ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

根本的な話かもしれませんが、700c用のフレームに650cのフォークを付けて、フロントだけ650cにすると弊害が多すぎるでしょうか?変な質問ですいません...どんな感じかと思いまして...よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

UCIのレギュレーションでは禁止されていますが、トライアスロンでは可能だったと思います(今は、禁止されたかもしれません)。



たいした違いはありませんが、ドラフティングが禁止されているトライアスロンではそれなりの効果があるようです(友人が650Cバイクと700Cバイクの二個一でやってみました)。トライアスロンのコース設定が平坦周回路と言うことで、ピストの延長のような考え方でしょうね。ロードでも峠の下りなら効果はあるでしょう(禁止ですが)が、通常の走行だと、ポジションの出し方が違ってくるので使いにくいと思います。

通常の使用だと、予備のチューブを二本持つ必要がある、フレームによってはバランスを崩す可能性もあると思います。
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この回答へのお礼

とりあえずはチャレンジしてみます。ポジションはやってて余りつらかったり。。。再考します。使用は平坦な道、30kくらいの通勤です。ブルホーン+DHバーでバーコン付けてみよと思ってます。ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/08 16:05

ファニーバイクのフレームではなく700Cのフレームを流用すると


BBが下がるのとヘッドアングルが立ちますよね。
ステアリングがクイックになって気になるかもしれません。
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1990年台以前は前輪小径&ブルホーンバーの自転車は「ファニーバイク」と呼ばれ、ツールドフランス等のタイムトライアルで使われていました。


フランチェスコ・モゼールがアワーレコード更新したときのバイクも前輪小径だったし、90年以降のDHバー解禁後のMインデュラインのTTバイクもそうだったと記憶しています。
より前傾の強い姿勢を取る為の発想だったようです。

ただ、TTレースだからこそ可能なポジションであって、普段乗るにはとっても乗りにくいと思います。多分。

ファニーバイクでくぐったらこんなサイトがありました。

参考URL:http://homepage.mac.com/taijirou_sueishi/bicycle …
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この回答へのお礼

ファニーバイクってジャンルがあったんですね。しかし、前後違うサイズ用のフレームでバランスをとっていたんですよね!前後の差違を少なくして一度組んでみようかと思っています。もちろん同サイズも一緒に準備します。ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/08 16:00

トライアスロンで使用する場合でもUCIの規約が適用されます。


つまり、前輪と後輪だけ違うホイールは使えないです。

デメリットはかなり大きいですよ。
まず、前輪と後輪の大きさが違うからタイヤのローテーションが出来ない。
当たり前ですよね。
普通の自転車って後輪の方が摩耗が激しいので、そのまま使っていると後輪の方が先にへたってきます。
それを防ぐためにときどきローテーションをします。
それと、650cの方がタイヤの種類が少ないから、タイヤを選ぶときに困る。
サイクリング中にスペアチューブがきれたときに、他の人からチューブをもらうことが出来ないなどかなりのデメリットがあります。
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この回答へのお礼

確かに2組のスペアがいりますね。完全に見落としていました。前が小さいと前のめりになって前後のバランスがとれたり。。。なんてことはないですね。後輪駆動には変わりないですからね。とりあえずチャレンジしてみます。時代遅れでかえって惨めなモノでしょうか?これって。。。ありがとうございました。

お礼日時:2007/07/08 16:03

むう、意図がわかりませんねえ、何のために??


全体に前傾しますよね?ポジションも出なくなるでしょうし。
謎です・・・・。
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