どういうレスラーなのでしょうか?

A 回答 (2件)

山田恵一選手のことです。


山田選手がマスクをかぶって獣神ライガーとなりますが、もちろんそんなことを公言するわけにはいきません。たとえバレバレでも秘密です。なのでそれについて訊かれた際ライガー選手は、「山田はリバプールの風になった」つまりいなくなった、という意味の発言をしたのです。『リバプールの風』というレスラーがいるわけではありません。

思えばザ・グレート・カブキも「高千穂明久(素顔時代のリングネーム)はミズーリ川に身を投げた」ということになっていました。発想の元ネタはこのあたりにあるような気がします。
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NO.1の方がおっしゃてるとおりです。


獣神ライガー(現獣神サンダーライガー)になる直前はイギリスに遠征してたのでリバプールの風(山田は)になったと称しているのです。
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Qインテグラル∫とdxについて

非常にわかりにくい質問だと思いますが、ご容赦ください。∫f(x)dxという式があったとします。これは、積分の成り立ちから考えて、dxという記号が必要なのかどうかずっと疑問なのです。
積分の成り立ちはhttp://izumi-math.jp/sanae/MathTopic/sekibun/sekibun.htmのサイトを見て理解しました。
dxだけなら意味を持たないというのなら理解できます。∫dxがひとつのセットで積分という行為をするという風に捉えられるからです。でもdx単体でも意味を持ちますよね。でもこの成り立ちから考えて勝手にdxに意味を持たせていいのでしょうか。f(x)dxが微小面積で∫を作用させることによって足し合わせるという図のイメージはできますが、数式の上でどうしてそういう風なイメージになるのか理解できません。数学の得意な方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

ライプニッツの記法は,この積分の定義を忠実に書き取ったものになっています.
「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」という操作を式の中に書くのは当然です.

ところが,微積分学の基本定理の発見によって,(1変数の場合は)わざわざ細切れを足さなくても「微分の逆」を使えばうまく積分を計算できるという「裏技」(←説明のために批判を恐れずあえてこう書きます)が編み出されたのです.
「積分は微分の逆」という標語は,「結果的に成り立つ事実」「計算のための便利な公式」という程度に認識すべきで,「積分とはそういうものである」と解釈すべきではありません.

高校数学カリキュラムで原始関数を使って積分を導入しているのは,「細切れを足すのを高校生にきちんと説明するのは困難だから」という消極的な理由による「方便」です.こういう高校数学の方便としての積分の見方は,大学で微積分学を学び始める段階でリセットすべきものです.

========
ところで,こうして積分の本来の意味とライプニッツの記法を見直してみると,∫ という記号はあくまで「足す」という意味で,「微分の逆をせよ」という意味は込められていないことに気づきます.その意味で,「∫ を微分の逆の作用素とみなして, dx を書かない」というのは,新たな記法の提案としても無理があるでしょう(∫ と dx のセットで「微分の逆」と説明するのなら,本来の意味とは異なるとはいえ,結果的につじつまが合うので,高校数学の方便として通用します).
1変数に限定して,たとえば I[f(x)] で f(x) の原始関数を表すとか,dx に相当する記号を使わない積分の記法を考案するのは自由ですし,そういう試みは過去にあったかもしれません.でも,そのような記法に,すでに定着したライプニッツの記法と比べて「dx を書く手間が省ける」以上のアドバンテージがあるとは思えず,提案してもたぶん流行らないでしょう.

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

ライプニッツの記法は,この積分の定義を忠実に書き取ったものになっています.
「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」...続きを読む

Qサブミッションを知らないアマチュアレスラーとアマチュアレスリングを知らないキャッチレスラー。

サブミッションを知らないアマチュアレスラーとアマチュアレスリングを知らないキャッチレスラー。グラウンドではどちらが強いですか?

