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VC++6.0でリストボックスを持ったダイアログを表示させています。そのリストボックスのリストにあわせて情報をツールチップで表示したいのですが、ツールチップの表示方法がよくわかりません。

クラスを使った方法なら、
http://home.att.ne.jp/banana/akatsuki/doc/mfc/mf …
にのっていたのですが、ダイアログはCreateDialogParam()でリソースから直接つくり、プロシージャーだけ定義しているので、CxxxDlg::OnInitDialog()などを使うことができないのです。このような場合どう対処すればいいのでしょうか。

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A 回答 (1件)

猫でもわかるプログラミングの


65章、66章あたりが参考になるでしょうか?
URLは66章のものです。

参考URL:http://www.kumei.ne.jp/c_lang/sdk/sdk_66.htm
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2006/07/04 15:57

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Qボタンの表示の色、フォントを変更したい

VC++でプログラミングしています。
MFCのダイアログベースのEXEを造っています。
ダイアログにはボタンとエディットボックスを貼り付けています。
私がやりたいのは以下のことです。

・ボタンの色を設定したい
・ボタン、エディットボックスに表示する文字の色を設定したい
・ボタン、エディットボックスに表示する文字のフォント(サイズ)を設定したい

プロパティでサイズ変更すると全体に反映されてしまうので、個々の
コントロールについて制御したいと思っています。

ヘルプで調べて、それらしい関数を見つけるのですが使い方がわかりません。
VCを始めたばかりで、クラスの理解がまだ浅いです。。。
関数の説明は理解できても、「じゃあ、コードはどう書くの?」という状態です。
「○○ は ×× のメンバではありません」と、よく怒られてます。。。

識者の方、ご教授願います。
コードがどうなるのか知りたいので、簡単なサンプルコードがあると助かります。

また、質問ではないのですが、「この関数は○○をする」というのではなく、
「○○をするにはこの関数を使う」という様に調べられる、お勧めの書籍、
Webなどがありましたら教えてください。
今後の勉強に役立てたいと思っています。

VC++でプログラミングしています。
MFCのダイアログベースのEXEを造っています。
ダイアログにはボタンとエディットボックスを貼り付けています。
私がやりたいのは以下のことです。

・ボタンの色を設定したい
・ボタン、エディットボックスに表示する文字の色を設定したい
・ボタン、エディットボックスに表示する文字のフォント(サイズ)を設定したい

プロパティでサイズ変更すると全体に反映されてしまうので、個々の
コントロールについて制御したいと思っています。

ヘルプで調べ...続きを読む

Aベストアンサー

下2つについては以下でいけると思います。

class CMyDlg : CDialog
{
public:

  CFont m_cFont; //Dlgクラスのメンバとして用意
/*
  他のメンバ
*/
  virtual BOOL OnInitDialog(); //初期化

};


BOOL CMyDlg::OnInitDialog()
{
  //TODO:ここでFontを設定しておく(文字の色、サイズなど)

  //Fontを設定
  ((CButton *)GetDlgItem(IDC_BUTTON))->SetFont(&m_cFont,TRUE);

  //TODO:その他の初期化

  return TRUE;
}
//見易さのために、全角スペースを使っています;;

一番上はBitmapを貼り付けるか、CWndのメンバ関数を使って
塗りつぶすかどうかだと思います。

MFCではなく、C++Builderのページなのですが、少しいじればMFCでも使えるので、参考URLに示しておきます。

参考URL:http://market.agr.tottori-u.ac.jp/ken/tech.html

下2つについては以下でいけると思います。

class CMyDlg : CDialog
{
public:

  CFont m_cFont; //Dlgクラスのメンバとして用意
/*
  他のメンバ
*/
  virtual BOOL OnInitDialog(); //初期化

};


BOOL CMyDlg::OnInitDialog()
{
  //TODO:ここでFontを設定しておく(文字の色、サイズなど)

  //Fontを設定
  ((CButton *)GetDlgItem(IDC_BUTTON))->SetFont(&m_cFont,TRUE);

