マツダ製ボンゴフレンディのディーゼル車なのですが、最近エンジンルームからアイドリング時~低速走行時にヒュンヒュンと音がします。
ダイナモかラジエターファンからの音のように思えるのですが?
走行距離が約7万kmです
推定原因と概算修理費用がわかる方、アドバイスをお願い致します。

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A 回答 (2件)

ファンベルトのたるみでしょう。


先日、うちのフレンディー(5万キロ)も同じような音が出始め、ベルトを点検したら、張りが弱かったので、張りなおしました。
モンキーレンチかスパナのセットをお持ちなら、5分で直せますよ。
ダイナモのブラケットのところにアジャストボルトがあります。固定用ボルトを緩めてアジャストボルトを回すとベルトが張れます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
早速ファンベルトの張りを点検してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/26 17:39

ファンベルトの劣化じゃないんでしょうか?



かなり、耳障りな高い音がするはずです。ガソリンスタンドとかでこのへんだったら診断で直ぐにわかると思いますので見ていただいたらどうでしょうか?
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
ファンベルトが滑る時に発生する「ギュルギュル」という高い音ではないです。
軽い感じで「ヒュンヒュン....」と連続して発生しています。
ファンベルトの点検をしてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/26 17:34

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Aベストアンサー

>永久磁石をつけておけば、励磁電流なんて不要なのにね・・・。

いやいや、全部、電磁石をつかうのがミソなんですよ。
車のオルタネーターは真中のローター部分と外側のステーター部分にコイルが使われていて、
これらのコイルに流れる電流をICでコントロールして、磁束をコントロールすることで
どんな回転数でも、電圧を一定にするようにしています。
(ICはオルタネーターと一体化しています。車の場合これをレギュレターと呼びます。
いわゆる余分な電気を熱に変える3端子レギュレターとは違います。)

こうすることで、ライトを点灯するなど電力を消費するときには、コイルに流す電流をふやし、発電量をふやします。
逆に負荷が小さいときは電流を減らし発電量を減らします。
これにより、電気の負荷が小さいときはオルタネーターを回転させる負荷が小さくでき、
また、逆に電気の負荷が大きいときのみオルタネーターを回転させる負荷が大きくなります。

また、十分に磁束を斬ることが出来る高回転時の負荷を減らすことができます。

ちなみに、ダイナモは永久磁石です。
これは電圧を一定にするために3端子レギュレターを使っています。
余分な電力は熱に変えて放熱するため無駄が多すぎます。
また、勝手に負荷は変りますが、高速回転すればするほど、無駄に電気を捨てることになります。

以上、私がかき集めた情報と推測です。

>永久磁石をつけておけば、励磁電流なんて不要なのにね・・・。

いやいや、全部、電磁石をつかうのがミソなんですよ。
車のオルタネーターは真中のローター部分と外側のステーター部分にコイルが使われていて、
これらのコイルに流れる電流をICでコントロールして、磁束をコントロールすることで
どんな回転数でも、電圧を一定にするようにしています。
(ICはオルタネーターと一体化しています。車の場合これをレギュレターと呼びます。
いわゆる余分な電気を熱に変える3端子レギュレターとは違いま...続きを読む

Qダンプやトラックは低速での走行が苦手?

パイパスで渋滞になったとき、私の前を走っていたダンプは車体が激しく沈み込むほどのブレーキを何度も繰り返していました。
だいたい10~20キロくらいのスピードで流れていたと思います。

車体が重くてマニュアルだと、それくらいの速度を維持してゆっくり走るのは難しいのでしょうか?


