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来年二月一日より、PiTaPaにチャージ機能が付き、ICOCA圏内でも使えるようになるようです。

しかし、JR西日本の宣伝物ではPiTaPaエリアで使えるとはしてあるもののPiTaPa最大の売りであるポストペイシステムについては表記されていません。

そこで質問ですが、ICOCAでPiTaPaエリアに乗ったときはポストペイシステムが使えるんでしょうねぇ?

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A 回答 (4件)

すでに他の方が書かれていますが、まとめますと・・



1.ICOCAは事前チャージ型のプリペイド方式
  (チャージして使う金券カードですね)
2.PiTaPaはポストペイ方式
  (カードの使用金額を後で引き落とすための銀行等の口座が必要)
3.相互利用に際しては、利用者の変更手続きやバックのシステム機器の変更は
  できるだけ小さくしたい
4.ICOCAの場合、PiTaPaエリアではプリペイド方式の金券カードと
  してICOCAシステムの利用者の余分な手続きをなくす
 (プリペイドならば、チャージする必要はありますが、決済口座は持たなくても
  良いので、ICOCAの利用者は現在と同様に使えます)
5.PiTaPaの場合、JR側で使うためには新たにプリペイド機能を付加し、
  ICOCA圏ではプリペイドカードとして使う
 (当然プリペイド用にチャージする必要がありますが、PiTaPaでは
  自動的に残高が減ってくると決済口座からチャージして補充するしくみ
  もとれるようです)

※PiTaPaのプリペイド機能付が良いか、ICOCAが良いかは使う人それぞれの判断ですが、見た目は同じように見えても、決済口座を持つかどうかでどちらをとるかがきまりますね。

※なお、上記の話は、乗車券としての話です。
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ポストペイを使う場合は、引き落とし口座を登録しておく必要がありますが、ICOCAにはその機能がありません(その代わり、使いたい時にすぐに買って使えるというメリットがあります。

PiTaPaはカード発行に2~3週間かかります)

口座を登録していないということは、ポストペイにしてしまうとその代金の請求先がわからないということになります。
従って、チャージ分から減額という方法しか使えないのです。
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ICOCAに関しては、PiTaPaの区間であっても事前チャージによるプリペイドでの利用になります。



将来のSuicaなどの共通利用も見越して、PiTaPa各社もチャージの機械(たとえば大阪市交通局の場合は赤色券売機の新設と紫色精算機の改造)を用意しています。

もしかしたら、カード会社の審査なしでポストペイを使いたいのですか?それは無理ですね・・・
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使えません。


前払いしている分から落ちます。
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