いきなり刺激的な問いですみません。
多くの広告は公平な立場から商品について主張してませんよね?
良いところばかりを見せて。
これは普通に考えると「嘘をついている」と解釈できないでしょうか。

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A 回答 (8件)

広告の原点というのは『心理的なアプローチ』にあるので、どうしても曖昧な部分が残ってしまいます。


作り手には「世の中の大部分の人が理解し、許容してくれる」という期待感というか、甘えというか、受け手への依存があります。

もちろん、作り手が勝手に考えたモノがノーチェックで世に出ることはありません。プレゼンから始まり、何度かクライアントによるチェックを受けて、商品が誤解されるような表現はないか? あるいは、誇張のしすぎはないか? などが検討されているはずです。
その場で、クライアントの指摘により修正されることもありますし、逆にクライアントから出た要望を「誤解を招きかねないので」と制作側が差し戻すこともあります。

印刷物と電波媒体では特性が異なりますので、一概には言えませんが具体的に人を陥れるような『嘘』を問題にされるのであれば、そのツールとして使用されるのは印刷物が殆どではないかと思います。

電波の場合は、15秒ないしは30秒で制作されますので、『名前を覚えてもらう』『最大の商品特性を知ってもらう』ことに主眼がおかれます。
ですからタレントと商品イメージを結合させたり、オチャラケ系?で記憶に残るようなモノを狙ったりして、商品への興味を持っていただけるように考えます。

印刷物の場合は、具体的な『数値や金額』が入りますので、数字の操作しだいでは『全くの嘘』ということも可能になります。ご理解いただけるかと思いますが、企業が直接に町の小さな印刷会社に発注するような場合は、その点でチェックされる機会が少ないと思われます。
個人的な経験では、例えば表中の足し算が合っていないなどの場合は問い合わせがありますが、その数字の掲載の可否について問題にされることはありません。
もちろん、これも程度によりけりで、『明らかな詐欺文書』の場合は良心的な印刷会社であれば問題にされるとは思いますが・・・。

あまり印刷会社を良く言っていないように思われると困りますが、こちらの立場から言わせていただいて、制作会社はそれなりの付加価値をもって臨んでいるということです。
印刷会社の皆様より反論があるようでしたら、それは甘んじてお受けいたします。


>質問ですが、
>もし逆に、何かの商品で被害を受けた(または受けそうな)消費者が、
>その商品の悪いところやイメージばかり誇張した文句をテレビで流した場合、
>それは一般的に是認されるものでしょうか。

金額的な側面を考えれば、実際にはできないことですが仮に実現したとしても営業妨害・企業に対する名誉毀損ということで『民事訴訟』ということになるでしょう。また、あからさまな表現であればオンエアも難しいということになります。
特に「・・・が予見される」ということでは、具体的な裏付けが必要になります。

この場合には、広告審査機構や消費者センター、監督官庁への通報が最も賢くてお金のかからない方法ですし、中立性も担保されるのではないでしょうか?
個人で『理由』を明確にできるのであれば、不買運動なども手段としては考えられますが、どこまで賛同者を得られるかが課題となります。これも、場合によっては『民事訴訟』の対象になりかねません。

まぁ、ネット社会ですから不評を集めたサイトなどはアリかもしれません。
すでに『某パソコンメーカー』に関してそのようなサイトがあるようですが、「事実無根」でない限りは企業にとって『民事訴訟』は難しいこととなります。

今回のご質問は、個人的にも自戒の機会となりました。
ありがとうございます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。みなさんご回答くださるのが早いですね。
自分も学校始まるまで暇ですが(笑)

以下の
   もし逆に、何かの商品で被害を受けた(または受けそうな)消費者が、
   その商品の悪いところやイメージばかり誇張した文句をテレビで流した場合、
   それは一般的に是認されるものでしょうか。
をひっくり返して
   何かの商品で利益を受けた(または受けそうな)企業が、
   その商品の良いところやイメージばかり誇張した賞賛をテレビで流した場合、
とすると、おおざっぱに言えば広告のことを指すと思えませんか?
まあ独り言です。

