私はこの4月で退職しますが、退職金の上手な運用の仕方を研究していますが、わかりません
確実、安全ということが第一条件ですが、何か良い方法があれば教えて下さい
金額は、サラリーマンですのでそこそこです。

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A 回答 (4件)

蛇足ですが・・


最近10年国債は大人気です。
一時の2年国債を思い出させる程に。
今日募集開始の10年ものも15分くらいで売り切れてましたね。
他の金融機関等でどのような取扱になるのかわかりませんが、郵便局の場合、国債購入大変です・・。
いずれにしても、いくつかの方向に分けて運用するっていうのがいいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答いただいた皆様ありがとうございました
大切な老後の資金ですので研究してみたいと思います
ありがとうございました

お礼日時:2002/03/03 19:03

>確実、安全ということが第一条件


これを条件に上げていらっしゃるならば現在低金利ですので、金利がほとんど付かないことを覚悟しなければなりません。極端な運用方針としては、金利が上昇するまで普通預金などにおいておき、その段階から本格的に運用していくというもので良いと思います

ニュー定期の裏業は使えなくなっているようですが
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=222443

勿論手間をかければ可能ですが、その手間をかけるのであれば10年の国債に投資して途中で売却することを考えます。現在、10年債の利回りは1.5%程度で金利が上昇しなければ途中で売却しても1.5%程度(他に手数料がかかりますが)で運用可能です。マイナスになる時は最悪持ち切るということになりますので、全体の例えば10分の1程度をそちらへというように比率でバランスを取ることにより、無理の無い運用は可能だと思います。
※ 国債ですと、マル優以外に特優の枠もありますから。
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老後の資金にというのであれば年金保険がいいと思います。

一括で払えば貯金よりはるかに得です。
途中でもしものことがあっても、払った分だけは少なくとも戻るので損にはなりません。
公的年金までのつなぎに60歳から65歳まで受け取れるようにしておくといいかもしれません。
貯金でだとすれば定額貯金ですね。暇があるようなら、1000円口で積んでおいて、半年ごとに預けかえすればいいかも。利率が上がればそのままにしておいてもいいし、まとめて積んでおいても必要なときは1000円単位でおろせるし、安全性重視ならこの辺が無難だと思います。
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私も実際にやっているのですが、郵便局のニュー定期(1月継続)に


預けてみてはいかがでしょうか?
1000万円までしか預けられませんが、家族名義で作れば
1000万円×人数分まで預けられますし、利率も年1.2%という
高金利が確実に約束されます。御検討してみてはいかがでしょうか?
なお詳しい方法は下記URLを参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.tv-asahi.co.jp/sekirara/oa_0220/ijin_ …
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この回答へのお礼

早速のアドバイスをありがとうございました。
もちろん大切な老後の資金ですから、慎重に考えなければ
なりません。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/24 19:59

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漠然としていて申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

アメリカ永住者です。

まず公的年金についてですが、アメリカは日本の年金制度との相互乗り入れ制度を2004年から始めたところです。
ですので、25年に満たない年金もアメリカでSSNの加入・支払いをすることで合算での支給が可能になりました。
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/nenkin/20050207mk21.htm

また保険制度ですが、日本に居住していない人に関しては(住民票の有無で判断)日本の国民保険に加入することができません。
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ただしその州によって、永住権をとってから何年後から適用というように決められています。

もし他にわからないことがあったら、再度書き込んでください。

アメリカ永住者です。

まず公的年金についてですが、アメリカは日本の年金制度との相互乗り入れ制度を2004年から始めたところです。
ですので、25年に満たない年金もアメリカでSSNの加入・支払いをすることで合算での支給が可能になりました。
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/nenkin/20050207mk21.htm

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この場合は、会社経由で加入している社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険等)は、退職手続きの一環で脱退する事になります。

