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世の中にはいろんな迷信がありますよね? 日本だと夜に
爪を切ってはいけないだとか、クモを殺しちゃいけないとか。
英会話でそんな話題になって、アメリカなんかでは
13っていう数はもう絶対避けられる数字で、ホテルの
部屋からビルの階数からなるべく使わないようにしてるんだそう。
でもそもそも、なんで13って縁起悪い数字になったの?

A 回答 (5件)

あくまで私の仮説です。


元々アメリカ人は13を幸運の数と思っていました。
成立した当時アメリカは13の州からなっていました。
何ドル札か忘れましたが13本の矢が描かれています。
アメリカ国旗も紅白の縞模様も13です(ちなみに星の数は現州と同じ50)
むしろアメリカは13は幸運の象徴でした。
でもあのアメリカです。アメリカイズムと言うか「あなたの国は神ですか?」と突っ込みたい場面多々あります(もちろんテロを考えてはいません。)
反感を他国家から受けているんです。自爆テロの報復。誰も異論を唱えません。
アメリカを敵に回したくないからです。ですからこう言った言いなりが嫌だと言う
アメリカに反発する国も多く、言わばスパイラル状態。
ソルトレイクシティー五輪も正直私の意見ではスポーツの祭典だったと私は思えません。トラブル続きでしたし…

ですので反アメリカと言う他国がアメリカの幸運の象徴である13に泥を塗ろうとした。
だから13と付く日に色々なトラブルが起こり、結果として
「アメリカは反感を買っている」ではなく「13が不吉な数字だ13が悪い」となったのではと思います。
言われの無い「**が13だった」は何の根拠も無い後から付けた言い訳だと考えます。
無論何度も言いますが私が勝手に思う仮説でしかないですけどね。
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この回答へのお礼

おもしろいですね、オリジナリティある回答楽しく読みました。「当時アメリカは13の州からなっていました。アメリカ国旗も紅白の縞模様も13です。」はハっとしました。確かに!
ただそのあとの推測、行き過ぎでは?

お礼日時:2002/04/07 08:27

あと、死刑台の階段の段数という説もありますよね。

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この回答へのお礼

むふふ、、それはそうなんですね、でも派生的にそうなったもの、縁起悪い数字だから13段にしたっていうことですよね?

お礼日時:2002/04/06 22:36

キリストの処刑は金曜日。

でも13日ではないそうです。
13は最後の晩餐の人数なのできらわれるとか。
そこで、13日の金曜日は最悪!ということに。

下記URLの「3.3 キリスト教の影響」をご覧下さい。

参考URL:http://www.hept.himeji-tech.ac.jp/~okadamk/01Ssy …
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この回答へのお礼

URL、とっても参考になりました。信憑性高い情報ですね、
興味深く読みました。投稿してくれたみなさんも さっと
読めるページなので参考に。

お礼日時:2002/04/06 22:31

私が知っている一般論で…自信は無いです



キリストが死んだ日が13日で、13番目の弟子が裏切ったからだと聞きましたが…

検索したら「最後の晩餐を13人で食べた」と言うのもありました。↓のURLで2002/01/19 のログです。

参考URL:http://damien.tripod.co.jp/notes/notes_01.htm
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この回答へのお礼

いろんな節がありますね。やはり最後の晩餐にからむものですか、、、

お礼日時:2002/04/06 22:28

キリストが処刑された日だったからだと思いますけど?

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この回答へのお礼

そうなんですよね? それはうん、自分でもそうじゃないかと思ったんですが、
英会話の先生もカナダ人でクリスチャンで、でも知らないくらいだから、きっとそうではないんだと思ったんです。

お礼日時:2002/04/06 22:26

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