お礼日時:2002/04/02 10:46

うそつきです。

で、それはある程度まで許されます。

というのは、

広告が無かったら と、考えてみてもらうと簡単です。

広告が無かったら、目の前の商品について
良い点、悪い点をいろいろと考えますよね。
その品物を品定めするわけです。

じゃあ、広告がなされているから
悪い点を考えなくて良いのでしょうか?違いますね。
やはり、自分での品定めが必要なのです。

では、広告は一体何なのでしょう?
それは、広告というのは、
商品の魅力を知ってもらう事によって
販売量を増やす方法です。
1000個だったら一つ10万円の商品を
10000個だったら一つ5万円で出せるのなら
絶対に広告するべきで、これが広告の効果です。
企業は安く物を作ることができ、
消費者はその商品の存在を知ることで
安いものを買う事ができます。

ただし、広告に明確な嘘がある場合は別です。
これは、商品に対する消費者の品定めを狂わせますから、
ある程度のガイドラインを設けて嘘を禁止する必要があります。
あとは....買う前にもう一度、商品の表示を見てください。

広告屋は嘘つきですから、
「広告は、商品の存在を教えてくれるもの。中身は責任をもたない」
ぐらいに思っておくのが一番です。
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この回答へのお礼

やはり企業は広告への責任は持たないんですね…。
ありがとうございます。

>それは、広告というのは、
>~
>安いものを買う事ができます。
これについては考えてきます。

お礼日時:2002/04/03 22:36

もう一つ付け加えさせてください。



広告制作会社は、裁判所や公正取引委員会のようにジャッジメントをするところではありませんので、クライアントの要求が法に抵触する恐れがない限り、クライアントの要望に沿った形で広告が制作されます。
ですから、倫理観に欠けるクライアントがあった場合、制作した広告が落とし穴に入る可能性は否定できません。

先日の牛肉偽造事件の際、大手百貨店や消費者団体が料金の払い戻しをするということがありましたが、販売店を善意の第三者と考えた場合には、基本的にはメーカー(クライアント)とユーザー(消費者)間の問題と捉えることができます。
もちろん、広告が介在してしまったことで発生した社会的な責任は、多少にかかわらず問われることは否定しませんが、原因者でないことは確かです。

広告会社は、ジャッジメントを下すところではないことをご理解いただきたいと思います。


また、広告会社によって作られる『嘘』ということであれば、残念ながら制作上の都合により『嘘』が発生することがあると認めざるを得ません。
例えば、コーヒーに入れるミルクの渦を演出するために、実際のミルクではなく白い絵の具のような画材を代用するなどが挙げられます。

上記のような場合には、実際に販売される商品に消費者が求めているは食品としての『味』であり、常識的な範囲で著しく消費者を欺いていない表現とされますが、そのミルクを買うことで画面と全く同じ渦を楽しみたいという方には『嘘』となってしまうでしょう。

この辺が、非常に制作判断の難しいところになります。
これが明らかなイラストであれば、実写に比べ問題とされる方は更に少なくなるでしょう。それでは、イラストをCGに置き換えるとどうなるでしょう?
実写でないということにおいては、イラストと同じ考え方で許容されるかもしれません。

この辺のところは、時代と共に変遷するところですが、広告では報道とは違って、万事に厳密な『真実』を要求されていないように思います。
何か特別な問題があれば、司法による判断が必要になるかもしれません。

実際の制作現場では、『常識的な理解』という『あいまいな考え方』を基準としていますが、消費者の方が『許容できない嘘』と判断された場合には、#2の方が示されている日本広告審査機構や消費者団体、あるいは直接広告会社やクライアントに問題提起されることをお勧めします。

制作現場は、そういう問題提起や批判が行き過ぎを戒める一番の薬となりますので、一般的に妥当と思われるご意見には適切な対応がとられることと思います。

この回答への補足

なんでもかんでも広告会社のせいにする意図はなかったんです。
「広告は嘘ですか?」では余計に誤解されやすいと思ったわけで、
とりあえず「広告業者は嘘つき?」にしたんです。
誤解を招いて申し訳ありません。
「広告産業は嘘つき産業?」のほうがよかったですかね…だめですね。

広告代理店は法的な審判者ではないことは良くわかりました。
一般的に利潤追求が原理である企業に倫理を期待するのはあまり
賢いとは言えませんが、
万事に厳密な『真実』を要求されていない広告にとって、
広告の演出の「一般的な許容範囲」は、要するに最後は
「特別な問題が出ない所まで」ということになるんでしょうかね。
かなり曖昧な印象が残ります。

質問ですが、
もし逆に、何かの商品で被害を受けた(または受けそうな)消費者が、
その商品の悪いところやイメージばかり誇張した文句をテレビで流した場合、
それは一般的に是認されるものでしょうか。

