全労済のこくみん共済に加入しています。
 
 先日、交通事故でむち打ちになりました。
で、全労済の約定を見るとむち打ちは理由如何に関わらず共済金は降りないとあります。

 何故でしょう?また、ホントに一銭も降りないのでしょうか?

 

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A 回答 (3件)

今回は大変でしたね。



さて、私自身「全労災」の約款自体見たことが無いのではっきりした事は言えませんがむち打ち自体すべて免責なんですか?
それとも#1の方の回答にもある様に「他覚症状の無い・・・」となっていますか?
それは大きな違いですよ。
つまり医者も分からないけど本人は「痛い」と言っているものは当然どの保険も保険金は出ません。
医者がレントゲンとかを取って「あなたはむち打ちです」
「全治2週間です」とかいえば出る可能性はありますね。
客観性があるかどうかがポイントなのです。

一度、全労災に確認してみては?
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この回答へのお礼

 回答、ありがとうございます。

 約款が見当たらなかったので、契約手引きを見てみました。

 『原因のいかんを問わず、頚部症候群で他覚症状のないものについては共済金は支払われない』
 と、あります。

 で、全労済の生命審査部(すごい名前だ)問い合わせた所、
  
 ○一応、共済金の請求は可能。
 ○あとは通院した医者の判断が必要。
 ○つまり共済金が出るかもね。

 だそうです。ならなんで約款に上記のような条項を盛り込んであるのか?

 ○高額を請求してくる人がいるからです。

 なんかそれでむち打ち人間すべてを受け付けで拒否してるのは納得できないですが。
 
 結局、ホントに痛くても、痛くなくて通院してたとしても医者が認めれば、いくらかは出るってことですかねえ。

 お世話になりました。  

お礼日時:2002/01/23 11:28

>それとも#1の方の回答にもある様に「他覚症状の無い・・・」となっていますか?


>それは大きな違いですよ。

間違いだとしたらごめんなさい。3社の約款にはそのように乗っていました。
むち打ちでもでる医療保険または特約があるなら知りたいですね。

>何故出ないのか、です。

う~ん・・・私にも不正の観点からしか想像はできません。
でもですね。入院すれば給付金は下りるのでしょうから、診断書にはむち打ちッてことじゃないようにすれば、よろしいのではないでしょうか?

ちなみに・・・入院給付金のことでの質問ですよね??
通院じゃないですよね???

通院は、大体の場合、入院しないと出ませんから・・・
傷害型の共済に加入されているのでしょうか??
傷害型なら通院のみでも給付されるとは思いますが・・・

ちょっと、答えがずれちゃったかなぁ??
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この回答へのお礼

 重ねての回答、ありがとうございます。

 先程、全労済に問い合わせました。
 むち打ちでも書類さえ出せば審査はするそうです。
実際に共済金の出た例もあるようです。
 ならむち打ちダメっていうなよ!と思いますが、御指摘の通り不正防止ならしいです。(なってない気がします。)
 なので診断書は頚椎捻挫でも問題なさそうです。確かにそれ以外にすれば共済金は出やすそうですが。

 で、私の加入しているタイプですが、入院給付金とは別に、通院給付金という枠が設けられています。
 これは交通事故の場合、通院1日めからが対象だそうです。

 あと一点、
 >通院は、大体の場合、入院しないと出ませんから…
 ???これはどうゆう場合ですか。
他社の生命保険には加入してないので、まだまだいろいろ知らないことがありそうですね。

お礼日時:2002/01/23 11:45

出ません。



他の保険会社も同様に給付金は支払われません。

※頚部症候群(いわゆる「むち打ち症」)または腰痛でいずれも他覚所見のないもの(原因は問わず)は支払われません。
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この回答へのお礼

 回答、ありがとうございます。

 私の質問は、そこで、なのです。

 何故出ないのか、です。

 なぜなら高い保険料払って、実際、痛くて不自由をこうむっているのに。なんで降りないの?
 不正するからですか?
 いや、でも痛いんですよ。事故で。

 そのあたりを教えて頂きたく投稿いたしました。
もし宜しければ是非。

お礼日時:2002/01/22 21:22

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Q全労済の団体生命共済の死亡共済金受取人について

ある企業の労働組合を通じ全労済の団体生命共済に加入していた叔父がなくなりました。
叔父と同居(住民票は同住所)し、身の回りの世話をしてきた彼の姉(私の母)に生前、「俺が死んだら保険金(共済金)を受け取ってくれ」などと話していました。

