ACCESS2000を使用しています。
CSVファイルをマクロを使い、インポートしようとしているのですが、ある列に「33300G2」というデータがあります。
インポートのマクロを実行するとそのデータのみがインポートエラー(エラー内容は「データ型の変換エラー」)となってしまいます。
ちなみに、エラーが出る列は、「33300G2」以外全てが数字のみなのですが関係あるのでしょうか。
もし原因らしきものがわかればアドバイスよろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

インポート定義をして下さい。


インポート→設定→データ型を変更して下さい。
何かあれば補足して下さい。
がんばれ
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この回答へのお礼

解決しました。
なにぶんアクセスはほとんど使ったことがなかったので、1人であれば解決出来なかったと思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/02/19 09:32

自動作成されたテーブルの「ある列」が数値型になってませんか?


33300G2行を最初に移動させておくと「文字列型」フィールドになって読み込みできるとおもいます。

または「あらかじめテーブルを作成しておく」でしょうね。

この回答への補足

早速の返答ありがとうございます。
確かに最初は「数値型」になっていました。
元のデータを触るわけにはいかないので、一度作成されたテーブルのレコードを消去し、ある列を「文字列型」にしてテストをしていたのですが、やはりおなじ個所がエラーになってしまいます。。。
もし他にもアドバイスあればよろしくお願い致します。

補足日時:2002/02/18 20:48
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Qアクセスで、毎回インポートエラーが出るのはなぜ?

アクセス2003に、エクセルデータをインポートする時に、
「テーブル$_インポート エラー」というテーブルが作成されてしまいます。
取込み自体は出来ているようなのですが、どのテーブルにインポートしても、毎回同じ内容の、このエラーテーブルが別に出来てしまいます。
何か致命的な問題があるのでしょうか?

困っています。どうか宜しくおねがいします!

「テーブル$_インポート エラー」のデータシートビュー内容↓
   
  エラー           フィールド      行
データ型の変換エラー        F4     11
データ型の変換エラー      F9      11
データ型の変換エラー      F4      22
データ型の変換エラー      F9      22
データ型の変換エラー      F14      22
データ型の変換エラー      F4      24
データ型の変換エラー      F9      24

Aベストアンサー

>ただ、どのエクセルシートを取込んでも、同じエラー内容
>が出るのです。
これは、おかしいですね。 なんとも不思議ですね・・
内容が違えば、例えエラーが事実であっても、内容は異なるはずですから。
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また、同じ内容で作成されるんですよね?

例えば、EXCEL側ではC列しか使っていないと思っていても、セルに対してスペースとかが入っていて
インポートする際に、C列を超えて認識してしまうことはありますが
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広範囲に、列削除して試してみましょうか?

少なくとも、その状態でF14とかのエラーが再度作成されるとなると、
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QExcelのデータ(数字)をテキスト型としてaccessにインポートする方法

Excelの「セルの書式設定」を「文字列」にして、数字を入力し、accessで「インポート」すると「データ型」が「倍精度浮動小数点型」となって「1(2)」や「1&2」と入力した行がインポートできずerrorとなります(普通の数字はインポートできます)。Excelの書式設定を「ユーザ定義」→「@」としても同じです。またaccessでテーブルのデザインでそのインポートするフィルドを「データ型」としておいてインポート操作をしてもインポートされません。Excelを開きそのセルや行の書式設定を確認しましたが文字列となっています。どこが問題なのでしょうか?
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Excelの「表示形式」を「文字列」にしているのに…というのを疑問に感じていらっしゃるようですが、この設定は、そもそも原則としては「表示上」のデータを整形する機能として用意されたもので、Access等のデータベースで、フィールド型を指定する機能とは、根本的に異なります。この点を理解されておいたほうがいいでしょう。

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では、ExcelデータをAcessにインポートするときには、どのようにしてフィールド型を判別しているのかと言えば、1件目のデータからであると思われます。
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QACCESSで空白のデーターをクエリで判定/識別する方法を教えてくださ