補足日時:2002/04/02 05:25
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この回答へのお礼

皆様マジレスありがとうございます…。
どうせバカにされるんじゃなかろうかと思ってたんで感動してます。

お礼日時:2002/04/02 03:47

職業として、広告に関係しています。



何でもかんでも「広告宣伝業者」と言われると、悲しい思いがします。

大手の広告代理店では、薬事法や商法に抵触するような表現については、広告主(クライアント)に対して、抵触しそうな旨を説明し、差し戻すよう現場に指示が出されているはずです。
この場合、通常は弁護士などの専門家が介在しませんので、ナショナルブランドなどの一流メーカーが行った前例を参考にすることが多いので、錯誤によるチエックモレが発生する場合があります。
そういう場合は、事後に監督官庁や公正取引委員会などの指摘を受け、スタッフに厳重注意がなされます。

こういう事態になると、クライアントに逆に迷惑をおかけすることになりますので、現場・営業共に『危険』と思われる内容がある場合には、例えば景品関係は公正取引委員会・不動産の場合は宅建協会などに問い合わせたり、あるいは原稿を持ち込んでチェックしていただくなどの方法がとられます。

その意味では、決して充分ではないにせよ心のある制作会社・代理店の場合は社会的な有責性を果たしているはずです。

ご指摘の『問題』になる部分については、そういう体制がとられていない場合に多く発生しているような気がします。
例えば、クライアントが直接印刷会社に依頼する場合には、ほとんどノーチェックの状態になりますので、クライアントが示す内容がそのまま印刷物になることが多いように思われます。


殊に、コピーを中心とした文字情報に関しては、比較が正しいものであるかどうか、或いは掲載そのものが妥当であるかを考えなければいけません。その点では、制作現場を統括する者が「どのような倫理観」で指導を徹底しているかが問われます。

しかし、どのような過程で作られたモノでも同じ『広告』として世に出てしまいますので、ひとくくりの『広告宣伝業者』ということになります。
このところの経済状況により、『安く』という要素で動く傾向がありますから、目に見えない付加価値は軽視されがちですが、そういう問題意識を持っていただくことで再認識の機会になればと思います。

また、広告宣伝業者が「ウソ」の表現をクライアントに持ちかけることはありません。クライアントから出てきたモノを鵜呑みにすることで「ウソ」が実現されてしまうのです。
この点は、広告宣伝業者の限らず『企業の倫理観』の問題です。

新聞や大手出版社においては「広告規定」が設定されており、規定を満たしていない場合には掲載拒否・訂正の指示が許されていますので、一定のフィルターがかけられているとお考えください。
そこに掲載されている広告に不実があった場合には、制作会社、新聞社、出版社の取るべき責任の域を超えているような気がします。

最後になりますが、お手元に「いかに嘘をつくか」が書かれた広告学(?)の書籍があるようですが、それについては『悪書』と言わざるをえません。
sterstyle007さんには問題意識があるようですので、「反面教本」としてお読み下さい。その内容を身につけて世に出ても、通用するものではありません。
インターネット社会の「ハッキングの手引き」のようなモノですから。。
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この回答へのお礼

ええと、つまり広告業者を介する広告は広告業者などによって自主的に
法に触れるかを判断されているのでその自主的な「倫理観」が
一応のフィルターになっているということですね。

お礼日時:2002/04/02 04:16

元・広告代理店勤務です。


まぁ、大筋において、その通りかと。
広告マンに限らず、営業さんは基本的にね。
ただ、明確に『嘘』かと言うと、そうでもないかな、と。
と言うのは、『要するに薬の宣伝をする場合なら、
副作用も同時に広告に書き込むべき』を例にすると
副作用のある薬を宣伝する時に、『この薬には、副作用は
全然ありませんぜ~』と言って宣伝してしまうと『嘘』
になってしまいますが、宣伝では、その点には触れない
のが普通ではないでしょうか? そして、薬を購入すれば
『使用上の注意』には副作用の事が書いてある・・・と。

もちろん、宣伝にも嘘が無いとは言い切れません。
例えば、洗剤のCMなどで『ホラ、こ~んなにキレイ!』
と言って広げて見せる白いシャツは、実は新品だったり、
ダイエット商品のチラシの使用前の太った写真が、横幅を
広げる修正をしてある写真だったりとか、ヘタすると、
実は太った写真と痩せた写真が、順番が逆だったりする
可能性もありますよね(つまり、痩せた写真を先に撮って
その後、太ってから写真を撮る)。

