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現在、
・13フィート(船重さ約110kg)3人乗りですが、最大2人で使用してます。
・YAMAHA8馬力2スト(エンジン重さ約30kg)
のセットでボートを使用しているのですが、
エンジンの急な故障に備え、補機が欲しいと思ったのです。
そこで、36ポンドのエレキ(海仕様ではないやつ)を8馬力エンジンが壊れた時に使い捨てで使おうと思った次第なのです。
36ポンドのエレキの場合、0.5馬力あるかないか程度のようなのですが、海流がどのくらいまで使用できそうでしょうか?
体感的に、
・べたなぎで無風の時のみ使用できそう
・べたなぎで少し風があっても使用できそう
・ほんの少し潮が流れるだけで進めない
などで、表現して頂けるとありがたいです。
1馬力エンジンなどが欲しいのですが、予算的な都合で
ないよりはマシ補機?とできないかと考えた次第でした。

以上、宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

・べたなぎで無風の時のみ使用できそう


が当てはまります
少しでも風と流れがあるとボートポジションの維持が限界だと思います
どちらにせよエレキと充電器とバッテリーの3点の価格を考えれば
補助エンジンを購入した方が良いと思いますが
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この回答へのお礼

ありがとうございました^^

お礼日時:2008/12/25 09:38

36ポンドのエレキを12フィートのアルミボートで使っています。


使用できるかどうかだけで言えば、かなり悪条件でも使えます。
しかし安全に使用(航行)できる状態は、少しの風でさざ波程度までではないでしょうか。
スピードは8馬力エンジンに比べて、最大にしても亀のような速度しか出ません。
岸からどの程度離れた場所で釣りをされるのにもよりますが、補機としてエレキを使用するは、やめた方がいいと思います。
エンジン船外機ですと、燃料も共有できます。
購入価格のことや、バッテリーの充電なども必要なので、2馬力程度の船外機をお勧めします。
オークションなどで、安いのが出ていますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました^^

お礼日時:2008/12/25 09:38

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Q船外機の燃費ってすごいらしい?

2ストの船外機、140馬力の燃費はどのくらいなのでしょうか。
20~24フィートの船体だとして、3時間くらいの巡航だと、いかがでしょうか?
スピードは20ノット~25ノット程度。
やはり、100リットルは当たり前に、消費するものですか?

Aベストアンサー

私の船、ヤマハUF20、で、2サイクル90馬力付いてます。ポイントまで20分~30分ぐらい。全開で約30ノットで走りますと、大体25リットルぐらいなくなります。
船の重さ(荷物、人間含む)空気抵抗(スパンカー、キャビン等)、波の状態によってかなり燃費は変わります。
私の場合でも、アクセル半分ぐらいで、20ノットぐらい出ます。それぐらいで走ると燃費はかなり良くなります。(50パーセントOFFぐらいか?)
波が出てくると、頻繁にアクセル操作しますので燃費は悪くなります。

90馬力の話ですので参考までに・・・

しかし、140馬力だと、走り方や船にもよりますが、3時間で100リッターぐらいは必要でしょうね。

Q小型船の維持費を教えて下さい。

主人が小型船(12人のり)全長6~7メートルの船をかおうとしてます。
免許はあります。
ほかにどのような維持費がかかるのか教えて下さい。

船をおいとく場所は家の庭とかでも問題ないのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめましてこんばんは、釣り船の雇われ船頭です。

お店の船以外に自分名義でメートルにして8mの船外機タイプの
ボートも所有しています。質問者さんの聞きたいこととは違うかもしれませんが、
個人所有ということを前提として長文ですが回答します。


>使用本拠地登録申請

現在の法律では船を所有するに当たって自動車の車庫証明に該当する
ような許可申請は必要ありません。船籍地登録といってどこを本拠地と
するかの申請は必要ですが、海や川の近くであればどこでもかまいません。
ほぼ人間の本籍地と同じ感覚で、住民登録地と関連がなくても大丈夫です。
したがって、マリーナや港でなく、ご自宅でも問題ありません。
(ただしどこに係留してもいいということではないし、
 場合によっては不法係留問題の原因でもあります)

