「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

”2列に並びなさ~い。”
”2列に並んで、お待ちください”
こんな時、英語で何と言うんでしょうか?

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A 回答 (4件)

Gです。

 こんにちは。 私なりに書いてみますね。

まず、日本語の2列には盾に二列なのか横に二列なのかそうフィーリングを出す必要がある時がありますね。 準備体操をするからなんていうとには横に並ぶわけですが、別に横に習ってください、とは言う必要ないですね。 また、切符などを売るときににわざわざ縦に並んでくださいという必要もありませんね。 日本語でも、英語と同じように、暗黙の了解で良い場合があるのです。 

しかし、英語ではそれを表現しなくてはならない時もあるのです。 日本語と英語がフィーリングが同じでも表現が必ずしも「一対一」になっているということではないですね。

また、状況で横に並ぶのか縦に並ぶのか分かるときもあります、切符を売るときのように。 しかし、準備運動をするときに、生徒の方が今から何をやるのか分からないときに先生が2列になって、といってもどっちなのかわからない時だってあるわけです。

さらに、言っている人がジェスチャーで両手を挙げたり下げたりすれば縦なんだな、広げたり狭めたりすれば横なんだな、ということも分かりますね。

では、言う必要ナがない場合はと言うと、Line up in two.

”2列に並びなさ~い。” Ok, everybody, line up in two. (初めの部分のOK, everybodyがないと注意を引けない場合がありますね。 「さぁ、みんな」と言うフィーリングですね。

”2列に並んで、お待ちください”Please line up in two and wait for your turn.と言う表現が使えるわけですが、この場合はお待ちしてもらうのは「番」を、と言うフィーリングなわけですね。 順番が来るまで2列になって待ってください、と言っているわけです。

さて、じゃ、横なの縦なのかわからない、気が付かない、教えなくてはいけない、と言う状況ではどうしましょうか。

”2列に並びなさ~い。” Line up in 2 lines.
”2列に並んで、お待ちください” Please line up in 2 lines and wait for your turn. と lineと言う単語を使います。

ただ、line upと言う表現には、ちょっと「号令」的フィーリングがありますので、line upと言う表現よりも、use two lines 2列を使って、と言う表現を使って、2列になって、と言うフィーリングを出します。 Please use two lines and wait (for your turn). とかPlease wait (for your turn) in two lines. 等の表現もポプラーです。

では余談です。 では、横になって(寝てくださいという意味ではなく)というのであればどう言う表現をするかと言うと、in 2 linesの代わりに、in 2 rowsといってrowと言う横と横でれtる担っている事を表現します。 つまり、20人いたら、前の列に10人、そして後ろの列に10人、2列に並ぶという状況を示しているわけです。

ですから、準備運動するときなど、line up in 2 linesよりもline up in 2 rows.と言う表現の方が分かりやすいわけです。 そして、I wanna see ten advance students in the front(row) and the rest in the back (row).と言う表現として使うわけです。 ここを Line up in 2 linesというと???となる人もかなりでてきてしまうわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

この回答への補足

もう一つ質問です。
箱などを”3個づつ重ねて、並べて!”と言う時は何と言うのでしょうか?教えていただきたいのです。

補足日時:2005/11/06 07:10
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この回答へのお礼

Gさん、また回答をいただきありがとうございます。とてもよく解りました。説明いただいた景色を思い浮かべながら読むと、自然に覚えられそうです。(勿論、自分もその景色の中に置いています)

お礼日時:2005/11/06 07:05

Gです。

 補足を読ませてもらいました。

まず、(誤字)訂正があります。

>まず、日本語の2列には盾に二列なのか横に二列なのかそうフィーリングを出す必要がある時がありますね。 準備体操をするからなんていうとには横に並ぶわけですが、別に横に習ってください、とは言う必要ないですね。 また、切符などを売るときににわざわざ縦に並んでくださいという必要もありませんね。 日本語でも、英語と同じように、暗黙の了解で良い場合があるのです。 



>まず、日本語の2列には盾に二列なのか横に二列なのかそうフィーリングを出す必要がある時がありますね。 準備体操をするからなんていうとには横に並ぶわけですが、別に、横に並んでください、とは言う必要ないですね。 また、切符などを売るときににわざわざ縦に並んでくださいという必要もありませんね。 日本語でも、英語と同じように、暗黙の了解で良い場合があるのです。 