ちなみに私は、営業をしていた頃には、売り込みの時に
自分の扱う商品の欠点をお客さんに話してましたよ。
他の営業マンは『欠点などありません!』と吹いてました
けど、それで後から嘘だと言われるのが嫌だったので。
おかげさまで、営業成績はブッチ切りのビリでしたね。
その代わり、一度付いたお客さんとは、長い付き合いが
できる自信はありました。つまりは、欠点も知った上で
その欠点を補うだけのメリットがあると判断してくれた
お客さんな訳ですから後々の不満が少ない訳です。
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この回答へのお礼

営業からすれば、「いかに上手に嘘をつくか」が
営業成績に強く響くことは経験的によくわかるということですね。
なるほど。

お礼日時:2002/04/02 04:18

基準の厳しい国もあると思いますが、[情報公開]もままならぬ日本では「悪いところ」は隠すかくしたくなるのが当然でしょう。




たしか日経連の奥田会長だったと思いますが「雪印は会社の体をなしていない」と悲憤慷慨されていましたが、欠陥隠蔽することで

一時凌ぎをした三菱自動車は、同様に信用を落とし自ら事態を悪化させ、先週はついに外国人社長を迎える羽目に陥りました。


「悪いものを良い」と言ってはないので【嘘】にはならないにしても、結果として「隠蔽」は【消極的な嘘】をついたことになるでしょう。
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この回答へのお礼

そう思いますよね。
一方的な情報操作は嘘と大差ないような気がします。

お礼日時:2002/04/02 04:18

何か困った事でもあったのでしょうか?



日本広告審査機構
http://village.infoweb.ne.jp/~hamura/sokone/s_an …

参考URL:http://village.infoweb.ne.jp/~hamura/sokone/s_an …
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この回答へのお礼

別にないんですけどね、気になるじゃないですか。
だって広告学(?)とかの本読むと「広告はいわばいかに嘘をつくか」とか
書いてあるし。嘘はいけないんじゃないの?ってなりません?

お礼日時:2002/04/01 04:55

これは普通に考えると「嘘をついている」と解釈できないでしょうか。



 良いとこばかり見せても、嘘にはなりませんよ、多分・・・

 間違った事だと、嘘になりますが・・・

この回答への補足

要するに薬の宣伝をする場合なら、
副作用も同時に広告に書き込むべきなんじゃないのかな~と。

補足日時:2002/04/01 04:43
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この回答へのお礼

さっそくありがとうございます!早いですねー。
・間違ったことを宣伝した場合
・誤解を招くような宣伝で、実際に誤解してしまった場合
など嘘か嘘でないかの境目の基準はどうなるんでしょう。興味あります。

お礼日時:2002/04/01 04:41

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Aベストアンサー

営業の仕事は、単なる御用聞きでもなければ単なる売り子でもありません。先ず相手に信頼してもらい、何でも相談してもらえるような関係を築き上げたうえで、相手の話を良く聞き、相手の会社や部門が抱える問題点を共に考え、その上でその問題点を解決する手段を提案し、その中で自分の商品やサービスを提供していく、そうやってはじめて利益をあげることができます。

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マーケティングデータ(現在及び過去のデータ)から将来の予測を立て、その将来予測を説得力あるストーリーに仕立て、その中で自分が売ろうとしている商品(サービス)がどのように役立つのかを説明する。ある意味脚本家にも近いような能力が求められる事になります。

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営業の仕事は、単なる御用聞きでもなければ単なる売り子でもありません。先ず相手に信頼してもらい、何でも相談してもらえるような関係を築き上げたうえで、相手の話を良く聞き、相手の会社や部門が抱える問題点を共に考え、その上でその問題点を解決する手段を提案し、その中で自分の商品やサービスを提供していく、そうやってはじめて利益をあげることができます。

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Q失敗ばかりで壁ばかりで・・息苦しい

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今仕事の事で情けないぐらいめちゃめちゃ悩んでます。

いつも自分なりに一生懸命仕事をしているつもりなのですが仕事に行く時、先輩上司に状況を話す時、打合せに行く時心の中が不安になります。なにか失敗するんじゃないか?しでかすんじゃないか?状況報告する時揚げ足取られたり自分が聞いてないこときかれたり・・と言われるんじゃないか?打合せの時アガってしまうため何も情報を掴めないのではないか?と考えてしまいます。
このまま打合せに行ったり人に報告すると必ず相手から聞いてない事を聞かれしどろもどろしてしまいまったり、初歩的なミスを連発したりしてしまいます。

こんな状態で仕事しても自分で自分の首絞めてるみたいでとても苦しいです。違う職への夢もあるがこんな性格じゃどこも通じないだろうと思います。

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た事ありますか?その時にどうやって壁をつきやぶりましたか?

