F・ブラウンの「うしろを見るな!」と言う作品が読みたいのですが、どうやら短編らしく、どれに収録されているのかが分かりません。ご存知の方、教えて下さい。

A 回答 (1件)

agapanthus さん こんにちは



創元推理文庫,中村保男訳,『まっ白な嘘』

だそうです。

それでは  byクアアイナ
 

参考URL:http://www06.u-page.so-net.ne.jp/fa2/mar/snuy/fb …
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この回答へのお礼

ありました!クアアイナさん、どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/12 14:00

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Qラリー・ニーヴンの短編の作品名が分かりません。

ラリー・ニーヴンの短編の作品名が分かりません。

キーになるのは、

1.SF。未来の物語。
2.「動きに無駄がない」という理由で年齢を見破る。
3.整形と謎の技術によって外見を変えることができる。

これで、題名が分かりますか。

Aベストアンサー

ラリー・ニーヴンの未来の物語は、それぞれが一連の共通した時代背景設定のもと書かれており、その世界は「ノウンスペースシリーズ」と呼ばれています。
整形といくつかの化粧技術、そして細胞活性剤(ブースタースパイス)を使って年齢や外見を変えることができるようになっています。

一連のシリーズの中で一番のクライマックスとなってくるのが、「リングワールド」に始まる大作の連作でありその主人公がルイス・ウーとなります。
「中性子星」をはじめとする前半の中核をなすシリーズの主人公であるベイオウルフ・シェイファーは、ルイス・ウーの義理の父親ということになっているそうです。

短編集「中性子星」(ハヤカワSF文庫)の最後に収められている「グランデル」では、フラットランダーと恋に落ちたのに子供を作る権利が得られなかったばかりに失恋したベイオウルフ・シェイファーと自分の年齢を隠していた女船長マーゴの馴れ初めの短編です。
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Qこんなエピソードが出てくる短編ミステリー

若い女性が飼っている熱帯魚の水槽を日のあたる窓際に移動して、熱帯魚を死なせてしまい、落ち込む、というエピソードなんですが。その女性は熱帯魚のことをおさかなさんと呼んでいたような覚えもあります。肝心の事件やなぞはまったく思い出せません。
作者名、タイトル、収録されている本のタイトルが違う場合はそちらも教えてください。頭になんとなく残ってる雰囲気から北村薫さんの覆面作家シリーズかなーと思うのですが。

Aベストアンサー

北村薫『覆面作家は二人いる』(「覆面作家」シリーズの一作目です)に所収の
「覆面作家は二人いる」という短編に入っているエピソードです。

Q茅田砂胡作品で

先日、都内で
『クラッシュ・ブレイズ 嘆きのサイレン』
を買われた方、いますか?
また、どこで買いましたか?

六本木・有楽町(都内)
市川・船橋(千葉)
では売っていませんでした。

土曜日までに発売されると、家でゆっくり見れるのですが・・・

Aベストアンサー

「クラッシュ・ブレイズ 嘆きのサイレン 」の発売は
2004/11/27となっています。
今晩の夕方か明日の朝に店頭に並ぶでしょう。

参考URL:http://www.mangaoh.co.jp/php/data_product.php?&i_prd_code=89251

Q*アメリカ文学作品*

American literatureのクラスで扱った本の題名を思い出したいのですがどうしても思い出せません。どなたか詳しい方、もしくはピンときた方に教えていただけるとありがたいです。

   Abigailという女性のキャラクターが出てくる
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   戯曲だったかも・・・

ものすごく記憶が曖昧なので情報が怪しいのですが、よろしくお願いします<(_ _)>

Aベストアンサー

 こんにちは。

 これだけ手掛かりがありながら、未だに回答が無いというのは、「ここってそんなに文学関係に弱い人ばかりだったかな??」と不思議な印象です(まだ質問後16時間くらいか経過していませんが)。そう言う自分も文学に強いわけでも、手当たり次第に読んでいるわけでもありません。
 でも、映画ばかり観て来た経験からすると、この題材はあれしかないだろうと思い当たる作品がこちらです。
http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=12823
原作はアーサー・ミラーの戯曲“The Crucible”ということです。
http://us.imdb.com/title/tt0050997/combined
 Writing creditsの一員として名前がありますが、共同執筆はサルトルですか。実はこの作品は観ていないので詳しいことを知りませんでした。

 翻訳は早川の『アーサー・ミラー全集』 第2巻に収録。まだ新刊在庫があります。
 映画は戦前にサイレント版があったようですが、これはともかくとして、上記の作品は日本版の映像ソフトは出ていないようです。その後1996年にリメイクされて、翌年日本でも『クルーシブル』で公開されています。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=54666

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Q東野 圭吾の作品で

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