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大切なラジオに入れていた単3電池がいつの間にか液漏れしてしまい、電池の接点部にサビがついてしまいました。
分解して接点をこすったり吹いたりしましたが全然取れません。このサビを簡単に取る方法があったらお願い致します。

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A 回答 (3件)

カー用品ショップにあるコーティングをしない方の「さび取りクリーム」をつかいましょう。


さびが取れたら「電気接点クリーナー」でおとします。
さびが完全に落ちます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ダイソーでさび取りクリーム、さび取りスプレーなるものを見つけました。
これで試してみることに致します。

お礼日時:2006/11/10 02:56

こんばんは



軽く鑢でこすってください
できたら、目の粗いもので軽く
そのあと、目の細かいもので軽くがいいです
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
手元の紙やすりでこすってみましたがなかなか取れなくて…

お礼日時:2006/11/10 02:54

サンポールに5分漬けます。


後の洗浄を十分にしないと液漏れよりもっとひどいことになるのでご注意を。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
一人暮らしなのでサンポールが手元にありません。

お礼日時:2006/11/10 02:53

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Q電池が液漏れを起こした後の掃除の仕方について教えてください

去年の冬にマンガンかアルカリか種類はわかりませんが電池を液漏れさせてしまいました。その時パニックになってしまい、とりあえず部屋にあったヒーターの上に直接置きその後1ヶ月近く放置してしまいました。その後その漏れた電池自体は親に片付けてもらったのですが、ヒータ自体は直接漏れた電池を置いてしまったこともあり怖くなってそのまま掃除もせずしまってしまいました。なにか変なシミみたいなのもあったので。しかしまたヒーターを使う時期が来て、このまま放置し続けるのもしょうがないなと思いヒーターの掃除をしようと考えています。そこでなんですがどの様に掃除をすればいいか教えて頂けませんでしょうか。お願いします。

Aベストアンサー

電池の液漏れは、怖くありませんよ。
食酢で中和すれば良いのですよ。
液漏れした液体の正体は強いアルカリ性のアルカリ電解液(苛性カリ・水酸化カリウム水溶液)ですね。
長い時間放置されて、完全に乾燥していると思います。
乾いていれば肌を刺激する事も余り無いと思いますが、心配ならば、食酢を染み込ませた雑巾でよく拭いてアルカリ性を中和させれば良いのです。
食酢で拭いた後(酢臭いので)普通に水拭きをすれば完了。
シミについては、もしも、アルカリがヒーターの塗装を溶かして出来たシミならば完全には取れません。

Q乾電池の液漏れ修復について

DIYカテゴリでは不適切かもしれませんが、「自分で何とかしたい」「DIYならご存知の方がいらっしゃるかも」と思い、あげさせてもらいます。

自転車のライト(乾電池式)で液漏れが起き、点灯しなくなりました。
以前エアコンのリモコンで液漏れを起こしたときに、修理もしくは交換かと家電店へ持ち込んだのですが、受付で担当してくれた方が奥のほうで何か処置をしてくださり動作するようになりました。
その時の会話で「そういう液漏れ清掃用の液剤か何かあるのか」と思った記憶があります。
詳しくは聞かなかったので実際あるかどうかは定かではありませんし、拭いてくださっただけかも知れません。

もし存在し、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけませんでしょうか。
もちろん程度の問題はあるでしょうが、できれば試してみたいと思っております。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

乾電池の電解液は金属を腐食させてしまい、電気の導通を悪くします。
ピカール等の金属研磨剤で腐食した金属接点を磨いて(紙ヤスリは削り過ぎることがあります)金属素地を露出させてから、酸化による錆びを抑制するためにミシン油等を染み込ませた布で拭き、薄い油の膜で金属表面を保護します。

参考URL
(ピカール)
http://www.rakuten.co.jp/nonaka/436141/439213/445084/

参考URL:http://www.rakuten.co.jp/nonaka/436141/439213/445084/

Q電池のサビ!!

電池のサビ!!


機会の電池を入れる所に
青や緑の電池のサビがあり
電池を入れても動きません(T_T)


綿棒やティッシュで
こすってみたのですが
なかなか取れません。


何かいい方法を知っている方
いらっしゃったら、回答を
お願いします!!

Aベストアンサー

はじめまして♪

どのような機器の、どんな電池ですか?


