今日テレビ東京でWRCワールドラリーチャンピョンシップを
観ました。
すごい迫力でF1に勝るとも劣らないコンテンツだと思います。

しかし、出場しているラリーメーカーは、シトロエン、プジョー
スバル、フォードなど、いまいち人気のないモータースポーツでも
マイナーなメーカーばかりです。

トヨタ、ベンツ、や三菱などのメジャーメーカーは、どうして
参加しないのでしょうか?

それと、アジアでの開催も、そんなに多くなさそうですし。

タイや中国なんかでやると興行的にも成功すると思うのですが
どうしてでしょうか?

F1人気との差が極端にありすぎて不思議です。

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A 回答 (11件中11~11件)

F1としている事が違うからの違い?


あとWRCは衛星放送で普通に見てますが、人気はあると思いますよ
あと、トヨタとか三菱は昔は参戦していましたよ。
有名なスープラやランエボはWRCの貯めにつくった車ですので
撤退理由はわすれましたが・・
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この回答へのお礼

私の大学時代には、スープラーのウイングをつけて走るのが
流行っていました。

今考えると
恥かしいです。

お礼日時:2007/07/16 17:51

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Q悪路走破性がもっとも優れた車は?

こんばんは。ラングラーに憧れている者です。

世の中にはクロカン車はたくさんありますが、最近は
ラグジュアリー性を追求したものになってきて本来の
悪路走行性能を犠牲にしているクロカン車まで存在し
ますね。個人的には残念だと思います。

さて、クロカン車でもっとも悪路走破性の優れた車は
何だと思いますか?ジムニー?三菱ジープ?ラングラー?
ランクル70?メガクルーザー?ハマー?ウニモグ??
思い出せる車を列挙してみましたが、どれが一番なので
しょうね。私は2スト時代のジムニーは優れていると思います。

ちなみに、装輪車だけに限定します。装軌車は除いてください。

Aベストアンサー

たくさんの回答が出ていますが、私も長~い一言。

>ラングラーに憧れている
◎ラングラーは最もJeepらしい良さがありますね。

>クロカン車でもっとも悪路走破性の優れた車は?
◎悪路走破性も状況次第ですが、
あらゆる状況下で前進できる(動ける)ことを考えると、以下の条件が挙げられると思います。

1、大径タイヤの全輪駆動
これは言うまでもないことですね。

2、全てのデフをロックできる
例えば直結4WDでも、もちろん前後それぞれにデフが有り、これをロックできないと、
2輪が浮く(空転する)と動けません(2WDは1輪空転で×)。
*MB.G.ヴァーゲン
 フルタイム4WDですが、フロント/センター/リアそれぞれのデフロックをボタン操作で可能。
 (この車の開発は、主にシュタイヤー・プフ社)。
*ウニモグもデフロック可能。
※デフロックに代わる新技術。
【電子制御による空転防止】
*レンジローヴァー
 空転しようとする車輪のブレーキを掛けることで、1輪のみ接地状態での前進可能としています。
 ランクルに採用され、最近パジェロへも採用され、なかなかの優れものです。

3、最低地上高が高く、しかも低重心
厳密に考えると、デフ下面orサスメンバー最下部が最も地面に近いことになります。
従って、大径タイヤが有効ですが限りがあります。
*ハマー
 ホイールリダクション=車軸からギヤを介してホイールを駆動。
 デフ含む車軸が上部へ移動=大きな地上高が得られる。
 メガクルも同設計ですが、これはフルコピー「トヨタ製ハマー」と言うべきですから問題外。

4、前後重量バランスが良く軽量かつ頑丈、視界に優れ、前後オーバーハングが少ないか無い車体
*軽トラ4WD
 エンジンが運転席下=ミッドシップかつ低重心、トラック=頑丈、軽=軽量、視界良。
*ハマー
 フロントミッドシップ、4点フックでヘリ吊り上げに耐えられる頑丈さ(超重ですが)、真四角=視界良。
*パジェロ(?とりあえず愛車なもので)
 フロントミッドシップ、フルモノコックの頑丈設計、ロングストローク四独懸架
 ラグジャリー路線で、すっかりオフに弱くなっています(--;)

