この本でイギリス文学のレポートを書こうと思ってるのですが、どんなことを書けばよいでしょうか。

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A 回答 (1件)

massacreさんは、イギリス文学の中でもなぜ「トムは真夜中の庭で」を選んだのでしょう。


選んだ理由から書き始めるといいのではないでしょうか。
これは補足要求ですが、その理由が私の思うポイントとずれている場合など、補足に答えることができないケースがあることは、御了承ください。

この回答への補足

選んだ理由はただ単純に面白そうだったからです。それに英語が簡単なので。

補足日時:2002/01/08 15:24
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Q心理学に触れたイギリス文学作品を探しています。 イギリス文学 心理学 イギリス文学を用いて心理学

心理学に触れたイギリス文学作品を探しています。

イギリス文学 心理学

イギリス文学を用いて心理学の論文を書こうと思っています。
特にサスペンスやミステリーが好きなので、犯罪心理学の路線で行こうかなと考えていますが、未定です。
集団心理、思い込み(幻想、幻聴など)、多重人格でも何でも、何か心理学的なヒントが見つかりそうなイギリス文学作品があれば教えて頂きたいです。時代は問いません。
和訳されていない作品でも大丈夫です。英語で論文を書くので、むしろそっちがやりやすいかもしれないです。

どんどん挙げてくれたら嬉しいです!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

シャーロック・ホームズはコカイン中毒だったとのことですから、病理心理学はダメですか?
ルイス・キャロルは幼児性愛者だったそうですが、これも病理心理学として使える?

Qどんな本を読めばよいでしょうか? 日本の名著

いつもお世話になっています。
22歳の男ですが、これまであまり文学に触れたことはありません。

新渡戸稲造の「武士道」を読んで非常に感銘を受けました。
(4年前には分からなかったのに、今は理解でき、大学での勉強も
無駄ではなかったと最近感じています。)

精神論的なもので、日本人として、人間として読んでおくべき本が
ありましたら、教えていただけないでしょうか?
(もちろん、みなさまの主観的な判断で、もしくは経験に基づく
ご教示で結構です。)

古典、名著で精神論的な本を挙げていただくと幸いです。
そうでなくとも、回答者のみなさんが特に感銘を受け、「みんなこれを読むべきだ」と
お考えの本で結構です。

Aベストアンサー

中公新書 会田雄次著「アーロン収容所」です。

私のつまらない感想は述べません。読んでいろいろと考えさせられる本とお勧めします。この表現も本当に陳腐です。お許しください。
読んでから20年間忘れたことはありません。
是非ご一読を!

Qフランス文学とイギリス文学の違いについて

フランス文学とイギリス文学の主な特徴の違いって何ですか?

Aベストアンサー

 
 二都物語 ~ Dickens, Charles《A Tale of Two Cities 1859 London》
 
 フランスで《百科全書》、イギリスに《英語辞典》が完成した。
 フランスに“自然主義”、イギリスに“経験主義”が隆盛した。
 フランスに“デカルト”、イギリスに“ベーコン”が登場した。
 
 デカルトは《方法序説》、ベーコンは《知識は力なり》を主唱した。
 フランス「百科全書派」は、ベーコンの「体系構想」を継承した。
 シェイクスピアを、ベーコンの筆名とみる説もある。
 
 フランスの国民文学は、ユゴー《レ・ミゼラブル》である。
 イギリスの国民文学は、デフォー《ロビンソン・クルーソー》である。
 フランスのロマン主義はバルザック、英国はバイロンで終った。
 
 フランスの最長文学は、プルースト《失われた時を求めて》である。
 イギリスの最長文学は、ジョイス《ユリシーズ》である。
 前者は過去の自己を見つめ、後者は未来の社会を見つめている。
 
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4721219.html (No.2)
 ↑名著の条件 ↓わたしの世界十大小説
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4742123.html (No.2)
 

 
 二都物語 ~ Dickens, Charles《A Tale of Two Cities 1859 London》
 
 フランスで《百科全書》、イギリスに《英語辞典》が完成した。
 フランスに“自然主義”、イギリスに“経験主義”が隆盛した。
 フランスに“デカルト”、イギリスに“ベーコン”が登場した。
 
 デカルトは《方法序説》、ベーコンは《知識は力なり》を主唱した。
 フランス「百科全書派」は、ベーコンの「体系構想」を継承した。
 シェイクスピアを、ベーコンの筆名とみる説もある。
 
