亀池を作るとき排水溝がないと話しになんでしょうか?

A 回答 (1件)

なくても大丈夫ですよ。


ただし水替えや、掃除をするのが面倒になってしまうと思いますが。

余談
最近家の亀が知らないうちに逃げてしまった。
どうやら、冬眠から覚め池の策を乗り越えてしまったらしい、、、。
意外と亀は(物語と違って)素早いし、機動力あります。
逃げないように工夫してくださいね。
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Q庭のカメ池の管理について

この度、庭にDIYにてコンクリート製の池(2000x1500)をつくりました。
もともとは亀の飼育のために作ったのですが、メダカはボウフラも食べてくれるし、エビは水質向上にも良いと聞き入れてみようかと思っているのですが、カメはメダカやエビを食べてしまうと聞きます;
メダカやエビ以外で水質管理の上でよいとされる生き物はどういった生き物がいるでしょうか?
ちなみにカメは体長15cmのクサガメ2匹です

Aベストアンサー

いやぁ、お庭に池ですか!羨ましい限りです。

> メダカやエビ以外で水質管理の上でよいとされる生き物

そもそも、このご認識が疑問符が付きます。
基本的に、エビにしろメダカにしろ、生体を入れると水を汚してしまうのです。
水を浄化するとすれば、水草ですよね?

メダカはボウフラ等の対策として、餌になってしまうと割り切って、入れられてはいかがでしょうか?
そして、睡蓮や浮き草などで水質の浄化と、メダカの隠れ家を作り、
カメに食べられるよりもメダカの増殖スピードの方が早いようにします。
カメが通り抜けられないような目のネットを張って、
植木鉢に水草を大量に植えて産卵場+浄化スペースとするのもアリでしょう。

カメが襲えないくらいの大きさの魚を飼っても良いのですが、どちらにせよ、生き物を入れる以上、水は汚れます。
汚れないはずがありませんよね?

苔に悩まされると思いますので、淡水中で増殖する貝を入れるというのもアリかと思いますが、
カメに食べられて、どのくらい生き残るかということはありますね。

Q池の水を、4年間ほったらかしにしてますが、全く濁りません

家の庭に池が、大きいのと小さいのと二つあります。

大きい池(2m×2m、日当たり普通)は大人の金魚7匹と、勝手に卵を産みに来た蛙たちが住み、小さい池?(40cm×40cm、日陰)はメダカと子供の金魚が7匹ほど住んでます。

以前、汚れのひどかった大きい池は、赤玉土と砂利を底に敷き、水草を植え、水道水は入れずに、雨どいから落ちる水のみを流し込むようにしてます。(途中に三角コーナーのネットを装着してゴミはとってます)
今では蛙の産卵後でも全く水が濁らなくなり、2年間掃除はしていません。(水面に落ちた葉っぱぐらいは拾ってますが)

小さい池は水草のみで何もしていません。4年間水も入れてません。

大きい池は雨が降るたびに屋根伝いに水が入るので、多少の水の循環があるので何となく理解できるのですが、小さい池はどうして全くよごれないのでしょうか?

どなたか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水が循環しなくても(見た目上は)きれいな状態であったとしても別に不思議ではありません。
汚れの原因となる物質(この場合は主に糞と仮定します)に対して、水生昆虫や植物プランクトン等による分解能力、及び水草による浄化能力(窒素、リンなどの吸着)が飽和状態を超えなければきれいな状態は維持されます。

尚、括弧書きで「見た目上は」と記載していのは、「透明度」=「水質に問題がない」ではないためです。

Q防水セメントで池を作り水を溜め金魚を入れたいが

門扉横に150センチかける50センチ深さ50センチの花壇がありました。

そこに防水セメントで四方を塗りました

一週間ほど経ったので水を溜めてみると何とかもれることなくたまりました

今後、バクテリアの関係で水を入れれないのは解りますがセメントの化学物質みないなものはでないのでしょうか?

もし一時の間、セメントからでる化学物質のせいで生物が住めないのでしたらどのくらいの期間必要でしょうか?

Aベストアンサー

・セメントには水酸化カルシウムが大量に含んでいます。
水酸化カルシウムはアルカリ性の強い物質です。

セメントで作った直後の池に、水を張るとセメントの水酸化カルシウムによりpH10位のアルカリ性を示し、魚などの育成はできません。
水酸化カルシウムの中和が必要です。

中和方法は、暫く空気に晒すこと。
大気中の二酸化炭素が、セメントの表面の水酸化カルシウムと反応し、時間の経過と共に勝手に炭酸カルシウム化します。
炭酸カルシウムもアルカリ性物質ですが、水に溶けにくく、水酸化カルシウムほど高いアルカリ性は示しません。

取り敢えず、2ヶ月ほど放置(乾燥)させてから、水を張り5日間ほど放置のあと検査薬でpHを測定。
pH8.5を下回れば、金魚の飼育は可能になります。
pHがアルカリ性を示すようならば、再度、水を抜き、1ヶ月程乾燥させてから再測定です。


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