ガジュマルの種を手軽に手に入れる方法はないでしょうか?
昔から興味があったので、種から育ててみようと思ったのですが
種の入手方法がわかりません。

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A 回答 (2件)

種からはおそらくないと思いますよ


ワシントン条約に引っかかってなければあると思いますが・・・
以前、ハエトリソウの種を探してましたが、ワシントン条約の都合で輸入が禁止されてました。ですので、株から入手しました。
それに・・・種から育てるのは難しいと思いますよ(^^;
これでも植物を育ててきて結構自信ありますが、ガジュマルは難しかったです
水遣りの加減がつかめず、ちょっと家を空けただけで枯れてしまいましたし…
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通販のカタログで植物が1ヶ月に一鉢送られてくるというやつにガジュマルが入ってましたよ。

商品名は忘れましたが・・・
私は今それを注文して植物鑑賞を楽しんでます♪
残念ながらガジュマルのみ枯らせてしまいました(TT)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
でもほしかったのは、鉢植えじゃなくて
種子のほうだったんですけど…。
やっぱり鉢植えで育てたほうがよいのかなぁ。

お礼日時:2002/04/04 10:12

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Q挿し木からガジュマルを育てる

挿し木からガジュマルを育てようと思っています。
もう挿し木は春のうちにしてあるのですが、この写真のようにまっすぐ大きく育てるにはどうしたらいいのでしょうか?
また、穂木は若い芽の先端を使用しているのですが、頭は切ったほうがいいのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

画像のものは、そのサイズの原木を根出しや芽出ししたものです。
ドラセナ・マッサンゲアナ(幸福の樹)やユッカ・エレファンテペス(青年の樹)と同じ要領です。
多分、冬でも暖かい亜熱帯の東シナ海流域の島で生産されたものかも知れません。
日本本土では冬がありますから、この期間は休眠期(11~3月)で、これらの地域で育てられたものよりは幾分成長スピードはゆっくり目ですが、ガジュマルは元々成長は早い方です。

ガジュマルは日光を好みますから生長期(4~10月)において、屋外で十分に日光に当てて育てるようにしましょう。
盛夏は少し遮光、あるいは大変明るい日陰に置いた方が良いかもしれません。葉焼けするほどではないですが、葉の緑が少し薄くなる傾向があります。
併せて生育期は緩効性の置き肥を与え、週に一度薄い液肥を水遣り代わりに与えます。
日光と肥料を十分に与える事によって、1年で幹はひと回り太り、株も一段と大きくなります。気根も沢山出しますね、元気の良い証拠です。
向光性(光に向かって幹が傾く)も多少ありますから、時々は鉢を回してやりましょう。
幹を早く太らせたいならば、整枝剪定はあまり行わず、ボサボサ状態の方が太りは早いです。徒長枝だけ少し切り詰めます。

画像のものは、そのサイズの原木を根出しや芽出ししたものです。
ドラセナ・マッサンゲアナ(幸福の樹)やユッカ・エレファンテペス(青年の樹)と同じ要領です。
多分、冬でも暖かい亜熱帯の東シナ海流域の島で生産されたものかも知れません。
日本本土では冬がありますから、この期間は休眠期(11~3月)で、これらの地域で育てられたものよりは幾分成長スピードはゆっくり目ですが、ガジュマルは元々成長は早い方です。

ガジュマルは日光を好みますから生長期(4~10月)において、屋外で十分に日光に当...続きを読む

Qパキラを太くしたい

教えてください
小さなパキラの植木を買ってきました
大きめな鉢に植え替え、幹を太くしたいと思ってます
葉っぱをむしって幹に栄養が行くようにしたほうが良いのでしょうか?
また、肥料をいっぱい上げたほうがよいでしょうか?