ACCESSで空白のデーターをクエリで判定/識別する方法を教えてください。
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下の例はフィールドに試験番号があればその番号を、空白なら”欠席”と表示しようとしています。
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Aベストアンサー

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第2、第3引数の、質問の順序にあわせるとこうなる。

QACCESS IIF関数 複数条件の設定について

 選択クエリにおいて、あるフィールド「 X」 のレコード数値が
 
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  50<[X]<=100  であれば B 
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 一応、
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  としましたが、実行すると、Yの列がすべて「-1」と表記されてしまいます。

 何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A", [X]<=100, "B", [X]<=150, "C", True, "")


なお、数学あるいは一般生活では確かに「0<[X]<=50」という表記をしますが、
Accessの関数などではこれだと正しい結果が得られません。
正しく認識させるためには、等号・不等号を挟んだ式は、「左辺」と「右辺」の
2つの要素からなる形にする必要があります。
(「0<[X]<=50」は「[X]>0 And [X]>=50」と分割してやる、と)

但し、今回のご質問のような『連続した範囲』であれば、前(左)で既出となる
式の要素で「[X]<=0」が「真(=-1)」とならなかった時点で、「[X]>0」が保証
されますので、上記のように、「[X]>0」を省略して「[X]<=50」だけを条件として
指定すればOk、ということになります。
(「0<[X]<=50」の次が「80<[X]<120」などのように、「50~80」が欠けた
 場合は、省略ができない、と)


【参考】
「0<[X]<=50」は、このままだと「0 < ([X]<=50)」という式と解釈されます。
この場合、「[X]<=50」は、「真(=-1)」か「偽(=0)」か「Null」のいずれかに
なります。
何にせよ、「0<[X]<=50」全体として「正(=-1)」となることがないため、
ご質問の式では、IIF関数は常に第3引数に指定された値「""」を返す
ことになります。

この結果、式全体としては「"" Or "" Or ""」という形となり、「0かNull」
以外なので、「真(=-1)」という値が返された、ということです。

なお、Nullについては、以前、他の方の質問につけた回答も、併せて参考までに:
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4850675.html

a)IIF関数で対応する場合:
 IIF関数の第2引数または第3引数に、IIF関数を入れ子とする必要があります。

式: IIF([X]<=0, "", IIF([X]<=50, "A", IIF([X]<=100, "B", IIF([X]<=150, "C", ""))))


b)別の組込関数を使用する場合:
 IIF関数は二択ですので入れ子にする必要がありますが、Accessのクエリで
 使用できる、似た機能の関数に、Switch関数というものもあります。
 これであれば、入れ子にする必要がなくなります。
 (詳しくは、Accessのヘルプを参照下さい)

式: Switch([X]<=0, "", [X]<=50, "A"...続きを読む

QOfficeアクセス テーブル「テキスト型」⇒「日付型」への変換について

テーブルにデータが保管されており、そのフィールドの一つに「テキスト型」で”20080301”のようなデータを持っています。これを「日付/時刻型」”2008/03/01”のように変換したいのですが、どのようにすればよいのでしょうか。

※ちなみにこのオリジナルデータは毎日、自動的にテーブルにダウンロードされており、このテーブル自体の型を予め「日付/時刻型」に変換すると、日々のデータ取得時にエラーとなってしまいます。ですので、「日付/時刻型」のフィールドを持った新規のテーブルに、この”20080301”のデータを変換し格納したいのですがどのようにすればよろしいでしょうか。

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Aベストアンサー

テーブルに日付時刻型フィールドを追加して、
更新クエリを使って、#1さんが提案されている
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Qcsvファイルをアクセスにインポート

こんにちは。Access2000について質問させてください。よろしくお願いいたします。


csvファイル内のデータをAccess2000に作成したデータベースにインポートしたいんのですが、どうすれば良いでしょうか?

