最新閲覧日:

映画関係の質問がいくつかありましたね。私も映画が好きなので答えようと思ったんですが、どうも私の好きなものは若い方には受け入れられないように感じたので、別に質問をたててみることにしました。

私が好きなのは、古い映画なのです。最近の映画は殺伐としていたり、あまりにお涙頂戴な作りになっていたり、テンポが速すぎてついていけなかったりで、どうもあんまり面白くないのです。(ちなみに私は40代の男です)
 古い映画は、時間の流れがゆったりとしていて、気持ちがやさしくなれる感じがするのです。で、そうした古い映画が好きな人ってどれぐらいいるのだろう? もう今は受け入れられないんだろうか? と思い、質問してみることにしました。

質問その1)
「古い映画」は好きですか。ここでは、1970年代まで(つまり1980年以降は含まない)ということでお考えください。またよろしければその理由も教えていただけますか。

質問その2)
好きだという方へ。古い映画(1980年より前)で、好きな作品をいくつか(1~3個程度)教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (18件中1~10件)

30代女性です。



質問その1)
大好きです。特に洋画。ロマンチックでいいですね。
両親が年寄りだったので(笑)その影響で、懐かしの洋画特集をよく観ていたため好きになりました。

最近の映画は、何か余計なモノがありすぎて、何か物足りないのですよね(なんのこっちゃ)。テクニックが向上した分、何か見る者の想像力をくすぐる部分が欠けているような気がしてならないのは、私だけでしょうか?

少し前、「ローマの休日」をTVで放送していたので、家族で見ていたら、なんと小2と小5の娘が夢中になりました。モノクロ映画など子どもには面白くないかと思ったのですが、う~ん、やっぱり女の子はプリンセスモノのラブロマンスに弱いのだな(笑)、名画は古くならないのかもしれません。

質問その2)
たくさんありすぎるので困った質問ですね。
私、実はあまり固有名詞を覚えられない性質なので、タイトルを思い出すのが大変なのですが…概出でないもので「これを外さないで~~~!」と言うのをあげさせていただきます(笑)

「オーケストラの少女」
とても幸せな気分になる映画だと思います。
チャップリンの「街の灯」
私が初めて泣いてしまった映画。それまで映画やドラマでは泣いた事がなかったのですが。(最近は年取って涙腺が緩くなってなんでも泣く)
「ボニーとクライド 俺たちに明日はない」
超クール!!ラストシーンは鳥肌モノ(?)死んじゃ嫌~(ぉぃ)
ああ、もう3つ書いてしまった。でもあとひとつだけ(まだあるんだけど我慢して)
「アパートの鍵貸します」
最後はハッピーエンドがやはりイイ!


趣味が滅茶苦茶?でも名画ばかりでしょう?有名すぎるものばかりなので、余計な説明は必要ないですよね?それでは失礼します。

この回答への補足

この場をお借りして、皆様に改めてお礼申し上げます。忘れていた懐かしい映画をいろいろと思い出すことができました。なにより、まだまだ往年の名作は多くの人に愛され続けているんだな、ということが感じられただけでもアンケートした甲斐がありました。
 皆さんそれぞれに思い入れがあると思いますが、今回は私のベストと重なる作品をあげていただいた方にポイントをつけることにしました。ご了承くださいませ。

補足日時:2006/02/17 13:21
    • good
    • 0
この回答へのお礼

オーケストラの少女、あぁ懐かしい・・・。少女のハンガリー狂詩曲、涙が止まりませんでした。不況の今こそ観たい作品ですね。苦しくとも決してあきらめないことの大切さを教えてくれました。
「街の灯」、あぁやっぱり、ライムライトが出てきたら、必ずこちらも出てくると思っていました! ラストの、再び無一文で街に戻ってきたチャップリンのおかしくて哀れな姿がなんともいえずすてきでした。
ボニーとクライド! 姉が新聞の切り抜きからポスターからパンフから全部集めていましたね~。あのラストシーンは映画の歴史に残る名シーンでした。
アパートの鍵貸します、ジャックレモンの代表作ですね! 昔のコメディは味わいがあってよかったですね。確か2時間以上のかなり長い作品でしたが、長さを感じませんでした。
 たくさんのご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/16 00:35

20代男性です



質問1
古い映画も好きですよ、理由は簡単に言うと純粋な映画が多かったからです、なんて言うんでしょうか?新しい時代への憧れや挑戦、夢がストレートでこちらの心にも響きやすいんですよね。

