数十年前から我が家にある靴の置物で、「MADE IN R.P.」と明記されているのですが、どこの国になるのでしょうか?又、おそらく価格だと思われるシールも張ってあり、「P30」と記されています。「P」はpenny?pound?それとも他の通貨記号でしょうか?全く解らないのでよろしくお願いします。ちなみに、そのシールには「ROSAS」と印刷が入っていました。

A 回答 (3件)

R.P.はRepublic of the Philippinesの略です。


つまり、フィリピン共和国のことです。
スペイン王Philip2世の名にちなみます。
    • good
    • 0

続報です。

世界の貨幣について紹介のページがありました。
フィリピンの貨幣についても紹介されています。
1ペソ=100センタボ

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~ft8k-ymuc/index.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございました。フィリピンとは思いもよらなかったです。紹介して頂いたサイトも興味深く、感謝です。

お礼日時:2001/01/17 19:58

国はフィリピンですネ。


値段はペソです。
最近だと1ペソは約4円ですネ。
以上kawakawaでした
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございました。黒いブーツの置物だったので、すっかりヨーロッパものかと思ってましたっ。これでスッキリしました。

お礼日時:2001/01/17 19:56

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「ノルウェイの森」(P.10~P.12)

いつもお世話になっております。

「ノルウェイの森」を読んでおります。お伺いしたいところがあります。(P.10~P.12)

1.「でも今では僕の脳裏に最初に浮ぶのはその草原の風景だ。草の匂い、かすかな冷やかさを含んだ風、山の稜線、犬の鳴く声、そんなものがまず最初に浮びあがってくる。とてもくっきりと。それらはあまりにもくっきりしているので、手をのばせばひとつひとつ指でなぞれそうな気がするくらいだ。」

「なぞれる」という単語は見つかりませんでした。「指でなぞれそうな」は「指で数えそうな」の印字ミスなのでしょうか。

2.「僕は何ごとによらず文章にして書いてみないことには物事をうまく理解できないというタイプの人間なのだ。」

「何ごとによらず」はどういう意味でしょうか。「ことには」は文の中でどんな役割をしているのでしょうか。

3.質問文1の「印字ミス」は正しい表現でしょうか。こんな場合、一般的にどんな表現をするのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

あなたは日本語を学んでいる外国人らしいですね。がんばってください。


「なぞれる」は「なぞる」の可能、つまり「なぞることができる」という意味です。
「なぞる」は「ある軌跡に沿って動かす、印づける、たどる」といった意味です。


「何事でも」「どんなことでも」とほぼ同じ意味の表現です。「~によらず」は「どんな~であるかに関係なく」といった意味です。
「~ないことには」を言い換えれば、「~なければ」となります。条件を表す役割です。


「印字ミス」は、プリンタの不具合というイメージがあります。印刷上の誤字を「誤植(ごしょく)」と言います。間違った文字の活字を活版に組んでしまったという意味です。

Q出版物の内容が原著の抜粋であることを明記しないような慣習があるでしょうか

角川ソフィア文庫
ビギナーズ・クラシックス 古事記
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_search.php?pcd=200105000079

を持っています。

この本は古事記原文の書き下し文と現代語訳文、それと若干の付録資料から成っています。

古事記に関する別の本を購入したため、久しぶりに引っ張り出してきて読み比べてみたところ、角川ソフィア文庫のほうは全文を掲載しておらず抜粋になっていることに(今更ながら)気付きました。

改めて読み返してみると、巻末に「主要記事一覧」というページがあり、そこに「本書の関連章段ページ」という欄が設けられています。この「関連章段ページ」の欄にページ数の記載がある記事のみを抜粋して掲載しているのでした。

この本の序文にも解説にも、掲載が抜粋である旨の記述はありません。上述の「主要記事一覧」の項目を「関連章段ページ」の掲載内容と突き合わせ確認することで、ようやく「主要記事」の一部が掲載内容から抜け落ちていることが分かります。

たかだか300ページほどの薄手の文庫本なので、原著の量によっては抜粋であったり要約であったりしても仕方がないと思います。しかし、それをどこにも謳っていないことは釈然としません。まさか全部立ち読みして確認してから買えというわけでもないでしょうし、「ビギナーズ・クラシックス」と銘打つくらいなので「既に原著を読んで全体の量を知っている人」を読者と想定して記述を省略したということもないでしょう。

そこで質問が2点あります。

1. このように注記なく原著の一部分が欠落していることは、出版業界では普通にあることなのでしょうか。(出版業界での常識ということであれば、注記がないのは「悪しき慣習」として諦めるしかないのでしょう。)

2. 角川ソフィア文庫の他の本でも、同じように注記なく原文の抜粋あるいは要約となっているのでしょうか。

角川ソフィア文庫
ビギナーズ・クラシックス 古事記
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_search.php?pcd=200105000079