と「横に並んで」です。

>ですから、準備運動するときなど、line up in 2 linesよりもline up in 2 rows.と言う表現の方が分かりやすいわけです。 そして、I wanna see ten advance students in the front(row) and the rest in the back (row).と言う表現として使うわけです。 ここを Line up in 2 linesというと???となる人もかなりでてきてしまうわけです。



ですから、準備運動するときなど、line up in 2 linesよりもline up in 2 rows.と言う表現の方が分かりやすいわけです。 そして、I wanna see ten advanced students in the front(row) and the rest in the back (row).と言う表現として使うわけです。 ここを Line up in 2 linesというと???となる人もかなりでてきてしまうわけです。

とadvanced studentsと言う言い方の方が一般的ですので訂正させてくださいね。 ごめんなさい。

さて本題ですが、

>箱などを”3個づつ重ねて、並べて!”

Line upという表現を使って、Line up these boxes with 3 stacked together.とかPut three boxes stacked together and line them up nicely.というように、stackと言う積み重ねる、と言う単語が使えます。 3箱が積み重ねられた状態で並べる、と言う表現ですね。

クレヨンなんかを三つごとに分けて並べる、というのであれば、put 3 crayons in a group, put 3 crayons togetherと言う言い方をand line them upとして表現が出来ます。

言いたいことをイメージして英語の表現をするとその表現が覚えやすいですね。 犬と言う日本語をDogと覚えるより、犬をイメージしてDogと覚える事が大切だという事です。 I love youという表現を「私はあなたを愛しています」と言う日本語の訳として覚えるよりも好きな人が・に言っているそのフィーリングを感じることでI love youといわれたときにどれだけ心に響くかが違ってきますね。

いつまでも、と言うフィーリングを辞書的な単語のForeverとEven after I die.と言う表現の方が「何時までも」と言う単語で表現したいフィーリングが出ているわけです。 

だから、イメージで覚える(自分をその表現の状況に入れる)という事とフィーリングを大切にした英語表現がいかに重要であるかと言う事でもあるわけです。
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この回答へのお礼

再度、回答をいただきありがとうございます。イメージ、フィーリングを大切にして、勉強していきたいと思います。

お礼日時:2005/11/07 23:48

そうですね



Line up in two rows ! ( 二列に並べ!)

Please stay in two rows . ( 二列になって下さい )

こんな言い方もありかと思います。
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この回答へのお礼

Line up...なるほどと思いました、ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/06 07:10

Wait in two lines. とか、Stand in two lines. で


良いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

私の知ってる単語だけで、表現できるのですね。StandとWithですね、ありがとうございました。

お礼日時:2005/11/06 07:07

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Q行列を前に詰めたいときなどの呼びかけ方

行列を整理する係員の仕事をしていて、かなり列を前に詰めていかないといけない仕事なので、

「皆さん、もう1歩前に進んでください」
「もう少しだけ奥のほうに詰めてもらえますか」

などといったことを頻繁に言っています。

ただ、外国の方に対してこれを英語で何と言えばいいのかあまりよくわかりません。

一応今までは

「One step more please.」

と言っていて、身振り手振りで「前へ、前へ」とジェスチャーしていたのでかろうじて伝わるといえば伝わっていますが、適切な英語ではありませんよね?

行列を前に進めるために「もう1歩前に進んでくださ~い!」と呼びかけるとき、どんなふうに言えばよいでしょうか?

アドバイスよろしくお願いいたします

Aベストアンサー

>「One step more please.」
通じると思います。

Please take one more step.  一歩動いてください。
Please move forward.      前に向かって移動してください。


>「皆さん、もう1歩前に進んでください」
Ladies and gentlemen, please move forward by one step.

>「もう少しだけ奥のほうに詰めてもらえますか」
Would you move over a little bit toward the back of the room?

the back of the roomの部分は状況に応じて変わると思います。廊下の奥であれば、the end of the corridor.等となります。

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q「~すれば良い」を英語で言うと・・

英訳で困っています。
ネットで検索しても、望む答えが出てこなかったので質問させてもらいます。
以下の日本語の英訳はあっていますか?



「あなたはその電車に乗れば良い」
You only have to get on the train.