質問2
一番好きなのはチャップリンの「キッド」です映画=笑わせるじゃなく笑いと人の様々な心情を上手く反映させているので本当に心に響きます、個人的に心にここまで訴えられた映画はありません(フェリーニの「道」も挙げられますが自分にはきつすぎたので)
次はビング・クロスビーが主演していた「ホワイト・クリスマス」
もうとにかく小さい頃に夢を見た憧れているクリスマスの風景がそのまんま!!歌も本当にいい!!
とにかく夢に浸れる映画で本当に好きですね。
次はディズニーが製作した「ピノキオ」自分ももう大人ですが、こんなピュアな映画はずっと心に残るんですよね。今のディズニーもこの頃の原点に戻って欲しいなとこの映画を見ると思います。
他にも黒澤監督の「七人の侍」な様々なシーンに手に汗握る感じで見ましたし。スペクタクル映画の「ベンハー」のアクションにも「こりゃすげーーー」って思いましたし「十戒」の海の割れるシーンにはとてつもない迫力を感じましたね。
十分今の映画に対抗できると自分は思ってますよ。
実際に古い映画でも「サウンド・オブ・ミュージック」、「ローマの休日」は若い人でも見てる率は高いし、それほど見られてないとは思わないですねえ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

キッド、ありましたねぇ。あの少年、ほんとに演技でやってたんだろうか?と思うほどに自然な姿でした。初期の傑作ですね!
 ホワイト・クリスマス。そうですね、映画の中には子供の頃の夢やあこがれがそのまましまい込まれていることってありますね。ディズニーの初期のアニメも、子供の頃に見た記憶がかすかに今も残っています。
 やっぱり、名作はなんだかんだいってもまだまだ多くの人が今も見ているのですね。ちょっとうれしくなります。
 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/15 01:57

(1)はい大好きです。

古い映画は夢を見させてくれます。豪華なセットやSFXに頼らない体当たり演技など。最近は現実に近い話が多くて夢がないです。
昔のスターは本当に雲の上の存在に思えるほど存在感がありますよね。

(2)「雨に唄えば」ミュージカル好きになったきっかけの作品です。sing'n in the rainのシーンを観ると思わず自分も踊りたくなります。「時計じかけのオレンジ」でこれを唄いながらの暴力シーンがちょっと。。。想い出を汚されたみたいで嫌な気分です。

ジョン・フォード監督の男くさい作品も好きです。「荒野の決闘」女より男の友情を選ぶなんて渋い!クレメンタインと恥ずかしそうに踊るシーンも良いですね。

高倉健のヤクザもの。最近の人はキレやすいですが、健さんは耐えに耐えます。観ているこちらがもう我慢しなくていいから仇を討ってくれ!と思わせるのがうまいですね。ぶった斬ると血飛沫が凄いんですよね。斬られ役の人も気合い入りまくってます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

「雨に唄えば」! おぉ、タップダンス映画というのがありましたね! 初めて見たとき、いや踊ること踊ること、その動きにあぜんとしました。
(すいません、実は時計じかけのオレンジも大好きです・・・)
 愛しのクレメンタイン・・・あったなぁ。西部劇というとドンパチのイメージが強いですが、これなどは静かで美しい映画でしたね。そうかジョンフォードというすばらしい監督もいたのでした。
 花は桜木、男は健、ですね。昭和残侠伝などのシリーズあたりでしょうか。あまり多くは見てないんですが、昔の男の美学を感じさせますね。
 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/14 22:02

質問その1


 大好きです。
 「古い映画」についての、私独自の基準は、自分がまだこの世に生まれる前に制作された映画、大体1950年代以前に制作された映画ですが、この時代に制作されたハリウッド名画は、テレビが普及する以前の、いわば映画が娯楽の王座だった時代の映画で、名作、秀作が多く制作されています。
 今から15~20年ほど前に、こうした旧作映画のリヴァイヴァル上映が盛んに行われたことがありましたが、この時はよく映画館に足を運んだものでした。
 ハンフリー・ボガート、ゲーリー・クーパー、タイロン・パワーなど、古い映画の男優は、皆それぞれ味がありました。
  質問その2
 なかなか3本程度に絞るのは難しいのですが、しいて3本挙げるとすれば
 「カサブランカ」
 先週月曜日に、NHK BS2で放送され、その際私がこのアンケートカテゴリでそれに関する質問を立ち上げた作品で、DVDソフトは通常版と特別版、LDソフトも通常版とBOXセット、さらにリヴァイヴァル上映で映画館に2度足を運んだほどの懲りようです。
 ボギーはカッコイイ男、バーグマンは最高の美女と
改めて思わせます。
 「愛情物語」
 タイロン・パワー主演の1955年制作。私の「泣ける映画」として、必ずといってよいほどおすすめしている作品で、これも映画館へ2度足を運び、またBSで放映時や、DVDを再生して、そのたびに思い切り泣いています。
 「昼下りの情事」
 オードリー・ヘップバーン、ゲーリー・クーパー主演、ビリー・ワイルダー監督の1957年作品。
 バーグマンは最高の美女ながら、主演作品に出来不出来の差が大きいのに対し、ヘップバーン主演作品は
私が見た限り特に見てガッカリするような駄作は見当たりません。その中で1本挙げるとすれば、絶対これです。
 これも、3度映画館に足を運びましたが、ヘップバーン主演作品の人気は高く、立ち見が出来るほどでした。
 また、挿入曲の「魅惑のワルツ」もいいです。
 なお、以上の3作品は含まれていませんが、FOXエンタテインメントでは「スタジオクラシックシリーズ」と称し、1930~60年代の名画のDVD化が積極的に行われている点は、クラシック映画ファンとして、大変うれしく思っています。
 「プレミアクラブ」は、このDVDを5タイトル買えば、1タイトルが無料プレゼントされるなど、特典がいっぱいで、クラシック映画ファンの方は入会必携です。