を持っています。

この本は古事記原文の書き下し文と現代語訳文、それと若干の付録資料から成っています。

古事記に関する別の本を購入したため、久しぶりに引っ張り出してきて読み比べてみたところ、角川ソフィア文庫のほうは全文を掲載しておらず抜粋になっていることに(今更ながら)気付きました。

改めて読み返してみると、巻末に「主要記事一覧」というページがあり、そこ...続きを読む

Aベストアンサー

>1. このように注記なく原著の一部分が欠落していることは、出版業界では普通にあることなのでしょうか。

一般論としてですが,翻訳物の場合,一部を訳出しないことがあります。多くの日本人読者には退屈だろうと思われる,とか,あまりにも差別的で問題を起こしそう,とか,訳者には何がなんだか分からなくて調べる時間もなく,つい飛ばしてしまった,とか,膨大な註を付けなければならないので,やむなく,とか,安くしないといけない(売れない)ので短く編集する必要に迫られて,とか,理由はいろいろあります。

これは日本に限ったことではなく,海外でも,図版を省略するなど,一部簡略化することはよくあります。特にアメリカは差別に厳しいので,書き換えられることさえあります。

で,古典で名著で「長い」ことは誰でも知っていると編集者が判断した場合,要約版とか Abridged version という言葉は非常に目立たなくなったり,なくなったりすることがあります。

正直にそういってしまうと売れなくなるのではないかと心配するのは分かりますが,不誠実なのはたしかで,結局は出版社のためにならないことは考えれば分かりそうなものですが。

あえて出版社を弁護するとすれば,「ビギナー用」とか「入門編」とか「教養のための」と謳っているものは,おおよその内容が分かればよい,というのが編集方針ですから,買い手・読者の方で用心するしかない,ということになります。

それに,「角川書店(編)」となっていますから,編集の手が加わっていますよ,編集には省略も含まれますよ,と言い訳しているようにもとれます。


>角川ソフィア文庫の他の本でも、同じように注記なく原文の抜粋あるいは要約となっているのでしょうか。

『おくのほそ道(全)』『竹取物語(全)』については,あえて(全)と断っているのですから,この二冊以外はすべて「原文からの抜粋」と考えるべきでしょう。

>1. このように注記なく原著の一部分が欠落していることは、出版業界では普通にあることなのでしょうか。

一般論としてですが,翻訳物の場合,一部を訳出しないことがあります。多くの日本人読者には退屈だろうと思われる,とか,あまりにも差別的で問題を起こしそう,とか,訳者には何がなんだか分からなくて調べる時間もなく,つい飛ばしてしまった,とか,膨大な註を付けなければならないので,やむなく,とか,安くしないといけない(売れない)ので短く編集する必要に迫られて,とか,理由はいろいろあり...続きを読む

Q旅行記について

作文で旅行記について書くのですが、コツやポイントなど何でも教えて下さい!

Aベストアンサー

旅行について書く(旅行とは何か?など三木清の哲学的なエッセーが有名です)のは、様々な切り口があって面白いと思います。
旅行記について書くなら古今東西の様ざまな旅行記(マルコポーロや最近では沢木耕太郎の「深夜特急」など)が存在して取り上げるべきものは多いです。つまりは文芸評論ということになるでしょうが、イタリアとかに着目すればゲーテなども書いていたと思います。あなたが一度読んでみて共感したものに限られると思います。がんばってください。

Q再度 白居易 草堂記の訳

すみません。
さらに解らないところが出てきまして。

「其四傍耳目杖屡可及者」です。
「そのしぼう みみめつえのしばしばおよぶべきものは」
と読むと思います。
其四傍は周囲という意味だと思うのですが。
このあと炉山の春夏秋冬の景色が出てくるのですが
耳と目と杖が並んでいるのがよくわかりません

Aベストアンサー

テキストに誤りが有ります。
「其四旁耳目杖履可及者」
「旁」「傍」は同字ですが、「屡」は「履」でなければなりません。
句意は、
「その周囲にあって耳に聞こえ目に見え、杖をつき草鞋を履いて到達できる場所」
ということでしょう。

Q「又従姉妹の義理の父」で正しいですか?

「私の(母方の)祖母の妹の娘の夫の父親」が亡くなりました。
この人を端的に称する場合の適切な表現を教えてください。

Aベストアンサー

 **又従姉妹とは"(性別を問わず)親同士が従姉妹"の場合**を指す模様です。
 
 よって質問者さんの場合は(それと異なりますから)「他界された方の息子さんの配偶者が質問者さんのお母様の従妹」となる筈です。

 他界された方の息子の子(即ち孫がいて、その母親が質問者さんのお母様の従妹の関係)がいるなら、その人こそ、質問者さんの又従妹ですから、他界されたのは"又従妹"の(父方の)祖父"と言えます。

 "母の従妹の義理の父親"か"又従妹の祖父"か、といえるのですが、「後者が成立するか?」は質問文の情報からは断定し難いですね。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1435239


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報