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会社の外にある花壇にマリーゴールドを植え1週間経ちました。
一応根がついたようで、茎がしっかりしてきて楽しみに毎日水をやっていますが、昨日あたりからなんだか様子がおかしいのです。
100株ほど植えたうちの3分の1程の葉っぱが何かに食べられたようになくなっているのです。
顔を近づけて見てみるのですが、青虫等は発見できませんでした。
マリーゴールドについて検索して「ハダニに注意」という事は調べたのですが、ハダニらしいものも見つからず、途方に暮れています。
「昨夕見た時には無事だった株が今朝はやられている…」という感じで、この花壇は昨年の夏には他の花を植えていて「やとうむし」という毛虫が発生してしまった所なので、同じ虫かと疑っているのですが…
土壌改良しないままにマリーゴールドを植えてしまったのがまずかったでしょうか?
肥料は上司の推薦で「IB」というのをたくさんいれています。

何(虫?ダニ?鳥?)がマリーゴールドを食べてしまっているのか?
対処方法はどうすれば良いのか?
以上、ご教示頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

#2ですが、オルトランはナメクジにもヨトウムシにも効果があるようには思えません。

少なくとも、うちの庭では全く効果がありません。もしかしたらうんと小さいうちなら効果があるのかもしれませんがね。
アブラムシに対してもうちのには耐性ができてしまって、ほとんど効果なしです。

うちの庭には大量のナメクジが毎年発生しまして、数年前までは毎晩電灯を照らして捕殺していたのですが(箸でつまんで袋に入れていましたが、毎晩何十匹という大量のナメクジが・・・袋の中の様はホラーものでした)あまりにも疲れるので今ではもっぱら薬に頼っています。

その薬(こちらのグリーンベイトやナメトックスなどです)
http://www.sumika-takeda-engei.co.jp/guide/guide …

を夕方パラパラとまいておくと、翌朝にはその毒を食べて死んだナメクジがたくさん転がっています。

ビールも試しましたが、容器の中に入ることは入りましたが、あとの始末も面倒ですし、殺せる数は遙かに薬の方が多いです。

まあ、うちのように大量のナメクジが出るのでなければ、ビールでおびき寄せるというのもいいかもしれませんね。
ビールだったら飲み残しのものを容器に入れて夕方仕掛けておけばいいですから(ある程度深いものに入れておかないと溺れずに逃げてしまいます)お金もかからないことだし、予算が付かないならこれでまずやってみた方がいいかもしれません。
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この回答へのお礼

再度回答ありがとうございます。
今朝方ナメクジがとりついている所を目撃しました。(泣)
ナメクジ退治用の薬を買って来てとお願いしたら、天然有機物の忌避剤を買って来て下さいました。
私としては、完全な「退治用の薬」が良かったのですが、予算的に難しかったようです。
これでしばらく様子を見てみます。

お礼日時:2006/06/06 10:46

補足ですが、ウリハ虫は、ウリ科の植物を好んで食べるのですが、食べる物がない時は、柑橘系の物でもひまわりでも、マリーゴールドでも食べています。


色は、黒いのとオレンジ色の虫で、捕獲しようとすると、飛んで逃げてしまいます。そして、再び食べに来ます。
今年は本当に多くいますが、薬のおかげで、すくすくと成長しています。
ホワイトのマリーは虫に嫌われているようで、ぜんぜん食べられません。味が違うんでしょうね。
では。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/08 14:15

こんにちわ。


これは、ウリハ虫の成虫です。
うちも同じなので。
ただし、種類によっては食べられていません。
マリーゴールドにも種類によって違うと言うことが発見しました。数日前に。
土壌改良は、うちではしていますので、関係なさそうですね。
果樹の栽培地が近くにあると確立はおおそうですね。

農薬など試してみましたが、ぜんぜん効きませんでした。
昆虫採取のあみで捕まえるか、ディプレックスという農薬(粉)を葉っぱにかけるしかありませんね。

この粉でイマのところ防げています。がんばれ、マリーゴールド!!
という感じです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
マリーゴールドはウリハムシにもやられる事があるのでしょうか?
幸い近くに果樹園はありません(多分)が、注意していようと思います。

