柔軟に働き方を選ぶ時代に必要なこと >>

最近、一匹のコリドラスの様子がおかしいのです。

コリドラス・ステルバイなのですが

・先週くらいから急に鼻上げ(腸呼吸)を頻繁に行う
・水面と水底を往復している
・水底にいると、体が勝手に浮き上がってくるらしく、必死に泳ぐ
・ヒレやエラに異常はないように見えます。

・食欲は、どの魚よりかなり旺盛です^^;(食事の際はずっと水底にいます)
・水質悪化を疑って1/2程水換えしましたが、変化なし
・エアレーションしている上に、他の魚は鼻上げしていないので酸欠ではないと思います。
・水温25℃付近、pH7.0付近、亜硝酸等検出されず
・ステルバイ以外の魚は変化ないように見えます

思い当たるフシが一つあるのですが、調子がおかしくなる少し前に初めてイトメを与えました。
数日連続で与えていた上に、食べ過ぎていた感はありました。
(今は通常の餌に戻しています:タブレ等)
一度だけ、転覆病のように腹を上にして浮いていたのを確認しました。
(一度だけで、それ以降は鼻あげのみです)

体に異常がないのでよくわからないのですが
浮袋の異常か、カラムナリスを疑っています。
対処に困っています。アドバイスをお願いします。
(塩水浴をしてみようかと思っているのですが濃度はどれくらいがいいのでしょうか?)


30センチ水槽に、ネオンテトラ5匹コリドラス4匹
ニッソー 小型水槽用外部フィルターパワーキャニスターミニ使用
点灯は一日8時間程度 他エアレーション、水草等
水槽を立ち上げてから、大体2ヶ月強経過

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A 回答 (2件)

soup000さん、こんOOは。



底ものが底に居られなくなるということは致命的な状況です。私も何度も経験しました。結果今はコリの飼育をやめていますが。

多分、今からあわてて薬や水換えなどで水槽をいじってもコリの寿命を縮めるだけだと思われます。そっと天国へ行くのを見守ってあげてください。見守るといっても数ヶ月は生きられるかもしれません(経験上)し、明日見たら星になっているかもしれません。通常通りのメンテナンスはしてあげてください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
ご指摘の通り、数日後に★になってしまいました。

お礼日時:2007/08/11 14:03

コリドラスが水底に降りなくなるのは、寄生虫が住み着いている可能性があるようです。



コリドラスの病気のことが書いてあるサイトを載せておきますので、参考にしてください。

参考URL:http://www.nettaigyo.com/corydoras/breed/sickp/s …

この回答への補足

回答ありがとうございました。

補足日時:2007/08/11 14:03
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Qコリドラスが浮いてしまいます

コリドラスを飼育し始めて1ヶ月。順調だと思っていたら急に1匹がふわふわと上に浮いていました。何度も底にもぐろうとしていますが、底の手前でまた上に浮いてしまいます。これは病気なのでしょうか?水槽の中の他の魚は元気です。

Aベストアンサー

それは お腹が上に向いたり 尻尾の方が水面に引っ張られるような
感じで浮いてしまっているのでしょうか?

おそらく腸内の空気が抜けなくなっているのだとは思いますが

アロワナなどでよく聞く症状だと思われます
(アロワナなどでは 注射器で空気を抜くなどの乱暴な(?)処置も
ありますがコリの場合は無理です)

体力を温存させる為 水深5cmぐらいにする必要がありますが
(あくまでもこれは底面に向かおうとする欲求を満たす為だけです
具体的には産卵箱などを利用して 底面近くにいるよう思い込ませましょう)

一気に結論を書きますと
水質の悪化が原因と思います300%換水(1/3ずつの換水を毎日行い水槽のそう水量の3倍の水を交換する)などで様子を見てみてください

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Q熱帯魚のエサの回数は一日一回or二日に一回?

