先日あった皐月賞で、2ちゃんねるを何気なく見ていたのですが、皐月賞に牝馬は出れるかどうかで喧嘩(?)してたのを見ました。
確か「出れない」の意見が多かったと思うのですが…

皐月賞や朝日杯に牝馬は出れないのですか?

ちなみにJRAのHPの皐月賞のところには
「サラ系3歳 2000m 芝・右
牡・牝(指定) オープン 定量」
と書いてあるのですが、『牝』って牝馬も出れるって意味ではないのでしょうか?
あとダービースタリオン04では出走可能でしたが、時代が変わったのでしょうか?
どなたか教えてください

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A 回答 (4件)

かつて皐月賞にはダンスダンスダンスという牝馬が出走し、


15番人気ながら5着になりました(1991年で勝ち馬はトウカイテイオー)。
ただ、よほどのことがないと牝馬は桜花賞に行くので、
近年は牝馬で皐月賞に出走した馬はいませんね。

あと、2ちゃんねるで皐月賞に牝馬が出走できるかどうかということについて。
そのスレッドは見ていませんが、もしかしたら以前、ブリガドーンという牝馬のスレッドに
”皐月は牡馬限定ということを知らない人間のクズが数名居るのだが・・・・・ ”
というレスがあり、ちょっとしたお祭りになったので、
今回のスレッドでも皆さん分かっていながらわざと牝馬は出走できないと
言っていたのかもしれませんね。

ちなみにこのブリガドーン、500万条件ながら京成杯で3着に入り、
実力があるのでは?と思われたのですが、その後の500万条件で
勝てず、桜花賞のトライアルでは500万条件のため除外の連続、
最終的にはフラワーカップに加え、皐月賞トライアルである
若葉ステークスまで登録しており、もし若葉ステークスに出走して
2着だったら、本賞金は加算できずに皐月賞の優先出走権がもらえるので
皐月賞に行くの?ということで話題になりました。
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#2さんの仰る通り、出走できます。



朝日杯は以前は牡馬とせん馬限定だったようですね。
2004年から変わったようです。※keiba@nifty参照
2005年には牝馬が馬番発表後に取消しています。

皐月賞には最近は牝馬は出走していませんが
出走資格はあります。逆にせん馬は出走できません。
クラシックや天皇賞は、優秀な繁殖馬を選定するという
伝統的な目的があるからだと聞いています。
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皐月賞、朝日杯、それぞれの出生条件です。



皐月賞
サラ系3歳(旧4歳)のJRA所属の牡馬・牝馬の競走馬(総収得金額上位5頭又はスプリングステークスで優先出走権を得た外国産馬)及び、優先出走権を得た地方所属の牡馬・牝馬の競走馬(5頭まで)

朝日杯
サラ系2歳(旧3歳)のJRA所属の牡馬・牝馬の競走馬及びJRAに認定された地方所属の競走馬(5頭まで)

というわけで出走可能です。
ここ数年でレースプログラムや名称の変更などがあり混乱しますよね^^;

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9A%90%E6%9C%88% …
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朝日杯は、ダメ。


皐月賞はOKです。
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競馬歴:40年強, 各レース(重賞レース対象)の予想を数値化したものを作成中です。20項目程度を数値化し得点数で決めるのですが, 
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目的は回収率のupは勿論ですが,頭の訓練と推理力の確認です。

Aベストアンサー

たびたび#1です。
連続回答ごめんなさい。

>馬齢等は・・・・プラス要素と言う解説者の意見も有りますが、如何御考えですか?

2→3歳に多少増える(+10kg)のは有りかと思っております。
但し、これも徐々に増加であって、成績も伴う事が条件です。
持論では、半数以上の馬は馬体は増えないでも大丈夫と思っています。
ちなみに、今年の3歳(皐月賞・桜花賞出走馬)でみると
 初連対→皐月賞では 体重減 10頭 体重増 7頭 ゼロ 1頭
 初連対→桜花賞では 体重減  8頭 体重増 5頭 ゼロ 3頭
でした。
皐月賞・桜花賞を5着以内の馬に限ると
 初連対→皐月賞 体重減 3頭  体重増 2頭  ゼロ 0頭
 初連対→桜花賞 体重減 4頭  体重増 0頭  ゼロ 1頭
でした。
たまたまかもしれませんが、こんなデータを取ってみるのも面白いですよね。
これ以外には、前走に比べ急激に増えている馬や2歳秋→3歳春まで放牧してたのに
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常に経験がモノを言う世界では無いと思っていますし、
競馬はかなり流動的なモノだと認識していますので、
それが楽しみの一つでも有りますね。

たびたび#1です。
連続回答ごめんなさい。

>馬齢等は・・・・プラス要素と言う解説者の意見も有りますが、如何御考えですか?