※ちなみに上記の英語はエキサイト翻訳を活用しました。
自分が思うところでは、「あなたはその電車に乗る’だけで’良い」と、onlyにより「だけ」が強調される感じがします。どちらかというとshouldに近い感じの英訳で少し強め(乗るだけでいいんだよ!的な。。)なのかなと感じます。やわらかく丁寧な言い方はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

You should just take the/that train.
または
You may just take the/that train.
でしょうか。

電車に乗るはget onでも間違いではないですが動作として「乗り込む」ニュアンスが強いのでここでは電車という交通機関を使うというニュアンスでtakeの方がいいかと思います。
「だけ」のニュアンスを出したい場合はonlyよりもjustの方がいいでしょう。onlyは他を排除してこれだけの意味ですが、ここではちょっと強すぎるでしょう。
本題の「~すればよい」ですが、have toはちょっと命令口調で強いです。
shouldは日本では「~すべき」と訳され義務を表すと教えられますが、日常会話ではそれほど強いニュアンスはなく単純な助言として用いられます。
mayの方がより柔らかな印象を受けます。

すごく丁寧な言い方がお望みならば
I would like to suggest you should take that train.
ともいえるでしょうが、こうまでいうのははホテルのコンシェルジュくらいでしょうか?

You should just take the/that train.
または
You may just take the/that train.
でしょうか。

電車に乗るはget onでも間違いではないですが動作として「乗り込む」ニュアンスが強いのでここでは電車という交通機関を使うというニュアンスでtakeの方がいいかと思います。
「だけ」のニュアンスを出したい場合はonlyよりもjustの方がいいでしょう。onlyは他を排除してこれだけの意味ですが、ここではちょっと強すぎるでしょう。
本題の「~すればよい」ですが、have toはちょっと命令口調で強いです。
shouldは...続きを読む

Q並んでください。を英語で言うと?

横一列に並んでください。を英語で言うとなんと言えばよいですか?
Please from a line.
Pleaseと横に並ぶをくっつけてみました(笑)
横一列はなんと言えばよいのでしょうか。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

stand abreast in a rank (or lline)
という言い方があるようです。かなり軍隊っぽい感じがしますけど。

Q空港や機内でよく使う英語

 毎回、海外へ行くたびに思うことなのですが、いつも同じセリフが英語で言えなくて、ちょっと困ります。ボディランゲージですぐ通じる簡単な内容なので、本当の(自然な)言い方を覚えられないのです。英語をネイティブ並に使われる方、スチュワーデスの方(でなくても良いんですけど)などなどどなたか以下の言い方を教えてくださーい。

1、(機内で後ろの席の人に)「シートを倒してもいいですか」or「もうちょっと倒してもいいですか」

2、同じく「もうちょっとシートを戻していただけませんか」

3、(チェックインカウンターで席の希望を言うとき)「一番前で壁に面してる席が良いんですけどありますか」or「前に人がいない席が良いんですけど」

4、「マイレージ加算しておいてください」


1、2はすごく簡単な英語だと思うけど、いつも言えない。(倒す、がわからん)倒すのが当然としても、いきなり倒すのはいつも気が引ける・・

3はオーストラリアに在住の日本人の友人が毎回飛行機に乗る際、早めに行って頼んでいるそうです。(で、巧く理由を言って大抵その席をゲットしている)この言い回し便利なので、彼女の彼氏(オーストラリア人)が「その言い方教えて!」と聞いてきたらしい。笑えます。

以上、長くなりましたが、ご教授よろしくお願いいたします。

 毎回、海外へ行くたびに思うことなのですが、いつも同じセリフが英語で言えなくて、ちょっと困ります。ボディランゲージですぐ通じる簡単な内容なので、本当の(自然な)言い方を覚えられないのです。英語をネイティブ並に使われる方、スチュワーデスの方(でなくても良いんですけど)などなどどなたか以下の言い方を教えてくださーい。

1、(機内で後ろの席の人に)「シートを倒してもいいですか」or「もうちょっと倒してもいいですか」

2、同じく「もうちょっとシートを戻していただけませんか」

3、...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、私は年に6,7回海外に出かけています。正式に習ってはいないのでゲリラ的会話の部分もなくはありませんが、「私ならこう表現する」を。(間違いもあるかも知れません、ご指摘を歓迎します)