  //TODO:その他の初期化

  return TRUE;
}
//見易さのために、全角スペースを使って...続きを読む

Qダイアログ内コントロールの位置取得について

いつもお世話になっております。

ダイアログ内に配置されているコントロールの位置の取得方法について
ご教授頂きたく質問させていただきました。

私が試したところGetWindowRect( コントロールハンドル, &rc );
とするとありえないぐらい大きな座標が帰ってきます。

上記の方法ではうまくいきません。
ご教授よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc364604.aspx
より
>クライアント座標はクライアント領域の左上端からの相対座標なので、左上端の座標は常に (0,0) となります。
となっているため
>GetClientRectでダイアログ内の相対位置を取れます。
は間違っていました。

>もしかしたら便利な関数が存在するのでしょうか?
ないのかなぁと。
かわりにこんな関数を作っておくとか。

BOOL GetDlgItemRect(HWND hDlg, int nIDDlgItem, RECT* rct)
{
  BOOL bRet = FALSE;
  HWND hWnd = GetDlgItem(hDlg, nIDDlgItem);
  if (hWnd != NULL)
  {
    bRet = GetWindowRect(hWnd, rct);
    {
      bRet = ScreenToClient(hDlg, rct);
    }
  }
  return bRet;
}

>http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc364604.aspx
より
>クライアント座標はクライアント領域の左上端からの相対座標なので、左上端の座標は常に (0,0) となります。
となっているため
>GetClientRectでダイアログ内の相対位置を取れます。
は間違っていました。

>もしかしたら便利な関数が存在するのでしょうか?
ないのかなぁと。
かわりにこんな関数を作っておくとか。

BOOL GetDlgItemRect(HWND hDlg, int nIDDlgItem, RECT* rct)
{
  BOOL bRet = FALSE;
  HWND hWnd = GetDlgIt...続きを読む

QLNK2019: 未解決の外部シンボルのエラーが出る

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自キャラのデータ
Point2D g_jikipos = {40, 400};//自キャラの座標

//画像ハンドル
int g_jikiimage[11];

//色々なファイルの読み込み
int LoadFiles(){
//画像ファイル読み込み
if(LoadDivGraph("media\\player01.bmp",
11,11,1,64,64,g_jikiimage) == -1) return -1;

return 1;
}


 mymain.h
//他から呼び出させるMyMainの関数
void MyMain();
int LoadFiles();


 myhelper.h(サンプルなので打ちミスはない)
#include "DxLib.h"
#include <limits.h>
#include <math.h>

//構造体宣言
//座標またはベクトルを記録する構造体
struct Vector{
float x,y;
};
typedef Vector Point2D;
//線を記録する構造体
struct Line2D{
Point2D startpos, endpos;
float katamuki;//傾きをラジアン値で記録
Vector speed;//移動している場合は速度をセット
};
//球体を記録する構造体
struct Ball2D{
Point2D position;
float hankei;//半径
};
//四角形を記録する構造体
struct Rect2D{
Point2D lefttop;
Point2D rightbottom;
float width;
float height;
};


//ライブラリ関数
Point2D PosInView(Point2D in);
int XInView(float inx);
int YInView(float iny);
void ScrollToLeft(float jikiposx);
void ScrollToRight(float jikiposx);
void ScrollToUp(float jikiposy);
void ScrollToDown(float jikiposy);
void DrawLineInView(float x1, float y1, float x2, float y2, int Color, int Thickness);
void DrawCircleInView(float x, float y, float r, int Color, int FillFlag);
void DrawAnimation(float x, float y, double ExtRate, double Angle,int TurnFlag,
int *imgarray, int allframe, float fps);
//ベクトル関数
Vector CreateVector(Vector in, float veclen);
Vector AddVector(Vector v1, Vector v2);
Vector SubVector(Vector v1, Vector v2);
Vector AddVectorInFrameTime(Vector pos, Vector speed);
Vector AddVectorInFrameTime2(Vector pos, Vector speed, Vector accel);
Vector Normalize(Vector in);
Vector RotateVector(Vector in, float radian);
float VectorLengthSquare(Vector in);
float DotProduct(Vector v1, Vector v2);
float CrossProduct(Vector v1, Vector v2);
void SetLine2DKatamuki(Line2D *in);
void DrawLine2D(Line2D in, int Color, int Thickness);
void DrawBall2D(Ball2D in, int Color, int Fill);
//当たり判定関数
bool HitTestLineAndBall(Line2D linein, Ball2D ballin);
bool IsPointAtLineFace(Line2D linein, Point2D ptin);
bool HitTestLineAndLine(Line2D line1, Line2D line2);
bool HitTestBallAndBall(Ball2D a, Ball2D b);
bool HitTestPointAndBox(Rect2D rect, Point2D pt);
//タイマー関数
void SetSimpleTimer(int idx, int time);
int GetPassedTime(int idx);