お礼日時:2006/06/06 10:48

ナメクジの可能性が高いように思います。


なぜなら、私も過去にナメクジにマリーゴールドを全滅されました。

葉も殆ど食べられ、抜くしかなくなりました。

予防策としては銅を近くに置くと近寄らなくなるそうです。
一番徹底的なのは夜になるといるのならわんさか出てきますので箸でつまんで捕獲します。
その数日はかなり少なくなりますし、大きいものを捕まえると子供を増やす事も防げますので一番手っ取り早いですよ。

ビールとかも効くそうですが結構飲み逃げされるようですので溺れやすいように深い容器に入れることが肝心なようです。

あまり葉が少なくなると流石に咲きにくくなるので短く切るか、又は最悪は植え替え=処分という事にもなりますね。
私はそこまで葉を全てやられました。
本当に2,3日で何匹いたのかと思うくらいでした。
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この回答へのお礼

やはりナメクジでしょうか?
園芸屋さんでナメクジの薬を見てこようと思います。
オルトランでヨトウムシ・ナメクジ両方に有効だと良いのですが…
回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/02 16:12

ヨトウムシを見つけるのはけっこう難しいですよ~。


私もときどき、暗くなってから庭を見たりしますが、
「あれ?何かいるかも…」と思っても、
実際に虫の姿を見つけることはあまりないんですよね。

#1の方が薦めているオルトラン粒剤は、ヨトウムシ以外の害虫にも効きますし、
害虫の予防にもなりますから、まったく効き目がない、
ということにはならないと思います。
我が家でも、アブラムシやエカキムシ、コガネムシの幼虫対策に散布していました。
100株も植えてあるということは、けっこう量が必要かもしれませんが、
1度撒けばだいたい効きますから。
200g入りで800円前後ではなかったかと思います。

ナメクジについて
http://www.drug-sugi.co.jp/fukuro/chie/gaityu16. …

オルトランについて
http://www.sumika-takeda-engei.co.jp/guide/syo00 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
URLも確認させていただきました。オルトラン購入を上司に申請してみようと思います。

お礼日時:2006/06/02 16:09

ネバネバしたものが付いているのならナメクジの可能性が一番高そうですね。


ナメクジにせよヨトウムシにせよそのほかの虫にせよ、暗くなってから懐中電灯で照らして観察すれば犯人がわかるでしょう。

ヨトウムシ(地中深くではなくて地面すれすれくらいに潜んでいますが、なかなか昼間は発見できません。とにかく暗くなってから明かりで照らして、目をこらして食べているところを見つけるのが一番です)なら大きくなったものは捕殺しかないと思いますし、ナメクジも数が少なければ捕殺でも対処できますが、100株もあるのでしたらナメクジを殺す薬(粒状のもので食べれば死ぬという毒餌が有りまして、たくさんのナメクジを殺すにはこれが一番簡単なような気がします)がいいかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
会社の花壇ですので、夜になってからの観察はためらいがありますが…
(残業手当もつきませんので:苦笑)
去年ヨトウムシにやられた時は、昼間でもワサワサしていたので、がんばって掴まえて殺したのですが、今年はもう薬に頼ろうと思います。
ヨトウムシの薬はナメクジにも有効なのでしょうか?

お礼日時:2006/06/02 16:07

 症状からすると「ヨトウムシ」ですね。

昼間は土の中にいて、夜になると出てきて葉を食い荒らします。そのため「夜盗虫」の名が付いています。マリーゴールドの被害はあまり聞きませんけど。ちなみに毛はないので毛虫と言うよりは芋虫です。
 対処としてはオルトラン粒剤を株元に撒いてやるのが一番手軽だと思います。

 なお、ハダニは葉っぱを食べません。汁を吸うだけです。そのため葉っぱが白くなります。糸も出しますので、ひどい時は葉っぱに蜘蛛の巣が張ったように、びっしりと糸で覆われます。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
もう一度よく観察してみましたところ、葉の表面に白い斑点(食べた跡?)が出ているものや、何かネバネバした物がついてるものがあります。
根本を少し掘ってみたのですが、虫のようなものは見あたりませんでした。ヨトウムシという虫は深いところにいるのでしょうか?
上司がネバネバを見て「ナメクジじゃないのか?」と言うのですが…

補足日時:2006/06/02 10:58
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この回答へのお礼

