アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

オークションで、プラチナコーティングで変色しないと
銘打ってるネックレスを検討してるのですが
どの程度の期間、変色しないもんなんでしょうか。

プラチナなら、何年もつけなくても変色しないですが、
ptコーティングはどうなんでしょうか。

アレルギーなどあるわけじゃなく
変色が嫌でプラチナが良いと言ってる人へ
あげようと思ってるのですが。
プラチナは高くて。。。(-_-;)


宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

彫金趣味のboo子でーす。


(^^;;夢のない話をして申し訳ないんですけど、プラチナコーティングってただの流行用語(商品名)なんですよね。
ちょっと深く書きますね。
たぶん元の素材は金か銀か真鍮(お値段による)ですよね。
その上にプラチナを配合したメッキ、コーティングをしたものをプラチナコーティングと呼んでいると質問者さんは理解していると思うんですよ。
ところがまあ、そのお値段にもよりますが本質は普通のロジウムメッキです。
というのはロジウムメッキのロジウムというのはプラチナと同じ属性の(白金)金属なのです。
だからロジウムメッキ=プラチナメッキ(コーティング)と書いても問題ないんです(^^;;(詐欺っぽいですけどね)
そもそもプラチナ無垢の製品にもロジウムメッキってしているんですよ。
それはロジウムメッキってプラチナよりも明るくキレイな白なんです。
ロジウムはプラチナより白く、硬い金属で傷が付きにくいのです。
だから元が白金無垢でもメッキしちゃうんです。
本当の本来のプラチナの色ってステンレス鉄鋼!みたいな感じで色気がございません。
そこで明るいロジウムメッキをかけてやわらかい感じにしているんです。
本来、プラチナメッキというのはすっごく費用がかかるんです。
本当にプラチナメッキ(プラチナコーティング)をしている品もありますけど、これは特殊です。
だって、色を暗くしてロジウムメッキより耐性がないものをつける意味ないですよね?
するからには特別な意味があるんです。

キラキラ明るい白で光っている安いものは間違いなくロジウムメッキだと踏んでいます。
オークションで出されているものは新品でお安いですよね。
なので基本的にもとに安い金属が使われているでしょう。
何かの金属(真鍮や純度の低い銀の場合もあり)の上に銅メッキ→変色防止にニッケルメッキ→ロジウムメッキをしたものを巷では「プラチナコーティング」なあんて呼んじゃっているわけです。
プラチナコーティングって名前ちょっと高級感ありますよね。
実際はこんなもんです。
お店の人も、メーカーも本当のプラチナ複合率を知らないし公表しません。
ロジウムも白金の一種としてるのでそっちの複合率を出すところもあるでしょうね。
というわけで、ウンチク終わりです(^^

>どの程度の期間、変色しないもんなんでしょうか。
私の使っているペンダントトップは6年くらいはもちました。
ただ、これは私が作った品をロジウムメッキしてくれと外注に出したものです。
素材はプラチナ800です。この上にメッキしたものです。
一部剥がれてきてますが別に問題ないです。
元々似ている素材なので剥がれてもそんなに違和感ありません。
素人さんならたぶん気づかない程度です。
でも真鍮とか金とか銀にメッキしたものが剥がれると目立ちます。
基本的に再処理でメッキをかけることはできますけど元が安ければしないですよね。
ただ、メッキのかけ方というのはムラがあるのか長くもつもの、持たないものがあるので一概に何年もつと言い切れません。この辺りはメッキ企業さんによってですね。
それに元の素材によりけりですから。
海外輸入品だったり格安だったりするとあまり持たないかもしれません。
でもネックレスって指輪とかとちがって、どっかぶつけないし結構もつんじゃないのかしら?

>変色が嫌でプラチナが良いと言ってる人へ
じゃあ、プラチナコーティングでいいと思います。
お友達ならそんなに高額じゃ相手の負担になっちゃうし昨今、白のジュエリーが流行って不動のものですから喜ばれると思いますよ♪
素敵なデザインを選んでくださいね~。
ではでは。
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    • 14
この回答へのお礼

大変詳しく説明していただき、ありがとうございました。
理解できました。
安くて綺麗でいい物なんじゃん~
という考えはちがったんですね(-_-;)


主人が結婚指輪を身につけたいそうなのですが
職業柄、指にはめる事はできないので
ネックレスでしたいと言うのですが、
男物のネックチェーンのプラチナは高くて
いつまでたっても買えそうになくて。

コツコツ貯めたお金で買えそうなのが
プラチナコーティングだったので…。

本人はアレルギーがあるわけじゃなく
変色するのが嫌だから、シルバーは嫌だと言ってるので
コーティングの方購入したいと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2007/01/26 11:03

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Q金属・酸化しやすい順番教えてプラチナゴールド・・・

アクセサリーを買いたいですが、酸化・変色しにくい順番を教えてくださいませんか?