5、粘り強く強力なパワーを有する
2stジムニーは、低速はカラッキシで、勢いをつけて一気に突入スタイルで乗り切るタイプでした。

◎結論=万能クロカンは無い
日本の狭い林道なら、ジムニー(軽トラ4WDも)ですが、厳しいガレ場、砂地、泥濘地走行ではまた違った結果でしょう。

◎私の思う理想
ハマーの小型民生モデル!
そのままの技術を洗練されたミディアムサイズ・ボディーに詰め込んだもの。
ホイールリダクションによる高い地上高、走行中も空気圧変化可能なシステム、さらにホイール空転の電子制御などで万能。

現ハマー不要になった時、世界平和も訪れる時であると(^^)v

たくさんの回答が出ていますが、私も長~い一言。

>ラングラーに憧れている
◎ラングラーは最もJeepらしい良さがありますね。

>クロカン車でもっとも悪路走破性の優れた車は?
◎悪路走破性も状況次第ですが、
あらゆる状況下で前進できる(動ける)ことを考えると、以下の条件が挙げられると思います。

1、大径タイヤの全輪駆動
これは言うまでもないことですね。

2、全てのデフをロックできる
例えば直結4WDでも、もちろん前後それぞれにデフが有り、これをロックできないと、
2輪が浮く(空転す...続きを読む

Q合成皮革を長持ちさせるための手入れ

本革は、ミンクオイルやラナパーといったようなグッズを使うことで、長持ちすると思いますが、合成皮革にも、なにか、有効なものがあるのでしょうか?

少し口にし難いのですが、ゴム性の避妊器具はそのパッケージを開けるとオイルのようなものがついているように思われます。それは品質を保持するためでもあると思うのですが、同様に、合成皮革にもオイルやワックスのようなものを塗布することで寿命を延ばせるということはないでしょうか?

Aベストアンサー

あまりうれしくはないでしょうが、「有効策はない」としか言えません。合成皮革についてきちんと述べると、相当なボリュームになってしまうのですが、専門的な話は省いてかいつまんでお話します。

●合皮のほとんどはポリウレタンという生地です。これは「加水分解」といって、空気中の水分と結合して徐々に劣化が進行します。
水分が作用するので全く着用しなくても劣化は進みます。劣化が進んだところにクリーニングなどの「もみ作用」や「熱」等が加わると、表面がひび割れたり、はがれたりします。特に衿や袖口などの部分で顕著に現れます。ここで責任の所在が争われたりするケースが多々あります。
●目安としては製造から2、3年ほどですが、これは「生地が作られてから」3年であって、あなたが購入してから3年では決してありませんし、製品が仕立てられてから3年でもありません。生地になった時点から劣化はすすむのです。
●誤解しないでいただきたいのですが、これはメーカーやクリーニング店の責任ではありません。ポリウレタンという生地は「耐久性」を犠牲にして「ファッション性」「見た目」を優先させた、そういう素材なのです。良いとか悪いとかの問題ではありません。

ですから、着る側はこのことを割り切って購入する必要がありますし、売る側はきちんと説明する義務があります。クリーニングする側は繊維の事を勉強するべきです。ですがファッションのサイクルが年々短くなっていく現状を見ると、いささか難しいかもしれません。
ちなみに避妊具のオイルは、ひっかかったりせずにスムーズに装着する為に塗布してあるはずです。

あまりうれしくはないでしょうが、「有効策はない」としか言えません。合成皮革についてきちんと述べると、相当なボリュームになってしまうのですが、専門的な話は省いてかいつまんでお話します。

●合皮のほとんどはポリウレタンという生地です。これは「加水分解」といって、空気中の水分と結合して徐々に劣化が進行します。
水分が作用するので全く着用しなくても劣化は進みます。劣化が進んだところにクリーニングなどの「もみ作用」や「熱」等が加わると、表面がひび割れたり、はがれたりします。特に衿や...続きを読む

Qスバル車の耐久性ってどうなんですか?