お答えを参考に上司に薬剤購入の許可を求めたのですが、「虫が食ってる事は認めるが、種類が確定できないのであれば購入は認めない」(確実に効く薬を購入せよという事らしいです)と言いますので、もう少し調べてみたいと思います。
他に見つけた点を補足させていただきましたので、他にご存じの事がありましたら、また教えて頂ければと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/02 11:02

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Aベストアンサー

ナメクジならオルトランでは効果がありません。
ナメクジは夜に活動しますので、暗くなったら懐中電灯で照らして犯人を見つけるのが確実でしょう。花壇の広さや虫の数にもよりますが、数匹のナメクジなら捕殺することで解決します。
もし犯人がナメクジと分かり、数がたくさんいるようでしたら、ナメトックスのような薬を夕方まくと食べて死んでくれるので楽です。
http://www.joyfulhonda.com/garden/namekuji.htm

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主な原因は乾燥です。素焼鉢を使われていますが、これが良くないです。
素焼鉢は排水性や通気性に優れていますが、水遣りの際に素焼鉢自体
が与えた水分を奪い取ってしまい、植物にはほとんど行き渡りません。
駄温鉢、朱温鉢、テラコッタ鉢等と比べると、壁面の気孔が素焼鉢の方が
大きいので、どうしても土が早く乾いてしまいます。
通気性は優れているので根腐れを起こしにくいのですが、気孔が他の鉢
より大きいため、どうしても土が早く乾いてしまう訳です。
葉が萎れたのは素焼鉢を使用しているため、水不足になったからです。

素焼鉢は直射日光に当てると温度が上昇する?。これも思い込みです。
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教えて下さると嬉しいです。
(出来れば綺麗な花を咲かせるものだと尚ありがたいです)

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

植え替える時に土も変えていますか?
地中にナメクジの卵があれば薬を蒔いてもまた発生すると思います。
土を再利用する時は、十分に乾かし、黒いビニールに入れて太陽熱で殺菌してから使います。
プランターの底には鉢底ネットを敷き、レンガ等で地面から少し上げて鉢を置くようにします。
グリーンベイトやオルトラン粒剤を定期的に蒔いて増える前に退治します。


>パンジーやベゴニア、ナデシコ、マリーゴールド
は、お日様が好きな植物です。西日が好きという植物は少ないと思いますが、「半日陰で育つ植物」で検索すれば沢山ヒットすると思います。
アジサイやアシュガ・ギボウシ(ホスタ)などです。

Qなめくじの駆除~初心者です。

テラコッタに寄せ植えされた花(マーガレット、ネモフィラ、サフィニア)
を購入して育てています。

購入後二週間した頃、大雨でマーガレットが傷んでしまいました。
傷んだ花を摘み、茎や葉っぱも日々伸びてきたので、剪定したりして手入れをしていました。

虫が多く飛んでいたり(毛虫もいたので退治)、葉っぱが食べられていたのでネットで検索して、オルトランを購入し散布して様子をみていました。栄養剤も与えて花数も増え順調だと思っていたのですが今日になって、なめくじが大量?発生していました・・・・。

死骸の処理が苦手なのでナメトールを撒いてみたいと思うのですが効果はどうでしょうか?
また、オルトランや栄養剤を使用している上から、さらにナメトールを使用しても問題はないでしょうか??

花が好きで、やっとガーデニングを始めたのに、次から次へと問題が出てきて早くも挫折してしまいそうです。

ご回答宜しくお願い致します!!

Aベストアンサー

>なめくじの駆除~初心者です。

死骸の処理が苦手なのでナメトールを撒いてみたいと思うのですが効果はどうでしょうか?
また、オルトランや栄養剤を使用している上から、さらにナメトールを使用しても問題はないでしょうか??

      ↓
気持ち悪いし、大切に育てている草花を食い散らすし、本当に憎たらしい奴ですね・・・。
そこで、我が家では花・野菜・多肉植物等の鉢やプランターやコンテナ、畑や庭で、こんな対策対応をしています。
(既に、実施されていると思いますが、ご参考に)


◇確実なのは捕殺:大嫌い・気味が悪いですが、大事な花や実の敵ですから、目をつぶって天誅と心で叫びながら退治!

