昔金曜日のドラえもんの裏番組にやっていたアニメで蒼いしゃべる馬だかロバみたいのがでてきて少年がなんか仲間と共にバスにのって旅をしていき悪者と戦っていくやつがあったと思います。そして最終回には少年は元の世界に帰っていき終わりというアニメがあったのですが、このアニメのタイトルはなんでしょうか?

あと覇王たいけいリューナイトは最終回はどうなったおでしょうか?

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A 回答 (3件)

「覇王大系リューナイト」はTV版とビデオ版がありますが、それぞれ別の作品となってますね。


放映はテレビ東京、制作はサンライズのアニメで、DVDも出てます。
レンタル店に行けばビデオもあると思いますが、95年1月17日放送の第42話「グラチェスの決断 エルドギア壊滅!?」は阪神大震災があった日なのに放送されたという逸話もあります…。
私は最終回見てないのでここまでにしときます。
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「青いブリンク」ですね。


手塚治虫が原案、監督を務めた作品です。

参考:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E3%81%84% …
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この回答へのお礼

そうらしいですね。ありがとうございました!!
早くて感動しました

お礼日時:2005/11/03 18:39

手塚アニメの『青いブリンク』ですね。

↓ご確認下さい。

http://ja.tezuka.co.jp/anime/soft/aa01/nsk-v1181 …

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E3%81%84% …
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この回答へのお礼

はやい!!そう!!これこれこの馬!!!
ありがとうございました

お礼日時:2005/11/03 18:37

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鋼の錬金術師が最近最終回を迎えましたがアニメと原作の最終回は違いがあるのでしょうか?

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よかったら教えて下さい
回答待ってます
あとネタバレはしない程度でお願いしたいです
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Aベストアンサー

ストーリー上大きな違いはありません。

ただ原作では最終回一話で終わらせている話を、アニメでは尺の都合上二話に分けての放映になっているので、アニメでは若干追加されているシーンがあります(あくまでつなぎ程度で、ストーリーに影響があるほどのものではありません)

ただし、最後に流れる各キャラの後日談的ピンナップで、ロイ・マスタングだけは原作とちょっと違います。
間違い探し程度のネタですが。

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なんかプリキュア5で失敗作として羊羹ぶっこんだのはありましたが。

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Q(同人誌の)ドラえもんの最終回の意味

最近ニュースになった同人誌のドラえもんの最終回(最終話)。
私もネットで見たのですが、口コミストーリーを基にした割にはとてもよくできてますね。
で、とても興味を持ったのですが、意味がわからないところがあるので、もし見た方でわかる方は教えてください。
※この漫画へのリンクはしません、すいません。

■ドラえもん電池切れ
■電池交換すればいいが、耳に記憶装置があって、
ドラえもんには耳がないからそのまま電池交換したらのびたとの記憶が一切のこらない、といわれる。
■記憶が消えちゃうのはいやなので、のび太がドラえもんをそのままにする
■猛勉強して大人になったのびたがロボット工学者になってドラえもんの耳をつくる
■ドラえもんがのびたとの記憶を保持したまま復活

が主な内容ですね。

そこで、総理大臣人になった出来杉君が、
同じく大人になったジャイアンとスネオにドラえもんの思い出話をタイムパラドックスの話を交えて言います。

「今我々の文明は袋小路に迷い込んでいるといってもいいだろう。」
「君たちは知っているはずだ、ドラえもんが来た未来の時代に繋がるにしては、進化のスピードがあまりにもゆるやかだと」
「今夜・・文明を一足飛びに進化させる発明がある技術者によって完成する」
「この事実は歴史が狂うほどの危険性を持っているため・・」

云々のくだりです。

ここがわかりません。

ネットで見ると、この話を
「結論は、重要秘密事項のドラえもん製作者はのびただったのだ」と解釈している人が多いのですが、
そうでしょうか。
のびたが直したのは、ドラえもんの耳であって、
本体を作ったのは、さらに未来の誰か。。ですよね(それものびた?ということ?)
なのに、開発者がのびただ、という解釈に納得行きません。