2→3歳に多少増える(+10kg)のは有りかと思っております。
但し、これも徐々に増加であって、成績も伴う事が条件です。
持論では、半数以上の馬は馬体は増えないでも大丈夫と思っています。
ちなみに、今年の3歳(皐月賞・桜花賞出走馬)でみると
 初連対→皐月賞では 体重減 10頭 体重増 7頭 ゼロ 1頭
 初連対→桜花賞では 体重減  8頭 体重増 5頭 ...続きを読む

Qいよいよ明日は皐月賞です。前回も皐月賞で質問しました。やはり、エイシン

いよいよ明日は皐月賞です。前回も皐月賞で質問しました。やはり、エイシンフラッシュは京成1着、アリゼオはホープフル1着、レッドスパークルは京成3着と優勝する可能性が高いと思う。ピサとローズキングダムは優勝できる確率は低いのでヒモです。ヒルノダムールの足は接触しても凄まじい追い上げの力があり怖いです。桜花賞はデーター重視で3連単2点で的中させましたが、皐月賞は難しいです。一応データー重視で本命→リルダァル、レッドスパークル、エイシンフラッシュ、ヒルノダムール、アリゼオ。
注意馬→ローズキングダム、エイシンアポロン、ヴィクトワールピサ、ダイワファルコンと、まだまだ絞れてません…
まだ競馬歴4ヶ月と恥ずかしい予想ですいません。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Q皐月賞、ダービーと二冠を制覇しておきながら、なぜカツトップエースは韓国に寄贈されたのですか?

1981年の皐月賞と日本ダービーを制した
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

すみません、直近は2006年5月6日の新潟2レースに出走したエースオネラエ合でした
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Q菊花賞を二千に。(皐月賞はそのまま)

こんばんは、ダービーも終わり、

いまやチャンピオンシップディスタンスは1600~2000です。
有馬記念でも少し長いくらい、ダービーとオークスも長い、春天は長過ぎ。
でもこれらのレースはこの距離のままでいいと思います。
何でもかんでも短くしろとは言いません、ステイヤーにもまだまだ頑張って貰いたい。

速さでもなく運でもなく「強い馬」が勝つと言われる(言われて来た)菊花賞。
これは春からの実績馬と遅れて来た上り馬がここで初めてぶつかり雌雄を決する、
3歳チャンピオンを決めるに相応しいレース。
だがここ10年その後にGIを勝ち続けるような菊花賞馬は出ていません。(ディープ除く)
この傾向は春天も同様です。(だから長距離GIは勝ち馬がコロコロ変わる)
やはり古馬になってから現在の距離体系にそぐわないのだと思います。

今皐月賞のことは全然考えていません、頭の外です。同距離でもいいかもしれません。
夏を越し半年の経過、成長度の違い、コース違い、メンバー違い。
距離が同じでも全然違うレースです。

菊花賞を二千にするとどうなるか。
 ・現在の距離志向に合致する。
 ・従来通りの路線を行く馬は変わらない。
 ・二千は短いと言うステイヤーはダービー、JC、有馬を狙う。
 ・二千ならなんとかと言うマイラーが出走してくる。
 ・秋天への3歳出走馬が減少する、が秋天は翌年出られる。
 ・見る方から言うと秋天のようにスリリングで面白くなる。
 ・3歳No.1ステイヤーはダービー馬となる。
このくらいでしょうか。

ちょっと馬主、調教師さん達を迷わせるようでして申し訳ないのですが、
今後の菊花賞を考える会としてここで皆さんの意見を募り、鋭意検討を行い意見書として
取りまとめJRAに提出するかどうかは解りませんが、(私が呑んでしまうかもしれませんが)
参考とさせて頂きたいと思います。

では宜しくお願い致します。

こんばんは、ダービーも終わり、

いまやチャンピオンシップディスタンスは1600~2000です。
有馬記念でも少し長いくらい、ダービーとオークスも長い、春天は長過ぎ。
でもこれらのレースはこの距離のままでいいと思います。
何でもかんでも短くしろとは言いません、ステイヤーにもまだまだ頑張って貰いたい。

速さでもなく運でもなく「強い馬」が勝つと言われる(言われて来た)菊花賞。
これは春からの実績馬と遅れて来た上り馬がここで初めてぶつかり雌雄を決する、
3歳チャンピオンを決めるに相応しいレース...続きを読む

Aベストアンサー

菊花賞を京都2000Mにすると、菊花賞の存在意義そのものがなくなると思います。
というのは、同時期に3歳馬も出走可能な古馬混合戦・天皇賞(秋)があるからです。当たり前のことですが、同じ距離で行われる3歳馬限定戦と古馬混合戦なら、古馬混合戦の方が価値が高くなります。
そうすると、古馬と戦って勝てる自身のある3歳馬は天皇賞に行き、自信のない3歳馬が菊花賞に回る、となり、菊花賞は敗者復活戦のような存在になってしまうと思います。そうすると、わざわざ菊花賞を行う意味ってあるのでしょうか?

