カラーコピーの印刷モードでACSとカラーの違いを教えてください。

A 回答 (1件)

ACS(オートカラーセレクション)


オリジナル原稿のモノクロとカラーを自動判断してモノクロの場合、黒のトナーだけを使う機能。
カラーとモノクロが混在する原稿を自動判別することで、トナー節約によりコストを低減するとともに、わざわざ原稿に応じてカラー/モノクロを選択することもなく作業効率がアップします。
また、トナーの補充間隔が延長され省力化・高効率にも役立ちます。

と、TOSHIBAのページにありました。

ただ、印刷の時にも言えるんですけど
黒インクだけの黒という色と
黒・、マゼンタ・イエロー・青全部を使った黒とでは
ちょっと違うので、
仕上がりの美しさを大事にするときでカラーの写真なんかは、「カラー」でコピーして
書類の中にある挿し絵とかがカラーで、そんなに重要じゃないときは「ACS」でコピーすればいいのではないでしょうか?

インクの減りが経済的ですよってことみたいですね。

参考URL:http://www3.toshiba.co.jp/mfp/sr/colormfp/lift22 …
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