今度、富士山の写真を撮りに行き、車の中で一晩寝て帰ってこようと思ってます。
 しかしこの時期、エアコンなしというのはつらいので、一晩つけっぱなしにしたいんですが、エンジンをかけっぱなしにした場合に、オーバーヒートしたりはしないでしょうか。
 ご存知の方、ご意見等をお願いいたします。

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A 回答 (3件)

 全国を車で旅行し、宿代を浮かすためにしょっちゅう車中泊をします。



 結論から申し上げると、他に特に電気を食う装置を働かせていない限り大丈夫です。
私も今まで、1度もトラブルが起きたことはありません。

 ただ、排気ガスがベンチレーターから入ってこないように、できれば車のフロントを風上に向けられればそれに越したことはありません。

 また、余談ですが、内気循環にしたときは車内の空気が悪くなりがちですから窓をほんの少し開けておくとよいでしょう。
 そして、空気が乾燥しますから、何か飲み物を置いておいた方がいいでしょうね。

 ああ、富士山の写真ですか… 私も撮りに行きたいですぅ。

 ご参考までにどうぞ。
 
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

 なるほど。そういうことだったら大丈夫そうですね。
 ご意見、ありがたく参考にさせていただきます。

 ……あ、でも今の車はあと数日で廃車なので、すでにドリンクホルダーを取り外してしまいました(^_^; どうしよう(^^;゜。

お礼日時:2001/11/22 14:12

整備士をしていた経験での、注意を申します。


車の中で、エンジンをかけたままの睡眠は危険です。
お客様の車で二度経験しました。
やはり寒いので、エンジンをかけたまま眠ったらしいのですが、
いつの間にか止まってしまったと、見に行ってみると
エンジンが焼き付いてどうしようもない状態でした。
眠っている間にアクセルペダルをいっぱいに踏み込んでいたらしいです。
お客様は否定してましたが、どう見てもそれしか考えられなかったです。
最悪火災にでもなったら命も落としかねないです。
二件とも幸い火災にはならずに済みましたが、樹脂製の部品はかなり溶けていました。

寝ている間は、どういう状態になるかも分かりませんので
寝ている間に、ペダルを踏まないように方策をとってください。
この辺のことを十分考慮して行ってきてください。
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この回答へのお礼

 大変重要な情報ありがとうございます。

 ご忠告に従い、寝るときは助手席で寝ることにしようと思います。

お礼日時:2001/11/24 03:04

平地ならば問題ありませんが、高冷地は危険なことがあります。


ファンを回しすぎて、バッテリーが上がってしまうのです。
高冷地だとバッテリーの基本能力が低下しますので、長時間の電力消費には十分に注意が必要です。
私は、富山のスキー場で仮眠中にこの現象に遭いました。
富士山の写真をどこで取られるのかにもよりますが、バッテリの管理をしっかりとしてからお出かけください。
1.電解液の量
2.バッテリー比重
を、自動車屋さんで調べてもらってから出かけたほうが安心です。
万が一の場合に備えてブースターケーブルも携行していったほうが良いでしょう。
「備えあれば憂いなし」です。
安全のための手間としてはそんなに負担になるものではないでしょう。

それから、オーバーヒートはしません。
ガス欠の恐れはありますが。

車で寝る場合でも、毛布などが一枚あると気持ちよく仮眠できます。
寝てしまうの体温が奪われやすくなりますので。
お気をつけていってきてください。
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

 電解液やバッテリーに関しては問題ないと思います。3ヶ月前に買ったばかりなんです。
 といっても、事故をもらってしまって、お別れを兼ねた旅行ということになってしまうんですが(^_^;
 場所としては、山中湖のふもとを予定しています。どのみち軽なのでそんな高地にはいけませんから。
 毛布に関しては、もとより友人からキャンプ用のブランケットをもらい、それを使いたいと思って立てた計画だったので大丈夫かと思います。