プラチナ・K18・K10・WG(ホワイトゴールド)・シルバー・イエローゴールド・ピンクゴールド

プラチナ→  →  →   

このような感じで教えてくださると嬉しいです。

Aベストアンサー

こんばんは。残念ながら間違った解答をされた方がいらっしゃいましたら、正しいことを書いておきましょう。
金属の錆びやすさはイオン化傾向、つまり電離度の大小で決まります。

K>ca>Na>Mg>Al>Mn>Zn>Cr>Fe>Co>Ni>Sn>Pb>(H)>Cu>Hg>Ag>Pt>Au

上式で左へいくほど錆びやすい金属です。Alはアルミ、Feは鉄、Cuは銅、Agは銀、Ptはプラチナ、そしてAuが金です。プラチナは残念ながら金より錆びやすくて貴金属性が劣るんですよね。
ですから一番良いのは18金以上の金、できれば22金が最も安定した物といえます。プラチナのアクセサリは純プラチナじゃありません。大抵は75%か80%がプラチナであとは他の金属を混ぜています。ですから、錆びやすいのです。18金も75%が金ですが、プラチナより錆にくいのです。

よって
K22→K18→プラチナ(800)→プラチナ(750)→K14→スターリングシルバー(925)→K10
となります。この式では右の方が錆びやすいのです。
K10は10金で金は半分も入っていませんから、銀より錆びます。
ホワイトゴールドやピンクゴールド、イエローゴールドには、それぞれK22、K18、K14があります。

こんばんは。残念ながら間違った解答をされた方がいらっしゃいましたら、正しいことを書いておきましょう。
金属の錆びやすさはイオン化傾向、つまり電離度の大小で決まります。

K>ca>Na>Mg>Al>Mn>Zn>Cr>Fe>Co>Ni>Sn>Pb>(H)>Cu>Hg>Ag>Pt>Au

上式で左へいくほど錆びやすい金属です。Alはアルミ、Feは鉄、Cuは銅、Agは銀、Ptはプラチナ、そしてAuが金です。プラチナは残念ながら金より錆びやすくて貴金属性が劣るんですよね。
ですから一番良いのは18金以上の金、できれば22金が最も安定した物といえます。プラチ...続きを読む

Qプラチナ仕上げ

指輪を買おうと思います。
体質でシルバーや9金、チタンなどでアレルギーが出てしまうので
現在はプラチナか純金のジュエリーしか持ってません。

安いものでいいから体に反応しないものがほしんです。
ただ、安いものになるとかならずシルバーなんですよね。
プラチナだとグーンと金額がはってしまいます・・・。

それで店員さんに聞いた所最近は「プラチナ仕上」というのがあるから大丈夫と言われました。とっても安いんです。
他にもシルバーのように少しほおって置いても
独特の黒味がかからないともいってました。

でも「仕上」ってことは結局はコーティングですよね。
やはり時がたてば黒くなりますか?
又、はげてかぶれてしまうでしょうか?

Aベストアンサー

ご返事ありがとうございます。

目安ですが18金の種類では、金が75%以外に
レッドゴールド・・・銅25%
ホワイトゴールド・・・銀15%前後、亜鉛13%前後、残りニッケル
パープルゴールド・・・アルミ25%
ブルーゴールド・・・鉄25%
含有率は変化しますが、含まれている成分はそれぞれ変りません。
色は、それぞれ違います。

チタン・・・アルミ、マグネシウム、珪素、銅・・・
チタンの場合、加工性が良いように無数に宝飾合金があると考えてよいと思います。それぞれ企業秘密ですが、上記の内容が含有率を変えて混ぜられているとの事です。

>ただもしそれを調べてアレルゲンが「銅」だったということが分かっても
お店に「このピアスの混ぜ物はなんですか?」と聞いた所で
分からない場合がおおいのではないかしら・・・

「○○ゴールドの指輪ありますか?」って聞いてみると店員さんも解り易いのではないでしょうか?

