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ヤリイカ(だったかな?)の養殖というか、
アンモニアを取り除くという、
水槽で飼う方法を見つけた人は、
たしか日本人の物理学者だったと思います。
名前は、なんという人でしたでしょうか?
それとも、間違った知識でしょうか?

A 回答 (3件)

イカにはぶっとい神経が通っており


これは人間の脳神経系の研究に有益
 →実験材料として活きのいいのが欲しい
  →でも水槽で飼うとすぐ死ぬ
   →じゃ、活け作りの研究
という流れであったと記憶しています。

さて、松本氏を偲ぶサイト
http://www.brainvision.co.jp/genspage/index_jp.htm
に示されている論文ではイカ関係は松本氏が著者になっています。

また、市川氏は1958年年生まれ。
松本氏のイカの最初の論考が75年発表ですから、
http://www.npo-tsubasa.jp/tsubasa/19/Lec1/ichika …
松本門下ではあっても、イカ関連の直接の開発者という可能性は薄そうです。

 また、真贋不明ですが、ウィキペディアの項目「イカ」でも松本氏の功績ということになっているようです。
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この回答へのお礼

僕もそういう流れで生け簀を作る方法を研究したんだと聞きました。
じゃあ、松本元さんということですか。
ウィキペディアも見てみました。
松本元さんのことが小さく書いてあるのを見つけました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/10/25 22:27

飼育と養殖は違うのですが、飼育方法を見つけた人を知りたいのではないですか?


イカの養殖(人工飼育で繁殖させること)が商業的に成功したという話は聞いたことがありません。
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この回答へのお礼

養殖というか、飼育というか、
水槽で飼う方法です。
今考えてみたら、養殖は繁殖させることだから、
日本語の使い方として不適切でした。
すみません。
飼育だと、育てる(成長させる)ことも含まれているようで、ちょっと違う気がします。
生簀みたいに水槽に入れて、イカを一定期間生きている状態に保つ方法です。

指摘してくださって、ありがとうございました。

お礼日時:2006/10/24 23:43

 もしかすると下のサイトに名前のある市川さんのことかもしれません。



 http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/news …


 http://www.brain.riken.jp/bsi-news/bsinews3/no3/ …

イカの長期飼育システム のところを見てください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
市川道教ですか?
検索してみたら、脳科学を専門とした人ですか。
神経活動のリアルタイム計測技術の開発をしたそうですし。
でも、隣のほうに書いてあった松本元さんのような気も。
調べてみたらイカの飼育方法と脳型コンピュータの開発を行った人ですから。
どちらかの人だとは思うんですが、どっちなんでしょうか?
確証が欲しいです。

そのイカの養殖方法を構築した人は、
神経の研究をしているようで、毎朝、港にイカを買いに行っていて、
それが面倒だから、飼育する方法を考えた、というような話も聞いています。

お礼日時:2006/10/24 22:28

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Q知的障害者の奇声は何故?

※今回の質問は回答者さまを不愉快な気持ちにさせる恐れがありますので、最後まで読んでくださる方はあらかじめお許しください。







知的障害者は何故奇声をあげるのでしょうか。
他人に危害を加える知的障害者は極々一部だとわかっているのですが、公共の場で気持ち悪い奇声をあげられると、それだけで恐怖と生理的嫌悪感で一杯になってしまいます。

そして知的障害者は男女年齢問わず独特の声(?)をしていますが、それは何故でしょうか。
騒ぐだけなら小さな子供も同じなのに、あの知的障害者独特の声のせいでさらに不快感が増していると思います。
普通の発声ができないのには何か理由があるのでしょうか。

知的障害者の方を差別したくないのですが、この奇声だけはどうしても怖いです。
理由がわかれば理解できるかもしれないので、回答をよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

初めまして、まずは自分の紹介を致します。自分は知的障がい者生活支援入所施設で仕事をしている者です。
当方の施設は地域の高齢者への福祉保健活動や地域住民のコミュニケーション促進や、子育て支援も主たる業務になっています。各ポジションにその専門職員が配置され日々の業務にあたっています。
ここまで書くとお気付きかとは思いますが、自分の職場は生まれてから高齢になるまでのすべての人がかかわる施設という感じです。
つまり、erie_nyaさんの言うところの障がいを持つ方達が暮らしているところに、高齢者から乳幼児、その親御さんまでが普通に出入りしている施設ということになります。また当施設には外部と遮断する設備は設けられていません。つまり地域に開かれた状態で日々を送っています。
(ただしある程度の遮断は可能)
当然の事ながらここに来られる方達がそういう人達と普通に接触したりすれ違ったりしています。
介助を必要としない入所者は普通に一人で歩いている事も有る為、時にerie_nyaさんの様な思いもする事があるのも事実です。
また入所者の部屋が小中学校の通学路に面している事もあり、部屋の中での奇声や大声が届いている事も日常です。現にerie_nyaさんの様な声も届いていました。そんな時に説明を求められる事も有りその時の説明や対応が役に立てばと思い、ここに記そうかと思いました。前置きが長くて申し訳ありません。