又、自分自身それを克服する方法がわからないのでご教示お願いします!!

たぶんこんな事考えるのって僕だけだろーな

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Aベストアンサー

多分、質問者さんは必要以上に周囲に萎縮されていると思います。
誰もが失敗をしてそれを経験にして次のステップへ
行くのですから、失敗は誰にもあります。

聞いていないことを聞かれた場合、
「次回必ず調べておきます」なり誠意を見せればいいこと
なんです。すべて完璧に調べてそれを説明する人はいません。

>違う職への夢もあるがこんな性格じゃどこも通じないだろうと思います。

→その考え方である間は無理です。なんでもそうですが、
 人生「やったかやらなかったか」なんだと思います。

 やらない人は色々言い訳を作っていつまでも
 やらないで終わり、やる人は言い訳を否定して
 とりあえずおっかなびっくりでもやっていきます。

例えば、

ライターになりたいというAちゃんという
女の子がいました。
しかし、「求人がない」「コネがない」「実家が
東京から遠いので通えない」と、結局何もやらず、
普通にOLになり、結婚し、子供を産み、今頃
「私はやりたかったことあったけど、色々あって
できなかったんだよね~」と言っています。

そして、私。大学生時代、ライターに憧れて
過去の新聞から求人欄に編集プロダクションの
電話番号を片っ端から調べて、片っ端から電話して
「ライターになりたいのでバイトさせてください」
といい、7件目で「ちょうど空きがある」とOKが。
そこで1年間編集や校正、読者欄のページの担当を
して、ライターというのは私が望んでいた仕事では
ないと思い、ライターにはなりませんでした。

この二人の違いは、後悔したままか、一度チャレンジ
して、消化したかの違いです。
Aちゃんはずっと後悔しています。結局言い訳ばかり
で行動を起こしませんでした。
「いつか後悔するよ」といっても
「私、shima-2みたいに行動的じゃないし」
と結局言い訳をしました。
Aちゃんの大きな間違いは、私は行動をとったけれど
それは決して簡単なことではなく、とても勇気のいる
行動で、ずーーーーーっとドキドキしっぱなしの
1年間だったということ。誰だって小心者なんです!


要するに、「やるかやらないか」です。
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「自分の人生をいい方向へ変える為に、
 最初の一歩を踏み出すか踏み出さないか」です。


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もし、時間があれば、質問者さんの「脳みその
円グラフ」を描いて見てください。
自分の脳みそは一日のうち何%何を考えているのか。

私は以前、それを描いたら、25%も過去の失敗について
考えていることに気づきました。
人生100年にしたら25年!25年も過去の失敗に
捕らわれて生きていくのか!!とショックになり、
そこからそれを排除し、今に至ります。

シンプル is best

多分、質問者さんは必要以上に周囲に萎縮されていると思います。
誰もが失敗をしてそれを経験にして次のステップへ
行くのですから、失敗は誰にもあります。

聞いていないことを聞かれた場合、
「次回必ず調べておきます」なり誠意を見せればいいこと
なんです。すべて完璧に調べてそれを説明する人はいません。

>違う職への夢もあるがこんな性格じゃどこも通じないだろうと思います。

→その考え方である間は無理です。なんでもそうですが、
 人生「やったかやらなかったか」なんだと思います。
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Q広告代理店に営業