Aベストアンサー

パキラを切らずに、根元を太くなるのは実生苗(種から発芽してそのまま育ったもの)ですね。 挿し木だと寸胴に育ちます。

どちらにしても、パキラの幹を早く太くするには、上の方を切ってしまえば良いんです。 棒だけになってしまうように上の葉っぱごとスパッっと、思い気って切れば新しい葉っぱが出てきて幹も太くなります。 これを繰り返す毎にどんどん幹が太くなりますよ。

上の方の切り離した枝葉は、枝にある程度のサイズがあれば、葉っぱを半分ぐらいに切って、赤玉土などに挿し木しておくと、根が出てきますよ。

ホームセンター等では結構太く短いパキラが200円以下ぐらいで販売されているでしょう。 あれの上の断面は明らかに鋸で切った後がありますよね。 挿し木で簡単に増えるのであんなに安いんですね。

大きくて手に負えなくなったパキラは、スパッと切って短くしてしまえば、簡単に運べるようになりますし、最近流行りのセラミス(培養土)に植えると、恐ろしいほど軽くできますよ。

ただこれからは寒くなるので、今度の春まではそのまま育てて、春になってからやった方が良いと思います。

暖かくなれば、切っても切っても新しい枝葉が出てきます。

パキラを切らずに、根元を太くなるのは実生苗(種から発芽してそのまま育ったもの)ですね。 挿し木だと寸胴に育ちます。

どちらにしても、パキラの幹を早く太くするには、上の方を切ってしまえば良いんです。 棒だけになってしまうように上の葉っぱごとスパッっと、思い気って切れば新しい葉っぱが出てきて幹も太くなります。 これを繰り返す毎にどんどん幹が太くなりますよ。

上の方の切り離した枝葉は、枝にある程度のサイズがあれば、葉っぱを半分ぐらいに切って、赤玉土などに挿し木しておくと、根...続きを読む

Q塊根植物の生育環境について

初めまして!
趣味で塊根植物を集めているのですがちょっと悩んでいます。
パキポディウム系複数、ヘレー、万物想、パキプスなどを所有しています。

我が家は日当たりの悪いマンションで塊根植物に日光を当てようとすると
南が少しで西日がメインとなってしまいます。

西日に関しては塊根の表面温度はあまり上げたくないので少し遮光しています。

ただ、あまり元気が無いように見えるので植物育成用のLEDランプを購入し
30cmほど離して24時間照射しています。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/0101691149/ref=oh_details_o04_s00_i00?ie=UTF8&psc=1

あまり自然な環境とは言えないので限られた南少しと西日の多い家でどのように生育するのが
ベストなのか毎日悶々としています。

何かご存知の方はアドバイスいただけると助かります。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

質問者、回答者の方への補足です。
塊根植物と塊茎植物との違いを理解ください。
書店で見かけるかはわかりませんが、ストロベリープレスから
専門書が出ています。
ヘレーはドイツの植物学者の名前で、多くの種にこの
名前が付けられていて、クラッスラ科のものだけではありません。
無風下の西日で葉焼けを起こすことはあるかもしれませんが、
屋外ですので、鉢の温度は問題ないと思います。
日本で栽培する時点でこれらの植物にとっては酷なのかもしれませんね。
以前2.5m2くらいの完全闇の地下収蔵庫で30点ほどの
コーデックスを半年間育てたことがありますが、2点のみ腐敗しました。

所有されている種はすべて私も所有しています。比較的容易に
栽培できるものですね。

数千株の多肉の中の、パキポディウムの一部の写真を添付します。

Qサンスベリアがフニャフニャになってしまいました

 サンスベリアを植え替えたのですが、その時に水をやってしまったのが悪かったのかフニャフニャになってしまいました。まだ小さな子株なので腐ってしまったらかわいそうだなあと思っています。どうにか応急処置ができないでしょうか?

 また、サンスベリアですが、水はどんな時に与えたらいいのでしょうか?夏場から育て始めた親株の方には週に1回コップ一杯の水を与えていますが、冬場になっても同じようなことをしたらまずいでしょうか?

