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あるスーパーのチーズ売り場で、どのようなチーズがどのようなワイン、パンなどと合うかという組み合わせが、
「チーズとワインのマリアージュ」という名前の表になって、ボードに張られていました。

マリアージュというのは、フランス語の mariage だと思うんですが、
実際に彼の国でもそんな風に表現するんでしょうか?

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A 回答 (3件)

フランス語の mariage からきています!


ワインとチーズはとても相性がいいので、そのように表現されているんですよ。
マリアージュについては、一般的な見解としての例であって、ボードに張られたように飲む必要はないと思いますよ。
例えば、「生魚には辛口の白ワイン」とよくいわれますが、最近は「マグロの刺身は赤ワインがあう」などという方もいますし。
 チーズも同様で、やはり、自分の舌にあう組み合わせを探してみてはどうでしょうか!?
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ワインはよく女性に例えられるそうです(チーズが男性かどうかまで知りませんが…勉強不足です。

すみません…)。
"mariage"はもちろん本場フランスでも使われています。ワインとチーズの相性の良い組み合わせに使われるそうです。日本で使われるようになってから逆輸入されたのではなく本家本元。
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チーズに限らずワインと料理との相性を、業界ではマリアージュ(mariage)というそうです。

英語のマリッジ(marriage)と同義語(?)ですよね。本場フランスで使っていないのに堂々と日本だけ使うなんてことはあまりないと思うのですが・・・?

参考URL:http://www.mercian.co.jp/mariage/index.html
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