そのダンプの前の車が強引に割り込んだかなんかで気に食わないから煽ってただけとも考えられますが。
2車線が途中で単車線になり慢性的な渋滞になる場所でしたから、ズルして割り込みしたように見えるケースはよく発生します。

Aベストアンサー

いや、空荷のディーゼルのトラックならトルクがあるので1速にいれっばでクラッチやアクセルに触らなくても動いていきますが・・・・・
(3リッターB型ディーゼルのランクルでアイドリングを手動ノブで上げて渋滞の時はオートクルーズしていました)

車にもよりますが、2トンクラスだと4輪ドラムブレーキというのも珍しくありません。
制動力はあるのですがいわゆるカックンブレーキになりがちです。

またローギアードのディーゼルなのでエンジンブレーキがむちゃくちゃ強力です。
1速でアクセルを乱暴に操作するだけで簡単にガッションガッションとヘッドバンキングできますが(汗)

なので機嫌が悪かった以外に慣れていないとかそーいう可能性もあります。
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タイトル通りなのですがトラックなどディーゼル車の運転手はやたらアイドリング時間が長いように感じます。
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はじめは音が大きいので余計気になるのかなと思ったのですがどうもガソリン車よりも多いような気がします。
人によっては30分も続ける事もありうるさい、臭いで迷惑この上ないのですが止めないのは何か深い訳でもあるのでしょうか。
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もしかすると心理学のカテが相応しいのかなとも思いましたがディーゼル特有の機構的な問題なのかもしれずこちらで質問する事にしました。
詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今、観光バスに乗っていますが、大型トラックなんかでは、エンジンを切ったりかけたりするとオイルの回りが悪くなって寿命が早くなるので、敢えてアイドリングしたままにする会社も多いと聞いたことがあります。
あと、最近のディーゼル車には環境規制強化のため、DPRってある車があり、マフラーの中に煤がたまると、自動で煤を焼き、黒鉛がマフラーから出ないようにする装置があります。大型の半数以上を占める日野、いすゞのディーゼル車には確実についていますね。
これが煤がたまりすぎると、警告灯が出てどこかに停車してアイドリングしたまま、マフラーの煤を手動スイッチで焼かないといけないことがあります。
放っておくわけにはいかないので、どこかコンビニにでも止めて、エンジンかけっぱでエンジン回転も上がった状態で30分ほど待たないといけない状態になります。このご時世、運転手も好きで30分もクレームがありそうな場所でアイドリングをする人はいないと思います。
 
おそらく30分そこらに停めてるのは冷凍車やコンクリートミキサー車など、動力を止められない特殊な車以外ならそんな理由が多いはずです。質問者様のおっしゃるエルフでも新型は2tショートサイズから装置が付いていますので警告灯が出ますと30分くらい手動煤焼きに時間がかかります。ハイエースにすらこんな装置が付いてますのでやっかいな時代になったもんです。  

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バッテリー代>>燃料代ですから。
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車が走っておらず、無意味にエンジンだけかけてて、良い顔をする人がいるわけがありません。 

今、観光バスに乗っていますが、大型トラックなんかでは、エンジンを切ったりかけたりするとオイルの回りが悪くなって寿命が早くなるので、敢えてアイドリングしたままにする会社も多いと聞いたことがあります。
あと、最近のディーゼル車には環境規制強化のため、DPRってある車があり、マフラーの中に煤がたまると、自動で煤を焼き、黒鉛がマフラーから出ないようにする装置があります。大型の半数以上を占める日野、いすゞのディーゼル車には確実についていますね。
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Q低速の走行につきまして

AT車は、あまり低速で走行すると
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荒めの加速やギクシャクした運転をしなければ
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燃費には関係ないんでしょうか。

回答お願い致します。

Aベストアンサー

ATでもCVTでも
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Q走行中タイヤらへんからのシュルシュル音、ブレーキ時ゴォーとの音

走行中ごくたまにタイヤらへんからシュルシュル音がし、ブレーキ時もたまにゴォーとの鉄が擦れるような音がします。ブレーキパッドかな?と思うのですがその場合は毎回音がしますよね?
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Aベストアンサー

>大手カーチェーンに点検してもらったさいはパッドは大丈夫とのこでした。
ご自身でも パットは、確認されてますよねー パット以外もチェックしなければ 整備工場の意味が無いです 
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ボルボは一番売れた740だったか ブレーキトラブルが多かったですよ キャリパー固着かな?
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