Aベストアンサー

サンスベリアを他の観葉植物のように栽培すると、必ずと言っていいほど
腐敗して枯れます。他の観葉植物と植替え時期が同じでも、水遣りや越冬
の方法を間違うと必ず失敗します。
失礼ですが、あなたが行われた方法は全て間違いだらけでした。

まず植替えが出来るのは4~9月で、それ以外の時期は絶対に植替えては
駄目です。植替えた時に水遣りをしたのが原因ではなく、時期外に植替え
をした事が主な原因です。また夏場の水遣りも適当でしたから、現在まで
に徐々に根を痛めていたのも原因に繋がっています。

根腐れをしたら根は生き返りませんので、再生させるためには葉挿しをす
る以外に方法はありません。ただ葉挿しも年間を通して出来ませんから、
先程に書いた4~9月の間だけしか出来ません。葉挿しをしたら発根をし
ないと生長は望めませんから、発根しないまま越冬させる事になります。
春になれば発根するかと言えば、切り口から水分が蒸散して発根すら出来
ないでしょうね。
既にフニャフニャになっているようですから、葉挿しをしようにも出来な
くなっています。葉挿しをするためには、元気な部分しか使えません。

まず置き場所ですが、年間を通して日当たりの良い場所に置きます。ただ
し真夏は日差しが強過ぎるので、真夏だけは日差しが弱くなる場所に置き
ます。日差しが強い場所に置くと、一発で葉焼けを起こしてしまいます。
年間を通して日当たりの悪い場所では、上手く育ちません。

次に水遣りですが、これが一番重要で難しいんです。
サンスベリアは葉が肉厚ですから、この葉の部分に水分が蓄えられる機能
を持っています。サボテンとは違いますが、自生地では長い間雨が降らな
い事があり、自分が蓄えた水を少しづつ使い、雨が降るまで生き延びよう
とします。このような機能を持った植物を多肉質の植物と言います。
雨が少ない地域で自生していた植物ですから、自生地と同じような環境で
管理をしないと、決まって腐敗してしまいます。つまり自生つでは夏場は
雨が少ないのですから、夏場は土が完全に乾いたら与えるようにします。
この水遣り方法を4~9月の間に行います。
10~3月は外気温が15℃になるまでは4~9月の水遣りよりも少なめ
に水遣りをし、外気温が6℃になる頃には完全に断水をさせ水遣りは止め
るようにします。水遣りを完全に停止させる事で、強制的に休眠させる事
になります。もし6℃になってから通常通りの水遣りとすると、根腐れを
起こして腐敗して枯れてしまします。
フニャフニャになったのは、必要とする時に与えなかったり、必要もない
時に与えたり、また基本通りの水遣りをしなかったため、根が通常よりも
痛んでしまい弱弱しくなっていたからです。
今からの時期はシワシワになる事はありますが、フニャフニャになる事は
ありません。

今からの時期は完全断水をして、強制的に休眠させて越冬させるようにし
ます。鉢土が乾いているからと言って、その事を知らない人が可哀想だと
思って水遣りをしたら、その時点で腐敗が始まって枯れてしまいます。
これを防ぐには11月に入ったら鉢から抜いて、新聞紙に根の部分だけを
出した状態で包んで、室内に保管します。新聞紙の表面に「現在越冬中。
このまま春まで触るな。」の貼り紙をして、捨てられないようにします。
4月に入ったら植替えをすれば、次第に元気を取り戻して元の姿に戻りま
す。冬場に越冬をさせずに生育させる事も可能ですが、15℃以上の室温
を24時間中も維持させなくてはいけません。特に深夜などは暖房器具の
スイッチを切ってしまうので、朝方には5℃程度まで下がる事もあります
から、15℃以上を維持させるのは無理ですから、可哀そうかも知れませ
んが完全に断水させた方がサンスベリアには都合が良くなるのです。

コップ1杯の水や、自分が決めた日に水遣りをする事を「機械的水遣り」
と言います。これは植物を栽培する上で、絶対に行ってはいけない方法に
なります。あなたが行っている方法が、まさに機械的水遣りなんです。
与える時は鉢底穴から十分に水が流れ出るまで与え、水が滴り落ちなくな
ってから鉢皿に乗せます。後は土が完全に乾くまで待って、先ほどの方法
を繰り返します。

