リナックスにもFDISKがあることがわかり、
#Fdiskをしようと思いました。
立ち上げようとしましたが、
Kernel panic:VFS:Unable to mount root fs on 03:09
で止まって先に進まず
立ちあがらなくなりました。
リナックスからもウィンドウズをみれるようにしていたので(マウント)
(素人の考えですが)
DOSモードでDOS領域の削除をしたにもかかわらず
↓先ほどD,Fドライブをけしたのが原因のようです。
なにかいっしょに消えてしまったようです。
助けてください。

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A 回答 (3件)

No2のpmmaohmです。



じゃぁ、LILOを書き換えればいいんですね。
以下の参考URLをご覧になってやってみては?

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=173286
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DOSのfidskでは領域が削除できなくても


Linuxのfdiskでは簡単に領域が削除できますよ。

インストールに使う、CD-ROMを入れて、パーティションのところで
fdiskに行って、確認しながら作業するといいです。
[p] 領域表示
[d] 領域削除  ここでLinux領域の削除の番号をタイプする
[p] もう一度領域確認
[n] 新しく領域を作るときにタイプ  あとは指示に従う
[w] 作業状態を保存してfdiskを終了する

このままだとインストールが始まってしまうので、[Ctrl]+[Alt]+[BackSpace]で再起動。

Linuxのfdiskはなんでもできちゃう!(笑)

この回答への補足

ご指示の通り作業をしましたが、
(N)をせずにLINUXのだけを
すべて削除しました。
が、
まだLINUXとWINDOWSの
選択画面が起動します。
これもけしたいのですが。。

補足日時:2001/12/19 13:21
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インストールCD(Linux)で、インストールの作業をしなおす。


この時、必ずパーティションの切りなおしができるので、
その時に削除して、インストールを止める。

確かこの方法で、できたと思います。
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QNICからのkernel: eth0: Something Wicked happened! 2008.

TL6.1Jにてサーバーを運用しています。
サーバーには、DNS,Mail,Ftp,Sambaがあります。
そこで、タイトルのエラーが最近になって頻発しています。

また、kernel: ip_masq_ftp OUT: got PASV
もたまに出ます。eth0はLAN側です。
この原因と対処について経験があるかたお願いします。

マシンスペックは下記の通り

CPU:Pentium(3)550MHz
MB:AX6BCR VSPEC
RAM:SDRAM128M PC100
HDD:DPTA-372050
Video:Mill G200 8MB/AGP
NIC:LD10/100AL×2枚

Aベストアンサー

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDからカーネルソースをインストール。

"2008"でgrepしても,有益な情報が得られなかったので,
"Something Wicked happened"で調べることにする。

$ grep -n "Something Wicked happened" /usr/src/linux/drivers/net/*
old_turip.c:2315: ……
via-rhine.c:1123: ……
yellowfin.c:1175: ……

jotarouさんのNICはvia-rhineなので,via-rhine.cに狙いを定める。

less,viなどで"/usr/src/linux/drivers/net/via-rhine.c"を1123行から見ると
1123: printk(KERN_ERR "%s: Something Wiched happend! %4.4x.\n",
1124: dev->name, intr_status);

"2008"はintr_statusの16進表示0x2008であることがわかる。

このファイルの頭からintr_statusで検索すると,297行目から

enum intr_status_bits{ ....
..., intrTxAbort=0x0008, ...
..., intrTxAbort=0x2000, ...
};

とあるので,0x2008はTxAbortの割り込みがLANカードから発生してる事がわかります。んで,ちょいとWebで調べると…

the VT86C100A data sheet says this TxAbort bit is set when
there are excessive collisions.

てのが,ありました。コリジョンが沸いてるみたいですね。

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDから...続きを読む

Qkernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
kernel: md: export_rdev(hda9)
kernel: md: considering hdb8 ...
kernel: md: adding hdb8 ...
kernel: md: adding hda8 ...
kernel: md: created md5
kernel: md: bind<hda8,1>
kernel: md: bind<hdb8,2>
kernel: md: running: <hdb8><hda8>
kernel: md: hdb8's event counter: 00000078
kernel: md: hda8's event counter: 00000078
kernel: md: RAID level 1 does not need chunksize! Continuing anyway.