大中小問わず広告代理店の営業マンはアクティブで体育会系な人が多いのですか?
私は小さな広告代理店から内定をもらいました。
面接では「周りの人からはマイペースでじっくりと考えて、誠実でまじめな性格とよく言われています。また短所は時に1つのことに集中しすぎて、周りが見えなくなる」と正直に話しました。
でも、やはりいざ広告業界で生きていくとなると、自分のようなタイプは人より苦労しますかね?
やりたい仕事なので、それでももちろん頑張っていくつもりでいますが。
ちなみに人柄重視で自分は評価していただいたようです。
こんな私ですが、何かアドバイスをいただければ幸いです。また小さな広告代理店で働く面白さ、厳しさも合わせてよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私はクライアントの立場の仕事をしています。広告代理店の営業は体育会系タイプの人が他の職種よりは多いとは感じますが、有能な代理店営業マンがすべて体育会系的だとは思いません。
広告代理店の営業マンの資質として重要だと感ずることは、頭脳明晰にして、気配りができる、機転が利く、そして明るいことが必要です。クライアント側と代理店内部のマーケや制作などの部門との間に立ってコミュニケーションの円滑化を図れるすぐれたバランス感覚が求められます。年齢以上に大人で、人の心、感情が読めることも必要です。最大手のD社の営業は確かに体育会系です。新人の営業がクライアントの前で気を抜けば、先輩は周囲に気づかれないよう、蹴りをいれていたりします。D社は営業マンに体育会的な人間関係構築力に期待しているのでしょう。
広告代理店に限らず、営業マンとして成功するのは誠実で人に信頼されることが必須条件です。がんばって下さい。

Q至急!!  公平な抽選方法

至急お願いします!!

公平な抽選の仕方について教えていただきたいのです。
18枚の券に25枚の応募がきました。
つまり、7枚足りません。
しかも、枚数が同じなら良いのですが、10人の応募者のうち枚数は下記の通りです…。

5枚   3枚   3枚   2枚   2枚
2枚   2枚   2枚   2枚   2枚

ずっと考えているのですが良い案が思いつかず、期限も差し迫ってしまったため、知恵をかりたく質問しました。
下手な文章で分かりにくいかもしれませんが、お願いいたします!!

Aベストアンサー

応募者それぞれその枚数がないと貰う意味が無いのなら、
10人を番号振ります。
その番号をパソコンでランダムに選ばしても良いし、それぞれの番号を書いたくじを引いても良い。
そして出た人の希望枚数を取り除いていく。
券がなくなったら抽選終わり。
当選してもその時残っている券が足りなかったらその人は落選扱にする。

枚数を多く望んでいる人は不公平に見えますが、多い枚数を望んでいるのだからそれは仕方ないことでしょう。

Q即ポイント発行します☆~メーカーの営業と広告代理店の営業ってどう違うの?~

良回答が出次第即締め切ります。
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Aベストアンサー

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「営業」の機能や、活動のあり方は厳密に言えば会社ごとに違います。基本機能(仕事を取ってくること)は共通でしょうが、業務範囲は会社によって異なってきます。

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それならば、断片的な回答が貴方の答えの中にも出ていますね。

Q職業は?の問いに「サラリーマン」?

カテ違いだったらごめんなさい。
常々感じていたことですが、初対面の方にお会いしたとき、職業を尋ねて、「サラリーマンです」と言われたことが多々あるのですが、なぜ、そんな曖昧な返答なのでしょうか?
サラリーマンにも、様々な職種があると思うのですが、単に言いたくないだけなのか、仕事に何のプライドもないのか?と、思ってしまいます。
世のサラリーマン、もしくはOLの方、教えてください。

Aベストアンサー

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私の場合も、やっぱり、「会社員」とか「サラリーマン」と言ってしまうと思います。
だって、今やっている職種は、たまたま今その部署にいるというだけで別に一生やるつもりはないですから。
日本の終身雇用の制度では、部署が変われば職種も変わるのが当たり前で、自分の職種に対して自分のアイデンティティーみたいなものを感じない人が多いのではないでしょうか。

Q広告代理店の営業も運転は必要?

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中小広告代理店(マス4媒体中心)に就職が決まってますが、イベントの時に何やら車が必要とのことですが、それはひょっとして営業が大型車で荷物を運送すると言うことでしょうか?それともそういうのは業者がやるのかな?基本的に車の運転はないとは言われましたが・・
知っている方がいたら、教えてください!!
今度直接会社に聞いてみますが、参考までにここでも質問させていただきました。

Aベストアンサー

代理店で仕事をしていました。

基本的に、仕事で営業が運転しなければならない場面はまずありません。
得意先への移動には、電車かタクシーを使用します。
イベント関係やロケなどで大型車が必要になれば、専門のドライバーを手配します。

個人的には運転の心配よりも、タクシーの呼び方を学んだ方がいいと思います。

Q不払い残業の支払いに不公平感がある

社会 法律で同様の質問をさせていただきましたが、
回答が少なかったので、ビジネスで再質問させていただきます。

ある会社では、サービス残業が行われていましたが、労基署の指導により、
不払い残業代が現職の社員には、時効期間の過去2年分にさかのぼって、支払われたそうです。

この場合、会社は退職者のうち対象期間に在職した者にも支払う義務があると思われるのですが、
これはこの事実を耳にして、会社に自身の不払い分を請求してきた者のみにしか支払わなくてもよいのでしょうか?

