高濃度のF2を高圧で使用するにあたり耐腐食に強い合金素材とメーカーを教えて下さい。

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A 回答 (1件)

SUSでテフロンライニングでは駄目でしょうか・・・・?



以下の成書には記載があるかもしれません?
=======================================
腐食・防食ハンドブック/腐食防食協会/丸善/2000.2
=======================================
ご参考まで。
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Q金属配管の腐食と水の流速の関係について教えて下さい。 金属配管の腐食は水の流れが早いほどに腐食も早く

金属配管の腐食と水の流速の関係について教えて下さい。
金属配管の腐食は水の流れが早いほどに腐食も早くなるが、ある流速域では腐食速度が遅くなるみたいです。
この流速域とはどの程度の流れの速さなのでしょうか?
また、なぜ その流速域で金属の腐食速度が遅くなるのでしょうか?

Aベストアンサー

流速が遅い場合のデメリットは不純物の付着・堆積です。
スケール等が形状変化部等に付着しても流速が遅いので移動せず,その部分で腐食が
進行する場合があります。 流速が遅い場合は直管部でも堆積します。

配管設計(設計基準)では適正流速内になるように,配管サイズ,調節弁サイズを決定します。
流速が遅い場合に孔食とか隙間腐食という腐食形態が発生しやすいですね。
腐食損傷形態をみれば使用環境の問題点を判定できます。
サンプルを採って金属組織を顕微鏡で見れば更に明確になります。

使用環境の変更があった場合は寿命予測のやり直しが必要になります。
大手の企業でも管理がうまくいってない場合がありますね。
使用条件と設計基準が一致してない例が多いです。
腐食レートを見極めることで寿命予測はそんなに難しいことではありません。
配管系統の最も過酷な部位を追跡調査すれば開孔漏洩の時期が予測可能です。

勤めていたときは「トラブルが発生した場合はおまえの責任だ!」と言われ
特殊検査担当の私にプレッシャーを掛けられていました。

Q耐燃性の素材について

こんにちは。

こちらのカテで良いかわかりませんが
宜しくお願い致します。

耐燃性、耐熱性の素材と言うと、
どんなものがありますか?

大事な書類などを留守中の思いがけない災難(地震や火事など)
から守る為に、
まとめて、丈夫な耐燃性のある箱か何かに
入れておこうと思っています。

耐燃の箱を探していたら、
銀行の貸し金庫が一番良いようなのですが、
そこまで大げさでもないし、
大事な書類はダンボール1箱位になってしまうので、
貸し金庫では小さいです。
また、家における金庫でも大きすぎてしまうし、
重すぎて(何十キロもある)、いざと言う時運び出せないです。

家の中で軽めの箱で
耐燃性に優れた素材でできている箱か素材で
くるんでおこうと思うのですが、
そうした素材と言うと、何かありますでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

1番の人が言っている通りなのですがたとえ燃えなくても中の紙が温度上昇によって燃えてしまうんですね。燃えなくとも黄ばんで読めなくなったりする可能性もあります。そこで重いかも知れませんが、書類をラミネーターか何かで絶対中に水が入らないような工夫をして水で満たされたステンレス製かガラス製か鉄製か最悪アルミ製の箱に入れて水で浸しておけばたとえ家が燃えてもしばらくの間は燃えないでしょう。あるいは絶対に水が浸入しない容器に書類をまとめて入れて水の中に沈める。原理は上と一緒です。熱せず冷ませずの水の特性と、たとえ沸騰しても液体の間は100℃以上にはなりませんので安心です。
 後はアクリルなんかのものすごい分厚い壁でしたら火事でも耐えると思いますので内側にアルミホイルを巻き極力内部に熱が伝わらないようにするとか、砂に埋めたりしても効果はあると思います。冷蔵庫に入れておいても助かるかも知れないです。保障はないですが・・・。
あとは洗面所や台所、床下収納などは燃えにくいステンレス製チタンコーティングされているでしょうからもしかしたら助かるかも知れないです。
あとはわかんないです。