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわけではありません)
・いいや、熱帯魚は栄養も行き届いて生体が元気な時が一番美しい
などの意見を聞きました。

私は現在、一日一回少量のエサを与えていますが、
もし、美しくきれいなスタイルで、長生きするなら
二日に一回にしようかとも思います。

売られているほとんどのショップのお魚はガリガリにやせていますね。
(いわゆる、しぼっていると言うのでしょうか?)
体を大きくさせないためもあるでしょうが(成長を遅らせる)。。

自分で実際に経験(実験)すれば済むことですが、
皆様の意見を聞きたく、よろしくお願い致します。
(今回は金魚は含まれてません)

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわ...続きを読む

Aベストアンサー

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギンテトラ1匹を2年間飼育していましたが、水草とコケはえまくりの汚らしい(?)水槽でしたが、餌やらずともパトッロが大きくなりました。(ペンギンテトラを食べたわけではありません)

ちょっと話はずれるのですが、カージナルテトラがネオン病にかかった際に、ショップの人に相談したら「感染すると不治の病。延命措置として、なるべく魚に体力をつけさせる為にも、お腹がぽっこり膨れる位にして、魚本来の抵抗力を引き出してあげてください。」と言われました。現在もエロモナス症のモーリーを隔離中ですが、餌を少しずつこまめに与えています。

ある程度魚に体力をつけさせたい、早く大きくしたい…という場合は餌は多めで、水質の変化や魚の体型を気になさるなら少なめで…というのはいかがでしょう。もちろん「多め」といっても、1度に沢山ではなく、何回にも分けて与えることで、残り餌が出ないようにします)

ショップから来た魚は輸送ストレスなどもあるので、トリートメントしながら、その期間にお腹ぽっこりにしてあげて、本水槽ではそこまで気にせず…でやっています。

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギン...続きを読む

Qコリドラスの腸呼吸について

昨日、コリドラスを買ってきました。
水あわせをした後、水槽に入れました。
(9リットル水槽、ミナミヌマエビ3匹、アカヒレ3匹がいます。
 側面フィルター、水草、酸素が出る石をたくさん、水温は25度)

水槽に入れて半日が過ぎた頃、コリドラスが腸呼吸を始めました。
たまに水面に出てパクパクするのではなく
水面に張り付いてひたすら呼吸する感じです。

これは酸素が不足しているという事なんでしょうか?
アカヒレはともかく
環境に敏感なはずのミナミヌマエビが水底で平気な顔をしているので
大丈夫なのかと思っていたのですが・・・

心配でもう1つ酸素石を投下してしまいました。
明日、エアーポンプを買ってこようと思っていますが
コリドラスの状態について何かありましたらお願いします。

Aベストアンサー

まず、考えるのは水あわせの方法と、その時間をどれぐらいに取ったか、です。

 9Lと言う事は、30×30×30の水槽という事ですか?底床の掃除などは行われているか、底床に用いているものはコリドラスを傷つけるものではないか、などもあるでしょうね。底床の汚れにより底面辺りの状態が悪くなる事はあると感じてます。

 それと、酸素を出す石ですか。それ、あんまり記憶にないのですが、確かなものですか?普通長期飼育をする場合にそのようなものを使う事はないですね。溶存酸素量がどれぐらいかわかりませんが、安定供給という面で厳しそうですし。エアーポンプがないということは、ひょっとして濾過機も付けてないとかありますか?それはないですよね。

 こりドラスは割りとデリケートな面がありますから、そこを考慮できるかで入門者の道は分かれてくると思います。もうちょっと環境を詳しく書いてみてはどうでしょうか。

Q『緊急』でコリドラスの薬浴について教えて下さい。

1年以上飼育している赤コリドラスを昨日より薬浴しています。
理由は、60cm水槽に引越し予定なのですが、赤コリが
見た目に少しだけ(うすーく)体に赤っぽい部分がある。
(でも元気で食欲旺盛)
飼育し始めたころに背びれに白い米粒のようなものがあった。
(この米粒は知らぬ間に無くなった)
の為、60cm水槽に病原菌持込の予防もかねての薬浴です。

