全国のじゃいけんのかけ声を集めています!
タレントの志村けんさんが広めた「最初はグー」とかはなしですえ。
地域に根付いたじゃいけんのかけ声と名称をよろしゅうたのんます!
じゃんけん=両拳
         など、語源もわかると助かります(><

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A 回答 (12件中1~10件)

愛知県の西尾張地方では30年前くらいは「いんちゃんしゅっ」といいました。


今はどうでしょう?ちなみにあいこのときは、「しゅっ」、グー、チョキ、パーは、グッ、ピッ、パーといってました。
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この回答へのお礼

尾張っちゅうたら、名古屋のほうですな!
「いんじゃん」系、発見!
「しゅっ」も「しょ」の転でしょうね。
貴重な情報、おおきにでした!

お礼日時:2002/02/11 23:38

こちら千葉県は上総地方です。


子供のころ「チッケで決めよう」で、掛け声は「チッケッタ」でした。
今でも使っていますし、お年寄りもそういいます。
 あとですねぇおそらく地域&時期がえらく限定されますが、
「ジャンケンじゃじゃぽっぽ汽車ポッポ!」アイコになったら
「ガストンピーナツカレーライス!・・・カレーライス!・・・カレーライス!」というのもありました。意味がわからん(ーー;)
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この回答へのお礼

「チッケ」!
むむむ。チッケした! でチッケッタなのかな???

カレーライス。
こういうのも各地にあるみたいですね。
おおきにです!!

お礼日時:2002/02/11 23:41

東京ですが、『ジッケッピ。

』『後出しナシよ、ジッケッピ。』でした。
主流はやっぱり『じゃんけんぽい』でしたが。
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この回答へのお礼

東京では2つが混在してるのかな?
でも、東京のテレビが「じゃんけん」以外のことを言うと、
ぽかんとしてましたけど…。(^-^;
確かな情報、ありがとうございます!

お礼日時:2002/02/11 23:39

佐賀県(福岡より)出身です。


No.8の方に似ていますが、「じゃんけん、しょっ」でしたね。あいこの時は最初は「あいこで、しょっ」と言って、2回目以降は「しょっ、しょっ・・・」と続きました。
No.3の方の「じゃんけん、じゃがいも、・・・」私も子供の頃言ってました。懐かしいですね~。でも、確かもっと長いバージョンがあったと思うんですけど・・・。確か、「じゃんけんじゃがいもさつまいも、桃の花いつも赤、柿の種かたい種、ネズミの学校ちゅー学校、今度は負けないじゃんけんぽん」だったと思うんですが、ちょっと自信ないです。これを言う時は「・・・さつまいもものはな・・・」というように前の文の最後の文字と次の文の頭の文字を重ねて言うのがポイントです。「ネズミの学校ちゅー返り、りんごの・・・」と続けてエンドレスにしていた記憶があるから、どっかに「リンゴ」が入る思うんですが、そこが思い出せません。どなたかわかる方いらっしゃいませんか~(すみません、勝手に質問しちゃってますね)。
No.2の方の「裏表じゃいけん」も同じことをやってましたね。私たちは遊んでる時に2組に分かれる時に「うらかおもてしよう」と言って「う~らかおもて」と言って手の平をだしていました。「グー無しじゃんけん」も同じものを出した人が同じチームに別れてました。必ず、「グー」を出す奴っていますよね。どちらも遊ぶ時のチーム分けに使ってましたね。
こういう話題は懐かしいですし、地方でいろいろと違うのでおもしろいですね。長々と書いてすみません。
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この回答へのお礼

ながーい!
なんか昔の遊び歌(?)みたいなじゃいけんですね!

「うらかおもて」!
これも大阪のんと同じ系列かな・・・。

貴重なじゃいけん、ほんまおおきにでした!!(><

お礼日時:2002/02/11 12:07

北九州です。

(但し、30代半ば)
「じゃいけん、しっ!」ですね。
後は「あいこで、しっ!」その後は「しっ!しっ!しっ!」のみです。
気が短い地域性のためだと思います。
ただ、最近の子達はテレビの影響かかなり全国画一的な(東京的?)じゃんけんをする事が増えてるように思います。
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この回答へのお礼

うわ、「じゃいけん」派がここにも。
「しっ!」は「しょ」の変化したものかな・・・?

東京人は、自分のところが標準だと思っているので、
テレビのあほなインタビュアが「え? じゃんけんて言わないの?」とか言うとりますなあ。
世間知らずの全国放送をなんとかしたいものです。

お礼日時:2002/02/11 12:03

No.3です


書き忘れましたが東京23区内です

いろいろ思い出してきました
「じゃすけん、どんがらがった、チッケッタ!」確かこんなのもありました

でも「じゃんけんぽん!」が主流でしたよ
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この回答へのお礼

東京23区内!!
う~ん、
「どんがらがった」は魔法を唱えるときの詠唱やったような…。
東京でも、「じゃんけんぽん」以外にもあるということがわかって、
びっくりですわ。

お礼日時:2002/02/11 12:00

No.1です。


書くの忘れてました。
富山県(のごく一部?)です。
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この回答へのお礼

おお! 富山の!
これもはじめて聞きました。
ありがとうございます。(^^

お礼日時:2002/02/11 11:57

 大阪市都島区です。

ただし、引っ越しましたので20年以上前の話です。
じゃんけんより「いんちゃん」と私たちは呼んでいました。
掛け声は
「じゃーんけんじゃばすけヨーロッパはひーろいから面積わからない」
あいこになると「面積わからない」を繰り返します。

 確かにヨーロッパの面積なんかわからないのですが
どうしてヨーロッパなのかは謎です。
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この回答へのお礼

おお! 先輩!
私は、todorokiさんが引っ越す頃に、生まれたもんです(^^;

「いんちゃん」…!
「いんじゃん」に近いような、どっちが語源か???