叔父には17年前に離婚した妻との間に1子(女)がいます。離婚した際、その子の親権は母親に移っています(戸籍謄本に記載してありました)。叔父とその子は離婚以来音信がなく、今現在どこに住んでいるのか、あるいは生きているのかさえ我々親族にも分かりません。

全労済の契約の手引きによると、死亡共済金の受取人の順位について以下のように定めています。(1)契約者の配偶者(2)死亡当時、その収入で生計維持していた契約者の子、父母、孫、祖父母および兄弟姉妹(3)死亡当時、その収入で生計維持していた契約者の配偶者の子、父母~(以下同)(4)上記(2)に該当しない契約者の子、父母~(以下同)

私の母は叔父から家賃・食費の一部として数万円を月々受け取っていましたが、その収入すべてで生計維持していたとは言い切れません。

教えていただきたいのは以下のことです。(1)親権が母親に移った叔父の子は全労済が定めるところの「子」に該当するのか(2)その子の存在を全労済側に知らせなかった場合どうなるのか(3)「その収入で生計維持していた」とはどの程度のことをいうのか。またそのことを何らかの方法で証明しなくてはいけないのか

以上、長々と取り留めのない文章になってしまいましたが、詳しいことをお分かりになる方がいらっしゃいましたらどうかよろしくお願いします

ある企業の労働組合を通じ全労済の団体生命共済に加入していた叔父がなくなりました。
叔父と同居(住民票は同住所)し、身の回りの世話をしてきた彼の姉(私の母)に生前、「俺が死んだら保険金(共済金)を受け取ってくれ」などと話していました。

叔父には17年前に離婚した妻との間に1子(女)がいます。離婚した際、その子の親権は母親に移っています(戸籍謄本に記載してありました)。叔父とその子は離婚以来音信がなく、今現在どこに住んでいるのか、あるいは生きているのかさえ我々親族にも分かり...続きを読む

Aベストアンサー

(1)親権が母親に移った叔父の子は全労済が定めるところの「子」に該当するのか
何度再婚と離婚を繰り返しても子供は子です。質問者の状況では全労災の(4)に該当します。

(2)その子の存在を全労済側に知らせなかった場合どうなるのか
大変なことになるかもしれません。
しかし、受取人には順位がついてますから、上位の人間が受け取る場合においては下位の受け取り資格者についての報告義務はありません。

(3)「その収入で生計維持していた」とはどの程度のことをいうのか。またそのことを何らかの方法で証明しなくてはいけないのか
ちょっと複雑ですが
基本的には同居の証明が必要です。(逆に言えば同居していれば、生計維持していたと言えます。)
さらに逆に言えば同居していなくとも仕送りや援助の証明があれば、別居していても生計維持していたと言い張れます。

質問とは違いますが、質問者の母が保険金を受け取るには(1)の不在(戸籍で独身なのはわかりますね)と(2)に該当するのが質問者の母だけだと証明すれば順位から言って受取人と主張できます。

参考
保険会社(共済を含み)は財産が均等に相続されることを目的としていませんし、契約書にも約款にもそんなことは書いてません。
同順位者による保険金の取り合いについては関知していません。
後は裁判です。

(1)親権が母親に移った叔父の子は全労済が定めるところの「子」に該当するのか
何度再婚と離婚を繰り返しても子供は子です。質問者の状況では全労災の(4)に該当します。

(2)その子の存在を全労済側に知らせなかった場合どうなるのか
大変なことになるかもしれません。
しかし、受取人には順位がついてますから、上位の人間が受け取る場合においては下位の受け取り資格者についての報告義務はありません。

(3)「その収入で生計維持していた」とはどの程度のことをいうのか。またそのことを何らかの方法で...続きを読む

Q全労済の団体生命共済の死亡共済金受取人について

ある企業の労働組合を通じ全労済の団体生命共済に加入していた叔父がなくなりました。
叔父と同居(住民票は同住所)し、身の回りの世話をしてきた彼の姉(私の母)に生前、「俺が死んだら保険金(共済金)を受け取ってくれ」などと話していました。