朝夕の小まめな点検で、見つけたら、速攻で割り箸orピンセットで捕まえてレジ袋に入れ、ゴミ出し時に一緒に捨てます。


◇仕掛け型:じっくりと取り組むと漢方薬のように徐々に少なくなり、やがて見かけなく成ります。
そして気味の悪いナメクジ・大事な花を食い散らす天敵→仕掛けに掛かっていると段々と獲物の掛かっている喜び、!快感に!
その方法とは・・・
夕方に、バナナの皮・メロンの皮・スイカの皮・リンゴの芯・桃の芯等の果実を食べた後に果肉が少しついた状態で鉢やプランターとか草木の株元において置く。

早朝に見回ると、ナメクジ・ヨトウムシ・ダンゴムシ・ヤスデ・蟻が食いついていますから、レジ袋に回収しゴミ出し。
また、果物が少し効果が薄れた頃には、アイスクリームやヨーグルトのカップを仕掛けても効果がありますので、まさかグルメだったり偏食や飽きが来るのではないでしょうが、交互に繰り返すのも良いのではないでしょうか・・・
ビール缶は、人間と違って銘柄・種別を選ばないと思いますが、あんまりナメクジには人気がないように思います。<入っているのは、蟻やヤスデ、ダンゴムシが多い)
姿を見るのが苦手・ダメと仰る向きには、トングのような火バサミがホームセンターにありますので、ゴム手袋とレジ袋と火バサミを用意して、仕掛けごと入れてゴミ出しすれば良いのでは・・・


◇忌避効果:原理は分かりませんが、プランターや鉢に株元周辺に散布すると翌朝には余り見かけません。

ニンニク・唐辛子を入れた竹酢液、無ければ焼酎をナメクジと出没する土壌にに吹き付ける。


◇駆除または退散:園芸店やホームセンターで用途用法を確認して使用。

ナメキールorナメトックスをばら撒いておく。※商品名はメーカーで異なる。
初回は効果的だったようですが、相手は土壌の中からドンドン出て来ますので、まるで地球と戦うような観があります。
根気よく、駆除と予防<日照・風通し・葉っぱや堆肥の清掃で発生させない増やさないのがポイント>



ナメクジさんよサヨウナラ!
大切な草花・野菜を守るのは私の使命、その花や実を楽しめるのは、嫌な仕事(ナメクジ退治)への天からの報酬です。


※参考記事

http://www.epcc.pref.osaka.jp/afr/zukan/030.htm

http://nao-k.jp/engei/nouyaku/nouyaku.html

http://www.iris-saien.com/buz/p02.html

>なめくじの駆除~初心者です。

死骸の処理が苦手なのでナメトールを撒いてみたいと思うのですが効果はどうでしょうか?
また、オルトランや栄養剤を使用している上から、さらにナメトールを使用しても問題はないでしょうか??

      ↓
気持ち悪いし、大切に育てている草花を食い散らすし、本当に憎たらしい奴ですね・・・。
そこで、我が家では花・野菜・多肉植物等の鉢やプランターやコンテナ、畑や庭で、こんな対策対応をしています。
(既に、実施されていると思いますが、ご参考に)


◇確実なの...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Qナメクジ完全撲滅方法

こにちは。毎年ナメクジが出てきて困っています。
誘殺剤では何匹かは死にますが、完全に除去することが出来ません。
どなたか、いいアイデアをお教え願います。
(庭をすべてコンクリートにする、庭一面に塩をまくなんてのは無理です)
ナメクジを食べてくれるような天敵動物はいないのでしょうか。
よろしく御願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは、

最近、ナメクジの駆除に椿油粕を使用する農家が増えています。
椿油粕は、つばき油をしぼったかすです。

椿油粕には、「サポニン」という天然の殺虫成分が含まれています。
このサポニン成分がナメクジを死滅させます。
椿油粕の形状は、ナタネ粕のような感じのものです。
少しですが、肥料成分も含まれています。
天然の殺虫成分なので、安心して使えます。土地にも影響ありません。

使い方は、椿油粕を土地にパラパラまいて、水をまいてください。
速効的に効きます。

もし、ナメクジを見つけたら、椿油粕をかけてみてください。
ナメクジの移動スピードは驚くほど早いですよ、(^_^)

注意点としては、表面がヌルヌルした虫
カタツムリ、ミミズ、ヘビなども死んでしまいます。
また、近くに池があり、成分が流れ込むと、池の中の
魚、貝類はすべて死んでしまいます、ので注意してください。

参考URL:http://www.gardeningshop.co.jp/aburakasulist.html

Qカタツムリ、ナメクジ駆除剤は野菜に影響はないでしょうか?