フニャフニャになっては回復させるのは無理です。残念ですが腐敗するの
を待つしかありません。
上記に書いた事で原因は何かが理解して貰えたはずです。今回は失敗しま
したが、誰でも失敗しない人は居ませんから、これを教訓として来年の春
に新たにサンスベリアを買われ、再び挑戦されるようにして下さい。

サンスベリアを他の観葉植物のように栽培すると、必ずと言っていいほど
腐敗して枯れます。他の観葉植物と植替え時期が同じでも、水遣りや越冬
の方法を間違うと必ず失敗します。
失礼ですが、あなたが行われた方法は全て間違いだらけでした。

まず植替えが出来るのは4~9月で、それ以外の時期は絶対に植替えては
駄目です。植替えた時に水遣りをしたのが原因ではなく、時期外に植替え
をした事が主な原因です。また夏場の水遣りも適当でしたから、現在まで
に徐々に根を痛めていたのも原因に繋がっています。
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Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Q葉が落ちたガジュマルの手入れは?

新築祝いでいただいたガジュマルの鉢があるのですが(けっこう大きい)、葉がぽろぽろ落ちてきました。ここで検索して葉水を与えることは分かったのですが、また葉は出てくるのでしょうか?大きいので玄関にしかおけないのですが、日が差し込む方向の葉はまだいいのですが少し陰になってる部分はすべて落ちてしまいました・・・。
室内、玄関もすべて24時間暖房で乾燥気味です。これがいけないのでしょうか?あまり水を与えてますます弱らせるのも怖いし、どのような世話をしたらよいのか分からないのです。
ぜひアドバイスをお願いします。ちなみに雪国で、外はかなりの積雪。外には出せません。

Aベストアンサー

>葉がぽろぽろ落ちてきました
葉が落ちたガジュマルの回復方法は葉水で湿度を保つことです。
ガジュマルは強い光を好む一方で耐陰性もあり冬期は室内でも冬越ししますが株は確実に弱っていますので春からはいきなり直射日光下に出さずに徐々に陽の光に慣らしながら葉水をよく与えることが必要です。
水遣りは生育期には用土が乾いたら底から流れ出るくらいたっぷりと与えると同時に必ず葉水をかけて湿度を保ちます。
葉が枯れ落ちる原因の多くは水不足でしかも原産地が多湿地帯で湿度を好むガジュマルには葉水は絶対不可欠です。
冬は水遣りを控え葉水を時々与えて湿度を保ちます。
肥料は夏の生育中のみ緩効性の置き肥か液肥をときどき与えます。
もし2、3年植え返していないとすると根詰まりで葉が落ちた可能性も有りますので梅雨時が適期でから1回り大きな鉢に植え替えることで復活させられるかもしれません。
また取り木か挿し木で増やすことができますのでチャレンジしてみては如何ですか。
下記サイトもご参照下さい。

参考URL:http://community.bloom-s.co.jp/blog/blog.cgi?Tk=55&Key=%83K%83W%83%85%83%7D%83%8B

>葉がぽろぽろ落ちてきました
葉が落ちたガジュマルの回復方法は葉水で湿度を保つことです。
ガジュマルは強い光を好む一方で耐陰性もあり冬期は室内でも冬越ししますが株は確実に弱っていますので春からはいきなり直射日光下に出さずに徐々に陽の光に慣らしながら葉水をよく与えることが必要です。
水遣りは生育期には用土が乾いたら底から流れ出るくらいたっぷりと与えると同時に必ず葉水をかけて湿度を保ちます。
葉が枯れ落ちる原因の多くは水不足でしかも原産地が多湿地帯で湿度を好むガジュマルには葉...続きを読む

Q助けて!ガジュマル君第2弾

1年前ここで私のガジュマルが水をやっているにもかかわらず、葉が黄色くなって枯れそうになっているのを「葉水」が必要と教えて頂き、無事にグングン回復して大きくなり、今では購入時の3倍くらいになりました。がしかし!また寒くなってからやつれ出し葉水もやっているのですが、日に日に弱っています。どすしたらいいのですか?皆さん冬場はどうしていますか?教えて下さい!