 とりあえずガソリンだけは満タンにしておこうと思います(^^)

お礼日時:2001/11/22 14:17

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QL70S オーバーヒートが直らない

私は自動車整備を仕事にしてる者ですがオーバーヒートがどうしても直せずに困っています。お力を貸してください。

車は 昭和61年式 ミラ L70S A/T 走行11万km

症状は 低速走行でも高速走行でもヒート気味になりクーラーを入れると完全にヒートする。アイドリングではヒートしないが2500回転ぐらいを保っているとヒートする。

今までした作業は サーモスタット交換 ラジエター交換 ウォーターポンプ交換
ヒーター、インテークマニホールド、キャブレターに送るウォーターホースを止めてみたりラジエターを二層に改造したがが変わらず。

ラジエターファンは勢い良く回っているようです。クーラーコンデンサーに目詰まりはありません。
点火時期、コンプレッション、バルブタイミングは問題無く調子も良い。ヘドガスケットはOKです。

という具合で次の手が思いつきません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして!以前トヨタの7Mで、よくオーバーヒートしてヘッドガスケットが抜ける現象が有りましたが、トヨタ系(ダイハツも?)はヘッド側の水穴が小さく、(友達は水穴を広げたそうです)1台担当してガスケット交換した時やはり何箇所か完全に塞がっていましたが・・・この時はラジエターキャップは飛びませんでしたよ!RB20では、ブロックのメクラブタに穴が開いて交換した時はやはり、かなりの錆びが沈殿していました!PS,コンプレッションが有ると言うことは、タイミングベルトの掛け間違いは有りませんね!アドバイス程度ですが、頑張ってみて下さい!

Qオーバーヒート

水温計が上がっているのに気付かずオーバーヒート、そのまま停止
してしまいました。
JAFに来てもらいゆっくりと水を入れてもらうと取り敢えずエンジン
かかるようにはなったのですが、念の為レッカー&工場行きとなり
ました。
現在修理中で、いくらくらい金額がかかるのか不安です。
やっぱり一回止まってしまってからの修理は全然違いますでしょうか?

Aベストアンサー

車にもよりますし、そのときのオイルの量、新鮮さ(交換してからどれくらいか)も重要です。
突発的に水漏れがあり、その後オーバーヒートで停止でオイルが量、質とも良好ならばダメージは少ないですが、慢性的に冷却水がなく、危険な状態なのに今回は限界を超えてしまい、オイルも劣化気味で少量であれば、復活できても金額、性能面からエンジン交換のほうが安い場合があります。
修理というより、故障診断の状況により大きく金額が変わります。もちろん車種によります。
冷却水のホースだけなのか、ウォーターポンプなのか、ラジエターなのか、サーモスタットなのか、オイル漏れなのか、多岐にわたります。
水を入れてエンジンがかかり、異音がしないのであれば、水漏れの原因を解決すれば比較的安いですが、異音が激しく、またすぐにエンジンが止まる場合は高価な部品交換か、エンジンそのものがアウトかもしれません。
状況や車種がわからないのでこの辺はハッキリといえません。

Qオーバーヒート?してしまいました。

 ミニカに乗っているのですが、いつもよりかなり水温が高くなったため、エンジンルームを見たら、クーラントのリザーバータンク内でゴポゴポと水蒸気が出ていました。
 また、クーラントも蒸発してしまったのか、かなり減っていました。そういう状況でも、ラジエーターファンが回っていなかったので、ファンの故障かと思っているのですが、それが原因と考えてよろしいでしょうか?
 ラジエーターファンのチェックの仕方(ヒューズ切れではありませんでした)、他に考えられる原因など、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

ラジエーターファンは、
以下の理由で回らない事があります

(1)ファン本体の問題
(2)ファンスイッチの不良
(3)上記を動作させる為の電気回路の問題
(4)サーモスタットの不良

(4)の場合ラジエーターに接続された配管の
下が熱いけど 上は熱くないという状態になります


 

