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出来高が重要って良く聞きますが、出来高って取引された株数のことですよね。
でも、銘柄によって単位株数が違いますよね。
例えば、単位株数1,000の銘柄で出来高2,000,000ということは2,000単位取引されたということなので、単位株数1の銘柄で出来高2,000と同じじゃないでしょうか?
出来高ランキングを見てふと疑問に思いました。
何か私が知らない重要なことでもあるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

>単位株数1,000の銘柄で出来高2,000,000ということは2,000単位取引されたということなので、単位株数1の銘柄で出来高2,000と同じじゃないでしょうか?



その通りで単位や株価の違う銘柄の出来高だけを比べても分かりにくいものです。そういう場合に株数×株価=代金のランキングを参照すると便利です。代金ランキングを見れば、どの銘柄に資金が集中しているかが分かります。
http://stocks.nifty.com/ranking/daily/ranking93. …

*なお、出来高そのものは全体の中での順位付けよりも、個別銘柄で過去に比べて多いかどうかを調べるのに使うと便利です。
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>何か私が知らない重要なことでもあるのでしょうか?



出来高を見る上でもっとも正確で分析に用いられるのは浮動株数に対して出来高が何%に当たるかです。

出来高ランキングをみて銘柄べつに比較するなら銘柄ごとの浮動株を常にチェックしましょう。

何百万株の出来高と考えるより何%の出来高とみる習慣がつくと良いと思いますが。
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市場が何か情報があると、出来高が増えるから重要です。


いろんな株のチャート確認して。
出来高が伴い上がります。

短期投資家は重要ですよ。

長期投資家は大暴落の時の出来高が大きいと買いに入る。
みんなの見切り売りを買うから。
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