Aベストアンサー

うちのガジュマルは、ハイドロカルチャーですが5年目突入で1mを超えました。

冬は、日中窓際に置いて十分に日光を当てています。
夜は窓際だと冷えすぎるので、部屋の真ん中らへんに置いてます。
寒暖が激しいと簡単に葉落ちします。
冬の葉水は、暖かい日中で軽く霧吹きで吹く程度にしています。
頻度は高くないです、週一くらい。

それと、購入時の3倍ともなると鉢が窮屈になっていませんか?
土かハイドロコーンの上に根がはみ出てきたら、もう限界なので大きい鉢に移してあげないといけませんよ。
小さい鉢は保水性も保温性も良く無いので、ガジュマルの大きさに合ったものに植え替えた方が良いと思います。
うちの場合、途中で植え替えを2回しました。

根っこが元気なら、無茶苦茶丈夫なのできっと大丈夫です。
元が暖かい地方の植物だと言う事さえ気をつけていれば、元気になると思いますよ。

Qパキラの葉が黄色くなりました

ここ2年くらい職場においているパキラの葉が急に(ここ1週間以内)黄色くなり、落ち始めました。
特に場所の移動や、水を切らしたということはありません。

また、新芽も出ています。
全体の大きさは高さが30センチくらいです。
黄色くなっているのは割りと下のほうの葉です。

考えられる病気はありますか?
また、何かやってはいけないことなどありますか?

Aベストアンサー

葉が黄色くなったり落ちたりする原因としては、光線不足、肥料不足、
根詰まり、根腐れ、ハダニなどが考えられますね。

職場に置かれているようですが、何処に置かれているのでしょうか。
その場所の日当たりは、どの程度でしょうか。

肥料は時期内に与えられていますか。パキラも生きていますから、生き
ている限りは養分も必要です。生長期(活動を活発にして生育する時期
を言う)の5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料を与えて下
さい。量は袋の裏側に書いてある量を施します。

鉢土は永久的に使用が出来ないので、植物の種類によっては1~3年に
1回は植替えが必要です。パキラの場合は2年毎の植替えが必要です。
時期的にはギリギリですから、根の状態を調べる意味でも植替えをされ
た方がいいかと思います。根を調べれば根腐れか根詰まりが分かります
から、職場の同僚の方と一緒に植替えをされて下さい。上司の方に事情
を説明されれば、必要な土や材料を購入するための資金を調達して貰え
るはずです。職場なら必要経費で落とせるはずです。

ハダニの場合は、葉裏を虫眼鏡で良く観察して下さい。もしハダニでな
ければ先ほどに書いた事が原因です。

水は切らした事が無いと言われますが、水は与えれば元気に生育すると
言う事はありません。基本的には9~10月と3~6月は、鉢土(鉢に
入っている土の事)が白っぽく乾いたら与えます。11~2月は鉢土が
乾いたら与えます。7~8月は水切れを防ぐため毎日与える事が基本で
すが、置き場所や環境や気候の変化で鉢土の乾き具合も変化するので、
この時期は天候に注意して水遣りを行います。
年間を通して同じ方法で水遣りをすると、決まって根腐れを起こし枯れ
てしまいます。

置き場所はエアコンを使用していませんか。エアコンの風が直接当たる
事は絶対に避けるべきで、どうしても避けれない時にはエアコンが効い
ていない部屋に移動させます。冷風に当たるだけで葉が黄色くなります
し、落葉だって起こします。
水遣りの他に霧吹きで葉水をしていますか。湿度が低めで乾燥している
部屋では、どうしても湿度不足になり葉が乾燥してしまいます。そのよ
うな時には、定期的に葉水をして湿度を高める工夫が必要です。これは
夏場と冬場に行います。

葉が黄色くなったり落ちたりする原因としては、光線不足、肥料不足、
根詰まり、根腐れ、ハダニなどが考えられますね。

職場に置かれているようですが、何処に置かれているのでしょうか。
その場所の日当たりは、どの程度でしょうか。

肥料は時期内に与えられていますか。パキラも生きていますから、生き
ている限りは養分も必要です。生長期(活動を活発にして生育する時期
を言う)の5~9月の間に、2ヶ月に1回で緩効性化成肥料を与えて下
さい。量は袋の裏側に書いてある量を施します。