1番の人が言っている通りなのですがたとえ燃えなくても中の紙が温度上昇によって燃えてしまうんですね。燃えなくとも黄ばんで読めなくなったりする可能性もあります。そこで重いかも知れませんが、書類をラミネーターか何かで絶対中に水が入らないような工夫をして水で満たされたステンレス製かガラス製か鉄製か最悪アルミ製の箱に入れて水で浸しておけばたとえ家が燃えてもしばらくの間は燃えないでしょう。あるいは絶対に水が浸入しない容器に書類をまとめて入れて水の中に沈める。原理は上と一緒です。熱せず...続きを読む

Q金属の腐食(酸化膜)について

「金属板A」と「金属板B」を当て付け、「金属板B」と「基板のGNDのパターン」が当て付いています。
(金属板Aと金属板Bはシールドの役割をしています)

そこで教えていただきたい事がございます。

(1)
違う金属が接触していると、異種金属接触腐食が起こるそうなのですが、
金属板Aと金属板Bをリン青銅とSUSにした場合も、異種金属接触腐食が起こりますか?

(2)
リン青銅とリン青銅、SUSとSUSのように同種金属の当て付けであれば、異種金属接触腐食は起きないと考えて良いのでしょうか?

(3)
リン青銅とSUSのように異種金属でも、メッキ(金メッキや錫メッキ)をしていれば異種金属接触腐食は起きないと考えて良いのでしょうか?

(4)
使用環境が常に振動がかかるような場所になるのですが、当て付けの圧力によって金属が擦れ合い、腐食が起こるようなことはあるのでしょうか?

(5)
基板のGNDパターンが金メッキされている場合、金属板Aと金属板Bも金メッキをした方が良いのでしょうか?

(6)
金属板AとBの材質を、SUSかリン青銅にしようと考えているのですが、この材質にした場合、
何か問題があるでしょうか?

(6)
携帯電話(スマートフォン)や電子機器には内部に部品を保護するシールド板が入っていると思うのですが、材質は何を使っていつのでしょうか?

(7)
参考になるサイトなどがあったら教えて頂けないでしょうか?

よろしくお願いします。

「金属板A」と「金属板B」を当て付け、「金属板B」と「基板のGNDのパターン」が当て付いています。
(金属板Aと金属板Bはシールドの役割をしています)

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(1)
違う金属が接触していると、異種金属接触腐食が起こるそうなのですが、
金属板Aと金属板Bをリン青銅とSUSにした場合も、異種金属接触腐食が起こりますか?

(2)
リン青銅とリン青銅、SUSとSUSのように同種金属の当て付けであれば、異種金属接触腐食は起きないと考えて良いのでしょうか?

(3)
リン青銅とSUSの...続きを読む

Aベストアンサー

高校あたりで--新課程では中学で---学ぶイオン化傾向を思い出してください。
 異種金属が電気的に接触する場合、必ず!!起きる現象ですが、それが進行するには電解液の存在が必要です。いわゆる電池が構成されるから腐食するのです。
[トタン]
 鉄にイオン化傾向の大きい亜鉛メッキをしたもの
 傷が付き、その傷に(電解質を含む)水があると亜鉛が腐食して鉄が腐食するのを防ぎます。亜鉛は一方的に腐食が進む
 雨ざらしのトタンは亜鉛が表面にあるうちは、鉄は腐食しない
[ブリキ]
 鉄にイオン化傾向の小さな錫をめっきしたもの
 イオン化傾向の小さな錫で覆われているため、美しく腐食しにくい。
 傷が付くと、鉄が優先的に腐食する。
  缶詰を開けて雨ざらしにするとよくわかる。