何を調べたらいいかもわからない状態で…

どなかかご存知の方がいらっしゃったら教えて下さい。なにとぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

メニューのファイルメニューから外部データの取り込みを選択するかデータベースウィンドウ上で右クリックしインポートを選択します。
ファイルの種類をテキストファイルに設定しcsvファイルのあるフォルダを開きファイルを指定しインポートボタンをクリックするとインポートウィザードが開きますので順次従って進めればできます。
データを保存する場所で既存のテーブルに保存したければ次のテーブルで指定します。ウィザードの設定が終わったら完了ボタンでインポートできます。
ウィザードにある設定ボタンをクリックすればインポート定義を登録できます。インポート定義を登録すれば次回からフィールドの設定などしなくてインポート定義を使って同様のデータ構成のファイルはインポートできるようになります。
ヘルプでインポートで検索すれば出てきますのでそちらも参照してください。

Qアクセスマクロで、csv データを取り込むときに起こるエラー

こんにちは、いつも質問ばかりですみません。
WINDOWS2000 で ACCESS 97 ユーザーです。

品番.CSVがあるとします(数千行)
品番は、
100
A100
のように、数字のみやローマ字が入り混じっています。

ACCESS 側に「品番」テーブルを作り、データ型をテキストにします。その上で
 ファイル
 -外部データの取り込み
 -インポート
 -次のテーブルに保存する「品番」
でテーブルを指定すると、きちんと入ります。

が、マクロで
 テキスト変換
 -区切り記号付インポート
 -テーブル名「品番」
 -ファイル名「品番.CSV」
 -フィールド名の設定「はい」
で実行すると、
「品番インポートエラー」テーブルが別に作成され、
A100
を「データ型の変換エラー」と見なしています。

…どうしてでしょう。

Aベストアンサー

>DoCmd.TransferText acImportDelim, "", "TEMP", "D:\TEMP.CSV", True, ""
インポート定義を作成して
DoCmd.TransferText acImportDelim, "インポート定義名", "TEMP","D:\TEMP.CSV", True
ではどうでしょうか。

>A100を「データ型の変換エラー」と見なしています
数値文字混在のデータで型変換エラーが出でしまうのは最初のデータが数値の場合それ以降を数値として扱ってインポートしようとして文字があるとエラーになるような事例があったと思ったのですが前の事なので定かではありません。

Qアクセスのデータ型。数値型についてお聞きしたいのですが・・・

アクセスのデータ型。「数値型」ですが、「フィールドサイズ」に

(1)バイト型(0~255の範囲。小数点以下の数値は扱えない)
(2)整数型(-32,768~32,767の範囲。小数点以下は扱えない)
(3)長整数型(-2,147,483,648~2,147,483,647の範囲。小数点以下は扱えない)
(4)単精度浮動小数点型(-3.402823×10^38~3.402823×10^38の範囲。
            小数点以下の数値が扱える)
(5)倍精度浮動小数点型(-1.79769313486231×10^308~-1.79769313486231×
           10^308の範囲。少数点以下の数値が扱える)
(6)十進型(-10^28-1~10^28-1の範囲。小数点以下の数値が扱える)

と6種類決められますが、それぞれの「選び方の違い」と「その理由」を
教えてください。

たとえば、(1)~(3)くらいなら分かります。
扱える数値の桁数が違うということですよね?で、(1)~(3)を選ぶ時と(4)~(6)を
選ぶときで大きな違いというと、「小数点以下の数値が扱えるかどうか」
ですよね?そういう認識であっているか・・・ということと、上記の(1)~(6)を
「選び分ける必要がある場合」というのを教えてください。

なぜ、このような6種類に分かれているのか、人に説明しないとなりません。

よろしくお願い致します。m(_ _)m

アクセスのデータ型。「数値型」ですが、「フィールドサイズ」に

(1)バイト型(0~255の範囲。小数点以下の数値は扱えない)
(2)整数型(-32,768~32,767の範囲。小数点以下は扱えない)
(3)長整数型(-2,147,483,648~2,147,483,647の範囲。小数点以下は扱えない)
(4)単精度浮動小数点型(-3.402823×10^38~3.402823×10^38の範囲。
            小数点以下の数値が扱える)
(5)倍精度浮動小数点型(-1.79769313486231×10^308~-1.79769313486231×
           10^308の範囲。少...続きを読む