>>>知的障がい者は何故奇声をあげるのでしょうか。
これは健常者の会話や笑い声、不満、意志の表現と同じです。
個人個人によってニュアンスの違いはありますが、日々対峙しているとその違いが分かるようになります。これも健常者と同じで完全にすべてではありません。
なぜその様な発声しかできないのか?
これは少し間違った認識かもしれません。ある種のタイプの障がいを持つと聞き分けまで少し時間が必要な程、良く似た声質になりますが、これも慣れるとその違いはよくわかります。

>>>普通の発声ができないのには何か理由があるのでしょうか。
もちろんです。しかしそれは知的障がい者のほんの一部です。その理由にはいくつかの要因があります。

病理的要因
ダウン症候群などの染色体異常・自閉症などの先天性疾患によるものや、出産時の酸素不足・脳の圧迫などの周産期の事故や、生後の高熱の後遺症などの、疾患・事故などが原因の知的障がい。
脳性麻痺やてんかんなどの脳の障がいや、心臓病などの内部障がいを合併している(重複障がいという)場合も多く、身体的にも健康ではないことも多く、染色体異常が原因の場合は知的障がいが中度・重度な場合が多い様です。外見的には特徴的な容貌である。
生理的要因
特に知能が低くなる疾患があるわけではなく、普通より知能指数が低く、障がいとみなされる範囲(IQ70または75以下)に入ったというような場合。
生理的要因の知的障がいがある親からの遺伝や、知的障がいがない親から偶然に知能指数が低くなる遺伝子の組み合わせで出生した事が原因です。健康状態は良好な場合が多く、一般に普通の家庭で暮らしている事が多く見られます。知的障がい者の大部分はこのタイプであり、知的障がいは軽度・中度です。「単純性精神遅滞」と言われています。

非常に難しい説明で申し訳ありません。
つまり、erie_nyaさんの言われている障がい者の方は病理的要因による人達です。先天性の脳障がいや、出生時や胎内発育時の内的、または外的要因によって脳にハンデを持ってしまった事によるものなのです。医学的なお話になるともっと難しくなってしまいますが、奇声を発するタイプの障がい者の場合は脳の障がいによってそのような状態になってしまっている。その要因で感情の抑制と発声の大小が上手くいかない人も多い。・・・と理解してください。

障がいを持つ方の中には、自分の意志がうまく伝わらなかったり、理解されないために問題行動を起こしてしまう人もいます。
事情を知らない人から見れば奇異にみえる行動でも彼らにはごく普通だったりします。せめて生活圏内の方達に理解して頂ける様な機会をもっと増やしていくべきだと思っています。

ただ遠ざけるのではなく理解をしようとして頂いたerie_nyaさんには感謝いたします。

初めまして、まずは自分の紹介を致します。自分は知的障がい者生活支援入所施設で仕事をしている者です。
当方の施設は地域の高齢者への福祉保健活動や地域住民のコミュニケーション促進や、子育て支援も主たる業務になっています。各ポジションにその専門職員が配置され日々の業務にあたっています。
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こんにちは。No.3です。
その後、鯖は如何されましたか?
前回の回答の補足をしたかったのですが、一旦書き込むと
訂正や書き足しなどが出来ない仕様のようですので、
再度投稿させて頂きます。

まず、鯖の生食が敬遠される理由は大きく分けて2点であると
思われます。1.ヒスタミン中毒の可能性がある。
2.アニサキスという寄生虫が居る …以上の2点です。
ヒスタミン中毒とは、鮮度の低下によって赤身魚に含まれるヒスチジン
が、酵素の働きによってヒスタミンとなり、それが飲食により一定量以上
摂取される事によって起こるアレルギー症状に似た食中毒です。

http://www.nihs.go.jp/library/eikenhoukoku/2009/031-038.pdf

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/shokuhin/anzen_info/others/his/index.html

ご覧頂いたように、1998 ~ 2008年(過去11年間)に渡ってヒスタミン中毒
の死者はゼロです。他にもヒスタミン中毒に関する文献を、辛抱強くネット検索
しましたが、この中毒によって死に至ったという内容の記述は、残念ながら
私には発見出来ませんでした。