叔父には17年前に離婚した妻との間に1子(女)がいます。離婚した際、その子の親権は母親に移っています(戸籍謄本に記載してありました)。叔父とその子は離婚以来音信がなく、今現在どこに住んでいるのか、あるいは生きているのかさえ我々親族にも分かりません。

全労済の契約の手引きによると(共済金請求手続きの案内、共済金支払い請求書にも記載)、死亡共済金の受取人をあらかじめ定めていなかった場合の受取人の順位について以下のように定めています。
(1)契約者の配偶者
(2)死亡当時、その収入で生計維持していた契約者の子、父母、孫、祖父母および兄弟姉妹
(3)死亡当時、その収入で生計維持していた契約者の配偶者の子、父母~(以下同)
(4)上記(2)に該当しない契約者の子、父母~(以下同)

私の母は叔父から家賃・食費の一部として数万円を月々受け取っていました。ただし叔父から受け取っていたお金が母の収入の総てではありません。

先日こちらのサイトで、私の母(故人の姉)は受取人の順位(2)に該当し、故人の子は順位(4)に該当するので、順位(2)に該当するのが母だけだとすれば、順位から言って母が受取人と主張できる、との回答をいただきました。
ところが、全労済の担当者と話しところ、受取人はあくまで法定相続人の順位である(1)配偶者(2)子(3)父母~の順で優先権があり、生計を維持していた云々は関係ない。今回の場合あくまで子に優先権がある。その根拠は法律に基づいている。とのことで、母が受け取るためには、故人の子を捜し出し権利を放棄してもらってくださいと告げられました。
それでは契約の手引きに記載してある順位は何なのかと尋ねても、それは関係ない、書き方が悪かった、あくまで子に優先権があるとの一点張りです。電話でのやり取りでらちが開かなかったので、根拠となっている資料を郵送してもらうことになりました。

団体生命共済の場合、あらかじめ受取人を指定する場合は少なく、故人も契約の手引き等にあった順位が頭にあったからあえて受取人を指定していなかった、逆に言うとあくまで子に優先権があるとすれば受取人を母に指定してくれていたかもしれません。

私がお門違いなことを言ってるのかもしれません。共済・保険に詳しい方今回の件についてご教授願えませんでしょうか。

ある企業の労働組合を通じ全労済の団体生命共済に加入していた叔父がなくなりました。
叔父と同居(住民票は同住所)し、身の回りの世話をしてきた彼の姉(私の母)に生前、「俺が死んだら保険金(共済金)を受け取ってくれ」などと話していました。

叔父には17年前に離婚した妻との間に1子(女)がいます。離婚した際、その子の親権は母親に移っています(戸籍謄本に記載してありました)。叔父とその子は離婚以来音信がなく、今現在どこに住んでいるのか、あるいは生きているのかさえ我々親族にも分かり...続きを読む

Aベストアンサー

文面から見る限り、全労済担当者の説明も足りないようですが、扶養関係や行方不明の証明は加入者側しかできないことなので、慎重に対応せざるを得ないのではないでしょうか?遺産相続にも影響するので、行方不明の証明はいずれ何らかの方法で行なう必要があるような気がします。最近はコンプライアンスとか言って、全労済や労金の融通が利かなくなっているのは感じますが、労働組合にも相談して、ねばり強く交渉して下さい。

Q全労済と県民共済はどちらがおすすめですか?

仕事がらレンタカーや交通の移動が多いので生命保険を考えております。子供が成人するまでで、掛け捨てで保証が死亡した際に1000万円ぐらいで考えています。その際は全労済と県民共済のどちらがよいのでしょうか?どちらもさほど変わらないような気がしました。もしくは、そのほかでお勧めの保険があれば教えてください。

掛け捨ての金額が一番安いもので考えております

Aベストアンサー

>仕事がらレンタカーや交通の移動が多いので生命保険を考えております。

交通事故や不慮の事故の保障を考えているのであれば
全労済の方が良いのではないでしょうか?
理由は、死亡保障額が高いことと、後遺症害の保障が全労済の方が厚いからです。