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
...続きを読む

Aベストアンサー

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]

unused devices: <none>


[UU]となっているので、両系で動作しています。

md1はhda1/hdb1です。
md2はhda2/hdb2です。
md3はhda3/hdb3です。
md5はhda5/hdb5です。


mountコマンドで確認すると、以下です。

# mount

/dev/md1 on / type ext3 (rw)
none on /proc type proc (rw)
usbdevfs on /proc/bus/usb type usbdevfs (rw)
none on /dev/pts type devpts (rw,gid=5,mode=620)
none on /dev/shm type tmpfs (rw)
/dev/md2 on /var type ext3 (rw)
/dev/md3 on /usr/local type ext3 (rw)
/dev/md5 on /home type ext3 (rw)

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]
...続きを読む

QFDISK実行時におけるFDISK/MBRの有用性

何時もお世話になっています。
ウイルスなどによりブートセクターが浸食された場合
通常FDISK/MBRを実行すると思いますが、これをしないで
FDISKでパッティンショーを再構築及びフォーマットした場合
FDISK/MBRを別途実行する必要性があるのでしょうか?
深夜で申し訳ありませんが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

駆除の仕方は下記のサイトに詳しいので参照して頂くとして。
http://www.ipa.go.jp/security/y2k/virus/cdrom/basic/1_05_1b.html

ブートセクタが感染したときには、まず、FDISK /MBRではないでしょうか?
パーティションを切り直すとか、そういうこと以前に。
それをやらずにインストール作業を続けた場合、正しくインストールされないとか、感染したままになるとか、色々考えられますが、感染したことはないので何とも言えません。

ただし、下記サイトの情報のように、FDISK /MBRをすることで逆にパーティション情報が失われる物もあるようです。
http://www.jcsa.or.jp/vi-abcd.html

そう考えると、先にFDISK /MBRをしてから、パーティションを切った方が良いと思いますよ。

参考URL:http://www.ipa.go.jp/security/y2k/virus/cdrom/basic/1_05_1b.html

Qkernel2.2.18からkernel2.4.18へのバージョンアップ

インストールしてから1年半ほどkernelのバージョンアップをしていなかったため、バージョンアップを行う予定です。

kernelのバージョンアップは経験がないので、不安は多いです。
いろんなサイトでkernelバージョンアップ手順を紹介してますが、ここぞというサイトを教えてもらえないでしょうか?

ちなみに、環境は以下のとおりです。

OS:Linux
ディストリビューション:TurboLinux6
主な使用ソフト:qmail-1.03

Aベストアンサー

カーネルのバージョンアップだけでしたら、以下のURLはお役にたてるとおもいます。ワタシもよく助けていただいてます。

参考URL:http://www.a-yu.com/index.html

QWindowsのFdiskよりLinuxのFdiskは強力?

MBRがウイルスに感染した時、「Fdisk /mbr」というコマンドをするような事を見かけたのですが、どこかの記事で「WindowsのFdiskよりLinuxのFdiskの方が強力…」「(ウイルス)緊急事態の時ほどWindowsのFdiskはあまり役にたたなかったりする?…」っていう内容をどこかで見かけたのですが、MBRをきれいにする(?)にはLinuxのFdiskを使った方が無難なのでしょうか?

何がどう強力なのかも説明頂けるととても助かりますm(__)m

なんかとてもトンチンカンなこといってるのかもしれませんが、よろしくお願い致しますm(__)m

Aベストアンサー

こんばんは、milmakeさん。

ウイルス感染によって、MBRのパーティションテーブル
(領域情報が記録されているところ)まで破壊された場合は、
WindowsのFDISKの機能では復旧出来ません。
FDISK /MBRではパーティションテーブルを書き換えないからです。
LinuxをインストールしてMBRを上書きした場合は、
パーティションテーブルも更新されますので回復可能になります。
その他の優位点については勉強不足で分かりません。(^_^;)

パーティションテーブルまで破壊が及んでいない限り、
WindowsのFDISK /MBRコマンドで事足りるはずです。

他のご質問(No.689656)への回答に、
MBR感染型は比較的簡単に駆除可能と書きましたが、
領域が破壊された場合の復旧作業の事まで考えていませんでした。(^_^;)
混乱する様な書き方でごめんなさい。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/winfaq/howtoboot.html,http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=347854

こんばんは、milmakeさん。

ウイルス感染によって、MBRのパーティションテーブル
(領域情報が記録されているところ)まで破壊された場合は、
WindowsのFDISKの機能では復旧出来ません。
FDISK /MBRではパーティションテーブルを書き換えないからです。
LinuxをインストールしてMBRを上書きした場合は、
パーティションテーブルも更新されますので回復可能になります。
その他の優位点については勉強不足で分かりません。(^_^;)

パーティションテーブルまで破壊が及んでいない限り、
WindowsのFDISK ...続きを読む


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