乾電池を入れる部分でしたら、紙ヤスリで磨きます。

そのままでもある程度の期間は使えますが、また錆が出る可能性が有りますので、錆を落として地金(金属)が露出した部分にハンダでメッキしておけばもう少し長い期間大丈夫でしょう。

ハンダメッキは柔らかいので擦れて剥げて行きます。その時に又ハンダを盛ると良いですよ。


乾電池では無くて、リチュームイオン電池や水素イオン電池、鉛蓄電池などの 大電流を扱う部分でしたら、熱で溶かして使うハンダは溶けてしまう可能性も有りますので、錆を落として地金状態で使い、また錆びたら磨くとか、端子を交換する必要が有りますね。

「錆び」は電気を通さないので、接触部分は完全に削って取り除きましょう。
また、青や緑の場合、鉄の赤錆では無くて、銅などの錆「緑青」でしょう。昔は猛毒と言われていましたが、多量に食べたりなどしなければ毒性は低い物質です。
口や鼻から多量に摂取しないようにしてガリガリと削ってくださいね。

Q接点回復剤って種類が違うのでしょうか?

すごくシンプルな電気回路(機器)があります。
---電池---電球---スイッチ---→最初の電池へ
(--はコードではなく金色の金属のプレートです)

数週間使用しているとだんだん接触が悪くなり、電球がつかなくなってしまいます。同じ製品の新品に電球を取り替えると電球は点灯するので電球自体は問題ありません。電池も新品に替えてます。
スイッチの接点などに、青色の錆?みたいなものがつき始めてくるので接触が悪いのかとネットで調べてみると「接点回復剤」なるものがあることを知りました。ホームセンターのカー用品コーナーにあった「接点回復剤(ナノカーボンなどを含有)」を使用してみましたがダメでした。ためしに新品のスイッチ部分に回復剤をスプレーしてみたらそちらの通電も悪くなってしまいました。通電回復をうたってあったのでこれをつかってみたのですが接点回復剤といってもこういうケースでは違うタイプを使うのでしょうか?

Aベストアンサー

接点復活剤
基本は油です、注意する点は油で浸透力が強いので樹脂に付くと
樹脂がボロボロになる場合があります。
接点の場所によってはCRC556でも代用できます。

接点が露出しているなら出来る限り、一旦どこかに噴射して
爪楊枝の先につけて塗る程度の微量にとどめるべきです。

塗った後、埃が付いて余計に接点不良になりやすい
周囲の樹脂にダメージを受ける等の理由で
まともな修理では接点復活剤はタブー扱いです。

Q接点復活剤の使い方と種類について教えて下さい

最近アンプのジャック部の接触が悪いらしく、音が出ないことがあるので接点復活剤を購入しようと考えているのですが、
原因がケーブルではなく差し込まれる側であるアンプに問題があるということで、どのように接点復活剤を塗布したらよいか困っています。
やはりケーブルに塗布しておいて抜き差しするのでしょうか?

また、接点復活剤にはスプレータイプのものから綿棒で塗るタイプのものまで色々あってどれを買って良いのか悩んでいます。
オーディオ用に適しているもの、またそれの説明書に載っていないような正しい(詳しい)使い方などご教示いただければ幸いです。

以上宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤスリをチョット当てて2~3回擦るだけで接点の回復ははかれますので、『接点復活材』は不要です。
ボリュームやバランス、セレクターに復活材を何度も塗布している方がおられますが、どんなに高級な製品を使っても「百害あって一利無し」と私は断じます。
清掃後はチョット高いのですが、本物のシリコンオイル(10mリットル;2500円前後)をお奨めします。
数十年は変質しませんし、温度に強く水分・ヤニなどから守ってくれます。

販売から20~30年物の修理を数多くこなしてきましたが、底板を外すと、フロントパネル下に一面油や緑色のシミが出来ているものを多く見かけます。
これは接点復活材の付けすぎによる故障です。
元々製造時に塗布してあったオイルまたはグリースを「接点復活材」は溶かしてしまいます。
ガリ、音の途切れ、切り換え時の異音、音の歪みなどは殆どがこの「接点復活材」による障害です。
復活材が底に流れず基盤上に流れている場合などは、最悪ショートや腐食、溶解させている事さえあります。
可変器やセレクター、スイッチ類は基本的には無水アルコールでの洗浄ですが、これはある程度修理や補修の出来る人にしかお奨めできません。