その分、全労済は県民共済に比べて入院保障が薄くなっていますが、
健康で子供が成人するまで(60才未満まで)であれば気にする程の差ではないと個人的には思います。

あと自動車事故に限って言えば、ご自身の車の保険の人身傷害を車外でも保障されるように契約しておけば、レンタカーによる事故や他の人が運転する車にひかれても、人身傷害の保険金が降ります。人身傷害は車内限定を解除しても保険料はそれ程上がらないのでお勧めです。

>掛け捨ての金額が一番安いもので考えております

年齢次第なのですが、ライフネットやオリックス、楽天等々ネット通販系生命保険を
20年間-1000万円で契約すると保険料が全労済より安い可能性はあります。
メリットは病気保障も同額になる事で、デメリットは入院保障が付かない事と、後遺症害での保険金の支払い条件が厳しい事です。

>仕事がらレンタカーや交通の移動が多いので生命保険を考えております。

交通事故や不慮の事故の保障を考えているのであれば
全労済の方が良いのではないでしょうか?
理由は、死亡保障額が高いことと、後遺症害の保障が全労済の方が厚いからです。

その分、全労済は県民共済に比べて入院保障が薄くなっていますが、
健康で子供が成人するまで(60才未満まで)であれば気にする程の差ではないと個人的には思います。

あと自動車事故に限って言えば、ご自身の車の保険の人身傷害を車外でも保障されるように契約...続きを読む

Q労働組合で募集している「全労済」の団体生命共済

 死亡共済金について、お尋ねします。
 生命保険では、保険業法に則って必ず、契約時に「受取人の氏名」を
記載しますが、全労済の共済はそういった手続きはないのですか。
 また、ご契約のしおりを見ると、死亡受取人は、規約に記載されて
いる「順位・順序」と読みとれますが、これは、法定相続人ではないと
読み替えたらよいのでしょうか。
 もし、そうであるなら、遺産争族のもとにもなりかねませんので、
生命保険と同様な事務処理に変更されるべきではないのでしょうか。 

Aベストアンサー

団体生命共済という形の場合は契約者はその団体、受け取りについては団体経由で行われる形態と、そのまま加入者の遺族にわたる形態の2種類あります。
前者では単に受け取り人は「法定相続人」とだけしているケースが多いです。これは独身→結婚→(離婚、死別)→子の独立等で頻繁に加入者の名義変更をしないで済むように図っている面と(自己負担がないため多くの加入者がいちいち変更の度に申し出ないのでほったらかしになり後でトラブる)、加入者が勝手に受取人を指示したりすると(例えば妻や長男ではなく次男に全額、とか)支払いを行う際に何らかの苦情の矛先になりかねないのでトラブルにならないよう配慮した、という面があります。「当方はちゃんと法律通りに払うので、もめるなら受取人さん同士で後は勝手にどうぞ」みたいなニュアンスもないではありません。

「規約に記載されている順位・順序」とは正に法定相続の順序のはずですが、根拠法に基づく共済である全労災はそう理不尽なこともないので、結果としては生命保険と同様な事務手続きを持って処理されると思います。

Q全労済(こくみん共済)について

全労済に加入しています。入院することになったのですが、全労済への請求はいつするのでしょうか。毎月月末に病院へ支払いがあると月をまたいで一ヶ月入院した場合二回に分けて支払いがありますよね?費用が工面出来ないような時は退院前でも全労済へ分けて請求出来るのでしょうか?

Aベストアンサー

入院が長期となるようでしたら 可能かと思いますが
入院給付金請求には病院の診断書が必要ですので 
二回に分けて請求となると その都度診断書を書いて貰うことになると思うので 
文書代として今はだいたい五千円位だと思いますので それが二回ですから
診断書代が 勿体ないようにも思います。

>毎月月末に病院へ支払いがあると月をまたいで一ヶ月入院した場合二回に分けて支払いがありますよね?
請求書は発行されると思いますが 一ヶ月位の入院でしたら 
「退院時にまとめて払います」と事前に事務の方に 相談という形でお願いしても良いかと思います。

高額医療になるようでしたら ↓このような方法も有るようです。
http://www.enjoy.ne.jp/~h.simizu/kasituke.html


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