それを踏まえて出来杉君の
「今夜・・文明を一足飛びに進化させる発明がある技術者によって完成する」
「この事実は歴史が狂うほどの危険性を持っているため・・」

がまた、わかりません。

ドラえもんの耳を復元してスイッチを入れる、ドラえもん復活!
はわかるのですが、
それがなぜ「文明を一足飛びに進化させる発明」なのですか?
ドラえもんが復活したら、色々な道具がまた復活するから?
ではその道具は誰が作ったんでしょうか。

また、「彼ノ者ヘノ干渉ヲ禁ズ」と通達した未来とは
どのことですか?されに未来があるということでしょうが、
これがドラえもんの開発者はのびたで、耳を復元したことが文明の一足飛びになった、という結論が不明です。

なんど読んでもわかりませんが、なーーんか気になってしまいます。
理解不足ですいませんが、色々な解釈お聞かせください。

最近ニュースになった同人誌のドラえもんの最終回(最終話)。
私もネットで見たのですが、口コミストーリーを基にした割にはとてもよくできてますね。
で、とても興味を持ったのですが、意味がわからないところがあるので、もし見た方でわかる方は教えてください。
※この漫画へのリンクはしません、すいません。

■ドラえもん電池切れ
■電池交換すればいいが、耳に記憶装置があって、
ドラえもんには耳がないからそのまま電池交換したらのびたとの記憶が一切のこらない、といわれる。
■記憶が消えちゃう...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは
私なりの解釈です。

とりあえずのび太が2007年時に小学生と仮定します。
そして出木杉が総理大臣ということで、復活が大体2050年くらいの話としましょう。

そうするとドラえもんが本来作られた年が2112年ですから、あと60年もすれば
ドラえもんとそしてポケットの中の道具が出来ているということになります。
ですが、現実には耳を直せた程度の技術しかなく、とてもじゃないが後60年で
ドラえもんを作るだけの科学力が発達するとは思えない。

おそらくこれが
「ドラえもんが来た未来の時代に繋がるにしては、進化のスピードがあまりにもゆるやかだと」
の意味かと考えます。

そしておそらくこの頃には、のび太は著名なロボット工学の博士になっているのでしょう。
そうするとのび太はドラえもんを再起動しただけかもしれませんが、世間ではポケットの道具込みで
のび太が発明したと考えてもおかしくはないでしょう。
一般の人はドラえもんがここにいる経緯はおろか、存在していたことすら知らないですから。

そうするといきなり超科学の産物が、生み出す科学力がない世界に誕生したことになるでしょう。
要は、いきなり別次元のような世界と同じ科学力が現代に生み出されてしまうということだと思います。
これが「文明を一足飛びに進化させる発明がある技術者によって完成する」
ということではないかと。

で、その結果、ドラえもんや道具は研究され、タイムマシンも実用化されてしまうかもしれません。
タイムパトロールも無い無秩序な時代に・・。

そういうことが「この事実は歴史が狂うほどの危険性を持っているため・・」ということに
繋がるのではないかと考えます。

まあ、あえてつじつまが繋がるように解釈するとこんな感じでしょうか。

こんにちは
私なりの解釈です。

とりあえずのび太が2007年時に小学生と仮定します。
そして出木杉が総理大臣ということで、復活が大体2050年くらいの話としましょう。

そうするとドラえもんが本来作られた年が2112年ですから、あと60年もすれば
ドラえもんとそしてポケットの中の道具が出来ているということになります。
ですが、現実には耳を直せた程度の技術しかなく、とてもじゃないが後60年で
ドラえもんを作るだけの科学力が発達するとは思えない。

おそらくこれが
「ドラえもんが来た未来の...続きを読む

Q最終回から始まるアニメ

少し前に始まっていまはもう終わっているかもしれませんが第一話が時系列でいう最終回にあてはまるアニメの存在をききました。このアニメが分かる人がいたら教えてください。