Qシルバー925とシルバーメッキの違い

シルバーアクセが好きで色々買ったりしてるんですが、
最近買ったネックレスのチェーンが925とは刻印があるものの、
やたらピカピカしてるんです (^^;)
購入したのはミナミのアメリカ村ですが、別で買ったトップとの
光具合の違いが少し気になります

質屋に持って行くのが確実と聞いたことはありますが、
近所に無いのでなかなか行く機会がとれません
簡単な見分け方を知っている方いれば教えて下さい

一度銀座ジュエリーマキで見てもらったんですが、
店員さんも「う~ん・・・」とハッキリどちらとも
言えないといわれました (-_-;)
「中の金属が銀ではない表面だけのシルバー925かも」
とも言ってましたが・・・・

キヘイの4面カットなのでカットの加減もあるんでしょうか?
メッキならメッキで良いんですけど、何か見分け方って
有るのなら是非教えて下さい!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。
私も以前に同じような疑問をもっていて、質問しました。
そのとき詳しく教えて頂きましたので
参考になさってください。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=223326

Qシルバーアクセサリーの色の変化について

シルバー(銀製)って、空気にふれてると色が黒ずんで汚くなってきますよね。
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これって、シルバー全てこうなるんじゃないのでしょうか?
シルバーと言うことで購入したピアスなんですけど
全然黒ずまず、きれいなままのがあるんです。
細いピアスの場合、刻印ができなくて、パッケージの台紙にシルバー925と
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それとも表記がウソだったのでしょうか。
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Aベストアンサー

「シルバー925」であれば、925/1000の銀の含有量ということですが、92.5%の銀は常識的には黒ずむ筈です。

黒ずみを防ぐ為にロジウムメッキなどで表面処理を施したものがあり、鏡面加工のような光沢で長期間その光沢を保持します。

おそらく、この製品だと思います。

銀の豆知識・・・http://www.mmjp.or.jp/be-gin/ginnotisiki.htm



他に広く使われている銀の合金の一種で一般に【洋銀】というものも、序でにご紹介します。

正式名[洋白板]は、銅、ニッケル、亜鉛の合金で【洋銀】ともいわれ、耐蝕性が良く光沢があり美しいので洋食器、装飾品など、

さらには医療機械等にも使われています。

Qプラチナって、錆びないのですか?

シルバーのネックレスを入浴中も24時間。常に身につけているんですが、錆び、劣化がひどいです。
そこで、やはりプラチナにしようと考えています。
プラチナの場合は錆びないのでしょうか?
劣化しにくいのでしょうか?
ちなみに、プラチナメッキではあまり意味がないのでしょうか?(やはり、金額が安価なので・・・)

Aベストアンサー

プラチナは耐食性があるので、日常生活上では問題ないですね。だた、引き輪のバネが錆びたりするので注意です。
プラチナメッキとはロジウムメッキの事でシルバーや真鍮などの宝飾品のコーティングとして使われるものです。そして、K18WGのあの白さもロジウムメッキによるものです。
なので、メッキが剥がれると当然、地肌が見えてくるので・・・・
シルバーの変色は硫化であり、大気中、水などに反応し、黒くなります。
やはりPT850がいいですね。
チェーンは丸小豆などの編みこみチェーンが切れにくいのでお勧めです。べネチアンもいいですね。

参考URL:http://www.emkikaku.co.jp/FJEM/PDN/index.htm

Qステンレスアクセとシルバー(プラチナ)アクセの違いは?

ステンレスアクセサリーは傷がつきにくく、丈夫でお手入れがラク、などと書かれてありますが、シルバーやプラチナアクセサリーとどう違うのですか?
素材的に言えばステンレスはスプーンやナイフなどの食器、またははさみなどの安い製品しか思い浮かびません。

そもそも以前からステンレスアクセサリーというものはあり、私が知らなかっただけですか?