私は今、家庭菜園やガーデニングを楽しんでいます。
なるべく無農薬にしたいと思っていますので、害虫駆除には四苦八苦しています。今年は、ナメクジやカタツムリが多く発生しキュウリやオクラに付いて困っています。近くのホームセンターで、ペレット状のナメクジ駆除剤「ナメジゴク(レインボウ薬品製)」を購入し使用しましたが、成分が土に溶け作物に吸収されても人体に影響はないのか心配です。オルトランやスミチオンは影響が出ないよう説明書があるのである程度安心できますが・・・、どなたか、よい方法がないか教えて下さい。

Aベストアンサー

ナメクジなどの駆除剤は他の虫には効きません。

ナメクジだけに毒性を持つように出来ています。
ただ他の薬剤同様に絶対に影響が無いとは言い切れません。

少し面倒ですが無農薬をお望みなら
ナメクジやカタツムリは誘引して捕まえるのが良いですね。

日が暮れる少し前にバナナの皮を外皮を上にして地面に置いておきます。
30分もするとたくさん付いていますから割りばしなどで捕まえてビニール袋に入れ捨てます。
夜行性ですから夕方食事に出てきたところを
捕まえる訳です。

バナナで捕まえるほどたくさんは獲れませんが
小さな容器に飲み残しのビールを入れて置くと
入り込んで溺死します。

Q日々草が突然、枯れました

日々草を4株購入し、1株をすぐに植え替え、後の3株は1週間後くらいに別のプランターに植えたのですが、後に植えた方が、全て枯れてしまいました。
植え替えしたのは非常に暑い真夏日でしたが、根鉢は崩さずに、市販のプランターの土(安物ですが)で植えました。植えた直後は、直射日光に当たらない所に数日置き、その後は日当たりが一日中よい所に置きました。
土はいつも湿っている状態でしたが、植え替えたばかりなので枯れないようにと思い、毎日、朝夕水遣りをしてました。ずっと雨が降ってなかったのですが、この前、非常に強い雨が一日だけ降り、その後、枯れてた部分があったので切り落としたら、突然枯れました。枯れてた部分を切るのは、悪くないと思うのですが、あまりにも突然でしたので。
水の遣りすぎだったのでしょうか?土が悪かったのでしょうか?
とても育てやすい植物だと、本などで見たのですが。
まだ少し緑色の葉は残っているのですが(今にも枯れそうです)、復活させるのは無理でしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。ニチニチソウを地植えで育てていますので、参考になれば。
 質問者様のニチニチソウはおそらく立ち枯れ病にかかってしまったのだと思います。
 我が家は毎年昨年のこぼれ種で咲いたニチニチソウにプラスして10株ぐらい買ってきて植えています(6月下旬ぐらい)。植える時は新たに土を足して排水を良くしたり、下に落ちた花ガラをコマめに取り除いたりしますが、長雨が続くとやはり立ち枯れ病になってしまう株が2,3株はかならずあります。株がしっかりしている物はしなっとしてきた所を鋏で摘んだりしてしばらく様子を見ると復活してくる事もありますが、小さい株ですとそのまま駄目になってしまいます(なぜかこぼれ種ではえてきたものは立ち枯れ病にならないです)。
 立ち枯れ病の主な原因は雨などによる土の跳ね返りや高温多湿になっている事があげられます。ニチニチソウはやや乾燥気味を好みますので、プランター栽培でしたら長雨が続く時は軒などがあれば取り込んでも良いと思います。
 それと土がいつも湿っている状態は良くないです。1日何回とか決めずに鉢土の状態を見て、乾いているようでしたらプランターの底から水が流れるぐらいタップリ与えて下さい。この季節晴れた日が続いていて土がいつも湿っていると高温多湿で蒸れますので、立ち枯れ病の原因にもなりますし、根腐れを起こす事もあります。
 もう1つ気になったのですがプランターの底に鉢底石は入っていますか?排水性が良くなり根腐れの原因を解消しますので、鉢栽培をする時に鉢底石を敷く事を是非おススメします。
 質問者様のニチニチソウですが、しなっとなって腐っている葉を鋏などで切り取り、あまり強烈な直射日光(特に西日)があたらない所で、乾かし気味にして様子を見て下さい。生命力があれば復活してきます。
 余談ですが、最近立ち枯れ病に比較的強い品種が開発されたそうで、今月号か先月号の「趣味の園芸」に載ってました。安価に出回ってくれたら、来年はそちらで楽しむのも良いと思います。
 ご参考までに。
http://flower365.web.infoseek.co.jp/15/211.html 
http://www.jakk.or.jp/gardening/veranda.html