Aベストアンサー

桃華月憚ですかね。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%83%E8%8F%AF%E6%9C%88%E6%86%9A

Q最終回が残念だったアニメ

アニメって放送期間、話数が限られてるから微妙な終わり方するのってありますよね?
皆さんが「残念」と思う最終回のアニメと理由を教えてください。
私が今思い出せるのは
「FF:U (ファイナルファンタジー:アンリミテッド)」最後に主役の「風」が消えてしまった。謎が何にも解決されてない。敵を一時的に倒しても戦う人間がどんどんきえてってどーする?もっと別の展開があったらしいけど打ち切りだったのかな?
『仙界伝 封神演義』放送前から短い話数であの大作を消化できるのか?と疑問の声があったがその通りだった。妲己が人形だったなんて、ジャンプ原作より規模が小さすぎ。
「.hack//SIGN」ある日あれ?最終回見なかったっけ?と思って調べたらあまりにあっけない最終回に覚えてなかっただけでした。主人公は助かってよかったけど楚良が次回ゲーム作品まで助けられず、その後記憶喪失なんて、、そこまでストーリーを追っていけない!!(怒)もちろん続きになる『.hack//Roots』は見ずじまい。
「ロスト・ユニバース」ミリィがいやにオンナノコらしくケインを待ってて、ケインが帰ってきておしまい、、、敵との戦いを思いっきり端折った。

アニメって放送期間、話数が限られてるから微妙な終わり方するのってありますよね?
皆さんが「残念」と思う最終回のアニメと理由を教えてください。
私が今思い出せるのは
「FF:U (ファイナルファンタジー:アンリミテッド)」最後に主役の「風」が消えてしまった。謎が何にも解決されてない。敵を一時的に倒しても戦う人間がどんどんきえてってどーする?もっと別の展開があったらしいけど打ち切りだったのかな?
『仙界伝 封神演義』放送前から短い話数であの大作を消化できるのか?と疑問の声があったが...続きを読む

Aベストアンサー

蛇足から…。

>エヴァがイデオンと比較されてるとついカッとしちゃったんですね

その気持ち、良く判ります(笑)
似てる?そんな事言い出したら何物にも似ていない作品なんてありませんよね。
エヴァに関しては、あの作品を見た人の中にあの作品に心酔している人が多く、嘗て無いオリジナリティーに溢れていると思っている人が居たりしまして…そんな人に、あの作品が如何に多くの過去からの遺産を利用しているかを話したりしたらもう、凄い剣幕で怒られた事が有ります(汗)
私としては過去からの引用や類似性を責める積りは毛頭無く、ただ単に残念だったのは折角の引用が設定の破綻や矛盾によって生かされなかった点だったりしたのですが、ついつい言いたい事を言ってしまったという…

で、その後何年も経ってからですが、イデオンの富野監督の発言を読んだ時に
「エヴァンゲリオンはイデオンのパクリでけしからん~」的な物を見てしまい、それこそイデオンだっていろんなSFのパクリ満載だったくせに(笑)とげんなりしました。
イデオン…パクリ部分も含めて大好きだったのに…。。。