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一概にはなんともいえないですよね。

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私的にはキャッチレスラーの方が有利ではないかと思います。

しかし、最近かな?UFCに出てきたブロック・レズナーなんかはサブミッションはまったくですがしっかりとグラウンドで相手をコントロールしてましたよ。

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漫画家 中田友貴(なかた ゆうき)さんの漫画で
『風翔ける国のシイちゃん』1.2巻は持っているのですが
その他にDX版が有るようなのですが、DX版の内容が分かる方又は持ってる方いますか?
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Aベストアンサー

懐かしい…。
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ちなみにまだたくさん(39話分!)未収録作品があるのですが。

ユーリーのストレス袋がイカス漫画でしたね。

Q好きな(好きだった)ヒールレスラーいますか?

私は、ヒール選手は、大好きです。

私は、プロレスファン3代目なんですが、(祖父・母・私)
私の母は、「勝てなくなって来ると、ヒールになる」みたいな事を言います。

私は、ヒール選手で輝く存在になるには、
才能と、実力・経験
流れを冷静に見て、絶妙なタイミングを上手く活かす頭脳、
が無きゃ出来ないと思っています。

私は現在だと、飯塚・矢野のペアが大好きです。
飯塚の、あのヒゲはチョット苦手ですが(笑)
彼らは、悪過ぎず、丁度良い感じがします(^-^)
憎めません(笑)
面白くしてくれる存在だと思います。

正直、、、、オカダ・カズチカも、CHAOSに居るからこそ
より輝いているように感じています。

子供の頃は、
上田 馬之助 が、好きだったです(●^o^●)
馬之助には、ヒールとしての華がありました。
出て来ると、オ~~~~(^^♪。。。と思わされてました。

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お礼をいただきありがとうございます。

田中将斗に反応されてたようなので、こちらをどうぞ(笑)

ノーロープ有刺鉄線電流地雷爆破デスマッチ
ハヤブサ&田中将斗 VS テリーファンク&ミスターポーゴ

http://www.youtube.com/watch?v=eXv-l08kamE

http://www.youtube.com/watch?v=3bKAaw-3A1E

この試合、川崎球場に見に行きました。

Q微分 (d^2)y/(dx^2)

微分で、(d^2)y/(dx^2)っていう表現よく出てきますよね? これについてそもそもなぜ2乗の位置が違うのかって言うのがわからなくなったのですが,,,


そもそもdというのはたとえばxで微分したら、微分したののあとにxで微分したことを示すためにdx、yで微分したのならそのあとにdyとかくのですよね?

そこから考えたのですが(数学的に正しいかどうかは一切わかりませんが個人的にはこれが一番筋が通りそうな気がしました)、たとえばy=x^3とかで

dy=3(x^2)dx
d(dy)=D[3(x^2)]dx
(d^2)y=6x(dx)dx=6x(dx^2)

とつまりdxのまえにxの文字式があればxで微分できるため新しいdxができるが、dyの前にyを含んだ文字がないのでyで微分できないため?といった風に考えました。。。(汗)

正確な解釈を教えてください。あとdxとかの扱い方がいまいちよくわかってないので、上ので間違ってるところの指摘お願いします。

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d dy
-- --
dx dx

を、カッコを使わずに書いて
d^2 y
-------
dx ^2
という書き方になったのではないかと、かってに推測しています。

Qヒールになったことがないレスラーっているの?

先日ウルティモドラゴンが「ヒール宣言」し、最近では高田延彦も「悪の総統」に変身したりしてます。
このようにずっとベビーフェースだったレスラーがヒールに転進してるのを知って思ったことがあるんですけど、レスラー人生の中で「ヒール」(ここでは「反体制派」も含む)に一度もなったことのないレスラーって過去にいるんでしょうか?
力道山や馬場は海外ではヒールをやらされてたと聞いたことがあるし、猪木は「ベビーフェイスの仮面をかぶった究極のヒール」と呼ばれてるみたいですね。
鶴田・三沢・小橋はどうかなとも思ったんですけど、三沢や小橋は反体制の「超世代軍」を結成したし、鶴田が超世代軍と対峙してたときは鶴田の方がヒールぽかったし…
もし「ヒールになったことがない」に当てはまりそうなレスラーがいたら、「この選手はそうだと思う」「この選手はどうなの?」といった回答でもいいんで、思いあたる人がいたら教えてください。

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プロレスの神様【カール・ゴッチ】かな?
日本人ですか?