また、会社側から対象となる退職者全員に現職者に対して支払った事実を通知する義務はないのでしょうか?

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同様なケースで、退職者にも不払い残業代が支払われたという記事を新聞等で目にすることが
ありますが、どのようにして、どの範囲にまで支払いが行われたのかを教えていただきたいです。

現職者と退職者で支払いに不公平さを感じ、質問させていただきます。

分かりにくい質問で大変申し訳ありません。

社会 法律で同様の質問をさせていただきましたが、
回答が少なかったので、ビジネスで再質問させていただきます。

ある会社では、サービス残業が行われていましたが、労基署の指導により、
不払い残業代が現職の社員には、時効期間の過去2年分にさかのぼって、支払われたそうです。

この場合、会社は退職者のうち対象期間に在職した者にも支払う義務があると思われるのですが、
これはこの事実を耳にして、会社に自身の不払い分を請求してきた者のみにしか支払わなくてもよいのでしょうか?

また、...続きを読む

Aベストアンサー

えっと、
残業代の未払い自体は労基法違反ですから、労基署の管轄ですが、実際の金銭の支払い自体は民事の範疇で労基署は関係ありません。
労基署は、労基法違反を刑事事件として捜査し、勧告なり(普通はここまで)刑事告訴して、裁判なりやる事になります。

しかし、未払いの残業代のお金の支払いそのものは民事なのです。
会社が刑事罰を受けたとしても、それはそれで終了で、実際にお金を支払わせるためには、場合によっては民事裁判が必要です。
(もちろん、刑事で有罪になってれば、文句なく勝てるけど)

ですから、労基署は誰にいくら払う、なんて事は関与しません。
だから、退職者なんかにも連絡なんかしません。

また、時効が2年ですから、退職して2年経った人は当然対象になりません。
それに、民事ですから、請求されない限り、会社は支払う義務がありません。
会社はなるべく払いたくないんだから、余計な人にまで連絡なんかしません。

そもそも、労基署の指導が入ったのは誰かが訴えたからに決まってます。
判例でもあるのですが、最初に訴えた人と、勝訴したのを見て、便乗してくる人と全く同列に扱う必要はない、つまり、何の苦労もなく漁夫の利を得ようという訳だから(ちょっとたとえは悪いけど、、)わざわざ余分なサービスまでする必要はないのです。
もちろん、請求があれば未払い分に関しては支払う義務が会社にはありますが、わざわざ、通知までするまでの義務はないという事だと思います。

えっと、
残業代の未払い自体は労基法違反ですから、労基署の管轄ですが、実際の金銭の支払い自体は民事の範疇で労基署は関係ありません。
労基署は、労基法違反を刑事事件として捜査し、勧告なり(普通はここまで)刑事告訴して、裁判なりやる事になります。

しかし、未払いの残業代のお金の支払いそのものは民事なのです。
会社が刑事罰を受けたとしても、それはそれで終了で、実際にお金を支払わせるためには、場合によっては民事裁判が必要です。
(もちろん、刑事で有罪になってれば、文句なく勝てる...続きを読む

Q広告代理店で営業をしています。今年3月にに入ったばかりです。

広告代理店で営業をしています。今年3月にに入ったばかりです。

商材は、テレビCM、インフォマーシャル、
ラジオCM、イベント、新聞広告、雑誌広告、ホームページなど総合広告代理店なので
すべて扱っています。

新規企業に対してテレアポをしていますが、
個人向けの商売をしている企業に電話すると、10%くらいの確率で
アポがとれますが、法人向けの商売をしている企業に電話すると、
ほとんどアポがとれません。

法人向けの商売をしている企業からよく言われるのは、
「うちはBtoBだからテレビCMとか関係ない」
こんな感じです。

法人向けの商売をしている企業には、何を売ったらいいでしょうか?
また、何か良い切り口があれば教えていただければうれしいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「個人向けの商売をしている企業」が興味を持ってくれるということは、現在取り扱っておられるのが、「個人向けの広告媒体」だということです。

