スカルピーという素材で、フィギュアの造形をしているのですが、表面処理
がきれいにできません。一応、ペーパーで磨くのですがすぐに目がつまって
しまい、やりづらいです。以前はポリパテをつかっていたのできれいに磨け
ていたのですが、うまいやり方を知っている方がおられましたら、教えて
いただきたいです。

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A 回答 (1件)

コンニチハ。


スカルピーは俺自身 使った事がないのですが
前から興味があったので、良い機会だと思い調べて見ました。

焼く前のスカルピーは、専用の軟化剤を筆につけ、なでるようにしてやると
表面が溶けてなめらかになり、硬化前にある程度の表面処理が可能のようです。
専用軟化剤の代わりにグンゼMr.カラーの「うすめ液」やエナメル系のうすめ液
でも代用できるそうです。こちらの方が手軽かも知れません。

また硬化後はカッターの刃を立てて、カンナのように表面を削ると
後のペーパーがけが少し楽になるようです。

あと、一応確認の為に聞くのですが、ペーパーは耐水の物ですよね?
もし、そうでないのなら耐水ペーパーの使用をオススメします。
水にをつけながらペーパーがけする事で、ある程度の目詰まりを回避できると思います。

質問内容とは関係ないですが
スカルピーも含めたモデリング全般に関する
Q&Aページを見つけましたので良かったら参考にして下さい。(下記URL)

調べてて思いましたがスカルピーってなかなか良い素材のようですね。
俺も今度チャレンジしてみるつもりです。
ではでは。

参考URL:http://www.big.or.jp/~h-gauge/MAGAZINE/FILE/How2 …
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Mr.サーフェイサー500(溶きパテ)は、元々はチューブ入りのラッカーパテを薄め液(シンナー)で溶かしたものです。チューブ入りのラッカーパテをそのままの状態で使わず(使う場合もあります)、シンナーで薄めて、小さなスキマなどの修正に使用しています。いわゆる溶きパテと呼んでいるものです。最近ではパテの種類も増えていますが、昔はパテと言えばラッカーパテしかありませんでした。

タミヤのラッカーパテでも同じですが、私も薄め液で薄めて使っています。シャブシャブに薄めてサーフェーサー代わりに使う事で、500番程度のサーフェース効果がある事から、サーフェーサー500と言われるようになりました。

>ラッカーパテを溶剤で溶かして溶きパテとして使った場合も、仕上がりのなめらかさは上記のふたつと変わるのでしょうか?⇒変わります。サーフェーサーに表示されている数値(500、1000、1200)の意味はご存知ですか?これは1メッシュ(1インチ四方の四角)にどれだけの粒子が存在するかと言う意味で、当然、数値が大きいほど粒子が細かくなります。

500番のサフでしたら、ラッカーパテを溶かして使っても、既にサフとして売られているものでも、効果は同じです。一般のプラモなどをそのまま作る分にはあまり必要ないと思いますが、例えばレジンキットを作ったとか、改造などで手を加え、表面が荒れてしまったと言う場合には効果があります。また反面、完成時に塗装が荒れた感じに仕上げたいような場合にも効果があると思います。

私は主に大戦中の飛行機(日本機やドイツ機)を作っていますが、サフは瓶入りの1000番を薄めて使っています。この方が、自分で濃度の調整が出来るからです。缶スプレーも時々使いますが、これは大型機などの場合に限っての使用としています。レジンキットも時々作ったりしますが、この場合はレジン用のサフを使います。

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Aベストアンサー

#2です。

私の場合の両替のパターンを紹介します。御参考にしていただければと思います。

【出発前】
まず事前にわかっているUS$についてはトラベレックスなどでレートを確認しながら、事前に両替しておきます。(銀行でも良いのですがトラベレックスではクレジットカードで外貨購入ができるので、航空会社系のカードの場合マイルがたまるのです)

【現地空港にて】
現地のデンパサール国際空港でレートをチェックし、10,000円=720,000Rp以上であれば、10,000円を両替する。それ以下の場合は、空港からタクシーを利用する予定がある場合のみ、5,000円を両替する。
ちなみに日本系の航空会社の場合、現地到着は深夜となりますが、デンパサール国際空港の両替所が営業していますので御安心を。

【街中にて】
私の場合、最初の訪問地がクタというケースが多いので、クタ・スクエアのマタハリ・デパート内の両替所で両替する。ホテルよりはレートが良く、街中の両替所よりは一応デパートなので若干の安心感があるのでお勧めです。

私の場合、ざっと以上のような感じです。あとは足りなくなったら街中の両替所で、その都度両替すると言った感じですね。一度に両替するのも10,000円づつで充分だと思います。残ったRpを日本円に再両替すると手数料がまた取られるので、一度Rpに換金したものは使いきるようにしています。

ただホテルでも街中でも両替の際に重要な事は以下の2点です。
・お金を受取ったらその場で確認する。
・お金が足りない場合はその場で抗議をし、
 相手が不足分を渡すまで諦めない