Aベストアンサー

整数型と浮動小数点型の大きな違いは、少数点以下の数字を扱えるかどうかで合っていると思います。
補足すると、浮動小数点型の方が整数型より大きい数字が扱えます。
長整数型なら21億くらいまでしか扱えませんが、浮動小数点型なら、兆、京・・・と非常に大きい数字が扱えるようになります。
有効数字として、どのくらいのケタを保持できるかが、精度になります。
倍精度は単精度の倍の精度です(当たり前ですが)

コンピュータが2進数で数字を表現していることはご存知のことだと思いますが、2進数で少数を表す場合、必ずしも10進数の少数と一対一に対応するわけではありません。2進数を10進数に直すのはnビットめの数字(0,1)*2のn乗の和ですが、少数の場合は-n乗になります。つまり1/2+1/4+1/8っていうような感じになります。0.75だったら、1/2+1/4で表現できますが、0.3とかになると1/4+1/32+・・・という感じできっちり表現しきれないので、0.299・・・という近似値になります。

それで問題があるようでしたら、十進型を使えば?ってことだと思います。

整数型と浮動小数点型の大きな違いは、少数点以下の数字を扱えるかどうかで合っていると思います。
補足すると、浮動小数点型の方が整数型より大きい数字が扱えます。
長整数型なら21億くらいまでしか扱えませんが、浮動小数点型なら、兆、京・・・と非常に大きい数字が扱えるようになります。
有効数字として、どのくらいのケタを保持できるかが、精度になります。
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QAccessのクエリで、Left関数を使用して、7桁の数値を抜き出す方

Accessのクエリで、Left関数を使用して、7桁の数値を抜き出す方法。
IDが8桁で入力されているのですが、左から7桁だけを抜き出して、全てのレコードを表示させたかったのですが、誤って入力されている7桁のIDしか表示されませんでした。
いつもExcelを使用している感覚だったので、文字の左から7桁の数値や文字列を抽出して表示してくれるものと思っていました。
元のテーブルに入力されているIDを変更することなく、
クエリで、7桁だけにして、その取り出した7桁で区別し、グループとして認識し合計を出したいと考えているのですが、どうすればよいのでしょうか。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>Left関数をする前は、5000行程なのですが、関数を加えたとたん4300程度に減ってしまいます。

関数を加えるのでは無く、関数だけ(演算フィールドのみ)のクエリを作成をして実行させます
単にleft関数で左から何文字取れという演算フィールドしか持たないクエリを実効させれば、指定した桁数に満たない場合には実際にある桁数まで、一文字も入っていない場合には0を返して、全データ分のクエリ結果を返します

全件分のデータが帰って来ないという事は作成しているクエリに問題ありの可能性高いです

先の書き込みに書きましたが、手順は演算フィールドのみのクエリを作成し実行させ全データが取得出来る事を確認してから、この演算フィールドのみのクエリに必用なフィールドを追加してゆくって事してください

Qクエリで「データ型が一致しません」と表示される

クエリ1とクエリ2をクエリ3で結合するとクエリ3で「データ型が一致しません」と表示されます。

クエリ1のSQL文
SELECT Trim(Replace([PC管理台帳.使用者氏名]," ","")) AS 式1, PC管理台帳.新PC名, PC管理台帳.部署名, PC管理台帳.マシンベンダ名, PC管理台帳.マシンモデル
FROM PC管理台帳;

クエリ1では[使用者氏名]の苗字と名前のスペースを置換しました。

クエリ2のSQL文
SELECT 職員アカウント.職員番号, Trim(Replace([職員アカウント.氏名]," ","")) AS 式1, 職員アカウント.パスワード, 職員アカウント.メールアドレス
FROM 職員アカウント;