>参考になるサイトなどがあったら教えて頂けないでしょうか?
 現行の中学理科、旧課程(ゆとり世代)でしたら高校化学

★水がかかる環境でなければそれほど気にしなくて良いでしょう。
 汗とかは要注意
 全体を封入したりコーティングすると良いでしょう。

 水素よりイオン化傾向の小さな金属は起きにくいので金メッキは良い手段です。

 電磁的なシールドが目的でしたら、できれば電気抵抗の少ない素材が良いでしょう。磁気的影響を受けたくないのでしたら強磁性のものが良いでしょう。

高校あたりで--新課程では中学で---学ぶイオン化傾向を思い出してください。
 異種金属が電気的に接触する場合、必ず!!起きる現象ですが、それが進行するには電解液の存在が必要です。いわゆる電池が構成されるから腐食するのです。
[トタン]
 鉄にイオン化傾向の大きい亜鉛メッキをしたもの
 傷が付き、その傷に(電解質を含む)水があると亜鉛が腐食して鉄が腐食するのを防ぎます。亜鉛は一方的に腐食が進む
 雨ざらしのトタンは亜鉛が表面にあるうちは、鉄は腐食しない
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Q濃度の問題 中1で、濃度について勉強しています。 質量パーセント濃度の公式はわかるのですが、それを

濃度の問題

中1で、濃度について勉強しています。
質量パーセント濃度の公式はわかるのですが、それをもとにして 、溶質をもとめたり、溶液をもとめたりができません。簡単なやり方、覚え方はないでしょうか?

Aベストアンサー

>簡単なやり方、覚え方はないでしょうか?
この態度だと「永遠にダメ」だと思います。元専門家から言わせると、濃度は化学の最も重要な基礎で、一歩一歩確実に理解して下さい。「覚える」のは最悪。だから敢えて何も教えません。教えるとあなたはいつも誰かが助けてくれると誤解する、それは最低。

Q腐食しない金属てありますか・・

この間、海水を入れてあったキャップ付きの缶が2週間位でボロボロになって車から出てきました。
 そこで質問なのですが、海の中では、鉛などの金属は表面だけが酸化し中まで腐食しないと聞いたことがあるのですが、特殊な金属たとえば、水銀などの金属は海水で腐食するのでしょうか・・・
 素人なので分かりやすくお願いします。

Aベストアンサー

「金属のイオン化傾向」をご存じですか?

カリウム,ナトリウム,・・・,鉛,(水素),銅,水銀,銀,白金(プラチナ),金
となります。水素よりも右側(イオン化しにくいもの=イオン化傾向が小)が材料だと,腐食されないと思います。
なお,古典的「化学」ではチタンは金属の仲間に入れませんでした。

参考URL:http://www.inv.co.jp/~yoshi/kigou/ionka.html#shou

Q強酸と強塩基を混ぜた時の水素イオン濃度を求める公式

強酸に含まれるH+のモル数をx、強塩基に含まれるモル数をyとして、これらを混合した溶液の体積をV(L)とした時、
水素イオン濃度がどのように表せるか考えてみました。
以下のようになったのですが正解でしょうか?


[H+]=

(x-y)/V 『(x-y)/V ≧ 1.0×10^(-7)の時』 …(1)
1.0×10^(-7) 『x = yの時』 …(2)
(|x-y|+√((x-y)^2+4×1.0×10^(-14)V^2))/2V 『0 < |x-y|/V < 1.0×10^(-7)の時』 …(3)
(1.0×10^(-14))/((x-y)/V) 『(x-y)/V ≦ -1.0×10^(-7)の時』 …(4)




(3)については
α(mol)のH2Oが電離したとすると
[H+]=(x-y+α)/V、[-OH]=α/V
と書けて水のイオン積より
(x-y+α)/V ・ α/V = 1.0×10^(-14)
と書けるから
α=(-(x-y)+√((x-y)^2+4×1.0×10^(-14)×V^2))/2
という事から。

強酸に含まれるH+のモル数をx、強塩基に含まれるモル数をyとして、これらを混合した溶液の体積をV(L)とした時、
水素イオン濃度がどのように表せるか考えてみました。
以下のようになったのですが正解でしょうか?