そんなものですよね。
作品を頑張って作った作者はついそんな風に思ってしまうのでしょう。熱烈なファンも同様の心理でしょう。

松本零次氏に関してはもう末期的です。自分で新しい物を生み出すことが出来なくなった搾りかすが、嘗ての栄光にすがってでも居るかのようです。第一、彼の作品が売れたのは全てアニメ作品で、そのどれもが彼一人で作り上げた物では全く無いにも関わらず、です。
宇宙戦艦ヤマトも、もしもアニメが無く、あの作風の所謂『原作』と呼ばれる漫画(実際には企画も含めてアニメが先行)だけだったらここまで一般に受け容れられなかったでしょうし、ハーロックや999の格好良い演出も、アニメ作品独自の物で、松本氏の作風、設定だけだったらこれほどの多くのファンは決して生まれなかったとも思いますが。
何世代も後の歌手の作った歌詞で、世間的に普遍的な部分で自らの作品中の台詞との類似性を攻め立てている姿は、同時に自分は宮沢賢治に許可を取っていると豪語して999の原作者として胸を張っている事と同様に寧ろ悲しくさえあります。
私だってヤマトや999のアニメを見て感動し、漫画家、松本零次のファンだったのですから(涙)
永井豪の様に、パクリを恥とも思わずに正々堂々と(笑)持ち味にしてしまった方が、同じくもう新しい作品は描けないだろうなと思う漫画家としても(失礼!)好感が持てます。
永井豪の作品、パクリでも何でも面白い物は本当に面白いし。
誰かさんと違って。

…さて、一応Q&Aサイトなので回答も(汗)

『超時空要塞 マクロス』
一番最初の、シリーズ第一作目です。
初めは当時としては(ってこればっかり・笑)斬新な物語の展開に非常に興味を抱いて見ていたのですが、途中から段々訳のわからん物になってしまい、見るの止めてしまったのです…が、最近ちょっとそういう機会が有って見なかった所から一気に最後まで見てしまいました。
いやあ、非常に勿体無い事をした~
面白かったのです。特に後半の盛り上がり方、演出の粋さ、見所満載!
そして感動の、アニメ至上に残るとさえ思える最終回!…と思いきや、人気が出た為の強引な展開だったのでしょうが、なんと誰が見ても最高!っと思わせた最終回…の筈だった話の後に数話分追加されまして。
これがまたなんとも微妙な出来栄えで・・・。
何故あそこで終わっとかなかったのかと、あの数話の蛇足の為に作品のグレードががた落ち…。まあ、本当の最終回はまだそれなりに纏めてはいましたが、それにしても本来の物語の大団円であった数話前の名エピソードに比べてダサダサ感が否めませんでした。
ま、とは言え、その部分が有ったから現在までにこれだけの展開を生み出した作品であるのかも知れませんが。
そういう意味で『最終回、がっかり』作品の一つに名を連ねます。

また、これも古い作品ですが、
『太陽の牙 ダグラム』もまた、がっかりした最終回を見せてくれた作品です。
当時、ガンダムからの超人気で絶好調だったサンライズが生み出したゲリラ紛争、政治的駆け引きを前面に打ち出したハードなSFだったのですが、第一話の冒頭から思いを馳せた最終回にしては余りにも地味…なんだか、いろんな理想や夢はあっても現実はこんな物だと突きつけられた様な終わり方でした。

更に、もっと古い作品で、『宇宙の騎士 テッカマン』と言うのもありました。
これは近年再度新しい目線で作品化されましたが、それとは全く異なる物語です。
最終回、絶望的な状況の中で敵との最終決戦で、決着が付かない…さあ、どうなる!?見たいな終わり方をされ、まだ幼かった私にはなんともはや後味の悪い作品でした。
まあ、もう少し大人であったらばあれはあれでストイックでハードな感じでは有ったのでしょうが、子供としての当時の私には「がっかりした」以上の何物でも無かったわけです。

まあ、この程度のガッカリさならば数え切れないほどのアニメを見た気もしますが、残念ながらそういう作品はそもそも記憶にも残っていなかったりするのでこの辺で。。。たびたび長文蛇足、失礼しました。

蛇足から…。

>エヴァがイデオンと比較されてるとついカッとしちゃったんですね

その気持ち、良く判ります(笑)
似てる?そんな事言い出したら何物にも似ていない作品なんてありませんよね。
エヴァに関しては、あの作品を見た人の中にあの作品に心酔している人が多く、嘗て無いオリジナリティーに溢れていると思っている人が居たりしまして…そんな人に、あの作品が如何に多くの過去からの遺産を利用しているかを話したりしたらもう、凄い剣幕で怒られた事が有ります(汗)
私としては過去からの引用や類似...続きを読む


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