして、そのthreadが再度寝るまでの間にpthread_cond_signalが複数回(2回として)Callされた場合、どのような挙動になるのでしょうか?

最初のSignalをA、以下B,Cとすると
A->cond_wait->B->cond_wait->C
となるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>waitしていたthreadが稼動している状態でのsignal発行は空振りに終わるということでしょうか?
その通りです。
ptherad_cond_signalが発行されたとき、pthread_cond_waitで待機しているスレッドがなければ、そのシグナルは無視されます。
参考までに下記の実験結果を参照下さい。(空白は全角にしてます)
ソースプログラム
-------------------------------------------
#include  <stdio.h>
#include  <stdlib.h>
#include  <pthread.h>
#include  <time.h>
pthread_mutex_t mut_sub_print = PTHREAD_MUTEX_INITIALIZER;
pthread_mutex_t mut_sub_th = PTHREAD_MUTEX_INITIALIZER;
pthread_cond_t cond_sub_th = PTHREAD_COND_INITIALIZER;
int main_sleep_time;
int sub_sleep_time;

void  sub_print(char *name,char *msg,int ctr)
{
  pthread_mutex_lock(&mut_sub_print);
  printf("%s:%s(%d)\n",name,msg,ctr);
  fflush(stdout);
  pthread_mutex_unlock(&mut_sub_print);
}
void  *sub_thread(void *adddr)
{
  int   ctr = 0;
  pthread_mutex_lock(&mut_sub_th);
  while(1){
    pthread_cond_wait(&cond_sub_th,&mut_sub_th);
    ctr++;
    sub_print("sub","con_wait終了",ctr);
    usleep(sub_sleep_time*1000);
  }
  return NULL;
}
// 第1パラメータにメインスレッドのスリープ時間(ミリ秒)
// 第2パラメータにサブスレッドのスリープ時間(ミリ秒)
int main(int argc,char **argv)
{
  int ret;
  int i;
  int ctr = 0;
  pthread_t  tid;
  if (argc != 3){
    printf("%s P1 P2\n",argv[0]);
    printf("P1:メインスレッドのスリープ時間(ミリ秒)\n");
    printf("P2:サブスレッドのスリープ時間(ミリ秒)\n");
    exit(1);
  }
  main_sleep_time = atoi(argv[1]);
  sub_sleep_time = atoi(argv[2]);
  printf("メインスリープ時間=%dミリ秒\n",main_sleep_time);
  printf("サブスリープ時間=%dミリ秒\n",sub_sleep_time);
  ret = pthread_create(&tid,NULL,sub_thread,NULL);
  if (ret != 0){
    printf("pthread_create error:%d\n",ret);
    exit(1);
  }
  usleep(1000);  //1ミリ停止
  for (i = 0; i < 10; i++){
    ctr++;
    pthread_cond_signal(&cond_sub_th);
    sub_print("main","cond_signal完了",ctr);
    usleep(main_sleep_time*1000);
  }
  sleep(10);
  sub_print("main","スレッド停止",0);
  exit(0);
}
---------------------------------------------
第一引数にメインスレッドのスリープ時間
第二引数にサブスレッドのスリープ時間を指定します。
メインスレッド側で、スリープ時間を大きくとり、ゆっくりと
cond_signalを発行すると、空振りが起こりにくくなります。
逆にメインスレッド側で、スリープ時間を小さく取り、
cond_signalを速射すると、空振りが起こりやすくなります。
以下、実行結果。
メインスレッド:300ミリのスリープ
サブスレッド:100ミリのスリープの場合
cond_signal 300 100
メインスリープ時間=300ミリ秒
サブスリープ時間=100ミリ秒
main:cond_signal完了(1)
sub:con_wait終了(1)
main:cond_signal完了(2)
sub:con_wait終了(2)
main:cond_signal完了(3)
sub:con_wait終了(3)
main:cond_signal完了(4)
sub:con_wait終了(4)
main:cond_signal完了(5)
sub:con_wait終了(5)
main:cond_signal完了(6)
sub:con_wait終了(6)
main:cond_signal完了(7)
sub:con_wait終了(7)
main:cond_signal完了(8)
sub:con_wait終了(8)
main:cond_signal完了(9)
sub:con_wait終了(9)
main:cond_signal完了(10)
sub:con_wait終了(10)
main:スレッド停止(0)