参考URL:http://www.foxjapan.com/dvd-video/studioclassics …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

自分がまだこの世に生まれる前に制作された映画、という定義はなかなか明解でわかりやすいですね。納得です。
 愛情物語、あぁ知ってはいたのですが、未だ見たことがないのです。これはぜひ見なければいけませんね。
 昼下りの情事、うーんやはりワイルダーが出てきましたね。オードリーヘップバーンは、私は冷静な評価が下せないのですが(笑)、サブリナやローマをおさえてこれが一番!というのはなかなか面白いご意見です。なるほどなぁと思いました。
 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/14 21:50

50代です。


映画観はひとそれぞれ違うし年齢によっても違いますよね。ですから自分むきではないけれど今の人たちはこういうものを好むんだ・・と認識すべきかなと思います。たぶん我々も当時年上から同じことをいわれていたと思います。そのことによりずいぶん気が楽になります。
本題ですが、私が小学校3年の夏、洋画好きの叔父に連れてってもらったナイトショー(夏の期間だけ夜間に洋画をやる日本映画館・・・田舎ではそうでした)で字幕もよく読めなっかったと思いますが、The Miracle(59年アメリカ)セクシー路線から変わった直後のキャロルベイカー、あのロジャームーア、ビットリオガスマンも出ていました。(後にわかったことですが)。尼僧が修道院を飛び出して男性遍歴を重ね、最後に戻ってくる・・・そのとき修道院のキリスト像が涙を流す・・子供心に鮮烈な印象でした。私の洋画好きの原点です。
その後の映画では鉄道員、ピエトロジェルミとサンドロ少年の父子愛に涙、もうひとつ挙げるとすればシェルブールの雨傘、ラストの雪のガソリンスタンドでのヌオーボとドヌーブの再会場面が忘れられません・・また涙です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

The Miracle、これは日本名で「奇蹟」で公開してたものでしょうか。うーん、かすかにしか覚えてないのです・・・DVDで出てないかチェックしないといけないですね。
 鉄道員、シェルブールの雨傘、やっぱりこのへんは必ず名前が挙がる傑作ですね。どちらもあのテーマ音楽が頭に焼き付いてます。
 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/14 21:39

 1)何本かは、もう今の時代では、同じようなよさはだせないと思う作品がありますね。

あまり古い新しいにもこだわらないのですが。
 
 2)すぐに浮かぶのは、

   マイフェアレディ 

   サウンドオブミュージック

   ロッキー   などです。

   好きというより当時、テレビではこのスケール 見たことないと驚いたのが

   未知との遭遇  でした。
   
  
    • good
    • 0
この回答へのお礼

マイフェアレディとサウンドオブミュージックは、ミュージカルの代名詞みたいなものですからねぇ。個人的には、これにメリーポピンズも入れたいところです。
 未知との遭遇って、70年代だったんですねぇ・・・。あまりに映像が新しい感じだったので、もっと最近のものと考えてました。考えてみれば2001年宇宙の旅なんて60年代だし・・・いいものは本当に古さを感じさせませんね。
 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/14 21:30

20代男性ですが、古い映画のほうが好きですね。


70年代以前が好きです。新しいやつはなんだか派手なばっかりで中身がない気がして。
好きなのは
「第三の男」とヒッチコックの「白い恐怖」
です。ヒッチは「裏窓」「サイコ」が有名ですが自分としては「白い恐怖」が最高傑作と思っています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