ステンレスアクセサリーはカジュアルファッションに、またデイリーユーズに、シルバー・プラチナはよそ行きファッションにというイメージしかわかないのですが、
どう使い分けたらいいかアドバイスください。

Aベストアンサー

違いということで、いくつか比較します。
まず素材で安い順、ステンレス、銀、プラチナ
軽い順は同じで、ステンレス、銀、プラチナ
硬度、柔らかい順、銀、プラチナ、ステンレス
アレルギー、銀は出る。プラチナ、ステンレスは基本的に出ない。

以前にステンレス製のアクセサリーがなかったのは、
合金(鉄+クロム)は安価で、
貴金属としての魅力がなかったからだと思います。
あと硬質なので鋳型から作るのはまだ簡単ですが、
少数作るにはコストが見合わず、
彫りを入れるとなると硬くて難しかったのも
アクセサリーならなかった理由でしょう。

逆に最近増えたのは、ステンレスの硬質な質感が新しく感じられたから、
また、アレルギーが増えたことでアレルギーが出にくい素材が
注目されたからなどが考えられます。

ファッション的には、ステンレスが一番安いのでカジュアルに
感じたのかも知れませんが、自分は、
酸化しやすく(汚れやすい)変型しやすい銀がもっともカジュアル
に感じます。
ステンレスは医療器具や工業製品のパーツのような冷たさシャープさ
があるので、意外とスーツやスマートな装いに合うように感じます。
安いものでは格好がつかないなと感じる人は、やはりプラチナの
ほうになると思います。

結局の所、使い分けというよりは、好みの問題になるかなと思います。

違いということで、いくつか比較します。
まず素材で安い順、ステンレス、銀、プラチナ
軽い順は同じで、ステンレス、銀、プラチナ
硬度、柔らかい順、銀、プラチナ、ステンレス
アレルギー、銀は出る。プラチナ、ステンレスは基本的に出ない。

以前にステンレス製のアクセサリーがなかったのは、
合金(鉄+クロム)は安価で、
貴金属としての魅力がなかったからだと思います。
あと硬質なので鋳型から作るのはまだ簡単ですが、
少数作るにはコストが見合わず、
彫りを入れるとなると硬くて難しかっ...続きを読む

Qシルバーの指輪・ネックレス、付けたまま入浴しても大丈夫?

ネックレスとペアリングを普段身につけています。

大切なものなのでほとんど肌身離さず持っていますが「身につけたまま手を洗ったり風呂に入ったりすると、水や石鹸・シャンプーのせいで錆びてしまったりしてダメになってしまうのでは・・・」と心配し、トイレに行く前や歯を磨く時、風呂に入る時はいちいち外しています。

でも、世の中にはネックレスを着けっぱなしでシャワー浴びたりする人もいますよね?大丈夫なんでしょうか・・・?
大丈夫なのであれば、面倒なので自分も着けたままでいようかな、なんて思っているのですが・・・。

今までこういった物を身につけていなかったものでよくわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お風呂はまずいですね・・
手を洗う時にはそのまま洗ってしまっていますが、私のリングはホワイトゴールドなので変色したりすることは無いです。
シルバーは特に変色し易く、傷つき易いものですのでお手入れはマメにしないといけません。

シルバーは変色するから、とホワイトゴールドやプラチナにする人も多いんですよ。
シルバーは特に慎重に扱わないといけません。
お風呂に入る時や、食器を洗う時などは外した方がいいですね。
でも手を洗う時に外す、というのはなくす原因になりますので止めたほうがいいかもしれません。
よくトイレで指輪をみつけますから。

Qブラス(真ちゅう)とシルバーのロジウムリングの手入れは?

ブラス(真ちゅう)でロジウムコーティングされている指輪を購入しました。
キュービックジルコニア付のリングです。

よくシルバーでロジウムコーティングされている物は黒ずみがないと言われますが、ブラスの場合はどうなのでしょう?
シルバーより黒ずんでしまうのでしょうか?

あと、やはり普段使いとなるとブラスのロジウムコーティングは不向きなのでしょうか?

デザインとしては普段使いという感じではないので、不向きだとすると、ちょっとお洒落な時に使用するつもりなのですが、保存方法に気を付ける事があれば、知っている方、教えてください。

また、ついでにシルバーのロジウムコーティングの場合もわかれば上記と同じ事を教えていただけると、ありがたいです。

よろしくお願いします。。。m(__)m

Aベストアンサー

貴金属製品の製作、修理に携わる者です。
まず、真鍮製品に銀色のメッキがほどこされている物は、ロジウムではなく、ニッケル、パラジウムメッキのことがあります。これら(特にニッケル)は、耐酸性がロジウムより劣り、金属アレルギーを起こし易い金属と言われています。
本題のロジウムメッキ製品の手入れについては、前の方と重複する部分もあるかもしれませんが、中性洗剤を40℃くらいの湯に指輪をしばらく浸し、古ハブラシなどで石の裏など細かい所までたたくように洗うのが良いでしょう。
通常、ロジウムメッキは2ミクロン程度のメッキ厚ですので、研磨布等の使用はやめたほうが良いです。
ただの乾拭きなら問題ないとおもいます。
参考になりましたでしょうか?