修理に出した場合は殆どそのまま部品交換となる事が多いようです。

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤ...続きを読む

Qリモコンが利かなくなったときにふたを開けて乾電池をコロコロ回すと復活し

リモコンが利かなくなったときにふたを開けて乾電池をコロコロ回すと復活します。
誰から教わることもなく、20年以上前から思いつきでやっている方法です。
しょっちゅう発生し、しょっちゅうそれで対処しています(月に10回ぐらい。テレビ、レコーダ、ミニコンポ等々)。
電池の消耗によるものではなさそうです。そんなことがあっても電池は相当持ちます。
単にリモコンの電極と電池の電極との接触の問題ではないかと考えています。
そこで質問ですが・・・

【質問】
電気のエキスパートの方々にお尋ねします。
1.私がやっている対処方法は、一般的な方法の一つでしょうか。
2.私がやっていることは、対処方法として正しいのでしょうか。

Aベストアンサー

電子工学の見知から回答します。
>電気のエキスパートの方々にお尋ねします。
>1.私がやっている対処方法は、一般的な方法の一つでしょうか。
理にかなった正しい方法で、一部の人を除いては一般的な方法の一つです。

>2.私がやっていることは、対処方法として正しいのでしょうか。
生活習慣の経験から得た、当然の対処方法として正しいです。

簡単に原因と対処方法を解説します。
リモコンの乾電池部分の接触部分はニッケルメッキ等で、リモコンの消費電流は0.001Wから0.004W程度の0.05mAから0.1mA程度の微弱電流しか流れない状態でしか動作していないのです。
この接触部分は長期間放置しておくと、酸化膜が生成され接触不良を発生させ、この部分で電圧低下を発生するのでリモコンが動作しなくなるのです。

接触部分の接点には1mA以上流す設計が定石なのですが、消費電流を低減し機器を長持ちさせる方向に来ていたので現在の様な状況が発生しているのです。
昔の電池動作の電子機器は、接触部分に「金メッキ」が施されていましたが、機器の低価格化・家電化で通常のニッケルメッキ等の製品が主流になってしまったのです。

乾電池をコロコロ回すと、接触部分が移動し磨かれますのでリモコンは復活します。
確実に接触部分を磨くには、サンドペーパーかテッシュペーパー等で軽く磨くと長持ちします。
 

電子工学の見知から回答します。
>電気のエキスパートの方々にお尋ねします。
>1.私がやっている対処方法は、一般的な方法の一つでしょうか。
理にかなった正しい方法で、一部の人を除いては一般的な方法の一つです。

>2.私がやっていることは、対処方法として正しいのでしょうか。
生活習慣の経験から得た、当然の対処方法として正しいです。

簡単に原因と対処方法を解説します。
リモコンの乾電池部分の接触部分はニッケルメッキ等で、リモコンの消費電流は0.001Wから0.004W程度の0.05mAから0.1mA程度の...続きを読む

Q乾電池から出た緑青

ポータブルラジオに乾電池を入れっぱなしにしておいたら吹いてしまいました、ラジオ本体の電池との接点に緑青が湧いてしまいました。新しい電池を入れてももちろんつきません!この緑青を取り除き使いたいのですがどうすれば良いでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。
やすりなどでこすり落とすのが一番安全だと思います。
その他、あまりお勧めしませんが、
緑青に対しては「酢」に「塩」を少量混ぜた液を綿棒などにつけてこすると取れます。しかし、電装品ですのでよほど注意が必要です。必要以外のところに液がついたり内部にしみ込まないよう注意深く行うことが大切です。
緑青が取れたら水をしみこませたもので、「酸」「塩分」を除去し、ドライヤーなどで十分乾燥させます。(高温で行うとシャーシが変形したり、内部の電子部品が壊れますので、これまた注意要)
くれぐれも慎重に、デス。

Q電導ゴム接点の復活方法について

FAX付きの骨伝導電話機(子機)の押しボタンダイヤルの一部が、効かなくなっています。
メーカーでの修理期間は終了していますので、何とか自分で修理したいのですが。
電話機を分解し、電導ゴム接点を接点活性スプレーで洗浄したのですが、思う効果が得られません。
骨伝導つき電話機で重宝に使用していましたの、何とか修理したいのですが、いい修理方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

導電性のゴム接点が接触不良になった場合に確実な復活方法は、ゴム接点に「アルミ箔を貼ること」です。

具体的には、キッチン用のアルミホイルの片面に両面テープを貼り、ゴム接点の大きさにハサミなどで切り取ります。

そして、両面テープの剥離テープを剥がせばゴム接点に貼れますから、ゴム接点の電気的導通は復活します。

その他、金箔など導電性の金属箔なら何でも良いですが、最も身近で手軽なのはアルミホイルではないでしょうか?