//グローバル変数
extern float g_frametime;
extern Rect2D g_framerect;//画面領域(当たり判定)
extern Point2D g_current_field_pos;//現在の左上座標
extern Rect2D g_stagesize;//ステージサイズ

//定数宣言
const float ZEROVALUE = 1e-10f;
const float PIE = 3.1415926f;
const int SCROLL_LIMIT = 200;
----------------------------------------------------------------
 エラー内容
1>myhelper.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル "void __cdecl MyMain(void)" (?MyMain@@YAXXZ) が関数 _WinMain@16 で参照されました
1>C:\Documents and Settings\Owner\My Documents\Visual Studio 2008\Projects\my\Debug\my.exe : fatal error LNK1120: 外部参照 1 が未解決です
1>my - エラー 2、警告 0
ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ
----------------------------------------------------------------
画像を貼り付けときます
(見えにくい場合→http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org154142.jpg.html)
初心者なのでわかりやすくお願いします

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自...続きを読む

Aベストアンサー

ファイル構成から推測するに
mymain.cpp というファイルに
void MyMain(void) {
// ここに処理を書く
}
という関数が必要なようです。

Qファイルやディレクトリの存在確認を行う方法

ファイルをオープンするのはfopenでOKですが、ファイルやディレクトリの存在確認を行う方法が知りたいです。

何か組み合わせて作るものなのでしょうか?
perlとか便利な演算子があるのですが、C/C++って器用ではないですね。
これは処理系?依存の内容ですか?

私の環境は VC6, VC2005 Windows2000です。

Aベストアンサー

int access(const char* path, int mode);
int stat(const char* path, struct stat* sb);

かな?
MSDN を引くと _access_s() を使えとか書いてあるけど。

Qボタン上にビットマップ、アイコンを貼り付ける方法

VC++でダイアログベースのEXEを作成しています。
以下の方法についてご存知の方がいればご教授願います。

(1)
ボタン上にビットマップを貼り付ける方法。

(2)
ボタン上のアイコンを貼り付ける方法。
例えばOS標準にあるメモ帳(NOTEPAD.EXE)や、
電卓(calc.exe)にはアイコンがありますが、その絵を
ボタン上に貼ることは可能でしょうか。

<環境>
OS:WindowsXP
VC++6.0

Aベストアンサー

SDKで作成しているなら、下記サイトが参考になると思います。

参考URL:http://www.kumei.ne.jp/c_lang/sdk/sdk_41.htm

QMFC - ダイアログボックスのPictureControlへの画像表示

はじめまして。
現在MFCにおいて、ダイアログ形式のアプリケーションを作成しています。環境はVisual Studio 2005になります。
内容はWebカメラからのキャプチャを行い、そのキャプチャされた画像をダイアログ上に配置したPictureControlへ表示するというものです。

キャプチャされた画像は、1チャネルのグレースケールでありunsigned char型の1次元配列で格納されています。よってビットマップとして表示するには自身で構造体BITMAPINFOを作成しなければなりません。現状以下のように作成したのですが、うまく表示されません。