一般に、退職後に、加入する社会保険には、国民健康保険や国民年金保険等がありますが。。。

1.国民健康保険は、日本国内に住民登録がないと加入継続はできません。 

   参照)外務省サイトの「海外在住者と日本の医療保険、年金保険の関係について」:http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/hoken/index.html の「2.国民健康保険(市町村、組合)中の 2番目の” ・ ” 」 

  また、住民登録を継続して、国民健康保険に加入していると、海外で医療を受けた時には、医療費の還付金をもらえます。
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  従って、経験からすると、日本より、医療費が高額な国の場合はあまり効果は期待できないです。  
  手続きは、加入している区・市役所で聞いてください。

2.国民年金保険は、住民登録に海外への転出届けを出すと脱退する事になりますが、日本国籍を保持していれば、海外在住でも任意加入が出来ます。

  参照<2-1> 外務省サイトの「海外在住者と日本の医療保険、年金保険の関係について」:http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/kaigai/hoken/index.html の「3.国民年金 中の 3番目の” ・ ” 」 
  参照<2-2> 社会保険庁サイトの「 国民年金の被保険者 」:http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/kokumin/01.html中の【任意加入制度】の3.

  加入期間が25年以上あれば、海外在住でも、受給できるとのことです。
  国民年金保険の任意加入手続きは、区・市役所で、簡単にできますよ。
  保険料の支払は、銀行口座からの自動引落も出来ます。

>「国際結婚により、海外(北欧)に移住する者です。」。。。との事であれば、
夫君の国の国籍を取られるようですと、現在、日本は2重国籍を認められていないので、国民年金の任意加入が継続出来なくなる可能性もありそうですね。 

日本と外国間の社会保障協定:http://www.sia.go.jp/seido/kyotei/index.htm があります。
北欧では、スウェーデンと交渉中のようですが、協定国が年々増えているようですので、時々チェックされると良いと思います。

税金は、1月1日付けで住民登録が日本国内にあれば、課税されます。
今年度分の所得が給与であれば、所得税や住民税等は、給与から天引きされていると思います。

但し、住民税は前年度分を今年度に払っているので、年の途中で退職された場合は、前年度分の残額(今年度に支払う分)は納付書で、本人が直接支払うことになり、今年度分(2009年1月1日~住民登録を海外へ転出する日までの分)は翌年4~5月頃?に納付書が送られてきます。
納付書は、住民登録のあった住所に送られてくるので、ご実家等へ転送されるように、日本郵便に転送届けを提出しておくと良いと思います。
住民税も銀行引落が出来ます。

それから、手続きについては、国民健康保険、国民年金保険、住民税等については、区・市役所へ住民登録の転出届を出す時に、半日ないしは1日あれば、必要な手続きは出来ると思います。
時間的余裕がなければ、専門家に依頼するのも良いと思いますが、手続きなどは、ご本人が行い、行動記録や提出書類等の控え書を保管しておくと良いと思います。
海外に居ると、日本への問い合わせなどすると時に、時間帯が異なるので、難儀する事がありますので、手続きや制度の内容を出来るだけ、ご自身で把握しておいた方が、後々役に立つことがあるのでは。。。と思います。
経験上の老婆心ながらですが。。。
       
      

国際結婚されて海外に移住される場合ですと、恐らく、日本の企業は退職されて移住されるのではないかと思います。
この場合は、会社経由で加入している社会保険(健康保険、厚生年金保険、雇用保険等)は、退職手続きの一環で脱退する事になります。

一般に、退職後に、加入する社会保険には、国民健康保険や国民年金保険等がありますが。。。

1.国民健康保険は、日本国内に住民登録がないと加入継続はできません。 

   参照)外務省サイトの「海外在住者と日本の医療保険、年金保険の関係につい...続きを読む

Q退職金の金額について

こんにちは。
母が20年以上勤めた会社を定年退職しましたが退職金が60万ちょっとしか無かったそうです。役付きではなく年収350万程でしたが、会社が資本金4億従業員数5000人と大きいところだったのでもう少し多いかと思っていたのですが…。
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Aベストアンサー

