太陽系の地球以外の惑星の重力のデ-タ-が知りたいので、教えてください。
地球の重力を1とした時の各惑星の重力比だと助かります。

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A 回答 (2件)

このURLが参考になると思います。



参考URL:http://www1.soeinet.or.jp/~sohichi/planet/pla_da …
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この回答へのお礼

早速ぺ-ジ紹介して頂きありがとうです。
とても参考になりました。

お礼日時:2001/01/19 00:13

 こんなサイトもありますよ。

コピーはできないので直接ごらんください。

参考URL:http://www.cgh.ed.jp/TNPJP/nineplanets/data2.html
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この回答へのお礼

ぺ-ジの紹介ありがとうです。
とても参考になりました。

お礼日時:2001/01/19 00:16

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太陽系」に関するQ&A: 惑星の英語の読み方

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Q太陽系以外の天体の探索は

無知で申し訳ありませんが、我らが太陽系以外の銀河系に
人工衛星やらコンピューターやらで探索を試みた事はあるのでしょうか。

100億光年ともいわれる宇宙空間で、地球のような水と大気と(ついでに知的生命体)を持った星というのは、やはり他には考えられないのでしょうか。

Aベストアンサー

地球に届く電波信号を電波望遠鏡で捕捉し、地球外知的生命(以下ETIとする)が発していると考えられる電波信号を捉えようと試みるいくつかのプロジェクト(オズマ計画など)が1960年代から進行中です。
http://www.ipe.tsukuba.ac.jp/~s015156/SInfo/01sum/C04.html
また,最近,カリフォルニア大学バークレー校で,
木星とよく似た公転軌道を持つ惑星を類史上初めて発見したとの報道がありました。
「この惑星系(カニ座に位置?)は地球から約41光年離れた位置にあり、約50億年前に生まれた。これほど太陽系に似た惑星系は過去に発見されていないそうだ。太陽系外惑星の発見総数は今回の発見で90個を超えたそうだが、今回発見された木星に似た惑星のデータは【恒星からの距離=5.5天文単位(1天文単位は地球と太陽の距離で、太陽と木星は5.2天文単位)、公転周期=約13年(木星は11.86年)、質量=木星の3.5~5.0倍】であり、恒星からの平均距離1億5060万kmのほぼ真円の軌道を、385日周期で公転している惑星の存在も確認されたそうだ。ちなみに、この数値は地球 (太陽からの平均距離1憶4960万キロメートルの軌道を365日周期で公転) とほとんど同じだ。 これらのデータから、この地球型惑星に生物が存在しているかもしれない可能性が高くなってきた」
とのことです。

参考URL:http://www.ipe.tsukuba.ac.jp/~s015156/SInfo/01sum/C04.html

地球に届く電波信号を電波望遠鏡で捕捉し、地球外知的生命(以下ETIとする)が発していると考えられる電波信号を捉えようと試みるいくつかのプロジェクト(オズマ計画など)が1960年代から進行中です。
http://www.ipe.tsukuba.ac.jp/~s015156/SInfo/01sum/C04.html
また,最近,カリフォルニア大学バークレー校で,
木星とよく似た公転軌道を持つ惑星を類史上初めて発見したとの報道がありました。
「この惑星系(カニ座に位置?)は地球から約41光年離れた位置にあり、約50億年前に生まれた。これほど太陽系...続きを読む

Q小惑星が地球に衝突、人類滅亡 救う方法は?

直径10Kmを超えるような小惑星が地球に接近中で、あと2週間~10日程で地球に衝突するとします。
もし今、宇宙のどこかから我々の住む地球に小惑星が接近していて、それが地球に衝突すると分かったら、世界はどんな反応を取るのでしょうか?
映画アルマゲドンはプロの掘削チームをシャトルで小惑星に送り、核弾頭を小惑星に埋める事で小惑星を破壊し、地球を救いました。
でもこれが最善の方法なのでしょうか?あくまで映画、フィクションだから可能な事ではないでしょうか?
アメリカのNASAをはじめとする世界の宇宙機関は明日起こるかもしれないこんな事態に対し、なにか対策をもっているのでしょうか?そしていざ自体が起きた時、地球最後の日が後数日で訪れると分かった時、どんな方法で人類を救うのでしょうか?

何か情報を、教えて下さい。

Aベストアンサー

他の方も言われる様に、設定された条件であれば、それを防ぐ事は不可能ですし、人類が統一した対策を立てる事さえ無理でしょう。
勿論将来の事は判りませんが、現在の科学技術の進展を見ると数百年後でも根本的な対応(対象の破壊や進路変更)が出来る可能性は少ないでしょう。
但し、今の文明が滅びても人類が絶滅するかどうかは、地震・津波・衝突時の雲の立ち込め方(衝突する場所)等で変わって来ます。
それにどう対応するかについては、コンティンジェンシープラン(起きてしまった場合の対策)をどうたてるかが問題になり、その部分で状況を緩和(文明の再興を促進)する事は出来るでしょう。

Q小惑星が地球にぶつかる??