「第三の男」は、あのカメラワークの妙を何度も繰り返し見ては感嘆した記憶があります。心理描写をカメラのアングルで実にうまく再現してるんですよね。
 「白い恐怖」、おぉサイコサスペンスの傑作ですね! 確かに有名という点では一歩譲る感じはしますが、ヒッチコックは駄作がほとんどないので順番がつけられませんね・・・。
 ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/14 21:24

アルゴ探検隊(ギリシャ神話の話)


ベンハー
十戒
この3作品は何度見ても良いなと思います。
16日にNHKBSで十戒をやりますね。

ヒッチコックの鳥
月曜ロードショウーで放送したのを強烈に覚えていて怖かったです。
確か1968~1970年に小学生だった時です。放送した年を覚えているくらい強烈でした。何でも放送はしていますが、私が初めて怖いと思った映画でした。

猿の惑星
激突
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アルゴ探検隊、黄金のなめし革ですね! やっぱり特撮の神様ははずせませんね。
 ベンハーと十戒は、小学生の頃、父親につれられて見に行った記憶があります。無論、子供の私には全くわけがわかりませんでした(笑)が、それでも馬車のレースや海が割れるシーンなどは焼き付いてます。
 「鳥」は、あまりに名作過ぎて名前を挙げるのを忘れてしまいそうですね。私も子供の頃にヒッチコックを見て、サイコと鳥はトラウマになりました。

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/14 21:17

すみませんNo.2です。


大事なものを書き忘れていました!

「明日へ向かって撃て」
近所の三流映画館で(フィルムは雨降りまくり)見て、感動しましたよぉ!

それと
ショーン・コネリー主演の007シリーズ
やはり「Dr.ノォ」あるいは「ロシアより愛を込めて」でしょうか!
素晴らしいです

それとも一つ
「スパルタカス」
いいから見ろ。映画館で!
(偉そうになってしまった、ごめんなさい)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いえいえ、大切なものは、いつもきまって過ぎてしまってから思い出すものです。
 「明日へ向かって撃て」、おぉそうでした。アメリカンニューシネマというものがあったのでした。「クール」ってのはこういうのをいうんだな、と若かりし頃、しきりと思った記憶があります。

「スパルタカス」
すいません、映画館で見てません。必ず見ます!

更に追加のご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/14 21:10

 古い映画、それもかなり古いのが大好き人間です。


 好きな作品を挙げるとしたらもうキリがありません。あえて挙げるなら・・・・

 まず最初はミュージカル・・・・・
 「オクラホマ」「王様と私」「回転木馬」「南太平洋」「フラワードラムソング」「ウエストサイドストーリー」などブロードウェイミュージカル。
 この時代のミュージカルの曲はどれもとても品がいいし、歌詞の発音も正しいのが嬉しいですね。わたしく自身実際にこうした名曲を歌う機会があるということもあって、どれもとても好きな作品です。

 次ぎはフランス映画・・・・・
 「オペラの怪人」「ガス灯」「パリの屋根の下」「ヘッドライト」「現ナマに手を出すな」「カサブランカ」といった、ジャン・ギャバンやボギーことダーク・ボガードたち名優が活躍した時代の古典から「勝手にしやがれ」「死刑台のエレベーター」といった一連のヌーベルバーグ作品まで。こんな映画に刺激されて、パリ住まいまで経験してしまいました。嬉しいのは、この時代のパリが今でも残っていることです。

 あとはジャンルも国籍もバラバラですが・・・・・
 「鉄道員」「刑事」「道」「苦い米」とか、「めまい」や「泥棒成金」「北北西に進路を取れ」といったカラフルなヒチコック作品、あるいは「大いなる西部」「アニーよ銃をとれ」「黄色いリボン」といった西部劇。ジョン・ウェインとジミー・スチュアートがとにかく大好きで。

 ああ、まだまだ、キリがないですね。でも、それほどの年齢じゃないんですよ。 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

うぅ・・・・たくさんありますね・・・。いえ、いいんです。1~3個にしぼれっていうほうが無理ですよね。
 ミュージカルは、やっぱり昔の方が花がありましたね。王様と私やウエストサイドストーリーなどは定番ですが、「南太平洋」が出てくるとは思いませんでした。知ってる人が回りにいないんですよね。
 昔のフランス映画は、ある種のあこがれ的存在だった気がします。「ガス灯」「パリの屋根の下」は名作中の名作ですね。「勝手にしやがれ」が出てきたのは驚きました。これと「気違いピエロ」はゴダール作品の双璧ですね!
「鉄道員」「刑事」、イタリアンリアリズムですねぇ。なんともいえない物悲しい物語でした。自転車泥棒なんかもいれたいところだし、ひまわりもイタリア映画でははずせないし・・・、あぁ、お礼する方もきりがない!

ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:2006/02/14 21:01

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