クエリ2では[氏名]の苗字と名前のスペースを置換しました。

クエリ3で[使用者氏名]と[氏名]が一致しているものを抽出したいです。

ちなみにクエリ3のSQL文は
SELECT [クエリ2].[式1], [クエリ2].[職員番号]
FROM クエリ1 INNER JOIN クエリ2 ON [クエリ1].[式1]=[クエリ2].[式1];

これでクエリ3をひらくと
「データ型が一致しません」
と表示されます。

どなたかアドバイスお願いします

クエリ1とクエリ2をクエリ3で結合するとクエリ3で「データ型が一致しません」と表示されます。

クエリ1のSQL文
SELECT Trim(Replace([PC管理台帳.使用者氏名]," ","")) AS 式1, PC管理台帳.新PC名, PC管理台帳.部署名, PC管理台帳.マシンベンダ名, PC管理台帳.マシンモデル
FROM PC管理台帳;

クエリ1では[使用者氏名]の苗字と名前のスペースを置換しました。

クエリ2のSQL文
SELECT 職員アカウント.職員番号, Trim(Replace([職員アカウント.氏名]," ","")) AS 式1, 職員アカウント.パスワー...続きを読む

Aベストアンサー

「データ型が一致しません」のエラーが発生するパターンのひとつに、『結合に使用している演算
フィールド(ご質問の件では式1が該当)の結果がエラーとなるレコードが含まれている』というのが
あります。
クエリ1・クエリ2の式1にはReplace関数が使われていますが、Replace関数の第1引数にNullを
指定すると、エラーになります。
従って、恐らく「PC管理台帳」テーブルの「使用者名」か、「職員アカウント」テーブルの「氏名」の
どちらか(或いは双方)が、空欄(Null)になったままのレコードがある可能性があります。
(なお、Trim関数は、第1引数がNullであってもエラーになりません)

上記推測が当たっていれば、
 a)上記フィールドが空欄になっているレコードをなくす
  (その上で、今後のことを考えると値要求を「はい」に設定しておくことをお勧めします)
 b)式1の関数を下記のように変更する
のどちらかの対応をされれば、ご質問のエラーは解消されるものと思います。


式1の変更で対応する場合は、それぞれ以下のようにしてみてください:
(「[PC管理台帳.使用者名]」と「[職員アカウント.氏名]」は、それぞれ「[PC管理台帳].[使用者名]」と
 「[職員アカウント].[氏名]」の誤記と判断して記述しています)

クエリ1:
Select Replace(Nz([PC管理台帳].[使用者氏名], ""), " ", "", 1, -1, 1) As 式1, PC管理台帳.新PC名, PC管理台帳.部署名, PC管理台帳.マシンベンダ名, PC管理台帳.マシンモデル From PC管理台帳;

クエリ2:
Select 職員アカウント.職員番号, Replace(Nz([職員アカウント].[氏名], ""), " ", "", 1, -1, 1) As 式1, 職員アカウント.パスワード, 職員アカウント.メールアドレス, From 職員アカウント;


Nz関数は、第1引数がNull(=文字列扱い不可の空白)だった場合に、第2引数の値に置換する関数
です。第2引数に「""」(空文字=文字列扱い可の空白)を指定することで、Replace関数がエラーに
なるのを回避しています。
Replace関数の一番最後の引数「1」は、半角/全角を区別させないためのものです。これにより、
スペースは全て削除されるため、Trim関数は不要になります。
(その前の「1, -1」は、それぞれ開始位置と置換する文字数の指定です。この辺りは、詳しくは
 ヘルプを確認して下さい)

「データ型が一致しません」のエラーが発生するパターンのひとつに、『結合に使用している演算
フィールド(ご質問の件では式1が該当)の結果がエラーとなるレコードが含まれている』というのが
あります。
クエリ1・クエリ2の式1にはReplace関数が使われていますが、Replace関数の第1引数にNullを
指定すると、エラーになります。
従って、恐らく「PC管理台帳」テーブルの「使用者名」か、「職員アカウント」テーブルの「氏名」の
どちらか(或いは双方)が、空欄(Null)になったままのレコードがある可能性があ...続きを読む


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