テレビで見たんですが、小惑星が地球にぶつかる可能性があるし、今までにも地球の横を通り過ぎたとも聞いたんですが、実際のところどうなんでしょうか??しょうもない質問ですみません。

Aベストアンサー

かなりの数の小惑星が、地球の付近を通過しています。ちょっと調べてみたところ、少なくとも1~2年に1回は、地球とニアミスしているようです。

記憶に新しいところでは、昨年のワールドカップ期間中、2002年6月14日、地球から 12万kmまで接近しましたが、この小惑星が発見されたのは、それから3日後でした。月までの距離が約30万kmですから、スレスレです。たまたま衝突しなかったのは幸運でした。

小惑星の接近回数は近年増えていると言われますが、正確には、近年の観測技術の向上により、小惑星接近は意外と多いという事実が明らかになってきたと言うべきでしょう。これまでも危機は頻繁にあったと思いますが、気が付かなかっただけです。

次回最も心配されているのは、2080年3月17日、直径 1kmの小惑星が、0.3%の確率で、地球に衝突するのではないかと言われています。

しかし、それまでにもいくつも小惑星が接近することは観測結果から予想されていますし、また、実際に地球付近まで接近しないと、観測できない小惑星の方がはるかに多いので、心配です。

衝突の回避は、小惑星の軌道を変えてやれば良いのですが、発見が遅れるほど、困難になってきます。現在の技術では、衝突回避はほぼ不可能でしょう。

参考URL:http://www.spaceguard.or.jp/SGFJ/news/2002MN.html,http://www.asahi.com/science/today/020930a.html

かなりの数の小惑星が、地球の付近を通過しています。ちょっと調べてみたところ、少なくとも1~2年に1回は、地球とニアミスしているようです。

記憶に新しいところでは、昨年のワールドカップ期間中、2002年6月14日、地球から 12万kmまで接近しましたが、この小惑星が発見されたのは、それから3日後でした。月までの距離が約30万kmですから、スレスレです。たまたま衝突しなかったのは幸運でした。

小惑星の接近回数は近年増えていると言われますが、正確には、近年の観測技術の向上により、小惑星接近は意...続きを読む

Q太陽活動と地球の気温の関係

太陽活動が弱まると地球の気温が下がり寒冷期に入るという話を聞きました。

太陽から地球に到達する熱エネルギーは一定のはずなのに太陽の活動の影響で周期的に寒冷期が訪れるというのはどういうメカニズムなのでしょうか?

Aベストアンサー

NHKのコズミックフロントでやってましたが、下記サイトに詳しく出ています。
http://www.hi-ho.ne.jp/tomiyo-de/new/solar_accident.htm

要約すると、
(1)太陽活動が低下
(2)太陽の磁場弱がまる
(3)太陽の磁場に守られていた地球に降り注ぐ宇宙線量が増える
(4)宇宙線によって大気中の分子が帯電し、ひき寄せあって雲が増える
(5)日光が遮られ寒冷化
ということらしいです。

Q太陽光発電は地球温暖化になるのではないですか

火力発電は地球内にあるエネルギーを燃焼して宇宙に熱を放出していると思うのですが、太陽光発電は太陽光エネルギーを地球内部に効率よく取り入れて、蓄えているということは、太陽光発電が進めば進むほど温暖化にならないのでしょうか。
火力発電は温室ガス発生は分かっています。
将来(太陽光メイン発電となった場合)地面や空気に蓄えた熱エネルギーを宇宙に放熱する量と、
太陽光発電が電線や、これから開発されると思われる電力蓄積装置(地中エアータンクや揚水タンク)に蓄えるエネルギーとは釣り合わなくなってしまうのではないのでしょうか。

Aベストアンサー

 >夜は宇宙に熱を放熱をしていきますけど、夜に昼間に蓄積した電力を消費していくと1日中、地球の宇宙放熱が間に合わずどんどん温度とか上がっていったりはしないですか(電力を熱負荷消費ばっかりした場合)

確かに電気を熱に変換すれば、空気又は物質との間で熱交換されますので、多少は温室効果はあるでしょう。
しかし、火力発電だけを取ってみても石油を燃やしているわけですから、その熱量の方が遥かに高いのです。
電気を得るために発熱し、電気を使っても発熱している今日の状況より、発熱せず発電し、電気によって熱を得る太陽光発電の方が、温暖化には有効だと思います。

ただ一つ難点があるとすれば、まだまだ十分な電力が得られないことでしょうね。


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