メインスレッド:100ミリのスリープ
サブスレッド:300ミリのスリープの場合
cond_signal 100 300
メインスリープ時間=100ミリ秒
サブスリープ時間=300ミリ秒
main:cond_signal完了(1)
sub:con_wait終了(1)
main:cond_signal完了(2)
main:cond_signal完了(3)
main:cond_signal完了(4)
sub:con_wait終了(2)
main:cond_signal完了(5)
main:cond_signal完了(6)
main:cond_signal完了(7)
sub:con_wait終了(3)
main:cond_signal完了(8)
main:cond_signal完了(9)
main:cond_signal完了(10)
sub:con_wait終了(4)
main:スレッド停止(0)

>waitしていたthreadが稼動している状態でのsignal発行は空振りに終わるということでしょうか?
その通りです。
ptherad_cond_signalが発行されたとき、pthread_cond_waitで待機しているスレッドがなければ、そのシグナルは無視されます。
参考までに下記の実験結果を参照下さい。(空白は全角にしてます)
ソースプログラム
-------------------------------------------
#include  <stdio.h>
#include  <stdlib.h>
#include  <pthread.h>
#include  <time.h>
pthread_mutex_t mut_sub_print =...続きを読む

Q_CRT_SECURE_NO_DEPRECATE が効かない?

お世話になっております。
現在、Windows XP、VC++2005 にてプログラム中なのですが、
「strcpy()」についてです。

本ライブラリはセキュリティ強化のため「strcpy_s()」の使用を
奨励されていますが、箇所が多いので取り合えずWarningだけでも
取りたいと思っています。

--
#include "stdafx.h"
#include <iostream>

using namespace std;

int _tmain(int argc, _TCHAR* argv[])
{
charszBuf[10];
strcpy( szBuf, "test" );

return 0;
}
--

というサンプルコードに対して

warning C4996: 'strcpy' が古い形式として宣言されました。
'strcpy' の宣言を確認してください。
'This function or variable may be unsafe. Consider using strcpy_s instead. To disable deprecation, use _CRT_SECURE_NO_DEPRECATE. See online help for details.'

と出たので、ファイルの先頭に

#define_CRT_SECURE_NO_DEPRECATE

と加えたのですがWarningが取れません。
同様に

#define _CRT_SECURE_CPP_OVERLOAD_STANDARD_NAMES 1

としても駄目でした。

他に何か必要なことはあるのでしょうか?
#pragmaは出来るだけ避けたいのですが。

以上、よろしくお願い致します。

お世話になっております。
現在、Windows XP、VC++2005 にてプログラム中なのですが、
「strcpy()」についてです。

本ライブラリはセキュリティ強化のため「strcpy_s()」の使用を
奨励されていますが、箇所が多いので取り合えずWarningだけでも
取りたいと思っています。

--
#include "stdafx.h"
#include <iostream>

using namespace std;

int _tmain(int argc, _TCHAR* argv[])
{
charszBuf[10];
strcpy( szBuf, "test" );

return 0;
}
--

というサンプルコードに対して

warnin...続きを読む

Aベストアンサー

stdafx.hがあるならstdafx.hに
#define _CRT_SECURE_NO_DEPRECATE
を記述されたら良いと思います

QAES暗号にて、AES_set_encrypt_keyで設定されるAES_KEYについて

VC++2008にてopensslを用いて、AES暗号/復号の機能を作成しています。

AES_set_encrypt_key → ivをコピー → AES_cbc_encrypt(~,AES_ENCRYPT)にて暗号、
AES_set_decrypt_key → ivをコピー → AES_cbc_encrypt(~,AES_DECRYPT)にて復号するコーディングをしました。

(http://d.hatena.ne.jp/hnko/20090302/1235977892のenc_aes128_cbc_test()を参考にしましたので、
一連の流れは、こことほぼ同じです)

デバッグしてみると、一見、暗復号が問題なく出来ていたので、
AES_set_encrypt_key関数の第一引数のkey配列の値と、
ivec配列の値を変えて、デバッグしてみたところ、
key配列を変更すると、暗号化後の文字列も変更されますが、
ivec配列を変更しても、暗号後の文字列に変化が有りませんでした。

調べてみたところ、AES_set_encrypt_keyにて返される
AES_KEYのroundsの値が常に同じであることが原因と思われますが、
roundsの値が常に一定だと、暗号解読が比較的容易に
出来てしまうと思うのですが、上記で挙げたサイトでの
コーディングの他に、何か別にコーディングを足さなければならないのでしょうか?