画像サイズは 320×240 です。
PictureControlのIDを IDC_BITMAP と設定し、
画素情報が格納されている配列を m_pbit とします。

int i;
CWnd *pWnd = GetDlgItem( IDC_BITMAP );
CDC *Capt = pWnd->GetDC();
BITMAPINFO bmif;

bmif.bmiHeader.biBitCount   =8;
bmif.bmiHeader.biClrImportant =0;
bmif.bmiHeader.biClrUsed    =256;
bmif.bmiHeader.biCompression  =0;
bmif.bmiHeader.biHeight     =240;
bmif.bmiHeader.biPlanes     =1;
bmif.bmiHeader.biSize      =sizeof(BITMAPINFOHEADER);
bmif.bmiHeader.biSizeImage   =320*240;
bmif.bmiHeader.biWidth     =320;
bmif.bmiHeader.biXPelsPerMeter =0;
bmif.bmiHeader.biYPelsPerMeter =0;

for(i=0; i<256; i++){
 bmif.bmiColors[i].rgbBlue = i;
 bmif.bmiColors[i].rgbGreen = i;
 bmif.bmiColors[i].rgbRed  = i;
 bmif.bmiColors[i].rgbReserved = 0;
}

SetDIBitsToDevice(Capt->m_hDC, 0, 0, 320, 240, 0, 0, 0, 240, m_pbit, &bmif, DIB_RGB_COLORS);

グレースケール画像なので配列bmiColorsは全て同色としました。
また、PictureControlのTypeをオーナ描画など全てのTypeを試しましたが、表示されませんでした。

必ずPictureControlに描画しなければならないという決まりはないのですが、ダイアログボックスにビットマップを表示するにはPictureControlだと考え、それに表示するようプログラムを組みました。

画素情報(グレースケールの輝度情報)のみ既知である状態からビットマップをダイアログに表示するためには他に方法があるのでしょうか?
上記のプログラムにおける間違い、またその他の方法についてアドバイスを頂けたらと思います。

よろしくお願いいたします。

はじめまして。
現在MFCにおいて、ダイアログ形式のアプリケーションを作成しています。環境はVisual Studio 2005になります。
内容はWebカメラからのキャプチャを行い、そのキャプチャされた画像をダイアログ上に配置したPictureControlへ表示するというものです。

キャプチャされた画像は、1チャネルのグレースケールでありunsigned char型の1次元配列で格納されています。よってビットマップとして表示するには自身で構造体BITMAPINFOを作成しなければなりません。現状以下のように作成したのですが、うま...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。
 パレットサイズ(biClrUsedの数字)の分だけRGBQUADの配列を拡張して割り当てないといけません。
 正しくは、以下です。実際には、予め割り当てておくのが良いでしょう。

//割り当てる
LPBITMAPINFO pbmi = static_cast<LPBITMAPINFO>(::malloc(sizeof(BITMAPINFOHEADER) + (sizeof(RGBQUAD) * 256)));

pbmi->bmiHeader.biBitCount=8;
pbmi->bmiHeader.biClrImportant=0;
pbmi->bmiHeader.biClrUsed=256;
pbmi->bmiHeader.biCompression=0;
pbmi->bmiHeader.biHeight=240;
pbmi->bmiHeader.biPlanes=1;
pbmi->bmiHeader.biSize=sizeof(BITMAPINFOHEADER);
pbmi->bmiHeader.biSizeImage=320*240;
pbmi->bmiHeader.biWidth=320;
pbmi->bmiHeader.biXPelsPerMeter=0;
pbmi->bmiHeader.biYPelsPerMeter=0;

for(i=0;i<256;i++)
{
pbmi->bmiColors[i].rgbBlue=i;
pbmi->bmiColors[i].rgbGreen=i;
pbmi->bmiColors[i].rgbRed=i;
pbmi->bmiColors[i].rgbReserved=0;
}

::SetDIBitsToDevice(Capt->m_hDC, 0, 0, 320, 240, 0, 0, 0, 240, m_pbit, pbmi, DIB_RGB_COLORS);

//開放する
::free(pbmi);
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------
強引ですが、以下の様なやり方も出来ます。

struct BMI
{
BITMAPINFOHEADER bmiHeader;
RGBQUAD arrPalette[256];
};

//キャストする
BMI bmi;
LPBITMAPINFO pbmi = reinterpret_cast<LPBITMAPINFO>(&bmi);

//ヘッダとパレットの代入をする
pbmi->bmiHeader.biBitCount=...

//使用する
::SetDIBitsToDevice(...)