この接点復活法は、各種リモコンや電子辞書などに古くから応用してますが、アルミ箔を使ったことで不都合(故障など)が生じたことは過去に一度もありませんから、自信を持ってお勧めします。

Q乾電池の液漏れ後の整備について

いつもお世話になっております。

とある特殊な携帯用の受信機にアルカリ電池を入れておいたところ、あるとき動かなくなったので電池ボックスを空けてみたら、液漏れを起こしていて電池端子が+側、ー側ともに腐食していました。

その場には補修するものが何もなかったので、kureの5-56をティッシュに取って端子を拭いてみましたが、回復しません。

仕方ないので電池をとったままその2日後に、kureのコンタクトスプレーを軽く吹いてみたら、幸いにも動き始めました。

そこで、掃除をしようと裏蓋を空けようとしたのですが、漏れた液の一部が一本のビスを腐食させていて、どうしてもビスが動きません。

また、ちょっと特殊な商品のため、修理代がバカ高いというのもネックで、当面修理に出すことは考えてません(というより諸処の事情で「考えられません」)。

もちろん、端子は腐食したままで、-側のコイルの根元付近は白と青の錆がひどくでています。

この状態で、どうやって端子をメンテしたら良いと思われますか?

最終的には裏蓋を切って端子を交換することになるでしょうが、防水性能の保持とか、それ以降のメンテを考えると、今すぐにはやりたくありません。

繰り返しになりますが、コンタクトスプレーで接点は一応回復した状態になっていますが、漏れた電解質や錆の除去、当面の防錆をどうするかというのが具体的な内容です。

ご教示いただければありがたいです。

いつもお世話になっております。

とある特殊な携帯用の受信機にアルカリ電池を入れておいたところ、あるとき動かなくなったので電池ボックスを空けてみたら、液漏れを起こしていて電池端子が+側、ー側ともに腐食していました。

その場には補修するものが何もなかったので、kureの5-56をティッシュに取って端子を拭いてみましたが、回復しません。

仕方ないので電池をとったままその2日後に、kureのコンタクトスプレーを軽く吹いてみたら、幸いにも動き始めました。

そこで、掃除をしようと裏蓋を空けようとし...続きを読む

Aベストアンサー

アルカリ性電解液が浸潤した配線や基板は
研磨や油性クリーナーでなく水拭き除去が必須です。
もちろん石鹸より激しく皮膚を溶かしますから
少なくとも不織布濡れティッシュ断片と精密ドライバーで拭い
絶対に汚染やティッシュに触れないよう努力します。
樹脂ボディ噛み合わせの滲み程度でも危ないです。

普通は電池と接触する電極の針金や板バネ表面メッキが
やられ高抵抗の錆層が出来たり空気酸化が多く出るので
使い続けるなら接触面研磨で定期的維持いります。
ニッケル水素バッテリーで電圧降下厳しいと面倒ですが
100均の棒ヤスリ程度で指感覚探りでも大丈夫です。

最悪時は導線や基板上の腐蝕、パーツ損傷もあります。
防水性ボディだと、無事を願って開けずにいるほうが良いでしょう。

Q電池液漏れの後始末

電子辞書が突然消えました。
電池が切れた時の消え方だったので電池(単4乾電池2本)を交換しましたが、
電源が入らなかったり、入ってもすぐに「電池残量が不足しています」と
エラーメッセージが出たりして騙し騙し使っています。
前の電池は液漏れしたようです。
電池を入れる部分のバネ状の針金が錆びています。
このせいで接触が悪いのでしょうか?
この部分を自分で直す方法があったら教えて下さい。

Aベストアンサー

>バネ状の針金を真っ直ぐに伸ばしてヤスリをかけ、 戻すという方法で良いのでしょうか?
●バネが塑性変形してしまう恐れがあるのなら、そういったやり方はお勧めではないです。
割り箸などを棒として使って、その先にサンドペーパーを面的に使えるように縛り付け、それで磨いてみてはいかがでしょうか。
電池の底(マイナス面)が接する面が接触不良にならぬようにすればいいのです。

>その後の、錆び取り剤などが手元に無いのですが、紙ヤスリでサビを落とすだけだとまずいですか?
●とりあえずは使えるでしょうが、再び錆びるのを防ぐためにも酸化防止措置を講じた方が賢明だと思います。ホームセンターに行けば接点復活剤でも、錆びとり剤でも入手できます。


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