よろしくお願いします。

VC++2008にてopensslを用いて、AES暗号/復号の機能を作成しています。

AES_set_encrypt_key → ivをコピー → AES_cbc_encrypt(~,AES_ENCRYPT)にて暗号、
AES_set_decrypt_key → ivをコピー → AES_cbc_encrypt(~,AES_DECRYPT)にて復号するコーディングをしました。

(http://d.hatena.ne.jp/hnko/20090302/1235977892のenc_aes128_cbc_test()を参考にしましたので、
一連の流れは、こことほぼ同じです)

デバッグしてみると、一見、暗復号が問題なく出来ていたので、
AES_set_encrypt_key関数の第一引...続きを読む

Aベストアンサー

>ivec配列を変更しても、暗号後の文字列に変化が有りませんでした。
初期ベクタを変えれば必ず暗号文が変化する筈。
変わらないとしたら、初期ベクタを変えているつもりで変わってないだけ。

因みに、初期ベクタは、1ブロック暗号化するたびに内容が更新されていくので、使い方を間違えないように。

>roundsの値が常に一定だと、暗号解読が比較的容易に
暗号鍵を変えればAES_KEYの内容も変化する筈。
変わらないとしたら、暗号鍵を変えているつもりで変わってないだけ。

QMFCのexeのプログラムを MFCのdllに書き換えたい

VC++6.0を使用しています

新規作成
MFC AppWizard(exe)
新規
OK
[ステップ1]
ダイアログベース
次へ
[ステップ2/4]
次へ
[ステップ3/4]
次へ
[ステップ4/4]
終了

で作られた、雛型のexeをそっくりMFCのDLLに書き換えたい
と考えています
exeで作られたアプリを他のユーザーがVB6.0からDLLとして呼び出したいので書き換えて欲しいと頼まれました

MFCのDLLも雛型は簡単に出来上がるのですが
以下の関数を独立したオブジェクトにして、VB6.0からDLLの関数VBFUNC1として呼び出したいのですが、VBから呼び出すと

AfxEnableControlContainer();でアサートで引っ掛かってしまいます

ダイアログを使用したMFCのEXEをDLLとして使う場合の、コーディングについてご指南ください

BOOL CAaaApp::VBFUNC1()
//BOOL CAaaApp::InitInstance()
{
  AfxEnableControlContainer();

#ifdef _AFXDLL
  Enable3dControls();
#else
  Enable3dControlsStatic();
#endif

  CAaaDlg dlg;
  m_pMainWnd = &dlg;
  int nResponse = dlg.DoModal();
  if (nResponse == IDOK)
  {
  }
  else if (nResponse == IDCANCEL)
  {
  }
  return FALSE;
}

VC++6.0を使用しています

新規作成
MFC AppWizard(exe)
新規
OK
[ステップ1]
ダイアログベース
次へ
[ステップ2/4]
次へ
[ステップ3/4]
次へ
[ステップ4/4]
終了

で作られた、雛型のexeをそっくりMFCのDLLに書き換えたい
と考えています
exeで作られたアプリを他のユーザーがVB6.0からDLLとして呼び出したいので書き換えて欲しいと頼まれました

MFCのDLLも雛型は簡単に出来上がるのですが
以下の関数を独立したオブジェクトにして、VB6.0からDLLの...続きを読む

Aベストアンサー

まず、DLLとEXEの違いについてわかっていますか?
DLLとは"他のEXEやDLLに対して機能を提供するもの"です。

単体では役に立たず、直接・間接にEXEから呼ばれて役に立つものです。

DLLを作成するには、DLLの役割を明確にしなければなりません。
通常、関数の形で提供することが多いですが、
クライアントがC++であれば、C++クラスを提供することも可能です。

この提供することを"エクスポート"と呼びます。
エクスポートするためには特別な指定が必要です。

詳細はこちらで参考になります
http://hp.vector.co.jp/authors/VA023539/tips/dll/001.htm

なお、VB6がクライアントの場合、DEFファイルも必要です。
http://www.geocities.jp/i_love_balard/myhome/vbdll.html

さらに, DLL側でメッセージ処理を行わせるには
いくつかの注意点があります。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/30c674tx.aspx

色々大変です。

ただ単にVBからVC++のアプリを呼び出したいなら
わざわざDLLにするよりも
Shell関数のほうが簡単だと思います。

http://hanatyan.sakura.ne.jp/vbhlp/tap_shell.htm

まず、DLLとEXEの違いについてわかっていますか?
DLLとは"他のEXEやDLLに対して機能を提供するもの"です。

単体では役に立たず、直接・間接にEXEから呼ばれて役に立つものです。

DLLを作成するには、DLLの役割を明確にしなければなりません。
通常、関数の形で提供することが多いですが、
クライアントがC++であれば、C++クラスを提供することも可能です。

この提供することを"エクスポート"と呼びます。
エクスポートするためには特別な指定が必要です。

詳細はこちらで参考になります
http://...続きを読む


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