自動車でもメーカーや車種によって耐久性の違いってあると思います。

例えば、あのメーカーはミッションが弱いとか、あのメーカーは電装品がすぐ壊れるとか、あの車種はあそこの箇所がよく壊れる、とかです。

それで言うと、スバル車ってどうなんでしょうか?
やっぱり販売台数からみても小さい会社なので、作りこみや部品の精度なんかにコストはかけていないのか?
それとも車作りにこだわりがあると評価も高いブランドだけに、そのあたりも他社より優れているのか?

自分はMTのレガシィB4ターボの中古の購入を検討しています。
15年・15万キロは重大な故障がないかぎり乗り続けたいのですが、実際
スバル車の耐久性ってどうなんでしょうか?


特に気になる点は
・エンジンのオイル漏れ
・MTミッションの耐久性
・ターボの耐久性
・エアコンや各所操作系、電装系のトラブルのおこりやすさ
などです。

水平対向エンジンはオイルがにじんできやすいのが弱点と聞いたことがあります。
15年・15万キロをシリンダーガスケットの交換などの大掛かりな整備無しで乗り切ることは可能でしょうか?


この他にも、レガシィ以外や、上記の特に気になる点以外でもいいのでスバル車全般の「各箇所の耐久性」について詳しい方や経験のある方がおられましたら教えていただけませんか?

よろしくお願いします。m( . . )m

自動車でもメーカーや車種によって耐久性の違いってあると思います。

例えば、あのメーカーはミッションが弱いとか、あのメーカーは電装品がすぐ壊れるとか、あの車種はあそこの箇所がよく壊れる、とかです。

それで言うと、スバル車ってどうなんでしょうか?
やっぱり販売台数からみても小さい会社なので、作りこみや部品の精度なんかにコストはかけていないのか?
それとも車作りにこだわりがあると評価も高いブランドだけに、そのあたりも他社より優れているのか?

自分はMTのレガシィB4ターボの...続きを読む

Aベストアンサー

乱暴な使い方おせず
規則正しいメンテナンスをすれば 持ちます。15万kmは楽勝ですね
相性の良いオイル 高級でなくてもよいのですが 5千kmを越えぬように交換していけば良いと思います。
自分は車検の度に クーラント、ミッション、デフオイル、ブレーキオイルを交換してます 車検と一緒にやれば安く済みます。
 パワステオイルは車検2回に1回の割合で交換
自分は BG5 GT-Bを 9年9万km ノントラブルでした。

オイル漏れ、にじみは どんなエンジンでも7~8万kmまでに起きるものです N社 SRエンジンオイル漏れで有名です。
メンテナンス性の悪さを言われますが M社デアマンテの横置きV型エンジンのほうが 大変です 
水平対抗エンジンにに慣れてる ディーラー及びスバル専門チューニングショップさん曰く 問題なく出来ますよ!と当然ながら言ってくれます。
エンジン基本ブロック自体 もうかなり古く OHVからの設計変更での進化エンジンです 新型エンジン開発に予算が出せないメーカーですが その分 他社に無いほど長い期間熟成させてきたエンジンでもあります。 

余談ですが 知り合いの大工さん サンバーを32万km走行で使ってます。 国内メーカー内でも 小型車・軽共に 耐久性は高い方でしょう。

車のエンジンピーク 一番調子が良く出る所 T社は 2.7万km位当たり SUBARUは 4.5~5万km位当たりに設定してるそうです
技術者談
このことからも T社は 馴染みは早く来ますが その後下降線だといえます。 車として美味しい期間が短いといえます。
こういわれてみると なるほどと思い浮かぶ事が自分にはあります。

乱暴な使い方おせず
規則正しいメンテナンスをすれば 持ちます。15万kmは楽勝ですね
相性の良いオイル 高級でなくてもよいのですが 5千kmを越えぬように交換していけば良いと思います。
自分は車検の度に クーラント、ミッション、デフオイル、ブレーキオイルを交換してます 車検と一緒にやれば安く済みます。
 パワステオイルは車検2回に1回の割合で交換
自分は BG5 GT-Bを 9年9万km ノントラブルでした。

オイル漏れ、にじみは どんなエンジンでも7~8万kmまでに起...続きを読む


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