[H+]=

(x-y)/V 『(x-y)/V ≧ 1.0×10^(-7)の時』 …(1)
1.0×10^(-7) 『x = yの時』 …(2)
(|x-y|+√((x-y)^2+4×1.0×10^(-14)V^2))/2V 『0 < |x-y|/V < 1.0×10^(-7)の時』 …(3)
(1.0×10^(-14))/((x-y)/V) 『(x-y)/V ≦ -1.0×10^(-7)の時』 …(4)




(3)については
α(mol)のH2...続きを読む

Aベストアンサー

ちゃんと,チャージバランスの式やマスバランスの式と連立して導出してますか? してるなら合っていると思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=498675

Q金属配管の温度と腐食の関係について教えて下さい。 配管システムが開放系の場合、水温の上昇とともに80

金属配管の温度と腐食の関係について教えて下さい。
配管システムが開放系の場合、水温の上昇とともに80℃まで金属の腐食速度は増大し、80℃を越えると水温の上昇とともに腐食速度は小さくなるみたいです。
配管システムが密閉の場合はこの関係は成り立たないのでしょうか?
成り立たない場合は理由も教えて下さい。
また、80℃を境に腐食速度に大きく変化が有ることと関係しているのでしょうか?

Aベストアンサー

開放式配管系で、60~70℃で腐食速度が最大になるのは、溶存酸素濃度と温度上昇による反応速度の増加ですが、80℃を超えると、溶存酸素濃度は低下します。(外部に酸素が拡散する為)
密閉系の場合も、適切な脱気装置が設置されていれば、同様の結果となりますが、脱気装置が無い場合は、配管内の溶存酸素量は変化しません。
したがって、そのような場合は、温度が上昇するほど、腐食速度は上昇する事になります。

Q強電解質の電気伝導率が濃度に比例しないのはなぜですか?

基本的な物理化学の教科書を参考に、電解質の電気伝導率κをモル濃度cとイオンの価数zとイオン半径a(流体力学的半径)の関数として表すと、

κ=(z^2 e v c F)/(6 π η a)

(ただし、eは電気素量、vは着目しているイオンの化学量論係数、Fはファラデー定数、ηは粘性係数)となりました。
この式に基づけば、電気伝導率κは単一の電解質の水溶液であれば、濃度の一次関数になるはずです。しかし、電気伝導率の実測値を濃度に対してプロットすると直線にはならず、対数のようなグラフになります。一方、濃度の平方根に対してプロットすると直線になります。これはなぜなのでしょうか?この理由を教えてください。

<追記>
モル伝導率が濃度の平方根に依存する(コールラウシュの法則の)理由としては、緩和効果と電気泳動効果(遅延効果;対イオンの衝突に起因する粘性の効果)が挙げられていました。ただ、式変形を試みても、モル伝導率に直した時点で上述の式の右辺から濃度が消えてしまい、電気伝導率κをコールラウシュの法則につなげられませんでした。

Aベストアンサー

デバイ-ヒュッケル効果

Q金属の腐食

アンモニア、硫化水素、トルエン、ホルムアルデヒド等を含んだ排気ガス中に機械を設置したいのですが、機械の腐食を防ぐため金属の材質を考慮中です。金属が腐食される化学成分とは?。こんな文献がありましたら教えて下さい。また、この環境に適す塗料も知りたいのですが、ご教示お願いします。

Aベストアンサー

入れ物のような機械パーツならエポキシ系の塗料で腐食防止をおこないますが、ステンレス加工が盛んになり耐腐食ステンレスSUS316、SUS310Sでも自由に加工できるため、(エコブームやRoSH指令等で有害物質を含んだメッキを使わないようになり、メッキをつかうと証明しなければならない為、ステンレスならメッキしていないためとわかりやすい為?樹脂部品などもステンレス化しているようで、加工技術や価格が低下している)

参考URL:http://www.suehiro-kk.co.jp/stainless.html

Qモル濃度と質量パーセント濃度

1mol/Lの塩酸の比重(g/ml)が知りたいのですが、
理科年表を見たらwt%の密度(g/cm^3)が載っていませんでした。
理科年表の値から1mol/Lの塩酸の比重を求めるには
どんな計算をすればいいですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考URLにあるていどでてます。
1mol/Lのようなものは、滴定用などで市販されてます。
試薬メーカーのサイトでMSDSなんかででてますよ。
1mol/Lは1.02g/mL(20℃)です。
こちらに、換算表なるものもありますね。
ttp://www.agc.co.jp/products/chemical/graph_hcl3.html

参考URL:http://www2d.biglobe.ne.jp/~chem_env/i/acid2.html


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