「ヨーロッパ」よりも、「じゃばすけ」のほうが、もっとわからないですよね(^^;
貴重な情報、おおきにでした!

お礼日時:2002/02/11 00:43

私の親父殿は長崎県出身です。


じゃんけんをするときに
「どすこい、ちっ」
といいます。
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この回答へのお礼

おやじどの!(^u^

「どすこい、ちっ」!
初めて聞きました。
上方や江戸が「じゃんけん」系なのは、
全体数からすると、極一部なのでしょうね。
興味深いことです。

お礼日時:2002/02/11 00:40

はじめまして!


「チッケッタ!」っていうのがありました。
女の子よりも男の子が好んで使っていましたが。
nuohさんの「じっけった」というのに似ていますね

あと、「じゃんけんじゃがいも、さつまいも!」
「あいこでアメリカ、ヨーロッパ!」っていうのもありました。
さつまいも!とヨーロッパ!の時がじゃんけんを出すタイミングです

語源に関してや、誰に習ったのか?はわかりません
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この回答へのお礼

「チッケッタ」!
どこのんですやろか?
北海道かな…?

ジャガイモ? サツマイモ?
アメリカ、ヨーロッパは、なんか聞いたことがありますね。
「じゃんけん」の「じゃ」と「じゃがいも」の「じゃ」をかけているのでしょう。
「あいこ」の「あ」と「アメリカ」の「あ」も同じかも知れませんね。

お礼日時:2002/02/11 00:37

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Q十二支のおはなし について

このカテゴリでいいのかどうか・・・・?
十二支のはじめがねずみになったいきさつの、お話(牛の背中に乗って
ズルをした)がありますが、あれは中国のお話ですか、それとも
日本のお話なのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

十二支に関しては私も興味があり少し調べた事があります。
寺内重夫氏のホームページ(http://homepage1.nifty.com/kotobatokatachi/index.html及びhttp://homepage1.nifty.com/kotobatokatachi/sub508.htm)によると、やはり中国の昔話にルーツがあるようです。
又沖縄北部地区の民話以外にも福島県の川俣町のホームページ(http://www.town.kawamata.fukushima.jp/mukasibanasi/top.html)では「川俣の昔ばなし」として同様の話が収録されています。
十二支の動物達の由来に関してはhttp://isweb13.infoseek.co.jp/diary/qgb03430/eto/eto_junisi.html
なんて所があります。
http://sapporo.cool.ne.jp/macchu/eto.htmでは猿と犬が仲が悪くなった理由とかも書かれた話があります。
 最後に蛇足ですがベトナムでも干支は使われているそうですが兎が猫、猪が豚になっているそうです。

十二支に関しては私も興味があり少し調べた事があります。
寺内重夫氏のホームページ(http://homepage1.nifty.com/kotobatokatachi/index.html及びhttp://homepage1.nifty.com/kotobatokatachi/sub508.htm)によると、やはり中国の昔話にルーツがあるようです。
又沖縄北部地区の民話以外にも福島県の川俣町のホームページ(http://www.town.kawamata.fukushima.jp/mukasibanasi/top.html)では「川俣の昔ばなし」として同様の話が収録されています。
十二支の動物達の由来に関してはhttp://isweb13.infoseek....続きを読む

Q【歴史・日本の箸文化】日本の箸文化は江戸時代に英語のチョップスティックから箸という文化が日本に根付い

【歴史・日本の箸文化】日本の箸文化は江戸時代に英語のチョップスティックから箸という文化が日本に根付いたというのは本当ですか?

チョップスティックは英語なので、日本の箸文化の前にアメリカかイギリスに箸で物を食べる文化があったということですよね?

なぜアメリカかイギリスの英語圏の国はチョップスティック文化からフォークとナイフ文化に移っていったのでしょう?

今は逆文化としてなぜか江戸時代から使い始めたに過ぎない日本の浅い箸文化をアメリカ人が逆輸入する形になり、アメリカ人たちは自分たちが昔にチョップスティック文化があって箸を使って食べていたという歴史を忘れているのでしょうか?

日本は江戸時代前まではお米もおむすびなどにして手で食べてたんですか?

それとも茶碗に入れて手づかみですか?

チョップスティック文化はアメリカ?イギリス発祥?

