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私は今、営業事務をしていますが、今度、営業をしてみたいと考えています。そこで質問ですが、私は営業経験がないのですが営業をする上で一番大切なこと(例えば顧客とのコミュニケーション)はどんなことでしょうか。また営業をする上で必要な能力はどんなものがありますか。みなさんの意見を聞かせてください。

A 回答 (6件)

営業職は誰にでもできます。



何故なら、口べたな営業マンを好きなお客様もいるからです。
うそをついたり、できない約束をしたり、約束を忘れたり・・・・
する営業マンでも、成績の良い人もいます。
そんな営業マンに担当されたお客様はたいそう怒ってるだろうと思って
会いにいってみると、「あの人は忙しいからしかたないねぇ。」なんて
いいながら微笑んで目を細めたりしています。全く世の中理解不能です。

結局必要なのは”個性”かなって思います。
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私は現在は主婦ですが以前は営業事務から営業になった事のある経験者です。


 私が経験したことは「相手の立場になったら・・」と言うことです。
自分がどうされたらどう思うか・・だいたいは、これでOKでした。
ダメな物はダメ!!いい物はおしみなく協力する。自分の損得だけでなく
相手の損得、会社の損得すべてを考えて行動すれば会社を辞めた後もすごい
人脈になりますよ。今、私がそれを実感してます。必要な能力なんて特に無いと
思います。コミュニケーションは何度も足を運んでつかむものだしそこで、1人の
理解者を得ると何倍にも増えてくるし。営業して思ったことは知識以上に人間性だ
と思います。
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noriben580 さん こんにちは



営業職の主人にバトンタッチです。回答者主人が回答します。

どうもはじめまして。貴方がどのような営業販売されている会社かどうかわかりませんのでなんとも申せませんが、一言で言うと営業をする上で必要な能力とは多種多様としか、回答できないとしか回答できません。その理由としてルート販売なのか?飛び込み営業か?ということなのです。通常営業と言いましてもまさに多種多様です。

ただ単にテクニニックを知りたいのであれば具体的に(職種、会社が求める営業活動など)具体的に教えていただければお答えし易いのですが。

抽象的表現でまことに申し訳ありませんが基本的に貴方が「買う」立場になってください。貴方がそれを買う要素として値段、品質などいろいろなファクターがあると思いますが、それは何でしょうか?

もしそこに営業マンの人格、商品説明力、他ファクターがあるとしたら、そこが営業マンの力量とは申しませんがそれが営業です。

営業で必要な能力とは:泥臭いお話は避け、一般的なことを申します。正確な情報を的確に購買者にPRする事ができるスキルは当たり前のことです。これができて初めて営業スタートと思っても過言ではありません。

只今嫁さんから文章が硬い、難しい、親父くさいと罵られておりますので少々方向転換します。

人が人もしくはお店から買う動機を単純に考えてください。価格だけなら営業はいりません。

そこで漠然としたアドバイスですが、「一番大切なこと」に関して特に日本人はお付き合い≒馴れ合いがありますね。肯定的に考えて訪問頻度が多い、だから熱心である。だから買う。このような図式はあるでしょうね。実際小額取引と申しますか中小企業の経営者などではその傾向があります。

さて、コミュニケーションについて難しい質問ですね。コミュニケーションをとるのは当たり前の行為です。とって当たり前、そして他社の営業マンもその顧客に意図的にコミュニケーションの交流を図っているのは目に見えています。

ここら辺で勘弁してください。正解はあると思いますが、思いつきません。


私にはわかりませんが一応参考にしてくださいね。主人が経験者であり、自信満々に回答しておりましたが私自身経験者でなく自信もないので全てなしとしときます。

それでは by クアアイナ
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営業というのは結構責任があってプレッシャーがあって大変ですが、結構やりがいがあって面白い仕事です。


私が一番大切と思うのはお客さんのことを考えて行動する心だと思います。困ったときに助けてあげる気持ちが大切です。確かに知識や、テクニックは不要ではありませんが究極的ですがそういう気持ちを持っている人なら誰でもできる仕事です。
営業とは直接顧客と向かい合う商売ですが、相手も同じ人間ですそんなに構える必要はないと思います。人間としての最低限のルール、嘘をつかないとか約束を守るとかを実行できれば十分です。
結構勘違いしている人いますが、営業は商品を売るのが商売でなく自分をどうやって売りこむかが決めてです。顧客にどうやって信頼を得るか?これが最大のテーマだと思います。
よく営業経験者が、まったく違った業界の営業をしている話を聞きますがこれを会得している人はどういう商品でも販売することができるんです。

やる気があるなら1度経験してるのもいいかもね!
ただ苦労はあるからそれなりの覚悟したほうが良いと思うよ。
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簡潔明瞭にお答えします



「仕事」と「作業」

「智恵」と「知識」


の違いについて考えてください。

この考え、及び行動の延長線上に「営業」が求められる「能力」があります。

「出来る」「知っている」では営業はつとまりません。
逆に「知らない」「出来ない」でも営業成績を上げることは可能です。

さて、考えましょう!!

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頭で考えるほど簡単ではありません、「考える」能力が要求されます。
几帳面でもつとまりませんが、アバウトすぎても不可です。


簡単な言葉で言えば、「臨機応変」 でしょうか?

この世でもしかしたら、もっとも面白い仕事かもしれません。
そうそう、なにより「やる気」が必要です

頑張って下さい
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お客さんが、何を求めて(どんな商品が、どんな価格・状態なら買うか)いるかを聞き出し、それをタイミングよく満たすこと。


営業事務も同じ。上司たちが望んでいるレベルの仕事をタイミング良くすれば、満足してくれる。
違うのは、その求めていることを営業の場合は、お客さんがストレートに教えてくれないこと。
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