60万円は少ないですね。
でも、退職金はそれぞれの会社が金額を決めるもので、
法律では規定されていなくて、計算方法は会社が就業規則で
明記することになっているので、納得できないなら見せてもらいましょう。

https://www.hataraku.metro.tokyo.jp/sodan/sodansitu/qa08_50.html

Q海外移住(オーストラリア)と国民年金

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でも、オーストラリアでも60歳か65歳から、政府の方から収入に応じて老齢年金というような形で生活費が出ると聞いています。この場合はどちらか一方からしかもらえないのでしょうか。

分かりにくければ、ご連絡ください。分かる範囲内で書きますので。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

〉今後も日本の年金を払い続けたとしたら、満期に達した場合、海外にいても、受給できると聞きました(合っていますか?)。
「満期」という用語はないんですが……。

もともと、外国に居住する人は国民年金に任意加入することができ、保険料納付済み月数に応じて年金が受け取れることになっています。
社会保障協定は関係ないです。

社会保障協定は、二重加入を防止するためのものです。

オーストラリアとの協定は、まだ発効していないから説明がないですが、共通部分のQ&Aは参考になるのでは?
http://www.sia.go.jp/seido/kyotei/index.htm

Q退職金の金額にどれだけ差がでるの?

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年単位の計算なのでしょうか?それとも月数も計算対象になるの
でしょうか?
賢い選択として、あと半年働いての退職の方がよいのでしょうか?

Aベストアンサー

それはおつとめの会社によって違うのでここでお答え出来るものではありません
退職金積み立て等を行っている会社の場合 掛け金×加入月数 というのが一般的
それ以外は社内規定によるので分かりませんね

Q年金からの介護保険料自動搾取を防ぐために海外移住は有効か

介護保険料が所得に連動せず低年金者も同額で奪われることを知りました。
下記HPから、生活保護水準以下の人からも自動的に年金から奪う
とんでもない厚労省のやり口にびっくりしました。
「自治体窓口から見た介護保険料の仕組みと問題点
日下部雅喜(堺市職員・介護保険料一揆に連帯する木っ端役人の会)」

そこで、高齢者の骨までしゃぶった上で
保険適用以前に早く死なせようとする日本という国家から逃れて
所得に連動させずに一律に奪われるこのような税が無い
近場の東南アジアか大洋州国家に移住または帰化することで
日本の介護保険という名前の税を避けることができるかお尋ねします。
英語は得意です。

Aベストアンサー

>移住または帰化することで日本の介護保険という名前の税を避ける…

帰化は日本国民でなくなるのですから当然のこととして、1年以上の予定で海外転居届を出せば税法上の「非居住者」となり、介護保険に限らず所得税はじめあらゆる税が課税されなくなります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2012.htm

ただし、自動車税や固定資産税などは、それらの所有権を残したままにするなら課税されますので、納税管理人の選定が必要となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1923.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q同僚の中途退職の際のお餞別金額について

同僚が中途退職します。理由は本人の事情です。
同僚とは9年一緒に勤めておりますが、特別仲が良いわけでもなく趣味や嗜好もよくわかりませんので、
現金でお餞別をしようかと思っています。

5000円くらいを考えているのですが、妥当でしょうか?

このような場合の相場や平均金額などが掲載されているサイトをご存じでしたら教えてください。

もしくは、ずばり、金額でもかまいません。

Aベストアンサー

私はもらったほうです。
経験からですが、同じ部署から1万円、組合から1万円、女子職員会から(皆で積み立てしてたのです)1万円、会社から1万円でした。

その他は、送別会をやってもらったりしましたが、個人からは土地柄や会社の風土もあるでしょうか、いらないような気がします。

もしお餞別を出すのなら、お花なんか最終日にもらうとうれしいかもしれません。


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