Q自動車のオーバーヒートとラジエターキャップについて

詳しい事わかる方教えて下さい。ちょっと長い説明からm(_ _)m。以前、少し標高の高い山(1200m位)に自動車(10年前位の軽・バン)で上り、風景写真を撮り終わって下山する頃からエンジン音(というのかエンジンを冷やすラジエターのモーターの音?)が上がりっぱなしになり、TEMP計もみるみる内に「High」に。とりあえず「暫くはエンジンかけたままでクールダウンだったっか?」等と考えつつも、初めての事で動転してエンジンOFFに。たちまちエンジン周囲からゴムの焼ける様な匂いが(汗)。出来る事は何?と思い、とにかく冷やす事が第一だろうとリア側に積まれてあるエンジン本体を見てみる事に。「うーん、さっぱりわからん」な状態が10分程続き、ふと「あるパイプ」がペシャンコになってる事に気付く。よく解らんがエンジンに接続されていて、今この状態はオーバーヒート=此処に何か原因があるのでは?とパイプ含めエンジン全体に水を掛けました(かけれる状況であった事が不幸中の幸い)。エンジン本体を水で冷やす際、ラジエターにも水をかけました(とにかく熱いとこは全部冷やすみたいなつもりで)。ラジエターに水をかけた際ですが、さほど時間を待たずに(5分位・11月・標高1000m位・15~16度位わりと暖かかった)キャップを開けてみました(バカか?)。当然、高圧の熱湯状態に近いラジエター液ですから、充分に準備・態勢を整えて(実際タオル数枚)。ところが、呆気ないくらい普通に開いて、熱湯をかぶる事もありませんでした。「ん?変じゃない?」と思いつつエンジン側へ。また暫く様子を見ていると先程の黒いパイプはゆっくりと膨らんでいきました。直ぐにはエンジンをかけずに、エンジン本体が手で触れる位まで水をかけっぱなしに。様子を見てエンジンをかけると、TEMP計の針はいつもの様に「L」と「H」のほぼ中央に。でもまだ半信半疑・・・。「ここから自宅まで100Km以上あるしなぁ、でも一番近い街まで行ってダメならレッカーしかないな」と思案しつつ、ゆっくり自宅へ向け出発しました。何処まで持ち応えれるだろうと不安でしたが、結局自宅まで辿り着く事が出来ました(ホッ)。ここでやっと本題です(すみません長い説明で)。さっきも書きましたが、エンジン本体に接続されているペシャンコになっている「黒いゴム管」と「ラジエターキャップの正常圧(負圧でも陽圧でもない)」の関係を解り易く教えて下さい。この一件の後、夏場にエアコンが急に効かなくなったり、また効きだしたりの繰り返しがあったので、ラジエターキャップを新品に交換しました(この際、キャップの内部にあるゴムにかなりの損傷を発見しました)。

詳しい事わかる方教えて下さい。ちょっと長い説明からm(_ _)m。以前、少し標高の高い山(1200m位)に自動車(10年前位の軽・バン)で上り、風景写真を撮り終わって下山する頃からエンジン音(というのかエンジンを冷やすラジエターのモーターの音?)が上がりっぱなしになり、TEMP計もみるみる内に「High」に。とりあえず「暫くはエンジンかけたままでクールダウンだったっか?」等と考えつつも、初めての事で動転してエンジンOFFに。たちまちエンジン周囲からゴムの焼ける様な匂いが(汗)。出来る事は何...続きを読む

Aベストアンサー

リアエンジンのバンとのことですので、たぶんスバルサンバーかと思いますが、当該車種のラジエーターキャップは二つのバルブを構成するように作られています。ひとつはラジエーター内部の冷却液に圧力をかけ沸点を上げる働きをするものです、こちらの方は大抵の方がご存知でしょう。もうひとつは冷却液流路内部が負圧になったときに開くバルブです。