//開放は必要ない

 こんにちは。
 パレットサイズ(biClrUsedの数字)の分だけRGBQUADの配列を拡張して割り当てないといけません。
 正しくは、以下です。実際には、予め割り当てておくのが良いでしょう。

//割り当てる
LPBITMAPINFO pbmi = static_cast<LPBITMAPINFO>(::malloc(sizeof(BITMAPINFOHEADER) + (sizeof(RGBQUAD) * 256)));

pbmi->bmiHeader.biBitCount=8;
pbmi->bmiHeader.biClrImportant=0;
pbmi->bmiHeader.biClrUsed=256;
pbmi->bmiHeader.biCompression=0;
pbmi->bmiHeader.biHeight=240;
pbmi->b...続きを読む

Qエディットボックスの入力制限について

いつもお世話になっております。
VS2005でC++を使ってWindowsプログラミングの作成を行っています。

エディットボックスに半角数字のみ入力するような制限はできますが、
この制限をもっと詳しくし、例えば数字の0~60までしか入力できないようにすることは可能でしょうか。

ご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

Win32 APIを使っていて、入力があるたびに値のチェックをするのであれば、WM_COMMANDの処理で通知コードがEN_UPDATEまたはEN_CHANGEの場合を扱えば実現できます。
たとえば、エディットボックスのあるダイアログボックスのメッセージハンドラをに以下のような文を挿入すれば、エディットボックスの入力値が変わるごとに入力チェックをしてくれます(半角スペース*2を全角スペースに変換しています)。

case WM_COMMAND:
(挿入ここから)
 if (HIWORD(wParam) == EN_UPDATE/* 表示の変更前にチェックするならEN_CHANGE */ && LOWORD(wParam) == IDC_EDIT/* チェックを行うエディットボックスのコントロールID */)
 {
  char buf[256]; /* 文字列処理用バッファ */
  int value; /* 入力値 */

  GetWindowText((HWND)lParam, buf, 255); /* エディットボックスの文字列取得 */
  value = atoi(buf);
  if (value < 0 || 60 < value) /* 入力値チェック */
  {
   /* 入力値が範囲外であることをユーザーに通知する */
   MessageBox(hDlg, "0から60までの間の数を入力してください。", "入力エラー", MB_OK);
  }
 }
(以下、他のWM_COMMANDメッセージ処理)

ただし、入力値チェックを1からにして動かしてみればわかりますが、入力があるたび値のチェックをすると使う側からすればウザいです。

このような場合、自分ならば、値を入力ではなく選択させる(コンボボックスやスピンコントロールなどを使って)か、入力チェックを入力した値を利用/取得する時点で行うようにします。

Win32 APIを使っていて、入力があるたびに値のチェックをするのであれば、WM_COMMANDの処理で通知コードがEN_UPDATEまたはEN_CHANGEの場合を扱えば実現できます。
たとえば、エディットボックスのあるダイアログボックスのメッセージハンドラをに以下のような文を挿入すれば、エディットボックスの入力値が変わるごとに入力チェックをしてくれます(半角スペース*2を全角スペースに変換しています)。

case WM_COMMAND:
(挿入ここから)
 if (HIWORD(wParam) == EN_UPDATE/* 表示の変更前にチェックするな...続きを読む

QビジュアルC++でボタンの有効/無効

ビジュアルC++でプログラミングをしているのですが、ツールから貼り付けたボタンの有効/無効を操作したのですが、何度やっても成功しません><、


ネットで検索した結果
CWnd* myWnd = GetDlgItem(IDC_MYEDIT);
myWnd->EnableWindow(TRUE);

でできると書いてあるのですが、どのサイトの物を使用してもビルドできませんでした(;ロ;)

どなたか原因がわかるかた、ご教授くださいm(__)m

Aベストアンサー

みているサンプルは
「Windows フォームアプリケーション」
で作成したプロジェクト用のものではありません。

どのタイミングで有効・無効を切り替えるかわかりませんが、
Enabledプロパティで変更できませんか?

this->button1->Enabled = false; // 無効

Control::Enabled プロパティ
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/system.windows.forms.control.enabled.aspx

