最新閲覧日:

デジタル伝送方式って言うのを最近よく聞くのですが、
それはいったいなんなんですか?
その方式をとルことでのメリットはなんですか?

A 回答 (3件)

簡単に言えばデジタルとはモールス信号、アナログとは糸電話と


考えてください
モールス信号は音とか光で行いますが
光の場合光っているか、光っていないかによって
要するに光が有る=1、無い=0で伝達します
この間隔を縮める事で大量の情報を送る事が出来
ノイズを除去しやすいので明瞭に受信できる
コンピューターも同じ方式で動くので簡単に繋ぐ事が出来る
などです
    • good
    • 0

電気の知識が無いことを前提に説明します。


まず、グラフ用紙に基準となる縦線と横線を書き、メモリを書いてください。(間隔は等間隔であれば適当に)
そして、このグラフの中に横波線をてください。
その後、等間隔の縦線を基準の横線から波線の上まで重ねて書いてください。
さらに、波線と縦線が重なった所に点を書いてください。

この点だけを送るのがデジタル伝送です。厳密には別の情報(この例の場合は基準の縦線と横線から点までの距離)も必要ですが、概念としては十分かと思います。
アナログ伝送はこの波線自体を送る方式です。
よって、デジタルのメリットは点のところだけの情報で良いので、決まった範囲でもアナログに比較すると沢山送れます。
デメリットはノイズ(雑音)に弱いです。なぜなら、情報としての点と点の間(すき間)にノイズが入るとそのノイズを情報用の点と間違えて送ってしまうからです。
お解りになりましたでしょうか?
    • good
    • 0

デジタル信号により主搬送波を変調する方式により変調された信号を伝送する方式のことを「デジタル伝送方式」といいます。



アナログ伝送方式に比べて1周波数帯に対して多くの情報量を送信することが可能になります。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