次にアニサキスです。

http://www.infoaomori.ne.jp/~sekiai/stoma-page/stoma31.html

http://www.kenko-shindan.net/yjchiesearch.php?query=%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%B5%E3%82%AD%E3%82%B9%E7%97%87

と、確かに怖い病気、というか症状ですが、

http://www.iph.pref.hokkaido.jp/charivari/2006_04/2006_04.htm

に有るとおり、1997年までに日本国内で既に30000例ものアニサキス症の症例が
あることを報告していますが、幸いなことに死亡例は一例もありません。

一時期TVで取り上げられたのは、一昔前ならホタルイカ、最近ではイシガキダイ
などですが、これらはいずれもアニサキス以外の寄生虫です。またネット上で
アニサキスが頭に入って脳を食い破ったなどと騒がれた事もあったようですが、
アニサキス自体が人間の体内で長時間生きられないので、これはドジョウなどに
寄生する顎口虫ではないかと言われているそうです。

ですので、どうしてもご理解頂きたいのは、鯖を食べて死ぬような人は、
ゼロかどうかは判りませんが、極、極、極、稀だと言う事です。
回答者の中には運悪く鯖で死んだ人を多くご存知の方が居られるようですが、
もし生の鯖を食べてたくさんの人が死んだという話を、
鯖を扱っている漁業関係者の方々や、鮮度に自信を持って料理を提供されている
板前さんが聞いたら、きっと悲しい思いをすると思います。そして一体何時どこで
誰にそんな話を聞いたのかという話になると思います。

知り合いの知り合いになりますが、東北大震災で壊滅的被害を受けた漁師さんが
居ます。唯でさえ放射性物質が騒がれている中で、鯖を食べて死ぬ人って
結構居るらしい…などという話がされているのを、私は決してその方々に
聞かせたくはありません。
また関西以西では、町の魚屋さんにも、時期によっては普通に刺身用の鯖が
売られています。私は彼ら魚屋さんが、営利のみを目的に、
食べると死ぬかもしれない魚を、平然と売っているとは到底思えないのです。

話を戻します。
前述のヒスタミン中毒ですが、一旦魚肉内に発生したヒスタミンは
煮ても焼いても凍らせても消滅しません。ですから、ちょっと時間が経ったので
酢で〆て食べようというのは無理な話だそうです。お酢でも塩でもヒスタミンは
消えないそうです。
ですから、しめ鯖を作るにしても、生(刺身)で食べられる状態のものを、
敢えて酢で〆る事が必要です。塩で〆ると、ヒスタミンの原因物資である
ヒスチジンが流れ出て、ヒスタミンが発生しにくくなるのです。
そうやって生で保存するよりも長時間保存できるようにするって事です。
これは塩や酢がヒスタミンを消す事とは全く違いますので注意が必要です。
刺身で食べられなくなったような鯖であれば、昆布〆でも結果は同じです。

http://www.pref.iwate.jp/~hp5507/report/kekka02/6%281%291%29.pdf

プロの板前さんが躊躇するのは、商売柄「絶対の自信がなければ出せない」
という事だと思います。

http://sakanaitamae.seesaa.net/article/146030658.html

このように自信を持って鯖の刺身を勧める板前さんも居ます。

…色々と書きましたが、結論としては「やっぱり、今回は新鮮なうちに
火を通して食べれば?」って事で。
こんだけ鯖を擁護しといて、結論それかいっ!!
って突っ込みが聞こえそうですが、総合的に考えてみたらやっぱりねぇ。

でも、これだけは信じて下さい。新鮮な鯖の刺身は本当に本当に美味しいんです!
そして、万が一、万が一鯖に当たったとしても、余程の事が無い限り死にません。
どうか今も一生懸命に鯖を獲っている・売っている方々の為にも、それだけは
信じて頂きたいと思う次第です。

こんにちは。No.3です。
その後、鯖は如何されましたか?
前回の回答の補足をしたかったのですが、一旦書き込むと
訂正や書き足しなどが出来ない仕様のようですので、
再度投稿させて頂きます。

まず、鯖の生食が敬遠される理由は大きく分けて2点であると
思われます。1.ヒスタミン中毒の可能性がある。
2.アニサキスという寄生虫が居る …以上の2点です。
ヒスタミン中毒とは、鮮度の低下によって赤身魚に含まれるヒスチジン
が、酵素の働きによってヒスタミンとなり、それが飲食により一定量以上
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