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今、大学でLinuxのASTEC-Xを使って勉強しています。
その中で、絶対パス、相対パス、カレントディレクトリ、ホームディレクトリなどの用語あるいは作業が全くわかりません。
教科書を見ても専門用語ばっかりで全く意味がわかりません。
それぞれ、どういう意味か教えてください。

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A 回答 (2件)

>LinuxのASTEC-Xを使って勉強しています。


ASTEC-XというのはLinuxではありません。
LinuxまたはUNIXがインストールされたコンピュータに
ネットワーク接続された複数のWindows上でホスト上の
アプリケーションを実行する為のソフトです。

telnet(またはTera Term)ではCUIモードでしか使用でき
ませんが、ASTEC-XではGUIモードでの使用が可能です。
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微妙に嘘は混っているけどおよそこんな感じ:


・カレントディレクトリ: 現在着目しているディレクトリ. cd で変更できる.
・ホームディレクトリ: ユーザがログインした直後のカレントディレクトリ. 基本的に, ホームディレクトリ (とそれ以下のディレクトリ) にあるファイルはユーザが管理する.
・絶対パスと相対パス: どちらもファイル (やディレクトリ) の指定方法. ルートディレクトリ (/) で始まるのが「絶対パス」, そうでないのが「相対パス」. 相対パスの場合, 指定したファイルが「カレントディレクトリから見て」どこにあるかを調べる.
まあ, 「ディレクトリ」という言葉を「フォルダ」に変えれば Windows でもほぼ同じなんだけどね.
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