この二つのバルブの働きですが、加圧する側のバルブは冷却液が100℃で沸騰してはまずいので文字通り圧力を掛け沸点を高くしています。しかし、あまり圧力が高くなりすぎると冷却水ホースやラジエーターなどが圧力に耐えられずに破損する恐れがあるので、一定圧力に達したところで開き、高温・高圧の冷却液をリザーバータンクに逃がす(減圧されるので蒸気の状態で噴出し流路で冷却されタンク内で液化します)ようになっています。この状態では当然エンジン温度は以上に高い状態になっているので、何らかの問題があると思われますが、この時点で冷却液はリザーバータンクに回収されます。そして、エンジン温度が下がってくると、もうひとつのバルブ(負圧で開く)が開き、リザーバータンクからエンジン内部に冷却水を戻す働きがあります。この機能によりたとえオーバーヒートのような状態に陥っても、適切な方法で冷却してやればリザーバータンク内の冷却液がエンジン内部に戻り冷却液不足に陥らないようにしています。また、通常の冷却液の保守もリザーバータンクの液量で管理できるようになっています。

質問文で気になるのはホースがつぶれて明かに負圧状態になっていることです。ラジエーターキャップには不圧側のバルブが無いものがありますが、もしかしたらそのタイプを取り付けてしまったのではないでしょうか。そのようなキャップをつけると一度リザーバーに排出された冷却液はエンジンに戻って来ません。すなわち冷却水不足を起こすことになります。また、エアコンが効かなくなったというのも冷却水温度と関係があります。当該車種ではエンジン温度が一定以上になるとオーバーヒート防止のためエアコンを切る回路がついています。

ラジエーターキャップも大事ですが、1度でもオーバーヒートを起こしている場合はサーモスタットバルブの点検も必須です。また、冷間時にエンジンを掛け、掛けた直後のラジエーター内圧を計ってヘッドガスケットからの漏れの点検とウォーターポンプの点検も必要でしょう。

リアエンジンのバンとのことですので、たぶんスバルサンバーかと思いますが、当該車種のラジエーターキャップは二つのバルブを構成するように作られています。ひとつはラジエーター内部の冷却液に圧力をかけ沸点を上げる働きをするものです、こちらの方は大抵の方がご存知でしょう。もうひとつは冷却液流路内部が負圧になったときに開くバルブです。

この二つのバルブの働きですが、加圧する側のバルブは冷却液が100℃で沸騰してはまずいので文字通り圧力を掛け沸点を高くしています。しかし、あまり圧力が高く...続きを読む

Qオーバーヒートとエアコン

ちょっと大雨が降ったせいなのか さっぱり見当がつきませんが、今日エンジンをかけてACのスイッチをいれて暖房にしてもちっとも温まりません それに ちょっととまってると 初めてオーバーヒートをしてしまいました。どなたかなにか故障の可能性を教えてください。車はフォードのトレーサー(91年式)です。

Aベストアンサー

>シリンダーヘッドガスケット交換なら もう寄付しようかと思ってます
お近くのショップで確認できないのでは困りますね
他に評判の良いショップとか有ればEのですが・・・
日本と違い寄付減税ナンてあるのですね

>15、6年まえのいすずのピックアップトラック
ってファスター(ロデオ)ですかね?
いすずは(ディーゼル)エンジンの出来は良いですが足回りが日本の他メーカーと比較して若干容量が少ないです
概ねクラッチやハブベアリング、ブレーキをさしてるのですが試乗させてもらえてばナイショでジャッキアップして確認(ハブベアリングのガタ等)すると良いのですが・・・。
日本でもバブル前は20年位乗られてた(走行距離は日本と比べてハンパな数値では無さそうですけど)車では有りますが・・・。

参考になるか判りませんが、日本ではストップ&ゴーが多い為比較的高負荷なのでガソリンで10万後半、ディーセルは積載トン数×10万キロがエンジンオーバーホール(イチバンお金がかかる時期)の目安と言われてます


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