1. May I recline my seat (a bit more) ?
(座席の背を(もう少し)倒してもよいですか)
なんのことはない、「倒す」は「リクライニングシート」のreclineなわけです。

2. Would you mind returning your seat a bit? Because it's tight for me.
(少し背もたれを戻してもらえますでしょうか、窮屈なので)
Would you please refrain from reclining your seat (*)?
(背もたれを倒すのを控えて頂けますでしょうか) *ただこれだと「全面的に控える」の意味に近いかな
3withcesさんのご質問の文章にもありますように「倒すのは(一応)当然・・・」なので、簡単に「自分が困っている理由」を付け加えた方が相手も納得してくれると思います。
(*)に入れるものとして次のような応用も利きます。
"for a while" 少しの間
"during a meal" 食事の間 (食事の間は背もたれを起こすよう指示されますので当然に要求できます)

3. I would like to prefer an exit row seat or a bulk head seat, if remained.
(非常口列の席か客室仕切り前の席が希望なのですが。もしあれば)
"exit row", "bulk head"の単語だけで、チェックインカウンターの人は十分に意味を理解してくれるでしょう。"bulk head"とは仕切りのことです。"bulk head"に代えて"front row"でもいいです。
ただし非常口列席や仕切り前席は、お得意さま(マイレージプログラムの上級会員)にだけ提供している場合もあります。また外国の航空会社で、非常口席を希望する客には一定の英語力を要求する場合があります。(非常時にアテンダントの指示を理解できないと困るからですね)
preferは好みを言う時には便利な単語です。

4. Please register the flight mileage on my accout.
(飛行マイルを私の口座に登録して下さい)
accountはご存じかと思いますが「口座」です。これが出てこなかったら"this mileage card"でも何でもそれっぽいこと言えば通じるでしょう。

飛行機の中のちょっとした会話については下記のページなど面白いと思います。
[1] http://member.nifty.ne.jp/eijiro/tabi/a-seat.htm

それではどうぞ、よいご旅行を。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/eijiro/tabi/a-seat.htm

こんにちは、私は年に6,7回海外に出かけています。正式に習ってはいないのでゲリラ的会話の部分もなくはありませんが、「私ならこう表現する」を。(間違いもあるかも知れません、ご指摘を歓迎します)

1. May I recline my seat (a bit more) ?
(座席の背を(もう少し)倒してもよいですか)
なんのことはない、「倒す」は「リクライニングシート」のreclineなわけです。

2. Would you mind returning your seat a bit? Because it's tight for me.
(少し背もたれを戻してもらえますでしょうか、窮屈なので)
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Q英語で「担当者」は?

一覧表で「担当者」という欄を英語で書くときに適当な単語をご存知の方いらっしゃいますか?「the person in charge」だと長すぎてしっくりこないし、「contact (person)」としても、連絡窓口というわけではないから正しくないような気がしていつも迷ってしまいます。。

Aベストアンサー

例えば,ビジネスでは,owner というのをよく使います.責任者の意味もあり,その仕事を lead して行く立場です.ex) product owner, project owner, 等.
文脈によっては,manager からある仕事を任せられた場合に,assignee という場合もあります.状況により,他にもいろいろあります.
一語の条件が無い場合は,key person というのも.プロジェクトの場合は,ライン管理者でなくとも project manager になることもあります.team leader もそうですね.

「担当者」というのはかなり広い意味合いですから,まずどんな担当者かを決める必要があります.極端には,指示にしたがって命ぜられた仕事をこなすだけの人も「担当者」ですから.

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Qはんこって英語でなんていうの?

僕ははんこ屋なんですが、自分の職業を紹介するとき、
いつも困っています。明日も外人さんと会わなくちゃいけないんです。
はんこは、英語でどういうのでしょう。
一言でわかる英語は、習慣の違いから、無いようです。
でも、本当に一言で理解してもらえる単語があったら、
教えてください。また、「はんこ屋」も教えてください。

Aベストアンサー

a seal =「はんこ」でいいようですが、seal には「標章」とか「紋章」とか「封印」とか、いろいろな意味がありますから、ただ単に「はんこ」のことを seal と言ってもすぐには通じないこともあるでしょう。もう少し丁寧に言うのなら a seal impression と言ってみては如何でしょうか。
また、「判を押す」というのは、
put one's seal on ~
put one's stamp on ~
affix one's seal to ~
set one's seal to ~
というようにいろいろな言い方がありますが、「この用紙に判を押して下さい。」という場合には、
Please put your seal on this form.
でいいと思います。
また、ご自分の職業を紹介するときには、
I'm the owner of seal impression's shop.
I make and sell seal impressions.
のどちらかで表現すればいいでしょう。


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