いつなんでしょう。

Aベストアンサー

日本の箸の文化は、聖徳太子の時代の遣隋使が隋から箸を持ち帰ったことに始まります。当時の隋はかなりな上から目線で日本に接していました。それ以前の日本は手掴み式の食事スタイルで、これは隋の風習からすると野蛮な行為とされ、ますます日本が見下される恐れがありました。 支那ごときに日本が野蛮国家と見られることは耐えがたき屈辱でした。 よって、支那の使節団が日本に来た時に、立派な国家であると認めさせることは、安定した国家運営を目指す上での最優先事項でした。そこで、支那の使節を招待しても、日本が近代国家として認められるように(支那にバカにされないように)、取り急ぎ朝廷内での食事に箸を用いるよう下命し、これは即実行に移されました。 それが急速に一般庶民にも広がっていたわけで、「江戸時代に英語のチョップスティック云々」という話しは聞いたこともないし、あり得ません。

Qゆで蛙のはなし

”蛙を煮立った湯の中に放りこむとすぐその熱さに耐えかねて飛び出すが、入れ物に水を入れてそこからじわじわゆっくりと熱くしていくと、蛙は温度の変化に気付かず飛び出すことなくやがて茹だって死んでしまう”

この話をご存知でしょうか。これは「たとえ」「いましめ」「故事成語」「ことわざ」・・・一体なんでしょうか?出典はどこでしょうか?環境の変化に気付かず身を滅ぼすことの例え話として、以前本か何かで私は見たような気がするのですが。

それから、実際問題ホントに蛙をこのような状態にすると茹だって死んでしまうのですか?そこまでオマヌケだとは思えませんがどうなんでしょう?(まじめです)

文系アプローチと理系アプローチどちらでもいいので、回答をお待ちしています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

文系は専門外なので、理系?アプローチを・・・

動物の生命維持機構の多くの部分で酵素というものが働いてます。これは体の中で起こる化学反応を司っているもので、これが機能しなくなると、死んでしまいます。また、それが部分的ならば、その影響を受けるところが機能しなくなります。
しかし、この酵素はタンパク質で出来てるので、温度が高いと卵がゆで卵になるように変質して、働きを失います。これを失活といいますが、低いものでは40度前後から起こってきます。
ですから、熱湯に入れたら、多少やけどはしても、体の全機能を失う前に飛び出せるけど、常温から徐々にあげていったら、働きを徐々に失うことになり、飛び出すタイミングは非常に判らないでしょう。また、変温動物であるカエルは、すぐに体の芯まで回りと同じ温度になってしまうので、被害が及ぶのが早いと思われます。

また、これはカエルがオマヌケなのではなく、体を構成している物質(酵素などのタンパク質)の問題だと思います。

ゆえに、私は多分本当のことであろうと思います。

Q語源のはなし

しょうもない質問ですいませんがお願いします。
(1)「ろくでもない」の「ろく」ってなんですか?
(2)「屁のカッパ」といいますがなんで「屁のカッパ」なんですか?カッパである必要って?

ほんとしょうもない質問ですいません。
ご存知のかたお願いします。

Aベストアンサー

ろくでもない

説1.ロクとはもともと「陸」だったのではと言う物がある。
陸とは平らと言う意味で、大工仕事で「陸でない」と言うと平らでないことを差していた。
その為に、傾いている物、正常ではない物、使えない物を「陸じゃない」と言っていたのが変化したと言う説もある。

説2.元々「6」と言う数字は完璧と言う意味に使われていた。
この数字が完全な物と思われていたので、不完全→六じゃない、と言う意味で「ろくでもない」と言う言葉が生まれた。
説3.いわゆる江戸時代などで武士が領主や殿様などから頂く給料「俸禄」の事を指すのではないか?と言う説もある。つまりこの俸禄をちゃんと貰えないようなヤツは、どうしようもないヤツと言う意味だったのでは無いかと考えられている。

屁のカッパの語源
火を起こす時に、木っ端と呼ばれる木屑や鉋屑を使うと、すぐに燃え上がるけれど、すぐに燃え尽きてしまいます。そのため、儚いものを「木っ端の火」と呼びました。
江戸っ子の洒落で、種はネタというように言葉をひっくり返して呼ぶのが流行した時代、その流れで「木っ端の火」をひっくり返して「屁の河童」という言葉になったと言われています。

ろくでもない

説1.ロクとはもともと「陸」だったのではと言う物がある。
陸とは平らと言う意味で、大工仕事で「陸でない」と言うと平らでないことを差していた。
その為に、傾いている物、正常ではない物、使えない物を「陸じゃない」と言っていたのが変化したと言う説もある。

説2.元々「6」と言う数字は完璧と言う意味に使われていた。
この数字が完全な物と思われていたので、不完全→六じゃない、と言う意味で「ろくでもない」と言う言葉が生まれた。
説3.いわゆる江戸時代などで武士が領主や...続きを読む

QSARSの感染を広めた人

以前何かのTVで見たのですが、
SARSの感染を広めたキーマンがいたと思いますが、
その感染させた方の呼び方(個人名ではなく)を知りたいのですが、
どなたかご存知の方いらっしゃいますか?
カタカナだったような気がしたのですが。

Aベストアンサー

スーパー・スプレッダー
(super spreader)

と呼ばれます。


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