ご自宅や所有地、会社などに保管して使うときだけ浮かべてもOKです。


>保険

こちらも加入義務はありません。ただし、加入していないともしものとき、
億単位の莫大な費用が必要になります。

船の保険の場合は一人頭の保険内容×乗船定員になります。
例えば一人当たりにかかる金額が年間¥5000だとして定員が
6人となれば年間¥30000という計算方式です。
内容は保険会社や加入者の希望もあるのでケースバイケースです。
もちろん一年単位の掛け捨てで、次の年への繰越や等級、
割引はありません。決まった金額を毎年払い続けることになります。


>整備・点検

こちらも使用内容や頻度、船体の装備などによってピンキリ。
マリーナなどであればほとんど整備士さんが常駐していて鍵を預け、
電話などでいつまでにどんな内容の点検と言う具合でやってもらいますけど、
オイル交換やちょっとした内容でも自動車の何倍かかかります。


>船検

いわゆる車検と同じ物。
こちらはJCIという検査機関かマリーナや船舶代理店に行ってもらいます。
ほぼ、車の車検と同じですが、費用はそれほどかかりません。
ユーザー車検のように個人で行うこともできます。


>係船

船体の大きさや形状、マリーナや各港によって金額は天井知らずです。
地方ですと公営のマリーナで一ヶ月¥3000~なんて格安なところもありますが、
首都圏ですとその地域の普通自動車の駐車場と同じくらいが最低金額の相場です。
私の船の前の持ち主である友人は東京都江東区にあるマリーナにおいていましたが、
係船料だけで一ヶ月¥45000ほどかかり、年会費や入会保証金は
さらに別会計だったそうです。


>燃料

こちらも使用内容やエンジンによります。
4ストローク・エンジンならばさほどかかりませんが、
原付スクーターなどに代表される2ストローク・エンジンですと
1時間当たり20リットルぐらいのガソリンが必要になります。
例えば、行きたい海域まで1時間航行するとして帰りの分で×2。
少し遊んだり移動して×1。
天候急変・不良で航行時間が倍になるのも入れて予備を×2とします。

2+1+2=5。 
1を20リットルとすれば一日100リットルが最低必要ということです。
(4ストローク・エンジンの場合は上記の四分の一程度です)

燃料は個人であればガソリンスタンドで携行用のタンクを購入して
自分で給油・運搬するか、マリーナなどの施設で給油ということに。
ただし、近年は防犯・防火の観点から携行缶へ給油・販売してくれる
スタンドは簡単には見つからないし、セルフスタンドでも同様です。
また、マリーナなどはかなり割高になります。

ご自身で税務署へ出向き、免税申請するのが一番安く済み、
税金もかからなくて安く済みますが、この手続きはすごく面倒ですし、
個人で行うのは現実的ではありません。


以上が大まかな例となります。

質問者さんの置かれる地域や船体がどのようなものなのかわからないので、
あくまで参考程度にしてください。

ちなみに私の船の場合ですと、

係船料:月¥5000 (組合員として十分の一の破格な金額)
保険:年間¥35000 (定員を8人から5人へ変更して減額)
船検:年間¥20000 (3年毎分を一年あたりにして)
整備・点検:年間¥50000 (ほとんど自分で整備、実費のみの金額)
燃料:月¥10000程度 (低燃費で実働が月に50時間程度)

職業にしている私ですら個人で所有していると最低でも
コレだけかかります。

もし、
月にイチ程度の使用頻度であれば個人で所有せず、
レンタルを利用したり乗り合いの釣り船に乗ったほうが確実に安いですよ。

はじめましてこんばんは、釣り船の雇われ船頭です。

お店の船以外に自分名義でメートルにして8mの船外機タイプの
ボートも所有しています。質問者さんの聞きたいこととは違うかもしれませんが、
個人所有ということを前提として長文ですが回答します。


>使用本拠地登録申請

現在の法律では船を所有するに当たって自動車の車庫証明に該当する
ような許可申請は必要ありません。船籍地登録といってどこを本拠地と
するかの申請は必要ですが、海や川の近くであればどこでもかまいません。
ほぼ人...続きを読む


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