グリーンFゴールドリキッド を規定量の1/2~1/3程度で薬浴中です。

病原菌持込の予防の薬浴の場合、期間はどの程度行えばいいでしょうか?
あまり薬浸けも良くないと思いますが、感染予防は必要かと思います。
薬浴期間を教えて下さい。

Aベストアンサー

エロモナス症(アエロモナス菌)の場合、内出血が見られ、体に赤い斑点ができる場合があります。

グリーンFゴールドリキッドならば治るのですが、重度になると薬浴では治りませんので、今回の処置は適切だと思います。
No1さんも言っているように、常在菌なので完全に0になるのは不可能ですが、数を減らすことはできます。
また、食べ残しや糞などを餌にする菌ですので、まめに取り除いてやり物理フィルタの洗浄を定期的にやるのがいいと思います。

No1さんの言う1週間というのにも意味があり、グリーンFゴールドリキッドに含まれているオキソリン酸がアエロモナス菌(カラムナリス菌にも)効くのですが、中途半端な薬浴の場合、オキソリン酸に抵抗のあるアエロモナス菌が発生する場合があります。
当然、その菌はグリーンFゴールドリキッドは効かなくなります。
ですので、1週間は使用して、次にエロモナス症になったときにグリーンFゴールドリキッドが効かないようであれば(稀でもなく結構ありえます)別の薬に変える必要があります。
その場合はグリーンFゴールド顆粒のものです。
高いですし顆粒なので計量もしにくいのですが、効果は抜群で、あらゆる菌を多角的に攻撃する優れた薬です。

少し脱線しましたが、少なくとも1週間は続けるべきで、3日などと中途半端に終わるのはやめたほうがいいと思います。
1週間続けたら耐性菌が出ないのかというと、必ずしもそうではないですが、3日と比べると確率は低くなります。
しかし、次にエロモナス症に感染したと思われる場合は今回とは違う薬を使うことを考えておいてください。


以上、ご参考になればと思います。

エロモナス症(アエロモナス菌)の場合、内出血が見られ、体に赤い斑点ができる場合があります。

グリーンFゴールドリキッドならば治るのですが、重度になると薬浴では治りませんので、今回の処置は適切だと思います。
No1さんも言っているように、常在菌なので完全に0になるのは不可能ですが、数を減らすことはできます。
また、食べ残しや糞などを餌にする菌ですので、まめに取り除いてやり物理フィルタの洗浄を定期的にやるのがいいと思います。

No1さんの言う1週間というのにも意味があり、グリーン...続きを読む

Qコリドラスがどんどん死んでしまいます。。。

既に5年くらい経っている60cm水槽です。コリドラス20匹、テトラ10匹くらいです。昨年秋からコリドラスが水面でパクパクするようになり、エアーを追加したのですが変化なく、水質を測ったら硝酸塩の数値が250mg/lを超えており、こまめな水換え、フィルター掃除、餌を控える、砂を洗う等様子を見ながらやってきましたが改善されず、砂を全て取り除きましたが、変化がありません。水草はそのままです。毎週1匹くらいコリドラスが死んでおり、20匹以上いたのが今は10匹以下になってしまいました。コリドラスは今も水面でパクパクしています。現在1匹死にかけています。テトラは死んでいません。水質のせいなのか、エアーがまだ足りないのか、原因がわからず困っています。改善する方法を教えて下さい。。。

Aベストアンサー

分かりやすいのでどうぞ。
http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&wsc=tb&source=sg&u=http://www.nettaigyo-zukan.com/010/030/&ei=-7XlUN_SG8nlkgX50YGICw&ct=np&whp=347


いつ購入されたコリドラスか種類も分かりませんが寿命の可能性は?

底砂利掃除しながら少量づつマメな水換えがいいですよ。

エラ病が疑われる場合でも薬品は、規定量投薬するとナマズの類は、薬品に弱いので半分くらいの量にしましょう。
きちんと左右のエラふたが対照に動いてますか?


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