ですから、「法人向けの広告媒体」を提言できなければ、BtoBの商売をしている会社は興味を持たないでしょう。

業界紙・業界誌、または業界の企業展などの特色がないと、個人向けと同一メディアでは意味がないと思います。

Q言い訳と自己主張の強い同僚

昨年末に今の会社に転職し、
今回問題になっております同僚(33歳)と同じ課に配属となりました。

私は一応経験者で20年近く似たような仕事をしてきまして、
同僚は全くの未経験です。
二人一緒に入社しました。

この同僚が人の話を聞かない、言い訳をする、自己主張が強い、
残業や休日出勤を露骨に嫌がる等で困っています。

二人一緒に入社したので、一緒に作業をさせられるのですが、
根本的に作業が雑で横着ばかりします。

品質を管理する部署なので一番やってはいけない事だと思い、
やんわりと注意すると、
「B型の人間にそこまで求めるのは無理っすよ~」と言い、

ある時には納期が迫っている商品の検査を1人でやりたいと言い出し、
他の作業で忙しい先輩たちの手を止めさせて質問攻撃を浴びせ、
それでも理解できずに何の進展もなく一日が潰れました。

この同僚が一日潰したおかげで上司を含めて
夜9時まで尻拭いをさせられ、
これで少しは懲りただろうと思っていたら、

翌日、また間違った作業をやろうとしているので
前日の事も含めて注意したら

「今はまだ会社に投資してもらう時期ですから」

と言って全く悪びれた素振りもありません。

同じ日の定時近くになって、
「作業が分からないところがあるので手伝ってください」と言ってくるので
自分の作業の手を止め、手伝っていました。

やがて定時のチャイムが鳴り、
「休憩行きましょか」と言ってくるので、
続きは休憩が終わってからにしようと思っていたら
同僚は帰る支度をしています。

そして自分の書類を私の机の上に置き、
「僕、調子悪いんでこの書類渡しときます」と言って帰って行きました。
その日のお昼ごはんはバクバク食べていたのですが・・・

書類を置いていくのはいいとしても、
せめて「後、お願いします」の一言があってもいいと思うのですが、
誰かが自分のフォローをするのは当然だという態度に
もう、どういう神経をしているのかよく分かりません。

会社としては新しい社員を入れて教育していく方針で、
他の社員の方々も同僚に対して何とか育ててやろうという接し方です。

この状況に同僚は甘えて勘違いをしてみんなに迷惑をかけて、
近くにいる立場としてとても耐えられないです。

一緒に作業をするのが嫌なので、私はさっさと自分の出来る仕事を見つけて
作業するのですが、何も出来ない同僚は私の横にぴったりくっついて
何をする訳でもなくジ~っと見ているフリをしています。

そして視力が弱いらしく、顔を近づけて作業を覗き込んでくるのですが
口臭がキツく、もう勘弁してくれ・・・という気持ちです。

何か聞いてきた時は、無視する訳にもいかないので
分かるように丁寧に説明するのですが、
説明しているときに話をさえぎり、メモを取り始めます。
メモが書き終わるまで喋らせようとしません。

私が上司と話しをしている時も、後からやってきて
話の途中で全然関係のない話を割り込ませてきます。

この同僚と一切関わりたくないのですが、
会社の方針に背く訳にも行かず、対応に困っています。

この同僚にどう接していけばいいでしょうか・・・
やはり我慢するしかないのでしょうか・・・

どうかアドバイスを宜しくお願いいたします。

昨年末に今の会社に転職し、
今回問題になっております同僚(33歳)と同じ課に配属となりました。

私は一応経験者で20年近く似たような仕事をしてきまして、
同僚は全くの未経験です。
二人一緒に入社しました。

この同僚が人の話を聞かない、言い訳をする、自己主張が強い、
残業や休日出勤を露骨に嫌がる等で困っています。

二人一緒に入社したので、一緒に作業をさせられるのですが、
根本的に作業が雑で横着ばかりします。

品質を管理する部署なので一番やってはいけない事だと思い、
やんわりと注意すると...続きを読む

Aベストアンサー

過程や理論はどうでもいいから答えを教えろという人間。
会社にこれば給与をもらえると考える人間。
これらを、どんな手を使っても仕事をする人間にはできません。

できるだけ接点をもたないようにするしかないでしょう。
質問されたら、「忙しいので後で」と言いましょう。

こんな状況でも自分の仕事を進めるのは1つのスキルです。
先輩社員や実力のある社員は、それを遂行する義務があります。

1つのミカンが腐ったから、すべてのミカンが腐るか。
1つのミカンが腐っても、その他のミカンは腐らないか。
この2つの違いは他のミカンのみです。


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