勿論、現在だって有力な3歳馬は天皇賞に向かっているから、似たようなもの、という考え方は出来ます。
しかし、ならば思い切り長い距離にして、3000M級レースのスペシャリストが台頭する可能性を残しておいたほうが、まだ、競走馬の多様性を考えても合理的であると思います。


また、京都2000Mというコースそのものが、あまり良いコースとはいえません。
京都2000Mは、内回りコースで、スタートから第1コーナーまでの距離が短く、枠の有利不利が大きく、また、小回りコースであるがゆえに紛れも多くなります。現在、このコースで行われている秋華賞において波乱がしばしば起こる原因のひとつは、このコース形態にあります。
皐月賞の行われる中山芝2000Mもトリッキーなコース、菊花賞もトリッキーなコース。トリッキーなコース巧者ばかりがクラシックで台頭するようになっても面白くないと思います。



というか、そもそも、菊花賞馬が、その後もG1級で活躍していたのか、というと疑問があります。
1980年代半ばのミスターシービーあたりから、90年代末くらいまでが、菊花賞馬がその後も活躍しまくった「異様な時代」とも言えるのです。
例えば、1970年代は、菊花賞の後、天皇賞、有馬記念のどれかを勝ったのはグリーングラス、タケホープ、イシノヒカルの3頭。1960年代はニットエイト、シンザンの2頭です。当時は、現在以上に長距離偏重でしたし、また、天皇賞は勝ち抜け制で、強い馬が居座る、ということもありません。その時代で、これです。
1頭だけ、というと少なく感じますが、オルフェーヴルは3歳時の有馬記念勝ち、デルタブルースは海外のメルボルンC勝ち。上に挙げた馬のイシノヒカルなども、3歳の有馬記念勝ちですので、そう考えると「昔と変わらない」程度といえると思います。

菊花賞を京都2000Mにすると、菊花賞の存在意義そのものがなくなると思います。
というのは、同時期に3歳馬も出走可能な古馬混合戦・天皇賞(秋)があるからです。当たり前のことですが、同じ距離で行われる3歳馬限定戦と古馬混合戦なら、古馬混合戦の方が価値が高くなります。
そうすると、古馬と戦って勝てる自身のある3歳馬は天皇賞に行き、自信のない3歳馬が菊花賞に回る、となり、菊花賞は敗者復活戦のような存在になってしまうと思います。そうすると、わざわざ菊花賞を行う意味ってあるのでしょう...続きを読む

Q馬の馬体重は、

馬の馬体重は、前レースに比べプラスとマイナスでは、どちらがどのくらいレースに関係しますか

Aベストアンサー

こんにちは。

>前レースに比べプラスとマイナスでは、どちらがどのくらいレースに関係しますか

前レースだけの比較では答えを出し難いと思いますよ。
分かり易いように例をあげて説明します。
天候、レースの距離、競馬場、条件とかは同じに設定したとして

過去5レースの結果
5レース前 馬体重463キロ  8着
4レース前 馬体重470キロ  1着 +7キロ
3レース前 馬体重472キロ  2着 +2キロ
(6ヶ月間放牧)
2レース前 馬体重490キロ  7着 +18キロ
前レース  馬体重475キロ  3着 -15キロ
今回    馬体重470キロ  ?着 -3キロ  (予想1着)

こんな例をあげてみましたが理解できますか?
同じような条件で出走した場合の例ですが、その馬のベスト体重が何キロであるかで、評価も違ってくると思います。
この馬の場合、470キロがベストであるので放牧後の490キロだと太りすぎで結局結果は7着、しかし前レースで-15キロで体を絞ってきてるので結果は3着、そして今回はベスト体重470キロで出てきているので-3キロだが期待は大と判断出来るわけです。
これはあくまでも同じ条件での例ですので、格上戦とか、芝が得意なのに、ダート戦で出た場合などでは又違ってきます。

結論として、その馬のベスト馬体重がいくつかを把握する事です。
前レースと比較して、馬体重が+15キロだったとしてもそれがその馬のベスト体重ならば、太りすぎではなく筋肉をつけ力もつけてきたと判断出来る訳で、連帯する可能性は大きいと思います。

こんにちは。

>前レースに比べプラスとマイナスでは、どちらがどのくらいレースに関係しますか

前レースだけの比較では答えを出し難いと思いますよ。
分かり易いように例をあげて説明します。
天候、レースの距離、競馬場、条件とかは同じに設定したとして

過去5レースの結果
5レース前 馬体重463キロ  8着
4レース前 馬体重470キロ  1着 +7キロ
3レース前 馬体重472キロ  2着 +2キロ
(6ヶ月間放牧)
2レース前 馬体重490キロ  7着 +18キロ
前レ...続きを読む