最後に余談です。前述のように両替したRpは現地で使い切るのがお勧めですが、現地を出国する際には100,000Rp/人の出国税がかかります。この分は現地で両替して、出国の際に空港で支払う必要がありますのでRpで残しておく必要がありますので御注意ください。

それでは、良い御旅行を~

参考URL:http://www.travelex.jp/

#2です。

私の場合の両替のパターンを紹介します。御参考にしていただければと思います。

【出発前】
まず事前にわかっているUS$についてはトラベレックスなどでレートを確認しながら、事前に両替しておきます。(銀行でも良いのですがトラベレックスではクレジットカードで外貨購入ができるので、航空会社系のカードの場合マイルがたまるのです)

【現地空港にて】
現地のデンパサール国際空港でレートをチェックし、10,000円=720,000Rp以上であれば、10,000円を両替する。それ以下の場合は、空港...続きを読む

Qオススメの金属用パテor金属パテを教えてください

金属に使えるパテが欲しいのですが、種類が多くて何を選べばいいか分かりません。
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4:出来れば、硬化後に加工できるもの

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加工は出来なくてもいいです。(出来ればいいかな程度なので)

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商品名もしくは取り扱ってるページのURLを教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お勧め、ではないのですが、その価格条件では一般にホームセンターで売られているエポキシ
パテぐらいではないでしょうか。
http://www.cemedine.co.jp/product/domestic/putty/form_putty.html

業務用では金属粉入りで強度の高いものもありますが、売っている単位もkg等になり、高価
で2000円以内というのは厳しいかと思います。No.1の方の挙げるデブコンもその例です。
http://www.monotaro.com/s/q-Devcon/?utm_source=Adwords&utm_medium=cpc&utm_campaign=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E5%90%8D&utm_term=%E3%83%87%E3%83%96%E3%82%B3%E3%83%B3&sissr=1
これらだと硬化後は石の様に硬くなります。加工は困難でしょう。

求めている用途や形状が解りませんが、業務用でもいいのであれば、これにも種別が色々あり
ますから、お近くにも工事業者等が使うプロ用の工具店がある筈ですのでそこでご相談されると
目的のものが見つかると思います。

お勧め、ではないのですが、その価格条件では一般にホームセンターで売られているエポキシ
パテぐらいではないでしょうか。
http://www.cemedine.co.jp/product/domestic/putty/form_putty.html

業務用では金属粉入りで強度の高いものもありますが、売っている単位もkg等になり、高価
で2000円以内というのは厳しいかと思います。No.1の方の挙げるデブコンもその例です。
http://www.monotaro.com/s/q-Devcon/?utm_source=Adwords&utm_medium=cpc&utm_campaign=%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E5%90%8D&utm_...続きを読む

Q円が高くなって、給料は上がっていないのに、物価は上がっているのどういうことですか?

円も高くなり、給料も上がっていないのに、物価は上がっているように感じます。
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 蛇足ですが、時間のズレ(タイムラグ)がなぜ生じるのかについて。

 円が安い一方で、原油や小麦などの食料が高い期間が結構続きました。それで卸業者や小売店に、そのとき輸入したものがまだたくさん残っています。これが捌けなければ安く仕入れたものを売れません。おまけに、消費者の購買意欲は物価上昇によって鈍っているのでなかなか消費に向かわず、高い仕入れ値の物が多く残っている状態なのです。

 消費が向上しないので、当然内需関連の企業は苦しい。会社に儲けがないから従業員に渡す給料もないということになります。輸出関連の企業は、原油高のときは工場の稼動費用がかさばるために儲けが少なく、原油が下がった今も円高でやはり儲けが出ないからやはり苦しいため、そこの従業員の給料も上がらない。どこの会社も大変です。

 今スーパーが円高セールなどをやっているのは、いわば自腹を切ってでもこれ以上の消費の低下を食い止め、何とか在庫品をなくそうとする努力です。あとひと月かふた月で高く仕入れた物の在庫がなくなれば、いくらか物価が下がってくるはずです。

Qパテについて

趣味でプラモデル作成をしています
今までは、パーツの修正などはタミヤパテを使用してきました。
しかし、乾燥するのが遅いのと、乾燥後にヒケができるのでその修正、なので非常に時間がかかっていました
それで今回、使用するパテを変えてみようと思ったのですが、エポパテとポリパテどちらが使用しやすいでしょうか
当方、目合わせ修正、小さな傷の修正程度でパーツを新たに作成するということはありません
よろしくお願いします

Aベストアンサー

ポリパテはジェル状(分かりやすくいうと練り歯磨きのような感じ)のパテで、エポパテは粘土状のパテで、二色のパテを練り混ぜることによって硬化するパテです。
ご質問の内容にある、目合わせ修正でしたら、単純にいえばポリパテのほうが使いやすいと思います。
一方エポパテは粘土のように整形ができるので、パーツを作成するのはこちらがいいですが。


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