Qホワイトゴールドの黄ばみについて

ホワイトゴールドのリングを持っています。
内側にはK18WGという刻印があります。

ホワイトゴールドが最近黄ばんで困っています。
そもそもホワイトゴールドは錆びたり、変色したりするものなのでしょうか?
お手入れ方法や使用の注意があれば、教えて欲しいです。

黄ばみはリングの外側のみです。
内側は購入時のようにキレイです。

それと、K14WGとK18WGの違い、どちらが高品質なのかも知りたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ホワイトゴールドというのは銀色をしていて、シルバーと見分けがつきませんが、金製品です。
純金というのは24Kで、例えば18Kというのは、18/24、すなわち、75%が金で25%が割金といって他の金属が入っています。
金というのはとても柔らかいので宝飾品にするには強くする為に銀や銅を入れます。普通の18Kは割金に銀と銅が5:5、銅が多いとピンクゴールドなどになります。

さて、ホワイトゴールドは割金にパラジウムと言う銀色の金属が入っています。
18KWGの場合、75%が金、25%がパラジウム。
14KWGの場合、58%が金、32%がパラジウム。
すなわち、18KWGの方が高品質です。

しかし、そもそも金製品で75%も金が入っているので、本当はほのかに黄味を帯びた白い色をしています。海外ではその色が好まれそのままの場合が多いそうですが、日本では、白い色と傷がつきにくくする為、ほとんどの製品がロジウムメッキをしてあります。ロジウムというのはプラチナと同等の高価な金属ですが、やはり、だんだんはげてきてくるのはまぬがれません。

ただのくすみなら、重曹を水でしめらせてこすればとれますが、とれないようなら、元々のホワイトゴールドの色が出てきたのかもしれません。本当のホワイトゴールドの色と割り切ってそのままお付けになるか、メッキのし直しも出来ます。

ホワイトゴールドというのは銀色をしていて、シルバーと見分けがつきませんが、金製品です。
純金というのは24Kで、例えば18Kというのは、18/24、すなわち、75%が金で25%が割金といって他の金属が入っています。
金というのはとても柔らかいので宝飾品にするには強くする為に銀や銅を入れます。普通の18Kは割金に銀と銅が5:5、銅が多いとピンクゴールドなどになります。

さて、ホワイトゴールドは割金にパラジウムと言う銀色の金属が入っています。
18KWGの場合、75%が金、25%が...続きを読む

Qジルコニアも良いものなら、本当にダイヤモンドの輝きなのでしょうか?

こんばんは。

ダイヤのピアスを1つなくしてしまい、ショックを受けております。
今度購入するときは、ジルコニアにしようかとも思っておりますが、ジルコニアもピンキリなのでしょうか?
前にTVショッピングで、ダイヤのよう・・・と言われていたものを買ったのですが、綺麗なのは最初だけで、くすんでしまいました。(ジュエリー洗浄液を使っても)

シグニ・・カットのものは、本当にずっとダイヤのような輝きなのでしょうか?
お持ちの方、ご存知の方教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まずジルコニアですが

ジルコニア→天然石です。
キュービックジルコニア→合成石です。

CZ(キュービックジルコニア)として過程として話します。

ジルコニアもピンキリなのでしょうか?
CZは所詮、CZです。カットの仕方で値段の差がありますが。

くすんでしまいましたとは?
石なのでくすむということはありえないと思いますが。表面が傷ついて、くすんでいるように見えるのでは?ダイヤモンドに比べて、柔らかいので傷つきやすいです。

ずっとダイヤのような輝きなのでしょうか?
輝きが変わることはありません。

ダイヤモンドでも良質なものから粗悪なものまでさまざまなので、普通にCZとダイヤモンドをぱっと見で区別することはまず出来ません。
なので、あとは個人の自己満足だけです。
私の石はダイヤモンドなのよ!ってことか、合成石かってこと。
宝石なんてものは値段があって、ないようなものなのです。


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