Q弥生賞は皐月賞に勝てない馬多いですよね

こんにちは
凄い法則なのですが
最近タキオンを除く弥生賞の馬は
皐月賞に勝てないのが多いですよね
それでサンデーの血統が勝つのがほとんどみたいですね
何故なのか教えてください
それでこの法則で考えますと皐月に勝てそうも無く
サンデー産駒というとヤマニンセラフィム でしょうか?
ご意見や予想なども教えてくださいね

Aベストアンサー

勝つのはバランスオブゲーム。
今回は少し手応えあります。

朝日杯で負けて人気を落としていますが、あの時はレース前入れ込んだ結果でした。

今回休み開けですが、親のフサイチコンコルドは休み開けのダービーでサンデー産駒を蹴散らしました。
何よりも素晴らしいのは名前の通りのバランスの取れた馬体であり、ここを勝って皐月賞も勝つ可能性を十分感じさせる馬だと思う。

Q馬体重。

先日と言いますか?一月近く前になるのでしょうか?京都競馬で、ペガサスヒルズ号が、単勝1.1倍という人気にかかわらず、複勝圏内にも入れなかったレースがありました。後で聞くと馬体重が、ここ何戦か、上昇しており、こんどこそはと思ったところまた+8kgで出ていたそうです。あまり馬体重というものを考慮せず、買っていましたので「そんな事もあるのか」と言う感想でしたが、そもそも馬は勝手に食べないわけで、これは厩舎の怠慢とまでは言わないものの、管理不足ではないのかと思うのですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

2012年2月5日に行われた、
京都8Rのダート1400M戦のことを言っていると思うのですが、
まず、このレースでのペガサスヒルズの
最終単勝オッズは1.9倍であり、1.1倍ではありません。
支持率にして20%以上の差があります。


問題の「管理不足」に関して。

その可能性が全くないとはいいませんが、
馬も生き物です。

体重を増やさないように餌の量を減らしても、
冬場でなかなか代謝出来ないこともありますし、
寝藁をこっそり食べちゃうような馬だっています。

また、運動量を増やすにしても、
体調を考慮しない過度な運動は馬に負担を与えるだけです。
まして、今回は中1週での競馬でした。
なかなか絞れないな、と思っていても、
強く追いきれないこともあるでしょう。
実際、直前の追いきりは軽めでした。

さらに今回は、栗東トレーニングセンターから
輸送距離の短い京都競馬場でのレース。
輸送の負担で体重を減らすのも難しかったでしょう。
その結果が前走からさらに+8kgでの
出走となってしまったのではないでしょうか。


まあ、このように講釈をたれていますが、
僕もこのレースは、ペガサスヒルズの馬体増を確認していたにもかかわらず、
多少太くても倒せるメンバーだと思い、
そのまま軸で買って痛い目にあっています。

2012年2月5日に行われた、
京都8Rのダート1400M戦のことを言っていると思うのですが、
まず、このレースでのペガサスヒルズの
最終単勝オッズは1.9倍であり、1.1倍ではありません。
支持率にして20%以上の差があります。


問題の「管理不足」に関して。

その可能性が全くないとはいいませんが、
馬も生き物です。

体重を増やさないように餌の量を減らしても、
冬場でなかなか代謝出来ないこともありますし、
寝藁をこっそり食べちゃうような馬だっています。

また、運動量を増やすにしても、
体調を考慮しない...続きを読む

Q皐月賞は関東であるので桜花賞の逆で関東馬が有利なんでしょうか?アパパネ

皐月賞は関東であるので桜花賞の逆で関東馬が有利なんでしょうか?アパパネは関西に滞在していたので移動距離もなく疲れませんでしたが、皐月賞の1番人気になると思われるピサは関西馬なので不利では?過去に皐月賞の1番人気が着外になったのは19回ありますが、その19回とも全てがローカル競馬場に出場しています。ピサはローカル競馬場に出場経験がなく1番人気の1着も3~4回連続ですのでピサは信頼できますよね?ただし過去にローカル競馬場に出場したにも関わらず1着になった馬が1頭だけいます。ピサは1着になる条件をアパパネ同様に全てを満たしていないけれどピサは堅いと信じます。2着3着はホープフル、京成杯で活躍した馬が来るはずだと勉強しましたが、どうですか?

Aベストアンサー

ピサはどの程度強いかわかりませんが
ペースが悪くなったときの位置取りが難しそうですね。
岩田さんの腕に期待です。
二連覇でしょう!!


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