 フランスの国民文学は、ユゴー《レ・ミゼラブ...続きを読む

Qレポートの書きやすい本選び

夏休みの課題で、本のレポートを書かなくてはなりません。
これは指定された本の中から一冊選び、レポートを原稿用紙5枚程度にまとめるというものです。
その指定された本はこれです。

記号論への招待 池上 嘉彦
子どもと自然 河合 雅雄
私のロマンと科学 西澤 潤一
「世間」とは何か 阿部 謹也
悲鳴をあげる身体 鷲田 清一
日本美術を見る眼―東と西の出会い 高階 秀爾
黄河の水―中国小史 鳥山 喜一
生命観を問いなおす―エコロジーから脳死まで 森岡 正博
ケータイを持ったサル―「人間らしさ」の崩壊 正高 信男

これらを自分で全部読んで、レポートを書く本を選ぶのが一番よいのでしょうが、部活もあり、他の課題もあるので無理です。
そこで、このなかでレポートを書きやすい本を教えて欲しいです。
できれば、書くときのアドバイスもお願いします。

Aベストアンサー

この中で僕が読んでるのは、「記号論への正体」だけですが、面白かったですよ。岩波新書で安いし。

社会によって、言語は違うし、習慣も違う。
例えば「来い」という身振りは、日本と英米では違いますよね。
外国へ行かなくても、映画を見れば気づくと思うけど。

そういうのに興味があれば、おすすめです。


君は文系かな?
美術が好きなら、高階氏は有名な美術評論家だから、いいかも。

理系で、生物に興味があるなら、河合雅雄は霊長類の研究者で、いろんな面白いこと書いてる人だから、いいでしょうね。


阿部謹也は、ヨーロッパ中世の、歴史というより文化について色々書いている人。贈与論は面白かったですよ。
たぶん「世間」の意味が時代とともに変わってきたことを書いているのだと思います。



アマゾンで検索すると、章見出しから内容がかなりわかるでしょう。

君の興味と一致する本を選ぶもよし。
「宿題に出されなかったら、こんな本、一生ぜ~ったいに読まない!」と思う本を選ぶもよし。

僕は後者の方針がいいと思います。
高校生のとき、先生の勝手な趣味で、唯円の『歎異抄』の対訳本とか、パスカルの『パンセ』を無理やり読まされました。
(どっちも文庫で薄い)

スポーツにしか興味がなくて物を考えない僕でも、ものすご~~く感銘を受けましたよ。

読んでるあいだは、死にそうに苦痛だったけど。^"^;


がまんして読もうね!

参考URL:http://www.amazon.co.jp/gp/browse.html/ref=topnav__b/250-9207989-1426659?ie=UTF8&node=489986

この中で僕が読んでるのは、「記号論への正体」だけですが、面白かったですよ。岩波新書で安いし。

社会によって、言語は違うし、習慣も違う。
例えば「来い」という身振りは、日本と英米では違いますよね。
外国へ行かなくても、映画を見れば気づくと思うけど。

そういうのに興味があれば、おすすめです。


君は文系かな?
美術が好きなら、高階氏は有名な美術評論家だから、いいかも。

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Q20世紀におけるイギリスの中産家庭について書かれている本はありますか?

20世紀におけるイギリスの中産家庭について書かれている本はありますか?

A・A・ミルンの家族関係について調べています。
クリストファー・ロビンが生まれた1920年頃の中産家庭について(例えば、当時の中産家庭では乳母が子育てをするのが普通など)詳しく調べたいと思っているのですが、なかなか本が見つかりません・・・。
もし知っている方がいらっしゃいましたら、教えてください><
お願いします。

Aベストアンサー

解説書についてはいろいろあるんですが、新書で入手しやすいものをいくつか。
小池滋『英国流立身出世と教育』(岩波新書)
新井潤美『階級にとりつかれた人びと 英国ミドル・クラスの生活と意見』(中公新書)
川本静子『ガヴァネス(女家庭教師)』(中公新書)

あとは『メアリー・ポピンズ』のシリーズとかバーネットの『小公女』や『秘密の花園』などなど。ストーリーよりも、子供たちがどのような家庭環境にあったかの方に注意を向けると、結構いろんなことがわかってくるように思います。

大人向けのもののなかでは、ヘンリー・ジェイムズの『ねじの回転』。
ブロンテの『ジェイン・エア』や『ヴィレット』は少し時代が古いでしょうか。

そのほか、大人たちに焦点を当てた家族間の交流ならE.M.フォースターやイーヴリン・ウォー、ヴァージニア・ウルフ、少し時代が下るけれど、ミュリエル・スパークらの小説を。
その他、枚挙に暇がないほどありますが、とりあえず上記のものから読まれてはいかがでしょう。


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