【coyoteの質問 #135】

脳裏に焼き付いて離れない光景というのはありませんか?
感動して釘付けになった大自然、驚くような場面、信じられないシーン。
カメラを持っていなくても、大脳新皮質に刻み込まれた光景を
お教え下さいませんか。

・10年前に、ぼくは津軽三味線の師匠と二人会という初のコンサートを
 やったのですが、演奏が全部終わった後、
 客席からアンコールをされました。
 客席でアンコールの拍手をした事は何度もありますが、
 舞台で、アンコールの拍手を受けたのは始めてでした。
 今でも、立ち上がって拍手をくれた観客を思い出します(*^_^*)。

・一去年の暮れでしたか、深夜交差点で信号待ちをしている時、
 突然、信号無視をした車が赤信号を突っ切り進入。
 青信号になった途端、発進したタクシーと激突。
 初めて目前で見た他人の交通事故。
 今でも網膜に焼き付いたままです。

皆さんは、如何でしょうか?

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A 回答 (31件中31~31件)

1.子供の頃、姉が走って町角を曲がって行ったので急いで後を追っかけたら


  目の前に車があり、ひかれた光景
2.子供の頃、本を読みながら横断歩道を渡っていたら多分信号が変って
  気が付いたら横に車が止まっておりクラクションを鳴らされた光景
3.『夢』で誰かに追われていて走っていて気が付くと地面が無く
  空を飛んでいて小学校の窓から入ったら高校生の友達に窓から入るな!と
  怒られた光景

EX.
 オーストラリアの青い空、青い海です

下らない回答で済みません。
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この回答へのお礼

k_ebaさん、早速ありがとうございます。

[1]……これは、また強烈ですね。将に突然です。驚いたでしょうね。

[2]……没頭していたんですねえ。沈黙を破られた瞬間が、
     未だに記憶に残っているという事は、かなりショッキングだったのでしょうか?

[3]……忘れられない夢だったんですねえ。でも、ファンタジックな夢ですね。
      何となくシャガールのようです。

[EX]……綺麗ですからねえ。自然に恵まれ、自然を愛する国ならではの光景でしょうね。

お礼日時:2002/04/03 17:05

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Q読書感想文の期限が迫っています。助けてください;;

学校の宿題に読書感想文4.5~5枚(400字詰め)が出ています。 もう本を変えることはできません。

本も読んで、いざ書こうと思うとまったくといっていいほど、進みません。
一応書いては見たのですが、話を広げ繋げることができません。
色々と検索して書き方やコツを調べてみたものの、逆に迷ってしまって、どんどん纏まらなくなってしまいます。


本は現代版シンデレラで知られる、古典の『落窪物語』(作品http://ncode.syosetu.com/n8281bb/)を田辺聖子さんが新訳したおちくぼ姫にしたのですが、恋愛小説とかファンタジーって読んでて面白いのですが、どうやって感想文にしたらいいのか全然分かりません。

一応自分が感じたことを↓にまとめてみたのですが、これらをどうやって感想文として構成していけばいいでしょうか。
より具体的に、例とか混ぜて教えていただけると助かります;
流石に全部を他の人に書いてもらうのは、自分のためにもならないし迷惑だと思うので、いいアドバイスをください;;

・自分的に一夫多妻制が主流の平安時代に一人の姫だけを愛することができた夫の道頼はとても魅力的だと思いました。

・落窪の姫が継母にいじめられてるところや、四の君が馬顔の男を婿にとってしまってるところから、当時のお姫様は決して自分から行動を起こさず、自分の境遇を嘆くだけだと知って、自分だったら我慢できずに継母に反抗したり、その婿から逃げたりなど行動に移してしまうと思いました。

・当時の結婚の、三日間通いつめたら夫婦だという常識は、今を生きる私からすると考えられませんでした。会って三日の異性といきなり情を交わすなんて絶対嫌だから、その時代を生きていた女性たちはほんとに凄いと思いました。

学校の宿題に読書感想文4.5~5枚(400字詰め)が出ています。 もう本を変えることはできません。

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一応書いては見たのですが、話を広げ繋げることができません。
色々と検索して書き方やコツを調べてみたものの、逆に迷ってしまって、どんどん纏まらなくなってしまいます。


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Aベストアンサー

字数を増やす手助けになるといいのですが。

ご自分で感じたこと、拝見しましたが、「作品では〇〇だった。自分では××と思う」と、作品と自分しかないから広がらないのだと思いました。もっと世の中に眼を向けてみませんか。
例えば「自分だったら我慢できずに継母に反抗したり、その婿から逃げたりなど行動に移してしまう」とありますが、現代でも自分の生まれた境遇から逃れられない立場の人がいませんか(王室とか皇室とか)? そこに思いを馳せて話を広げてみませんか?
また「会って三日の異性といきなり情を交わすなんて絶対嫌」でしょうけれど、実際には会って三日どころかその日のうちに…なんていう人も大勢いますよね。そういう人たちとこの物語の登場人物とでは何が違う?何が同じ?
そういうところから、話がずれていって、終いには「わたしの恋愛論」になってしまってもかまわないものなのですよ、感想文というものは。


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