鉢土...続きを読む

Qガジュマルの種類

高さが20センチ位の足が絡まっているようなガジュマルを育てています。ネット通販で見つけたのですが添付画像のもガジュマルとして販売されています。全く別物に見えるのですが、同じものなんでしょうか?
もしかして添付画像のガジュマルは、パキラのように大木を切って土に刺したもの?ちっちゃいのも魅力がありますが、画像の物はインテリアに最高ですね。

Aベストアンサー

ユッカ・エレファンテペス(青年の木)やドラセナ・マッサンゲアナ(幸福の木)は丸太の状態で輸入されてきたものを生産業者が根出し(しかし不完全)や葉出しさせたものですが、このガジュマルは国内において挿し木で大きく育てたものかもしれません。
ちなみにパキラは国内において実生(みしょう。種から育てる事。)か挿し木で増やされています。

ガジュマルの幹は比較的太りやすく、そのためには生育期(5~9月)において、日光によく当て置き肥や液肥などの施肥を十分に施す事です。
そうすれば足が絡まったところは、1年でひと回り太くなります。
また根詰まりすれば鉢を大きくし、新たな土で植え替えてやることです。
ただし室内や暗い日陰からの移動、あるいは植え替え直後は直ぐには日光には当てず、少し明るい屋外の日陰(5日)~大変明るい屋外の日陰(5日)~午前中だけの日光(4日)~始終日当たりの良い処、と徐々に日光に慣らしてゆきましょう。

8月はあまりガンガンに日光に当たると、葉の緑が少し薄くなる傾向があるので、大変明るい屋外の日陰か午前中の日光だけの置き場所の方が良いかもしれません。
また置き場所は風通しの良い所が望ましいです。風通しが悪いとカイガラムシという害虫が付きやすいです。

ユッカ・エレファンテペス(青年の木)やドラセナ・マッサンゲアナ(幸福の木)は丸太の状態で輸入されてきたものを生産業者が根出し(しかし不完全)や葉出しさせたものですが、このガジュマルは国内において挿し木で大きく育てたものかもしれません。
ちなみにパキラは国内において実生(みしょう。種から育てる事。)か挿し木で増やされています。

ガジュマルの幹は比較的太りやすく、そのためには生育期(5~9月)において、日光によく当て置き肥や液肥などの施肥を十分に施す事です。
そうすれば足が絡...続きを読む

Q太い幹のガジュマルと見合わない大きさの植木鉢について。

太い幹のガジュマルと見合わない大きさの植木鉢について。

最近流行の芋ガジュマルではなく、直径12~15cm程の
いわゆる「太幹ガジュマル」ですが、ほとんどの物が、
10号鉢(30cm)くらいの小さな植木鉢に窮屈そうに植
えられています。
小さな鉢に植えるのは根の廻りを良くする為かなと思って
いますが、外に置くとあまりに安定が悪くちょっとした風
でも倒れるのでは、、、と思います。

例えば、購入後に大きな鉢に植え替えするのはアリでしょ
うか?。
もちろん、今からは室内での管理が当たり前で、春に実行
するのが良いと思いますが、、、。

春から秋までは、玄関(外)に置こうかと思います。
ちょっとの風で倒れるのも樹を痛めますし、鉢カバーで
凌ぐのもアリかな~とは思っています。

根が廻って鉢一杯になったら、10号から15号また20号と
徐々にステップするのが正しいのだろうと思いますが、
どうなんでしょう、いきなり10号から20号への植え替え
しても大丈夫でしょうか?。

お詳しい方ご教授下さい。

Aベストアンサー

詳しいものではありませんがご参考になれば。
実際にガジュマルを育てています。
葉もよく広がりますし風に吹かれると倒れやすいですね、たしかに。
私はそんなに大きいものを買った訳ではありませんが
買ってすぐにふた周りくらい大きい鉢に植え替えました。
根もぐんぐんのばしてくれるので大きめの鉢に植えて正解でした。
この春にまたふた周りほど大きい鉢に植え替えました。
元気に育ってくれています。


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