Qダイアログのテキストにマウスカーソルが乗ったときの処理

MFC(VC++6.0)のダイアログベースでプログラムを製作していますが、
そのテキストにマウスカーソルが乗ったときに処理をさせたいです。
そして、マウスカーソルがテキストから離れたときにも処理をさせたいです。
どういうメッセージが送られてくるのかが知りたいので、
ご存知の方、ご教授お願いします。

わかりやすく言うと、ダイナミックHTMLの
OnMouseOverとOnMouseOutみたいな処理をさせたいのです。

Aベストアンサー

ダイアログで、メッセージループを作成して、メッセージループないで、『WM_MOUSEMOVE』をサーチして、メッセージループのパラメータで、現在位置が取得出来るので、その現在位置から、コントロールを調べれば出来ます(GetCaptureで、マウスをキャプチャしているMOOを調べる必要もありますね)

 また、どういったメッセージが送られてくるのか調べるだけでしたら、VC++の中のツールでスパイって奴があるので、これでメッセージを調べる事が出来ます。

Q作成したウインドウのサイズを固定するには?

現在私はWin32APIの勉強中です><
現在参考書を片手に、
まず最初に真っ白の何もしないウインドウを作成してみました。

この作成したウインドウでは、マウスでウインドウの角をクリックしながらドラッグすると、ウインドウのサイズを自由に変更できます。

しかし、私はこのウインドウのサイズをこのようにマウス操作で変更することができないようにしたいのですが、どのようにしたらよいのでしょうか?
ご教授よろしくお願いいたします><

Aベストアンサー

前置き。
今のところスケルトンプログラム(ただウインドウを表示するプログラム)しか出来ないようでしたら、下の関数で、
まあ、とりあえず詳しく説明します。^_^


HWND CreateWindow(
LPCTSTR lpClassName, // 登録されているクラス名
LPCTSTR lpWindowName, // ウィンドウ名
DWORD dwStyle, // ウィンドウスタイル
int x, // ウィンドウの横方向の位置
int y, // ウィンドウの縦方向の位置
int nWidth, // ウィンドウの幅
int nHeight, // ウィンドウの高さ
HWND hWndParent, // 親ウィンドウまたはオーナーウィンドウのハンドル
HMENU hMenu, // メニューハンドルまたは子ウィンドウ ID
HINSTANCE hInstance, // アプリケーションインスタンスのハンドル
LPVOID lpParam // ウィンドウ作成データ
);

今、あなたが変更したいとおっしゃっているのは
上の
CreateWindow() 関数のウインドウスタイルという
3番目に DWORD dwStyle, // ウィンドウスタイル
と記述されているところを変えなければなりません。

大体は下のようなものが使われています。
WS_OVERLAPPEDWINDOW | WS_VISIBLE

WS_OVERLAPPEDWINDOW は、まあ現在表示されている
ウインドウになるまさしく犯人です。
もう一つの方は気にしないでください。
後、 | はたし算みたいな
記号と覚えておきましょう。
効果は WS_OVERLAPPEDWINDOW の機能に WS_VISIBLE の
機能を加えるみたいな感じです。

積もり積もった前置きはこのぐらいにして
回答。
WS_OVERLAPPEDWINDOW | WS_VISIBLE この部分を
WS_OVERLAPPED | WS_SYSMENU これにすると
閉じるボタン(×)だけ表示されウインドウのサイズは
変更できません。
WS_OVERLAPPEDWINDOW ^ WS_MAXIMIZEBOX ^ WS_THICKFRAME | WS_VISIBLE
こちらにすると
最小化は出来ますが、最大化およびサイズの変更は出来ません。

 ^ これについては、さっきの足し算とは逆に
引き算です。

まあ、他にも色々組み合わせはあるのですが希望
のものだと思います。
がんばってください。^_^

前置き。
今のところスケルトンプログラム(ただウインドウを表示するプログラム)しか出来ないようでしたら、下の関数で、
まあ、とりあえず詳しく説明します。^_^


HWND CreateWindow(
LPCTSTR lpClassName, // 登録されているクラス名
LPCTSTR lpWindowName, // ウィンドウ名
DWORD dwStyle, // ウィンドウスタイル
int x, // ウィンドウの横方向の位置
int y, // ウィンドウの縦方向の位置
int nWidth, // ウィンドウの幅
int n...続きを読む


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