Qdy/dxについて

dy/dxはなぜ置換積分をする時(1)のように分数の計算みたいに計算できるんですか?高校の時も先生はそのことについてこれはこうなるという風にしか説明しませんでした。他の専門書とかにもとりあえずこうなるみたいな書き方をしてありました。そんなに難しい理論なんですか

(1)t=2x^2とすると dt/dx=4x⇒dt=4xdx

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http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=236331
でほぼ同様な疑問に対してかなり突っ込んだ回答がなされています.

Qジャーマンが奇麗なレスラーは?

あなたが見た中で、ジャーマンスープレックスホールドが奇麗なレスラーは誰ですか。教えて下さい。
ちなみに僕は、このまえテレビで棚橋弘至が巨体の吉江豊に決めたジャーマンを見て鮮烈に感じました。

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ちょっとつっこみ奇麗ではなく綺麗ではないでしょうか?

中西学がジャイアント・シンに放ったジャーマンです。ゴッチ直伝のジャーマンを綺麗なフォームのままで200Kg強のシンをフォールしたのは絵になります。

Qdy/dx・dxは置換積分を使ってdy?

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”置換積分”とは具体的には
どのような作業を指すのでしょうか?
疑問2.
以下は全て同じことを表現したいと意図している
のですが、誤解を招くことはないでしょうか?
2y・dy/dx・dx   
2y (dy/dx)・dx  
2y dy/dx dx
2ydy/dx dx
2y*dy/dx*dx
2yとdyの間に半角スペースを入れた方がよいか
・と*と半角スペースどれが妥当か
dy/dxは()でくくるべきか
などなどです。

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”...続きを読む

Aベストアンサー

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及してる解説は
経験上そんなに多くはありません.
その解説を書いた人はまめというか,
きっちりした方なんでしょうね.
普通は,No.1さんのように
本当は初歩的な段階では「約分」ではないのにも関わらず
形式的に約分をしてしまう解説がほとんどです.
そもそも,dy/dx は定義してても,dyとかdxというものは
定義してないですよね?定義してないものに対して
計算を行うというのは変なんですよ

ただし,No.1さんのような「約分」というのは
実際は,上述のように「置換積分」によって正当化されるので
積分記号のもとではやってしまってかまわないのです.
そして,いちいち積分記号とか書いていると
まどろっこしいので,あとで積分で使うことを前提として
なんだかわかんないけども,dxやdyというものを使って,
さらに積分記号を省いてしまって,「普通に約分」とかして
計算してしまって,それを使うというのが現実的な解法です.

つまりは「表記の問題」にすぎません.
こういうふうに「省略して書く」というのが一般的で,
なおかつ,あまりにうまく機能するので逆にややこしい,
つまり,dxとかdyが普通の数に見えてしまうということです.

これには裏があって,じつは
もっと数学を勉強していくと,積分とかにまったく無関係に
関数 f に対して,df というものがでてきます.
微分形式というのですが,ここまでいくと
約分とか,そもそも``dx''ってなんだ?という問題は
すべて解決されます.
さらにこの微分形式ってものに対して「積分」という演算が
定義されるのですが,それは「普通の積分」とうまく
噛み合うように定義されます.

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

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高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及して...続きを読む

Q受け身が上手なレスラーは?

基本的にプロレスラーは、みんな受け身が上手なんでしょうけど、その中でもあなたが見た中で受け身が上手だと思ったレスラーは誰ですか。教えて下さい。

Aベストアンサー

自分もリック・フレアーは凄いと思います。
現在も、未だレスラーとしてリングに上がれているという
事実だけでもバンプの技術が見て取れます。

もう一人、ミック・フォーリーも
やはり完璧なまでに受け身を習得していると
思います。
そうでなければ、あれだけの長期間、ハードコアマッチや
デスマッチを続けられないと思います。
ヘルインアセルマッチで地上十メートルのリングから
地面に投げ捨てられた時はほんとに死んだかと思いました。


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