1年間、ほったらかしのモンキーがあります。バッテリーは、充電しましたが、エンジンが掛かりません。
バイク屋へ持っていったら、エンジンを掛けてもらうのに、どのくらいの料金がかかるのでしょう?

A 回答 (3件)

ちょっともったいないですが、


中をきれいに洗って干した水気のない空き缶と内径4mmの耐油ホースを用意します、(←ホームセンターで1m200円ぐらい)
さて、(1)この耐油ホースをキャブレーターの下の突起に付け、先を空き缶に入れます。要するにガソリンを受けるためです。
(2)つぎに、タンクのコックを「off」にして、ビニールホースをつけたすぐ上にあるマイナスねじをゆっくり反時計方向に回し、ゆるめます、するとホースにガソリンが流れてしばらくすると止まります。
(3)止まったらまたマイナスねじを締めてタンクのコックを「on」にして2から3分待ちます。
(4)そうして(2)と(3)を2から3回繰り返してから、マイナスねじを元通り締めて、ホースをはずします。
これでたいがいは掛かると思います。
後は空き缶のガソリンをタンクを満タンにした時、もう一度タンクに戻すと、いいでしょう。
もし、これで、掛からない場合はあきらめてバイク屋さんに持っていきましょう。(素人でも出来ないことはないですが、質問の内容がバイク屋さんの料金と言うことでしたので。)費用は店によってちがいますが5000円ぐらいです。
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この回答へのお礼

有り難うございます。本当は、自分で直したいのですが、バラすのは、自信がありません。言われる方法をやってみます。それからにします。インターネットで、修理を探したんですが、意外に思う物が無く、苦慮していました。ほんとうに有り難うございました。

お礼日時:2002/02/13 16:48

整備料金は五千円から一万円でしょう。


キャブ内部のノズルやジェットの詰まり具合などで変わります。
料金を安くしたいならば
1.キャブの取り外しと取り付けは自分でやる
2.プラグの点火を確認する
 プラグをはずしてプラグキャップに入れた状態でエンジンヘッドに触れさせセル又はキックでエンジンを回転させてプラグに火花が飛ぶことを確認
3.ガソリンの供給を確認
 キャブの底にある「ドレンねじ」を緩めてキャブからきれいなガソリンが続けて出てくることを確かめる
バイク店の作業や点検項目を自分が出来る範囲で行っておくと不良原因の調査にかかる点検料金が減額されます。
いろいろいじっている間に直せてしまうこともあるのでダメ元で挑戦してみましょう。
ただし、無理はしないこと。
壊してしまうと整備料金が跳ね上がりますので、慎重さも必要です。
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この回答へのお礼

有り難うございます。本当は、自分でやってみたい気もしますが、言われる事は、挑戦してみます。本当に有り難うございました。

お礼日時:2002/02/13 16:51

私も似たような経験があります。



セローを夏の終わりから翌年の春までほったらかしにしていたら、
エンジンがかかりませんでした。
バッテリーは自前の充電器で充電しましたがエンジンがかからず、
結局、キャブレターだろうと判断し、地元のバイク店にお願いすることにしました。

かかった料金は約8000円でした。
内訳は技術料にキャブレタ分解点検清掃費、各パーツ注油費の料金がかかったようです。

バイクの引き取り、引渡しの際の輸送費は、サービスしていただきました。

8000円が妥当なのか、高いのかわかりませんが、回答になりましたでしょうか?
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この回答へのお礼

有り難うございました。バイクは、頑張って引いていき、少しでも、費用を浮かせます。本当に有り難うございました。

お礼日時:2002/02/13 16:53

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