 こんにちは。ニチニチソウを地植えで育てていますので、参考になれば。
 質問者様のニチニチソウはおそらく立ち枯れ病にかかってしまったのだと思います。
 我が家は毎年昨年のこぼれ種で咲いたニチニチソウにプラスして10株ぐらい買ってきて植えています(6月下旬ぐらい)。植える時は新たに土を足して排水を良くしたり、下に落ちた花ガラをコマめに取り除いたりしますが、長雨が続くとやはり立ち枯れ病になってしまう株が2,3株はかならずあります。株がしっかりしている物はしなっとしてきた所を鋏...続きを読む

Q夏に強く、花期が長く、虫や害虫が来ず・・・・そんな花を教えてください。

夏に強く、花期が長く、虫や害虫が来ず・・・・そんな花を教えてください。
できれば今から苗を買ってきて植え付けられるものを探しています。

今育てているのはペンタス、ミリオンベル、イチゴ。
種をまいて発芽したばかりは、ヒマワリ、アスターです。

Aベストアンサー

ハーブの中から希望にあいそうなものを選んでみました。ハーブ類は余り立派な花は付けませんが、夏中咲き続けるものが多く、芳香が強いためか虫が余りつきません。

ローズマリー(写真左上)
立性と匍匐性があり、立性のものは1m以上もの低木の様に育ちます。開花まで多少の年数がかかりましたが、開花し始めた後は初夏の頃から秋口まで可憐な花を着け続けます。料理にも使うハーブで芳香が強く、虫は嫌う様なので、植えておくと虫除けにもなります。挿し木で増やせます。

ペラルゴニウム(セインテッドゼラニウム)(写真左下)
様々な品種があり、それぞれ香りに特徴があります。この中のシトロン・ゼラニウム(Peralgonium citrosa)は蚊連草とも呼ばれ、植えておくと蚊避けの効果もあります。初夏から秋口まで花を咲かし続けてくれます。多年草ですが挿し木で増やせます(写真左上)。

チェリーセージ(写真中上)とパイナップルセージ(写真中下)
チェリーセージ(Salvia greggii)は、初夏から秋口まで多数の赤い花を咲かし続けます。一方パイナップルセージ(Salvia ellegance)は、入れ替わって夏の終わり頃から冬の季節まで花を着けます。
どちらもとてもきれいな花です。多年草ですが茎は木質になり、挿し木で増やせます。虫はほとんど付かない様です。どちらも観賞用のセージです。
なお料理や薬用にするコモンセージ(Salvia officinalis)も虫が嫌うのですが、開花期間が限られるので、ご希望には合わないかも知れません。しかし西洋では昔からセージがある家には病人が出ないと言われていた程で、植えておきたいハーブです。

コモン・マロウ(写真右上)
タチアオイとも呼ばれる様です。1年草ですが地植えで育てると1m以上に育ち、初夏から薄紫色の花を多数着け続けてくれます。1年で枯れますがこぼれ種で自然に増えて行きます。虫は少ないでしょう。

ナスタチウム(写真右下)
種で育つ一年草です。地植えで育てれば1株が30cm以上もの大きさに広がり、(株)毎に赤、橙、黄色のきれいな花を咲かし続けてくれます。多少密集して植えると立派な花畑になります。虫は少ないと思います。

ハーブの中から希望にあいそうなものを選んでみました。ハーブ類は余り立派な花は付けませんが、夏中咲き続けるものが多く、芳香が強いためか虫が余りつきません。

ローズマリー(写真左上)
立性と匍匐性があり、立性のものは1m以上もの低木の様に育ちます。開花まで多少の年数がかかりましたが、開花し始めた後は初夏の頃から秋口まで可憐な花を着け続けます。料理にも使うハーブで芳香が強く、虫は嫌う様なので、植えておくと虫除けにもなります。挿し木で増やせます。

ペラルゴニウム(セインテッドゼラニウ...続きを読む


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